アニメーション映画を観て泣いたことが一度だけあります。
『映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』
わざわざ紹介するまでもなく、超有名な映画ですよね
劇場公開(2001年4月)当時、子どもの付き添いで行ったオトナたち(とくに父親)が映画に釘付けになったあげく号泣。
相当数のオトナたちが返り討ちにあったとか…
「昭和30~40年代の高度成長期を懐古するコンテンツが多用」(Wikipediaより) されているので、親世代を意識しているのは間違いないですね。
レンタルしたDVDで観たのは…たぶん今から10年以上前。
なにがキッカケだったのかとっくに忘れてしまいましたが。
未見のかたがいらっしゃったら是非!
ダマされたと思ってご覧下さい~。
そして目から温かい水が流れ落ちてしまった方、ぜひお仲間に^^
WEB:『映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』予告
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『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ! 戦国大合戦』も名作の誉れ高い映画ですが残念ながら未見です。
これを原案に実写化された『BALLAD 名もなき恋のうた』(2009年9月5日に公開) は観ました!
ヨカッタです^^
「昭和」を扱った映画といえば、やはり『20世紀少年』
3部作ともすべて劇場で鑑賞~ワクワクハラハラして観ました!
小泉響子役の木南晴夏サンがとっても印象的で、以来ファンです♪
予告集デス。
20世紀少年 ―第1章― 終わりの始まり
2008年8月30日公開
20世紀少年 ―第2章― 最後の希望
2009年1月31日公開
20世紀少年 ―最終章― ぼくらの旗
2009年8月29日公開
↑のサムネイル画像は「ケンヂ」の少年時代を演じた田辺修斗クン。
その「ケンヂ」の宿敵・「トモダチ」の中学生時代を演じた有名俳優・某クンが画面にあらわれたときは、オオー!!っとなりました☆
色白でナイーブな雰囲気を醸し出して、ナイスキャスティングでしたよね!