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(無題)

 投稿者:ピンクが好き  投稿日:2015年 9月28日(月)08時38分30秒
返信・引用 編集済
  消し方わからなかったです~。  

沖さん、マンボウさん♪

 投稿者:ピンクが好き  投稿日:2015年 9月28日(月)08時36分39秒
返信・引用 編集済
  マンボウさん大丈夫ですよ♪

どれにしようかなで一昨年合格したうちの娘(≧▽≦)。
今はマークシートらしい・・・(*ノωノ)

わからなかったら「ナンミョー」と書けばよいという都市伝説を真
に受けて、数問それやった私も合格したし~( *´艸`)

今回はアンチ屁理屈息子が任用のお勉強に挑戦中。「理屈でかかっ
てくるなら、私は得意なので大丈夫ですよ」と言ってくれた支部長
にお勉強お任せしてます。2回ほど勉強会に行きましたが、家に帰っ
てきたら、こそこそとノートに何か書いていましたよ。今の主人は
ちょっとあったことのないくらいの学会嫌いなので、主人のいる時
は創価のソの字も出せません。いるんだこういう人~って感じだよ。

ただちょっと安保の時は意気投合できたから感謝。山口代表とも高
校が一緒というだけで、公明党の悪口はあまり言わなくなって感謝。

沖さん(*'▽')、おっしゃるとおりだと思います。幹部が堕落しよう
がしまいが、そういう事は創価の信心と一切関係ないと、私もそう思
っております。私が宿板のぞくのは野次馬根性でございます(*ノωノ)
ふざけた人間でこめんなさい。ありがとうございました!!

mさん、ありがとうございました。ガンバリマス!!

今日は連投すいません。あはは~
 

ピンクが好き様

 投稿者:m  投稿日:2015年 9月28日(月)08時29分5秒
返信・引用
  講演、頑張って下さい。
お題目、送ります。

 

ピンクさん、おはようございます

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月28日(月)08時13分0秒
返信・引用
   横から失礼いたしますね。

>幹部の腐敗はあるでしょう。職業幹部に苦しむこともある。
仲良い同志たちとは「この、職業幹部め( ゚Д゚)㌦ァ!!」って
悪口言ってます(≧▽≦)キャ♪

 創価学会はそのままで世間なのです。
 ですので、世間であらゆる団体のあらゆる組織に腐敗があるように、当然創価学会にも腐敗はあって当然です。

 そういう事を憤る方々も多いですし、以前法華講員の方々と会食をしたり雑談をしたり致しましたが、その全員が元は創価学会員の方かがでした。

 退会の理由は全員が、幹部の腐敗に愛想が尽きたとのこと。
 腐敗が本当かどうかはさておきます。

 私は創価学会に53年おりますので、様々な幹部とお付き合いがありますし、今人間革命に掲載されている離島フェスティバルへ、学会本部から派遣されていくスタッフの一人でした。

 そして、当時各地で文化祭、音楽際、演劇祭、合唱祭などを大々的に創価学会はやっていて、それぞれのイベントへも創価学会本部からスタッフとして派遣されておりました。

 当然その地域の最高幹部の皆様方と、普通に打ち合わせをするのが常で、実像をよく知っております。

 職業幹部の堕落は事実そういう方々も散見致しましたし、それが理由で創価学会を退会する方も沢山見て来ました。

 然しながら、池田先生は言われました。

 『諸君たちは創価学会に何かをしてもらうのではなく、自分が創価学会に何が出来るかを考える人間になっていただきたい。』(趣意)

 池田先生ご自身が、入会間もないころ、幹部の威張るのが嫌で嫌で戸田先生に言うと、

 『それなら大作、お前が理想とする創価学会を作れ。』(趣意)

 と諭されたと聞いております。

 幹部が堕落しようがしまいが、そういう事は創価の信心と一切関係ないと思っています。

 御本尊と御書、師匠と自分。

 これだけで良いと思います。
 

マンボウさん、おはようございます

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月28日(月)07時47分31秒
返信・引用
   少し前の座談会で、任用試験を今回受けられる大先輩に、世界で獲った金メダルを差し上げました。

 貴方にも、大先輩にも、合格していただきたいです。

 数日前、中学3年生の女の子を、ジムの会員さんが連れて来られました。
 お聞きすると、

 地震の時、福島原発から3キロにお住まいで自宅は津波に流され、お母さんと妹さん、それとお婆さんが亡くなられ、お父さんとその子だけが助かって、今白馬のつてを頼ってこちらで生活されておられます。

 先日の白馬大会で私が頂いた金メダルを差し上げました。
 そして、ジムの会費は要りませんから、どうぞ一緒に通って来てトレーニングをして下さい。

 と申し上げました。
 拙い私ですが、この御家族に、少しでもお役に立てるなら、望外の喜びでございます。
 

おはようマンボウです!

 投稿者:マンボウ  投稿日:2015年 9月28日(月)07時23分22秒
返信・引用
  土曜日に任用試験の勉強会に行きました!はじめてなのでさっぱりわかりませんでした!これから勉強していきます!  

おはようございます、皆様方

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月28日(月)07時18分12秒
返信・引用
   昨日嬉しいことがございました。

 ジムオープンの内々のお祝いの焼肉パーティーへ出かける用意中、急に固定電話が鳴りました。

 出て見ると、今からスキー板のエッジチューンをお願いしたい、もう近所まで来ているので、とのこと。

 10分ほどでお見えで、板をお持ちになって直ぐにエッジチューンを致しました。
 作業をお見せしながら、私はエッジチューンをすることにしております。

 このエッジのチュンナップは、私が開発したオリジナルなものなんです。
 このお客様は今年の初めに、私と五竜遠見スキー場で同じリフトにたまたま乗り合わせ、私と少しお話をして、私がワックスをお塗りし、エッジも少しだけ調整したそうです。

 何百回とシーズン中はそう言う事をいたしますので、一々のお方を覚えておりませんが、その時の御縁でお見えになられました。
 お聞きすると、長野県でもトップクラスの大きなスキークラブの幹部さんでした。

 チュンナップ後、コーヒーをお出して、少しチュンナップとワクシングのお話を致しました。

 沖浦さんにあの時数分間板を調整していただいただけで、そのその後スキーが上手くなったので驚きました。
 あの時から、来シーズンは全て沖浦さんへお任せすると決めておりました。

 そう言われたので、嬉しかったです。
 少々専門的になりますが、我が国のアルペンレースが世界で勝てない理由が三つあると思っています。

 世界から見て、極めて遅れたエッジチューンの技術。
 根本的に間違っている、コンディショントレーニング。
 稚拙なワクシング。

 最後のワクシングは既に息子へ譲りましたが、上の二つは私の専門分野です。
 その中のエッジチューンが評価され始めました。

 師匠が以前言われました。

 『創価学会の信心をしていると、功徳が出て功徳が出て、どうしようも無い人生になるんです。
 境涯革命とはそういう事です。』(趣意)

 なんだか最近はそうなって来ましたね。

 功徳~~~!!!
 
 

おっはよーございます♪

 投稿者:ピンクが好き  投稿日:2015年 9月28日(月)05時16分34秒
返信・引用
  mさん、普通の人さん、クジラさん、ありがとうございます。

私の地域では、ひたみち大学校で新人間革命を勉強している
のですが、講義担当の総県幹部の本はまるで使い古した御書
のようでした。何回めくっているんだろう。

夜の部の担当の圏幹部の本も、総県幹部ほどではありません
でしたが、付箋いっぱいの使い込まれたものでした。

うちの本部長は新聞のスクラップを持ち歩いていて、座談会
等で開いて指導してくれる時があるのですが、黄色く劣化し
た新聞から抜粋して聞かせてくれます。

そういう姿をみると、責任感というか、先生が、代々の会長
が守ってきた学会を、同志を、身近な人を守っていこうとい
う気持ちが自然の内に出てきます。何の立場でもない(引っ
越したのをいいことにおさぼりフリーしてるw)、教学もな
い、学会の歴史など全く分からない私でもです。

幹部の腐敗はあるでしょう。職業幹部に苦しむこともある。
仲良い同志たちとは「この、職業幹部め( ゚Д゚)㌦ァ!!」って
悪口言ってます(≧▽≦)キャ♪

熟某さんが宿板watchしてくれて、書き込みあると、何々~
って覗きに行くけど...。ミナマデイウマイ(=_=)。

10月の地区総会で、私で講演会をやりたいという他の地区か
らのオファーがありまして、滅相もないと思ったのですが、
何事も経験だと一大決心でOKしました。でも、怖~い。引き
受けちゃったからにはコカスわけにはいかないので(;_;)。
お題目あげて、練りに練って望みます。あぁ怖い・・・。
 

(無題)

 投稿者:出李経  投稿日:2015年 9月28日(月)00時27分46秒
返信・引用 編集済
  > No.4654[元記事へ]

