ブライダルフォトサービス「フォトプラ」記者発表会が7日、東京都内で行われ、昨年の大みそかに入籍を発表したぺことりゅうちぇるが出席した。
フォトウエディングサービス「フォトプラ」は、日本全国、海外リゾートの人気チャペルやスタジオ、有名ロケーションでの結婚写真を撮影できるというもの。2人はりゅうちぇるの地元である沖縄支部の営業部長に任命された。
結婚後、ぺこは「(りゅうちぇるの本名の)比嘉になったのが一番大きい」と変化を語り、りゅうちぇるは「心構えがすごく変わってきて。大黒柱になるものですから、お仕事とかも頑張ろうと思ったし、保険とかも入った」と真面目な一面を見せた。
挙式披露宴の計画は全く決まっていないとしつつも、りゅうちぇるが「めっちゃやりたい。本当に事務所次第。外国とかもいいかなって…」とよく話し合っているという。
式の内容についても、りゅうちぇるが「大きなウエディングケーキの上で踊るの。絶対それだけはやりたいって2人で言っています」と希望を語ると、ぺこが「食べ物の上に乗るのは、粗末にすることになるから、なんか機械で」とすかさずフォローした。「僕たちは派手にしようとは思っていなくて、結果派手になるだけ。私服もそう」とスタンスを明かした。
子どもの予定を問われると、りゅうちぇるが「妊婦さんのままウエディングドレスを着るよりは、一番きれいな体の状態で着た方がいい。新婚旅行もつわりでつらいと大変だから、子どもはことを終わらせてからにしたい」としっかりとした考えを示した。…
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