,
 

細野さんと沖浦さんへ

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2015年 9月27日(日)22時17分1秒
返信・引用 編集済
  あれ? 細野さんは あべひ氏がおこなった癒着提案の罠にはまってしまったのか

阿部日さんは 「オンライン」で知り合った方と、対面しなければならないという
要求はしていなかったはずで、むしろ逆でしょ

あと・・・ 細野さんだけ 留めておけば幸いなのですが
儒教で説いていた道徳や戒律や法律の限界などは 既に開目抄にも書かれているのですが
ところが 悲しいかな 創価も(特に阿部日ケ~ン[院政]さん)理想の方が先走ってしまい
道徳論や法律や戒律を追い求めたりしたりして
返って苦痛を作ってしまったり 悪用したり・・・


沖浦さん

あなたのことを チクったのは 本当に滋賀にお住まいの ヤスムラシゲオさんなの
事実だったとしても この名前・・・ 妙に引っかかるんだよなぁ~

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1292818000/195
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1292818000/231

但し、上記の情報は推測や状況証拠しかないので この点は注意が必要です。

ちなみに、あべひ氏いわく
沖浦氏の話にあいのりし「成りすまし」をやっていたことを
宿坊板にて つい口走ってしまったが故に
別の問題が浮上して その後 大変なことになってしまったわけです。

(1)http://megalodon.jp/2014-0910-0256-59/6027.teacup.com/situation/bbs/9825
(2)http://6027.teacup.com/situation/bbs/9829
(3)http://megalodon.jp/2014-0910-0301-07/6027.teacup.com/situation/bbs/9834
(4)http://megalodon.jp/2014-0910-0304-42/6027.teacup.com/situation/bbs/9845

しかも、(3)(4)のことを指摘されると「しまった」・・と思ったのか
時間切れだったのか? なんともいえないのですが
その後 ダンマリの上、それ以上のことは述べられず・・・


従って 宿坊さんの処から追い出されたのは
こういった信用の低下もあったんじゃないでしょうかね~

当に「災いは口より出てて身を破る」を身を持って体験した 彼の命による輝きです。

  
 

対面につながらないネットに

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)21時15分19秒
返信・引用
   私自身はどういう価値も見出せません。

 当然、対面を避けるネットはあるでしょう。
 ですが、そこでは主義主張のみにしておく。
 ハンネの陰に隠れ、他宗や他の価値観を持つ人を攻撃したり批判することは、極めて危険なのです。

 ネットで常に犯してしまう怨嫉謗法は、ハンネ故のもの。

 若し実際に対面して、同じことは相手に対して言えないでしょう。
 ハンネで自分の正体を隠蔽出来るからこその、非難中傷、悪口雑言。

 ネットで大言壮語し、他人を悪しざまに罵る方ほど、実像は弱弱しい臆病者と言う事は、ネットの常識となっています。

 個人情報を晒すことは危険だ。

 当然です。
 では、

 創価三代の会長たちは、安全圏で言論戦をおやりでしたか?
 大聖人は匿名で身分も正体も隠して、国家諫暁なさいましたか?

 弟子なら、これらの聖人方と同じ生き様をすることが当然です。
 その勇気がないなら、他人様を攻撃しない。

 当然の事です。
 正体かくして他人を罵る。
 そういう人が創価である道理がない。
 

阿部日ケ~ン(院政)さん

 投稿者:細野  投稿日:2015年 9月27日(日)20時47分50秒
返信・引用 編集済
  > No.4645[元記事へ]

今晩は。お疲れ様です。

> 掲示版上のやりとりで済むところを「会わなければならない」はずもなく

まさに、ご指摘の通りです。

これだけインターネットの危険性が叫ばれる時代ですから、個人情報を
むやみに入力したり、公開しない事が何より大切だと思います。

座談会等では、膝を突き合わせ、直接対面させて頂いておりますが、「オンラ
イン」で知り合った方と、対面しなければならないという「学会指導」があれ
ばぜひ、ご教示頂きたいものです。

>掲示板上で毎日の「功徳」とやらをかかないのは「妬み」や「怨み」ではあ
りませんし

例えば自分自身が「功徳」とやらを書いたとして、ロムされている方々に
それが「事実」であるか否かを証明するのは、困難が伴います。

上述させて頂いた理由も相まって、ネットでは非常に難しいのではないかという
のが、僕なりの意見です。
 

アマチュアには・・・

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)20時07分59秒
返信・引用
   こういう構えは無理ですね。

 でも、あるレベルに達したミュージシャンしか、画像だけでプレーヤーのレベルを判断出来ません。

 仏法では、唯仏与仏と言います。

 この画像を見て、私がアマチュアだと思うお方は、その方の眼力に問題がございますね。

 『例せば餓鬼は恒河を火と見る人は水と見る天人は甘露と見る水は一なれども果報に随つて別別なり、』
 (曾谷入道殿御返事)

 世間の一流と積極的に接し、一流を見て取れる眼力を養いましょう。

 『肉眼はしらず仏眼は此れをみる、虚空と大海とには魚鳥の飛行するあとあり此等は経文にみえたり、』
 (船守弥三郎許御書)
 

阿部日ケ~ン(院政)さんへ

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2015年 9月27日(日)20時06分40秒
返信・引用 編集済
  怨嫉= 嫉妬や怨み は、自分が持っていたとしてもパッと見ではわからないですし
本人が気がつかない「冥罰」の姿であるといえるとおもいます。
では、他人がみるだけで「怨嫉」が解るのかといえば、決してそうではありません。

ですが阿部日ケ~ン(院政)さんのような方も 何故か
「問題点を言うから愚痴」「信条や実情と合わないから怨嫉」
「テキストに当てはまっているから悪意」だというふうに、「型」にはめようとします。

あべひさんの言動も注意深く読んでみてください

阿部日ケ~ンさんの主張も自分の主観だけで
「怨嫉」や「悪意」ではないという条件付けを「行動」に関連つけているだけです。
そして 自分こそが真の弟子なんだと 自己顕示欲を示しているだけにしか過ぎません

つまり 沖浦さんと同じ貉だし、慢心だし 境涯が畜生なんですね

同じ畜生の獄卒同志の命が共鳴しているから・・
7~8年以上も不毛な争いをしているわけで
・・・で、その不毛な争いは あなたが死ぬまで続けるの?


こっちは シギとハマグリの争いに つきあってられないんだけれど、
無視すると 今度は 下記のような挑発を書いて
急に相手に対して“ か ま っ て ち ゃ ん ”の承認を要求をしたがる

-----------------------------------------------------------------------
Commented by あべひ(阿部日ケ~ン[院政]) at 2015-09-26 12:19 x

○○さんにとって耐えることとは
悩む事をやめる事(無視すること)なのです。
ようするに思考停止です。

http://megalodon.jp/2015-0927-2013-56/miraihisyo.exblog.jp/24920455/より

-----------------------------------------------------------------------


だから なんなの?
 

「法華経の智慧」如来寿量品より抜粋

 投稿者:テンプ  投稿日:2015年 9月27日(日)20時03分11秒
返信・引用 編集済
  普通の人様、池田先生のメッセージをUPしていただき、ありがとうございました。
「池田先生」スレにUPしておきました。

以前、クジラ様が紹介していただきました「法華経の智慧」をUPいたします!ビデオカメラ


「法華経の智慧」如来寿量品より抜粋

池田 その直りです。ただし、観念でわかるのと、実践でわかるのとは天地雲泥の違いがある。

ご飯を食べるのに、米と水の分量、燃料の用意など、理論はわかったとしても、わかっただけで、ご飯が食べられるわけではない。まったく別問題です。

たとえ理論で法華経がわかったといっても、広宣流布の行動がなければ、何にもならない。

いな、行動しないのは、仏法の真髄が、ちっともわかっていない証拠なのです。

反対に、むずかしいことはわからなくても、日夜、広宣流布のため、妙法のため、人のために奔走しておられる学会員は、理論を知ると知らざるとにかかわらず、生命の奥底から「無始の仏界」が涌現してくる。

何ともいえない歓喜と生命力、勇気と智慧が、ぐーっとわいてくる。

生命に染み通り、染みこんでくる。相の上でも、光を放ってくる。福徳に満ちてくる。

その事実の姿が、最高に尊い。また、そこに寿量品の「永遠の大生命の世界」が顕れているのです。
それが本当の「不死の境地」なのです。

目先のことでは、いけない。目先は「始成」論です。目先のことにとらわれず、永遠と宇宙を見つめながら生きるのです。

そのうえでの今世観が大事です。

永遠の上から見て、今世が一番大事なのです。

今世は短い。永遠から見れば一瞬です。

ゆえに今世を修行し抜いて、仏界の生命を打ち固めておくことです。
そうすれば、永遠に仏の境涯が続くのです。

だから今を頑張りなさいと言うのです。



 

阿部日さん、今晩は

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)19時18分50秒
返信・引用 編集済
   怨嫉謗法は御書を読めばどなたでも分かります。

 会うとか会わないとか、功徳を書くとか書かないとか、実名だとかハンネだとかとは関係ございません。

 今ハンネでAさんと言う方がおられ、貴方がその方を、軽んじる、恨む、憎む、嫉妬する気持ちを以て責めると、全ての書き込みは怨嫉謗法となります。

 極めて単純明快な仏法の基本です。

 対面により胸襟を開いた会話をするなら、友情が生まれます。
 その友情は、怨嫉謗法の予防に極めて効果的です。

 貴方や、んっ?さんは絶対に対面が出来ない。
 ですので、無制限の怨嫉謗法スパイラルへと簡単に堕ちてしまいます。

 この写真は、6年ほど前に、法華講員の方々と焼肉を食べた時のものです。
 ここで私共は友人となりました。

 双方、その以後は怨嫉謗法を犯しませんし、この写真の中で黒川さんは未だ私に絡んでこられますが、私は全く彼に怨嫉を致しません。

 対面による対話こそ、異なる価値観を埋めることが出来る唯一と言って良い方法です。

 貴方やんっ?さんは、対面が出来ず功徳も書けません。
 御書には、対面せよ、功徳を書いて誉めろとあります。

 池田先生も同じことを言われておられる。

 貴方方は師敵対の人生なんです。

 何故そういう反創価の人生で満足されますか?
 

資料のアップではない

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2015年 9月27日(日)18時38分18秒
返信・引用 編集済
  どうも聖教新聞からの無断転載を「資料のアップ」ということで褒め称えている人が
多くなってきましたね。


クジラ掲示版のルールでは 「引用」する際にはURL、出店元を明示するように
記載されていますが、ふりがなの書き込み方をみるかぎり、アメブロや他のブログからの
コピペではありませんか?
著作物の引用とは
『 自説を補強するために自分の論文の中に他人の文章を掲載しそれを解説する場合 』
(著作権Q&Aより抜粋引用: http://chosakuken.bunka.go.jp/naruhodo/answer.asp?Q_ID=0000581 )を指します。

いうなれば、新聞に掲載されたメッセージ等を、転載する行為は
会館の備品を私的に持ち帰って飾っているのと同じ行為です。

著作物を盗みどりした先から、転載したものでも「褒められる」ような愚かしいことをする
のはやめませんか?


 

袋叩きを正当化?

 投稿者:熟某  投稿日:2015年 9月27日(日)16時33分58秒
返信・引用
  ははは、河内さんww
平和ボケのお花畑の、宿坊板さん達(笑)
世界で命懸けで石油を運ぶ日本人を、見殺しにしてでも、安保法制反対で平気な、平和ボケさん達。

冷静に世界を見なさいよ。お花畑って宿坊板の事でしょ。

河内さんの勇気って、掲示板でブーたれて、若い学生さんを袋叩きする事(笑)
あなた達は最低でしょう。何ですかこれ(笑)


学生部くんへ  投稿者:河内平野  投稿日:2015年 9月27日(日)13時51分25秒


一人の論客をみんなで袋叩きしている、という意見が他の掲示板で囁かれているが

日顕宗と戦ってきた同志たちは、何十人の法華講に囲まれ、ミソクソに言われながらでも

その中で、池田先生の正義を証明し、論破してきたんだよ。 笑

河内も一人、寺に乗り込んで、法華講に囲まれながら、学会の正義・先生の正義を訴えてきた。

そうやって、第二次を先生と共に戦ってきた同志たちは、

健気に戦う一般の学会員さんを日顕宗のバカどもから守ってきたんだよ。

学生部くん、キミの主張が本当の正義だと自負するなら、堂々と ここの論客を論破してみなさい。

たかがネットで言われたぐらいで、イチイチ へこんでいては、実際の現場で戦うことはできないよ。

文証・理証を持ってキミの正義を証明してみなさい。

そんな勇気もないのなら、指を加えて見ていなさい。先生にいつまでも甘えて 平和ボケの学生していなさい。




 

普通の人様

 投稿者:m  投稿日:2015年 9月27日(日)16時29分22秒
返信・引用
  先生のメッセージのUP
ありがとうございます。

もしや、師匠に「広布の先駆」を命じられた
北海健児ですか?
 

細野さんへ

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2015年 9月27日(日)15時26分42秒
返信・引用 編集済
  ※他人の「心の根底に悪意がある」事、それが事実として存在し得るという
 事を、誰が、どのような形で証明出来るのかが、さっぱり分かりません。

---

おっしゃる通りですね。

怨嫉= 嫉妬や怨み は、自分が持っていたとしてもパッと見ではわからないですし
本人が気がつかない「冥罰」の姿であるといえるとおもいます。
では、他人がみるだけで「怨嫉」が解るのかといえば、決してそうではありません。

ですが沖浦さんのような方は、「会おうとしないから怨嫉」「功徳がかけないから怨嫉」
「実名ではないから悪意」だというふうに、「型」にはめようとします。

しかし、よくよく考えてみてください。

沖浦さんは自分が好んでやっていることが「怨嫉」ではないという条件付けを
「行動」に関連つけているだけです。

掲示版上のやりとりで済むところを「会わなければならない」はずもなく
掲示板上で毎日の「功徳」とやらをかかないのは「妬み」や「怨み」ではありませんし
まして、「悪意」や「ウソ」はHNだろうが実名だろうが、それ自体は関係ありません。
実名で平然とウソをつく人もいれば、HNで悪意をむき出しにする人もいます。

実は沖浦さんは、拙を責めているように見えるかも知れませんが、沖浦さんのいう通りに
しない人・・たとえば毎日「功徳」(ほんとうは自利)を書かない人、褒めない人
、対面要求をうけない人、HNの投稿者を指して、自分のいう事を聞かない人は怨嫉が故で
あると一括りにしているのではないでしょうか。


「あべひ」を責めているように見えるかもしれませんが、こちらに集われている多くの
学会員さんに対しても「誹謗中傷」をしていることになれば、どれほど功徳があるように
みせかけてもムダになっています。

細野さんは、沖浦さんに対しても時々「指摘の意味がよく分からない」という趣旨の
投稿をされていましたよね。
指摘の意味は分からなくても、意に沿わぬというだけで相手を「謗法者」よばわり
することこそが「怨嫉」にあたらないのか、考えなくてはいけないでしょう。

「ウソ」を批判する人≠「ウソ」をつかない人 でないのと同じように
「怨嫉」を責める≠「怨嫉」ではない ではありません。










 

新時代第5回全国男子部幹部会

 投稿者:普通の人  投稿日:2015年 9月27日(日)14時40分35秒
返信・引用
  テンプさん、いつも大事な資料を、アップしてくれださり、感謝いたします。
今日は、私が先生のメッセージを、アップさせていただきます。

新時代第5回全国男子部幹部会
池田名誉会長のメッセージ 勇敢なる開拓精神で進め
2015・9・22聖教新聞より

  一、世界広布新時代に聳(そび)え立つ三代城で、堂々たる男子部幹部会、誠におめでとう!
 今、私の胸には、愛する北海天地の青春の大勝利宣言が轟き渡っております。
日本一の折伏、本当におめでとう!

 私の心は、愛弟子の諸君と共に歌い、共に舞い、共に太鼓を打ち鳴らし、共に勝ち鬨(どき)をあげゆく思いで、全てを見守っております。

 広大な北海天地の各地から集った皆さん、きょうを目指し、努力と挑戦を重ねてきた出演者の皆さん、誠にご苦労さまです。
また、宿命を大使命に変えた力強い活動報告も、陰で一切を支えてくれている役員の皆さんも、ありがとう!

 そして、この青年たちを真心から応援してくださっている、北海道広布の尊き父母(ちちはは)に、最大に感謝します。

 一、初代・牧口先生が線を引かれた御書の一節に、「師檀(しだん=師匠と弟子)となる事は三世の契り」(1070「秋元殿御返事」)とあります。

 まさしく三代城は師弟の城です。限りなく後継の青年が続く師子の大城です。

牧口先生も、第2代・戸田先生も、北海道で青春勝利の歴史を残しました。
第3代の私も、北海道の青年と共に、破邪顕正と広布拡大の大勝利の歴史を開きました。

 そして60年──。三世に渡る宿縁深き、北海道の後継の君たちが今、全国、全世界をリードする大闘争をしてくれていることほどうれしいものはない。

 一、日蓮大聖人は、「各各師子王の心を取り出(いだ)して・いかに人をどすともをづる事なかれ、師子王は百獣にをぢず・師子の子・又かくのごとし、彼等は野干(やかん)のほう(吼)るなり日蓮が一門は師子の吼るなり」(御書1190「聖人御難事」)と仰せです。

 若くして妙法を持(たも)ち、創価の師弟に生きる君たちは、一人も残らず、師子です。
 諸君が「全ては勝利のために」と誇り高く掲げたように、いかなる悩みも困難も、全てを変毒為薬して、人生勝利のための糧(かて)としていけるのが、信心です。ゆえに、何があろうと、一歩も退いてはならない。

 どうか、南無妙法蓮華経の師子吼(ししく)を朗々と唱え抜いて、忍耐強く前へ前へと進み、職場でも、地域社会でも、広宣流布の戦いでも、徹して断じて勝利者となってもらいたい。
そして、勇敢なる開拓精神を漲(みなぎ)らせ、世界の模範と輝く青春勝利のスクラムを、思う存分、勝ち広げていってくれたまえ!

 一、生涯、北海健児の心を燃やし続けた戸田先生は、「未来は青年の腕にある! 若き力によってこそ大事業は成就する」と叫ばれました。

 私は、世界広布新時代の拡大の新潮流は、北海道から起こると期待しています。
いな、確信しています。

 健康第一、無事故第一、親孝行第一で!

 諸君を送り出してくださった、ご家族や地域の同志の皆さんに、よろしくお伝えください。
わが三代城の男子部に、希望あれ! 団結あれ! 勝利あれ!
 

宿坊名物の袋叩きショーの始まりだよ~

 投稿者:熟某  投稿日:2015年 9月27日(日)12時08分16秒
返信・引用
  宿坊板で学生部さんが、鋭い意見を!

さあさあ、皆さん!
宿坊名物の袋叩きショーの始まりだよ~

早速、大騒ぎ!蜂の巣を突いた状態だ~!

学生部さんも削除、アク禁なのか宿坊!
逃げずに答えなよ粛暴。


正しくても同志への誹謗、怨嫉は悪業を積みます。
投稿者:学生部  投稿日:2015年 9月27日11時19分1秒

悪行の中でも同志を誹謗し怨嫉することは大きな業をつみます。
その論説が仮に正しくてもです。
もちろん悪を見て放置することが悪に通ずるのは御書にも明らかですが、あなたたちがしているのはただネットの掲示板に同志誹謗の内容を書き込んでいるだけです。
御書に法華経の行者の過去の行動についてそれが本当であろうと嘘であろうと誹謗すると治らない皮膚病になるとあります。つまりとても大きな悪業を積んでしまうと。

その人の一凶を切ってあげるための行動なら良いですが、その人になんの影響も持たさない、ただ不特定多数の方が見る掲示板に悪口を書いても自分が悪業を積むだけです。
それを信じてしまう人もしかり。

この掲示板は一般会員が観るにはかなり危ういものになっております。
気をつけてください。

公明批判も同じです。

確かに公明の力不足によって彼らにとっても不本意な決断をしなければならない状況になってしまった事は事実です。
しかし、本当に公明は民衆の敵になったのでしょうか。
私が言いたい事とはあまり関係ありませんが、少なくとも違憲と仏法はなんの関係もありません。

本当に公明が間違ったなら、先生が手を下しているはずです。
あなたたちが言うように会長や党首が先生を無視し抑えられる訳がありません。私には第一秘書、元第一の知り合いが何人もいます。

法案に限っては間違っているのかもしれません。しかし公明が取った行動は致し方ないといえばそれまでですが、正しかったと思います。

反対して政局(与党離脱)に持って行ってもなんの価値がありますでしょうか。

今迄の努力も水の泡。福祉政策もできなくなる。

そもそも日本はアメリカから武力で得た平和をお金で買っている状況。今回の法案はそのアメリカからの意向なのだから、現状では誰が政権を握っていても結局はその方向になっていた。

その中で公明は様々な状況で取捨選択をしてできる限りの行動をしたと評価しています。

公明の行動、また法案については議論する気はありませんが、ともかく公明批判、いわんや反対運動など大悪業を積む行動であります。
師弟を裏切る行動です。

幹部によく相談もすることなく、自分の正義を振りかざし、無知なる会員を引き込んでの行動は必ず仏罰が下るでしょう。


間違っているなら、今は絶対に先生が忠言してくださいます。
信じようよ。


これから社会はますます複雑化し御書に照らしても難しい、世論を二分する議論は今後も起こるでしょう。
その度に反対運動するんですか?

議論をした上で組織として決めた道を団結して進むしかないないんです。もちろん途中、途中で歩みを止めて議論し直す事は大事です。でも決めた後に価値的でない団結を壊すような行為はダメです。


おかしいと思ったら正しい幹部を探してその人に相談してください。

なんとかの虎さんやおばさん?などがしている行為は悪行であると断じておきます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32260

 

(無題)

 投稿者:出李経  投稿日:2015年 9月27日(日)11時54分10秒
返信・引用 編集済
  > No.4641[元記事へ]

,
 

そう言えば

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)11時23分56秒
返信・引用
   プロミュージシャンやってなぁ~~・・・

 沢山いなくなって、残ってるの少なくなったが、俺はまだ創価の信心のおかげで元気で戦ってる。

 ロックンローラなんで、いい具合にトンガッタ人生だ。

 功徳だな・・・・・
 

学会員を、仏のごとく大切にする

 投稿者:クジラ  投稿日:2015年 9月27日(日)11時17分22秒
返信・引用
  ピンクが好きさん( ^ ^ )/□
いつもありがとうございます!

> mさん、いつものことなので、お気になさらず投稿して
> くださるとうれしいです。普通の人さん宛とのことです
> が、mさんの歴史考察を楽しみに待つ読者の一人です。
> よろしくお願いいたします!!
>
> モウちん、かなり後でお手紙(≧▽≦)?書きま~す♪
>
> デブテックさん、お母様の件、私も一緒に戦わせてくだ
> さいね。今日は昭和26年に折伏されたことがあるという
> ご年配の方へ、涙の仏法対話ができました。というか、
> 私が泣かせてしまった・・・(*ノωノ)
> 今後どうなることやら・・・( *´艸`)
>
> マンボウさん、わたしもシルバーウィークはどこへ?
> 家庭を顧みず(*'▽')めちゃ仕事してました。あはは~
>
> 「ビンボウヒマナシ」とのクジラさんのつぶやきもずい
> ぶんまえ~にありましたが、わたしも~ですよ!!きゃ♪


ピンクさんの折伏は止まりませんね!∑(゚Д゚)シュゴイ

法華経の智慧 法師品より抜粋

遠藤 折伏している人を心からたたえていくことも大事ですね。

池田 その通りです。その人は「如来の使」であり、仏のごとく敬わなければいけない。
それが法師品の心です。この心があるところに、福運はつくし、勢いがつく。
結果として、多くの人を救っていけるのです。

広宣流布に生きている学会員を、仏のごとく大切にする。
その心がわかれば、法師品は、否、法華経は分かったことになるのです。

ピンクさんは「如来の使」でありまさしく仏様ですね!(≧∇≦)スバラシイ
クジラも折伏に挑戦していきますよ~!( ̄▽ ̄)/デワ~


沖浦さん( ^ ^ )/□
ご理解、感謝いたします。

>  公明党を積極的に応援する板です。
>
>  家主さんがこう決められたなら、公明党の批判を書かないか、ここに書くのを止めるかのどちらかなんです。
>
>  ですので、貴方が公明党批判をやりたいなら、他の板でやるか、ご自分で板を立てる。
>
>  それが当然なのです。

ecoさんも、分かってくれると思います。
もっと皆さんが、体験談などを語ってくれると嬉しいんですが
なかなか難しいようですね。
そこは、書ける人が書けばいいと思います!
クジラも頑張って書きますね!
宜しくお願いします( ̄▽ ̄)/デワ~


モウさん( ^ ^ )/□
いつもありがとうございます!

> クジラさん、お声をかけていただきまして本当にありがとうございます。
> 多忙の故、投稿は少し控えさせていただきます。私の性格だと調整とか
> 全然、無理なので申し訳ありません。自分でもネット中毒症状を自覚し
> つつあるのでちょうどいいかなと思っています。
> また来ますのでよろしくお願いします。
>
> 沖浦さん、またその他の方々、レスをいただいてありがとうございました。

ネットのやり過ぎは、確かに危険ですね(゚д゚lll)
そういう症状がある時は一旦離れるのが一番良いんでしょうね。
モウさんは大事な方です!
モウさんの席はいつでもリザーブしておきますね
もちろんお茶も入れて気長に待ってますよ~マァマァ、オヒトツ(* ̄ー ̄)_凸”
ゆっくり調子を戻して下さいね~( ̄▽ ̄)/デワ~


デブテックさん( ^ ^ )/□
いつもありがとうございます!

> 最近自分が成長しているのだろうかと悩んでいました。
>
> 先日、どんなに厳しい境遇にあっても「笑顔」を絶やさない同志を見て、
> 「自分に関わる人を笑顔にしよう!」と決めました。
> 容易いことではないことは百も承知。
>
> でも、必死に生きたくてしかたがなかった「今日」が訪れない人がいると思うと
> 「今日」を必死に生きて、皆を「笑顔」にさせられる強さをこの信心で磨こうと改めて決意しました。
>
> 場違いな投稿だったら申し訳ありません。

「笑顔」を絶やさないって、凄く難しいですよね。
生きてる中で、問題が無い人間なんていませんからね!
活動やっていても問題は常にありますね。

昨日は区の幹部と2時間ほど、久し振りに激論になりました∑(゚Д゚)イツモデショ
というのも、新しい区の責任者Kさんが、◯◯の報告日を1日早くするというのです。
学会全体での打出しならば、仕方がないと思うのですが
うちの区だけのようなので、トコトン話をしました。

Kさん「今、区は新しい編成になったので、報告が遅れる本部とかあるんですよ」

クジラ「べつに、報告が1日くらい遅れても問題ないでしょう」

Kさん「いえ、総県のほうに報告が遅れると困るんで」

クジラ「あのですね、区が新しい編成で、混乱しているところもあるんだから
1日くらいの事、総県の方に待ってもらうように、貴方が話をすればいいじゃないですか」

Kさん「いや、ちゃんと決めた日に遅れないで、報告できる方がいいですよね
会社でも決めた事は守るのが、当たり前ですよ」

クジラ「あのね、学会は会社と違うんですよ。皆んなボランティアなんです。
皆さん、高齢化してきてる大変な中やってくれてます。
今までより1日くり上がるという事は、現場では大変な事なんですよ」
県全体として、そうするなら分かりますよ、それとも総県や
学会本部が区が混乱していても関係ない!絶対に報告を遅らせるな!
とでも言ってるのですか?
それなら、僕が直接、総県や学会本部に確認させてもらいますが」

Kさん「いやいや、そんな事は総県も誰も言ってないんですよ」

クジラ「だからKさんの意向でしょう」

Kさん「そうです、、、でも、1日早く報告する事が、何故そんなに大変なんですか?」

クジラ「Kさんが、そういう大変さが、分からないという事が問題なんですよ。
変わったばっかりの責任者の横暴に見えますよ!」

Kさん「そうではなくて、責任者が変われば、方針も変わりますよね。
組織はそういうものでしょう」

クジラ「池田先生はそんな指導はしていませんよ。幹部は会員皆んなの
手足となって働きなさい。と言われています。今回のやり方は、Kさんが
総県に対して忠誠を守りたい一心で、各地区の負担なんか、何も考えて
いない、やり方が駄目だと言っているのです。
どうしても、遅れるところがあればその本部なり、支部に何か問題があるでしょう。
そこに手を打っていくのが、Kさん達の仕事ではないですか。
今回は一番安易な方法をとっている、それが駄目なんですよ」

Kさん「う~ん、それならば、クジラさんの本部だけは今までと一緒で、良いですよ」

クジラ「ん?いや、次の会合でKさんが、報告日は前に戻しますと言えば
いいじゃないですか。Kさんがやった事ですから、Kさんが責任を持って
皆さんに謝ればいいんですよ」

Kさん「いや~今更、、それはできませんね、、、」

という感じで、約2時間近く、バトルしていました。
幹部というのは、官僚主義になってしまうものですね~
良い幹部の方も沢山いるので、全体としてはまだ大丈夫かなとは思いますが
池田先生の指導が分かっていない方も、いるのは確かです。
まあ、前からですけどね。

でも、クジラは直接対話でやっていきます。
今回は、こういう事がありましたという報告です。
何があっても、自分が太陽のように笑顔で頑張ります!

阿部日さん( ^ ^ )/□
普通の人さん( ^ ^ )/□
mさん( ^ ^ )/□
テンプさん( ^ ^ )/□
熟某さん( ^ ^ )/□
ビルトアップさん( ^ ^ )/□
出李経さん( ^ ^ )/□
ecoさん( ^ ^ )/□
細野さん( ^ ^ )/□
土用の鰻さん( ^ ^ )/□
蔵日人さん( ^ ^ )/□
メッセンジャーさん( ^ ^ )/□
マンボウさん( ^ ^ )/□

その他の皆さん!
纏めてのご挨拶を御許し下さい!
それでは皆さん( ^ ^ )/□今日も無事故で!
お題目補給!水分補給で、宜しくマンボウです!ヾ(^∇^)/では



 

今日は

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)11時11分33秒
返信・引用
   今日は少し遅く聖教新聞を読みました。

 人間革命がないので、体験からです。

 尾崎富美子さんの体験が載っていて、池田先生の言葉がありました。

 『だれにでも、自分にしか出来ない自分の使命がある。
 しかし、その使命は、努力もしないで、いつかだれかが教えてくれるわけではない。』

 その通りですし、命に刻みついてます。
 私も今年70歳、人生は今から総仕上げになります。

 創価学会の信心だけは絶対に疑わず、53年経ちました。
 師匠の指導通りの人生が開けています。

 嬉しいです。
 

(無題)

 投稿者:出李経  投稿日:2015年 9月27日(日)10時09分19秒
返信・引用 編集済
  ,  

mの考察  GHQ原案

 投稿者:m  投稿日:2015年 9月27日(日)09時19分41秒
返信・引用
  このマッカーサー草案に対しGHQ本部委員会は修正を加え、次のような原案を作成し、日本政府に提起した

GHQ原案
第二章 戦争ノ廃棄
第八条 国民ノ一主権トシテノ戦争ハ之ヲ廃止ス他ノ国民トノ紛争解決ノ手段トシテノ武力ノ威嚇又ハ使用ハ永久ニ之ヲ廃棄ス
陸軍、海軍、空軍又ハ其ノ他ノ戦力ハ決シテ許諾セラルルコト無カルヘク又交戦状態ノ権利ハ決シテ国家ニ授与セラルルコト無カルヘシ
 

(無題)

 投稿者:出李経  投稿日:2015年 9月27日(日)08時20分17秒
返信・引用 編集済
  > No.4631[元記事へ]

,
 

阿部日ケ~ン(院政) さん

 投稿者:細野  投稿日:2015年 9月27日(日)07時17分48秒
返信・引用 編集済
  > No.4614[元記事へ]

おはようございます。

> では、沖浦さんが相手の反論を封じるために「怨嫉謗法」とされるのは、
> 細野さんとしていかがお考えでしょうか?

沖浦さんが、相手の反論を封じようとしているのかどうかは、沖浦さんの
心の中まで分かるわけではありませんので、何とも申し上げられません。

ただ、いつも思うのは阿部日ケ~ン(院政)さんをはじめ、他の学会員さん
が「怨嫉謗法」しているのは事実だ!ということを、沖浦さんご自身が証明
する必要があるのではないか、という点です。

僕が阿部日ケ~ン(院政)さんの心の中を窺い知る事が出来ないように、
他人の「心の根底に悪意がある」事、それが事実として存在し得るという
事を、誰が、どのような形で証明出来るのかが、さっぱり分かりません。

一個人の「証言」だけで、事実認定されるのであれば、世の中は相当おかし
なものになってしまいます。

僕は阿部日ケ~ン(院政)さんが、日蓮仏法から逸脱した書き込みを行っ
ている、また怨嫉に満ちた書き込みを行っているとは思いません。

管理人さんも、

>阿部日さんも、蔵日人さんも大事な同志です!
>いつでも来てくださいね~。
>出李経さん、これからも宜しくお願いします( ̄▽ ̄)/デワ~

と仰せですから、阿部日ケ~ン(院政)さんは「学会の教義に基づいた投稿を
行っている」、そう認識されておられると考えて間違いないでしょう。
 

掲示板で不可欠の事

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)06時38分46秒
返信・引用
   直接対面を避けない!!!!

 これだけを心掛けるなら、怨嫉謗法は起こりません。

 本当ですよ。

 そうすると、ネットも広宣流布の武器となります。
 

怨嫉謗法で・・・・

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)06時10分58秒
返信・引用
   罰が絶対に出ないと言う方もおられます。

 この方は既に頭破七分です。

 そういう事を書いて自らを正当化する以外に自己主張が出来ない。

 その姿自体が既に罰なんです。

 
 

ビルトアップさん、おはようございます

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)05時59分36秒
返信・引用
   御書を100人の人が読むなら、100通りの読み方があります。

 その人の境涯で受け止め方は異なります。
 よく言いますね、御本尊は釣鐘みたいなものだ。
 強くたたくと大きな音が出るし、弱いと小さい音しか出ない。
 祈りが強いなら大きな結果が出るし、弱いと小さい結果しか出ない。

 『其の上は私に計り申すに及ばず候叶ひ叶はぬは御信心により候べし全く日蓮がとがにあらず、水すめば月うつる風ふけば木ゆるぐごとくみなの御心は水のごとし信のよは きはにごるがごとし、信心のいさぎよきはすめるがごとし、』
 (日厳尼御前御返事)

 御書もおなじです。
 読む方の境涯で拝しかたはそれぞれ異なります。

 最も大事なのは、学問として御書を読まない。
 実践の書として身で拝することです。

 ですので、三種財宝御書の私が引用した部分の解釈をなさるなら、

 ご自分は心の財があるなら倉の財は重要だとは思わない、だから現実にはこういう戦いをしてこのように身の財を積んでいる。

 御書を身で拝し、世間でその実践を試みてどのように人生が好転したのか?

 ここを書かないと無意味なんです。
 それが書けないなら、創価の御書の拝読ではございません。
 只の学問です。
 事ではなく、理なんですよ。

 私は、この御文を経済革命が出来ない言い訳として読みません。
 心の財を積めるなら倉の財は当然詰めると拝します。

 以前、私が功徳で現金収入が400万円ほど入ったことを書いた時、んっ?さん、阿部日さん、河内平野さん、京都の鬼さん、大河さんたちは、私を拝金主義者と揶揄された。

 拝金主義者は御本尊を拝みませんね。
 そういう道理すらわからない。

 頭破七分の現証です。

 御書は生活の中で拝する。

 これが最も大事ですね。
 ですので、貴方がこの御文を読んで具体的にどう戦っているのか?

 これを書いて下さい。
 

mの考察  マッカーサーの真意

 投稿者:m  投稿日:2015年 9月27日(日)05時55分50秒
返信・引用
  ここに、現在の日本国憲法第9条の元になった原案とも言うべきマッカーサー草案を示す。
この条文に彼の真意があるからです。

マッカーサー草案

国権の発動たる戦争は、廃止する。
日本は、紛争解決のための手段としての戦争、
さらに自己の安全を保持するための手段としての戦争をも、放棄する。
日本はその防衛と保護を、今や世界を動かしつつある崇高な理想に委ねる。
日本が陸海空軍を持つ権能は、将来も与えられることはなく、
交戦権が日本軍に与えられることもない。


 

おはようございます、皆様方

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月27日(日)05時37分57秒
返信・引用
   今日はお昼前から、ジムのメンバーさんにお呼ばれで、御自宅まで女房とバーベキューパーティへ行きます。

 この方は最古参のメンバーで昨年御自宅を新築なさいました。
 そして、めでたく二級建築士となられ、全日本本実業団では日本チャンプとなられた。

 今年のクラシックマスターズでは2位に入賞され、世界選手権の代表に選出。
 御自宅には立派なジムを作られた。

 嬉しいです。

 一番コツコツとやっておられたのを、私は知っております。
 来年、アメリカの世界大会に私共々参加。

 自分の事も嬉しいですが、生徒さんが競技者としても、社会人としても成功されることは凄く嬉しいです。
 素晴らしい生徒さんに恵まれた。

 最高の功徳です。
 

ご子息の紹介はダメなの?

 投稿者:メッセンジャー  投稿日:2015年 9月27日(日)02時25分34秒
返信・引用
  沖浦さん親切にご子息を紹介しているのですから、必死に下げないでください。
戸田先生、いやT氏を師匠と仰ぐご子息ですが、沖浦さんの師匠は今でも戸田先生でオッケーですか?
御存知無い方もおられると思いますが、沖浦さんは以前から戸田先生が師匠と提唱している方です。
最近になってなぜか、池田先生を宣揚するようになった。ここ数年かな。
心境の変化があったのなら教えて頂きたいです。


(ホケコとムスコの集中質問会での風景)

ホケコ 「沖浦(ムスコ)さんにとっての師匠って誰なんですか?」

ムスコ 「私の今の・・師匠・・・・戸田先生って言いたいですけど、御ザイ命(発言ママ)じゃないので
    私自身の人生(フガフガ)・・の師匠っていうのはタヤマ・・・ごめんなさい、ちょっと・・個人名なんでやめときます。」

ホケコ 「あぁ、まぁでも、まぁT氏という事で・・・T氏T氏・・その方は仏道修行者でも何でもない・・?」

ムスコ 「あの・・人間として・・あのぉ・・私が男として惚れているんで・・ということで・・・・ハイ・・・信心されてますよ」
 

(無題)

 投稿者:ビルトアップ  投稿日:2015年 9月26日(土)22時25分4秒
返信・引用
  沖浦さんの解釈はやはり学会教義とはズレが生じている様に思われます。

>蔵の財よりも身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり、此の御文を御覧あらんよりは心の財つませ給うべし。
【通解】
 蔵にたくわえる財宝よりも、身の財がすぐれており、その身の財よりも、心に積んだ財が第一である。この文を御覧になってから以後は、こころの財を積んでいきなさい。

大白蓮華の講義には
本抄の中で、最も有名な一節です。
 「蔵の財」とは、物質的な財産のこと。
 「身の財」とは、健康や身につけた技能。
 「心の財」とは、一面から言えば、「心の豊かさ」のことです。根本的には「信心」であり、信心によって磨かれる「仏性の輝き」です。
 この一節で大聖人が示されているのは、三種の「財」の順序、すなわち明確な価値基準です。
 今、金吾が置かれている状態は、所領没収の危機の中にあります。もちろん、所領などの財産自体が、生活の糧として大事なことは言うまでもありません。
 しかし「蔵の財」「身の財」にもまして、「心の財」を積むことが一切の勝利の根本となります。
 これまで、金吾が信心根本で戦ってきたことは「心の財第一」にあたります。それゆえに、まず第一歩は勝利した。だからこそ大聖人はあえて、今後とも変わらない普遍的な勝利への指針として、ここに明確に示されたのでしょう。
 そして「心の財」を根本とした時に、実は「蔵の財」も、「身の財」もその真実の価値を正しく発揮することができるのです。一言で言えば「心の財を築く」という人生の根本目的が大事です。この根本目的を喪失してしまえば、たとえ「蔵の財」や「身の財」をもっていようとも、それらへの執着が生ずる。それは失うことへの不安ともなり、かえって苦しみの因となる。あくまで大事なのは、「心の財」を積み上げていくことです。ここに正しい人生の目的観があります。

(http://blog.livedoor.jp/inae_sokagakkai/archives/1431784.html より抜粋引用)

心の財を積む事こそ功徳じゃないのですかね。


 

(無題)

 投稿者:出李経  投稿日:2015年 9月26日(土)21時57分28秒
返信・引用 編集済
  > No.4621[元記事へ]

,
 

沖浦さん

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2015年 9月26日(土)21時11分37秒
返信・引用 編集済
  >  ですので、貴方が公明党批判をやりたいなら、他の板でやるか、ご自分で板を立てる。
>
>  それが当然なのです。


こちらも、過去に 2ちゃんが提供していたサーバーの掲示板で
ルールを設けず開設していて
確か、あなたの息子さんが「zadankai」のスレッドに書き込んでいましたけれど
そういえば あなたも 阿部日さんも 一度も来なかったよな

ま・・ 別に来ても 来なくても どうでも良かったんだんだけれど
それでも あなたは息子さんよりも玉が小さかったわけやね

ちなみに 中国ホストは あまりにも 宣伝ばかりの書き込みが多く
まったく対応ができなかったので 全面禁止にしていたのにも関わらず
マグマグさんが それを突破して書き込んでいたことが思い出に残ります。


尚 その掲示板 本当は閉鎖する気もなかったのですが
さすがに サーバー自体が老朽化して うまく機能しなくなったり
大元の2ちゃんで サーバーを巡って トラブルがあったりで いつの間にか
かってのInfoseek-HPと同様 サーバーごと自然消滅しちゃって・・・

ところで、スレッド形式の掲示板は「したらば」ぐらいしかないのかなぁ~

その後・・というか 掲示板を提供していたサーバーさんが老朽化等々による不具合が多発して
消える直前に 予備的な存在で @BBSでも 同じものを作ったのですが(そういえば 宿坊板の参加者で知っていた人いたね~)
そこも 開設して半年も経たないうちに 掲示板のサービス自体 強制終了しちゃって・・・

 

ピンクが好きさん。

 投稿者:普通の人  投稿日:2015年 9月26日(土)20時39分23秒
返信・引用
  おそようございます。
「mの考察」は、非常に興味深い、テーマですね。
これからの、mさんの、展開が楽しみです。
ピンクさんは、折伏が実って、またスグに仏法対話に、挑戦されていますね。
本当に、活動家の鏡のような方です。
私も頑張って、まいります。

mさん。
「mの考察」が毎回楽しみに、なってきました。

> 「日本国民よ、今後貴方達を守る力を有するのは、この小柄な男ではない
> 私(米国)なのだ」

この写真には、大きな意味があったのですね。
彼の戦略は、大きな効果があったのでしょうか。
日本人にとって、どういう、影響を受けたのか。
屈辱でもあり、それとも・・・
 

阿部日さんへ質問いたします

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月26日(土)19時03分5秒
返信・引用
   この板の管理人さんも、功徳を書くことを推奨されておられますし、ご自分の功徳をお書きです。

 私共の師匠である池田先生は、先日、

 『功徳を勝ち取って声高く語れ。』(趣意)

 と言われました。
 更に、

 『牧口先生は言われた。
 どんなに小さい事でも、功徳だ功徳だと声に出して行くことが大事である。
 その人は心に功徳の窓を開いた人だ。
 いや増して功徳がある。

 そこへ行くと、照れ臭いのかなんだかわからないが、功徳を話さない人もいる。
 その人の信心には何処か翳りがある。
 罰即利益で、罰だって祈ったら功徳に変わるのだから、どんなことでも功徳だと決めて、語って行くことが大事なんです。』(趣意)

 『戸田先生が最も喜ばれたものが、創価学会員の功徳の体験です。
 私共創価学会員は、あらゆる機会を捉えて、功徳をドンドン語って行きなさい。』(趣意)

 以上のように、師匠は功徳をあらゆる機会に声高く語れ、と言われておられます。
 然るに貴方は言を左右にして、肝心の功徳を全く書かない。

 今の貴方のネットは、創価学会員のネットとして大間違いのネットです。

 この点をどうなさいますか?


 
 

阿部日さん、今晩は

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月26日(土)18時50分39秒
返信・引用
   怨嫉謗法は、何度も御書を引用し説明しております。

 ですが貴方をはじめとして、怨嫉謗法スパイラルへ陥っている方々はそれを絶対に認めません。

 認めるなら、唯一の自己表現の手段である、ネットを失ってしまう。
 これは、貴方方ハンネで怨嫉謗法を繰り返すことだけが生き甲斐である人たちにとっては、ほとんどすべてを失ってしまう事です。

 以前、中世ヨーロッパで聖職者たちが地動説を絶対に認めなかったことや、日蓮正宗の関係者たちが、戒壇本尊本懐論否定を、絶対に認めなかったことと類似致します。

 今月の大白蓮華には、池田先生の聖人御難事講義が掲載されておりますが、

 『余は二十七年なり』

 の部分の講義には、戒壇本尊は一言も出て来ません。
 ですが、未だ日蓮正宗に未練の方々は、それを読んでも絶対に認めない。
 同じなんですよ。

 御書を普通に読むなら、そういう教義は己義であることが容易に理解出来ます。
 ですが、貴方をはじめとして、小野さん、んっ?さん、天城さん、マグマグさん、やまいぬさん、河内平野さん、京都の鬼さん、大河さん、牙城さん、鯖さんたちは、絶対に認めませんでした。

 同じく、怨嫉謗法は根底に悪意があるなら、どういう理由であっても成立してしまう事を、私は御書を様々に引用し常に警告を繰り返して来ました。

 開目抄には、舎利弗が因位の修行中、バラモンからお前の目玉をくれ、と言われて片目を繰り抜いて差し出した。
 するとバラモンはその目玉のニオイをかいで、

 お前の目は臭い!
 こんな臭い目は要らない!

 そう言って踏みつぶして行ってしまった。
 舎利弗は、

 ああ、こんな奴まで救いたくない・・・・

 と思い、60劫の間続けていた菩薩の行を辞め、地獄へ堕ちた。

 このように説かれています。
 相手が悪かろうが、その人を軽んじ、妬み、憎み、恨んだら、全てが怨嫉謗法となると、開目抄に書いてあります。

 でも、それを認めたくない。

>では、沖浦さんが相手の反論を封じるために「怨嫉謗法」とされるのは、
細野さんとしていかがお考えでしょうか?

 私は貴方方の反論を封じたことは一度もございません。
 貴方方は反論できる実力がありません。

 ですので、以前貴方が神楽スキー場でのやり取りを、この板へ貼って反論をしたように、仏法の教義と無関係の仕事の事や、熱原三烈士公演と言う、御書と無縁の事を引き出して、悪意を持って反論されます。

 悪意があるなら全て怨嫉謗法です。
 この点も御書にあります。

 『其の上正像の時の所立の権小の二宗漸漸末法に入て執心弥強盛にして小を以て大を打ち権を以て実を破り国土に大体謗法の者充満するなり、』
 (顕仏未来記)

 貴方方、小野さん、んっ?さん、天城さん、マグマグさん、やまいぬさん、河内平野さん、京都の鬼さん、大河さん、牙城さん、鯖さんたちは、御書経文に基づいて私を破ることが出来ませんでした。

 故に、この御文の通り、デマ宣伝や捏造を以て私を責めるしかなかった。
 貴方は現在もそういう愚かなことを繰り返しておられる。

 そういうものは怨嫉謗法でしかありませんし、罰しか出ません。
 本気で御書を学ぶなら、今の貴方の発想は出て来ません。

 ネットを止めて勤行唱題、座談会からおやりなさい。

 
 

mno

 投稿者:m  投稿日:2015年 9月26日(土)18時39分46秒
返信・引用 編集済
  さて、mの考察は本題に入るため先を急ぐ、
もうしばらくマッカーサーの思惑を書き留めようとしていたのですが、
仕事の都合による時間が許されず、憲法9条の条文に至る経過も多少省略させていただき、
本題たる憲法9条制定の背景に触れながら、現在の自衛隊が日本国憲法の立法精神に合致するものや否やを問いかけることにいたします。


与えられた立場をフルに活用し、自分の理想とする民主国家の土台つくりに、
自分の手で創り上げる機会を、東洋の小さな敗戦国日本を舞台に得て取り組んだ、
D・マッカーサー・・・・

ある時は合衆国大統領の意と称し、ある時は連合国の総意と称して、
日本国民が敬慕する「天皇陛下の生命」を最大限に利用でき得る格好の質草として、
封建制度に慣れ、「個人の尊厳」という概念を殆ど持つこと無しに、
いやむしろ、その概念を放棄することがより無上の「個人の尊厳」、「己が誇り」であるという独特な精神文化を、伝統として継承させてきたこの地に、
「国家を形成するのは他でもない、一人ひとりの国民である」という精神を根付かせる難題に、彼は果敢に、そして失敗を恐れず挑戦した。

たとえ失敗しても構わなかった、
なぜなら、独特な精神文化を持つこの国に「民主主義」という概念を植えつけることの一歩を踏み出すことができさえすれば、
いずれその概念が民衆に受け入れられる時が到来する事を、彼は熟知していたからです。
 

Re: ecoさん

 投稿者:蔵日人  投稿日:2015年 9月26日(土)17時12分18秒
返信・引用
  > No.4618[元記事へ]

>  理屈は要らないのです。
>
>  ここは管理人さんはクジラさん。
>
>  クジラさんのマイホームみたいなものです。
>  そのマイホームを提供していただいて座談会をする場合。
>
>  私の家は土足では入れません。
>
>  家主さんが決めたら当然来場者は従わねばなりません。
>
>  公明党を積極的に応援する板です。
>
>  家主さんがこう決められたなら、公明党の批判を書かないか、ここに書くのを止めるかのどちらかなんです。
>
>  ですので、貴方が公明党批判をやりたいなら、他の板でやるか、ご自分で板を立てる。
>
>  それが当然なのです。


おっしゃるとおり!!激しく同意です。
 

ecoさん

 投稿者:沖浦克治  投稿日:2015年 9月26日(土)16時57分58秒
返信・引用
   理屈は要らないのです。

 ここは管理人さんはクジラさん。

 クジラさんのマイホームみたいなものです。
 そのマイホームを提供していただいて座談会をする場合。

 私の家は土足では入れません。

 家主さんが決めたら当然来場者は従わねばなりません。

 公明党を積極的に応援する板です。

 家主さんがこう決められたなら、公明党の批判を書かないか、ここに書くのを止めるかのどちらかなんです。

 ですので、貴方が公明党批判をやりたいなら、他の板でやるか、ご自分で板を立てる。

 それが当然なのです。
 

随筆 民衆凱歌の大行進(26)合言葉は「前進!」

 投稿者:テンプ  投稿日:2015年 9月26日(土)16時19分6秒
返信・引用 編集済
  池田先生の、大事な随筆 が、ありましたので、「池田先生」スレにUPいたします!ビデオカメラ

随筆 民衆凱歌の大行進(26)合言葉は「前進!」
2015/9/22聖教新聞

 座談会から起こせ人材の金波
 この8月24日、全世界の宝友が、広宣流布の拡大の息吹で、私の入信の日を祝賀してくださり、感謝に堪えない。
 皆様から「68周年」と祝って頂いたので、「まるで68歳の誕生日のようだね」と言うと、妻は「その気持ちが若いですね」と微笑んだ。

 確かに、わが胸には、戸田城聖先生の弟子として第一歩を踏み出した、あの19歳の夏の初心が今も明々と燃えている。

 当時、私の座右の一書はゲーテであった。
 彼は1749年の8月28日の生まれ。今の時節、あらためて文豪の言葉が蘇ってくる。
 「われらはたゆまず活動を続けよう」――ゲーテが親しい友人に書き送った一言である。
 その活力は、年齢を重ねても変わらなかった。

 若き弟子エッカーマンは晩年のゲーテについて「つねに前へ、前へと進もうとする。たえず学びに学んでいる」と綴った。愛弟子の眼に映る師匠は「永遠にいつも変らぬ青春の人」であった。

 「不老不死の妙法」と生き抜く私たちもまた、「生涯青春」「永遠青春」の生命で前進する。そのための最強のエンジンが勤行・唱題である。

 朝な夕な、久遠元初の生命の太陽を胸中に輝かせながら、一日また一日を勝利していくのだ。
 「祈りは心の希望を新鮮にする」。これも、ゲーテの深い言葉である。

 新しき
 生命(いのち) 燃やして
 地涌の舞

 今、日本全国の同志が新しい布陣を整え、はつらつと出発している。
 新しい決意があるところ、新しい挑戦がある。あの地この地に、新しい地涌の友が登場し、新しい勇気と歓喜の波動が広がっていることが、何よりも嬉しい。

 「世界広布新時代 躍進の年」も、いよいよ後半戦に入り、楽しく賑やかな「座談会」から、勢いよくスタートを切っている。

 戸田先生も戦後、学会再建の歩みを、座談会を軸に始められた。
 私の入信も、座談会への参加からである。

 20人ほどが集う会場には、青年も、婦人も、壮年もいた。老若男女が、こうして一堂に会している姿自体が、私には驚きだった。

 戸田先生は「立正安国論」の講義をされていた。

 初めて耳にする仏法用語は難解であった。しかし、敗戦後の混迷を極めた社会にあって、苦悩の民衆を救い、平和の楽土を築かんとする大情熱は、新来の私にも烈々と伝わってきた。

 その場には真剣に学ぶ熱気があった。それでいて、権威的で形式ばった堅苦しさは一切ない。闊達で、誠実で、率直で、和気あいあいとして温かかった。今も変わらぬ「創価の座談会」そのものである。

 あの懐かしき8月の座談会から、道を求める無名の一青年が偉大な師に出会い、「正しき人生」を歩み出すことができた。座談会によって、わが青春の「新生」の大回転も始まったのだ。

 民衆が創る小さな平和の集いの座談会!
 小さくても大きな希望と幸福が光る座談会!

 大いに友情を広げ、皆が元気に集い、わが地域の座談会から、広宣流布という真の平和建設へ、仲良く朗らかに新たな人材の金波を起こしたい。

 思えば、日蓮大聖人は、法華経の行者として大闘争を開始された建長5年(1253年)4月28日の「立宗の日」を、忍難弘通の全生涯にわたって、不滅の原点となされていた。

 弘安3年(1280年)にお認(したた)めの「諫暁八幡抄」には、こう記されている。
 「今日蓮は去(い)ぬる建長五年癸丑(みずのとうし)四月二十八日より今年弘安三年太歳(たいさい)庚辰(かのえたつ)十二月にいたるまで二十八年が間又他事なし、只妙法蓮華経の七字五字を日本国の一切衆生の口に入れんとはげむ計りなり」(御書585P)

 大法戦の起点の日――この日から、ただ一心に妙法流布のために走り続けてきたと仰せである。
 「今度・強盛の菩提心を・をこして退転せじと願しぬ」(同200P、「開目抄」)と誓言された通り、あらゆる大難を不退転で乗り越えてこられたのである。

 この大聖人に直結し、死身弘法の信心を貫かれた戸田先生の分身として、私自身、来る夏、来る夏、8月24日を刻むたびに、勝利した姿で、恩師に報告するのだと決意してきた。

 昭和30年(1955年)、あの北海道の「札幌・夏の陣」で、日本一の弘教を成し遂げて、晴れ晴れと戸田先生を大会にお迎えしたのも、8月24日であった。

 一つの目標の達成は、新たな挑戦の始まりだ。

 まだまだ戦う! まだまだ前進する! この心意気で、次の出発をする。
 これが本因妙の精神であるからだ。
                 ◇

 先駆の天地・九州で、8月24日を迎えた年もあった。
 昭和51年(1976年)のその日は、第1回の「壮年部の日」。

 私は、鹿児島で、わが戦友たちと共に、苦難にも断じて負けず、永遠に「初心忘るべからず」の気概で邁進する意義を、この日に留めた。

 今年の夏、九州・沖縄などでは、台風による甚大な被害が出た。さらに鹿児島では、噴火活動で全島避難中の口永良部島や、警戒中の桜島など、大変なご苦労もある。被災地域の方々に、心からお見舞い申し上げたい。

 入信から31星霜となる、昭和53年(1978年)の8月24日は、勇んで集われる同志を迎え、信越は長野の松本で、三度、勤行会を行った。あの第1次宗門事件の攻防が続く烈風の渦中である。

 私は “一年一年、よくぞ生き抜いてきた” との入信以来の感慨を語り、「妙法は、一個の人間生命を根底から蘇生させゆく絶対の法則である」と、一切の大難を勝ち越える確信を申し上げた。

 翌年の夏、私は一軒また一軒と、功労者の家を訪ねながら、共戦の誓いを分かち合い、同志の絆を強める戦いを起こしていった。もう一度、師弟の魂を燃え上がらせて、学会の発迹顕本を成し遂げ、21世紀の夜明けを開く決心であった。

 長野研修道場の地元には、「八風山」と呼ばれる山がある。
 30年前、麓(ふもと)の一本道を車で走った折、私はこの地で活躍される同志の奮闘を伺い、御書にちなんで “賢人の地区” との愛称をお贈りした。

 その地区の皆様方が、今年も素晴らしい聖教新聞の拡大をはじめ、勝利と功徳の実証の報告を届けてくれた。

 「賢人は八風と申して八(やつ)のかぜにをかされぬを賢人と申すなり、利(うるおい)・衰(おとろえ)・毀(やぶれ)・誉(ほまれ)・称(たたえ)・譏(そしり)・苦(くるしみ)・楽(たのしみ)なり」(同1151P、「四条金吾殿御返事」)

 この御聖訓のまま、いかなる毀誉褒貶の烈風にも微動だにせず、苦楽を分かち、大法弘通に邁進しゆく賢人のスクラムが、いずこにも完璧に築かれている。

 25年前、そして21年前に、8月24日を共に過ごした、わが東北の不撓不屈の賢人たちの大城も盤石である。

 今年は、8月24日の意義を込めて、恩師の故郷・北陸で、全国男子部幹部会が意気軒昂に開催された。見事な日本一の弘教を飾った石川・富山の創価家族の行進に、私は大喝采を送りたい。

 8月24日のその日、アメリカの男女青年部からも、目標を突破して、堂々たる人材の陣列拡大を成し遂げた大歓喜の一報が届いた。

 世界中に、優秀な弟子をもって、これ以上の喜びはない。一人ひとりの地涌の友と、心の握手を交わし、一閻浮提広布の未来を託したいのだ。

 かの民衆詩人ホイットマンは高らかに謳った。
 「ぼくらひとりびとりが地球の永遠の目的を分け与えられ、
 ぼくらひとりびとりが地上にあるどんなものにも劣らず神聖なものとしてこの地上にある」と。

 一人の生命を、まさしく、かけがえのない最極の生命と輝かせていく哲理こそが、妙法である。
 この妙法を、一人でも多くの世界の若人に語り伝えていきたい。

 戸田先生は、 “全人類の境涯を最高の価値にまで高めたい” と願われ、慈折広布という壮大なるロマンに生き抜く喜びを教えてくださった。

 私たちは自身の人生の勝利と、世界の平和のために、尊い金の汗を流していこう! 友情と同志の連帯の輪を広げ、自他共の「人間革命」の波動を広げていくのだ!

 合言葉は「前進!」。
 限りなく
 心の財(たから)を
 創りゆけ
 今日も勇戦
 今日も前進

*ゲーテの言葉はハイネマン著 『ゲーテ伝』 大野俊一訳、エッカーマン著 『ゲーテとの対話』 山下肇訳、『ウィルヘルム・マイステルの遍歴時代』 関泰祐訳(以上、岩波書店)、ホイットマンは 『草の葉』 杉木喬・鍋島能弘・酒本雅之訳(岩波書店)。



 

あべひさん 

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2015年 9月26日(土)15時07分55秒
返信・引用 編集済
  あべひ:「タバコはご遠慮下さい」とされている所で  ある学会員さんがタバコを吸おうとしているとします。

eco◆Smw69:その前に 何故? 「タバコはご遠慮ください」・・・という心理性が働いたのでしょう
       何故?そんなルールを決めたのでしょうか?
       答えを掘り下げれば ルールを決めた人が
       受動喫煙の問題等 いわゆる テキストや学者が言ったことを  単に 鵜呑みにしているだけの主観で
       安逸に白黒で物事を決めているだけで、この辺を追求されてしまえば (反証が出てしまえば)ただのいじめに変わります

       つか タバコの害や受動態喫煙の害は 近年の発表で
       それまでは誰も気にしていなかったわけですけれどね~

       更に 究極は タバコの販売も栽培も禁止すればいいわけですが
       しかし、それをやってしまうと、覚せい剤や麻薬同様 今度は ヤクザが喜ぶわけです。

【参考文献】 事理供養御書 及び 法衣書 に対する感想⇒   http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201008230000/

あべひ:「ここはタバコ吸えませんよ」と他の学会員さんが伝えるのは 怨嫉ゆえでしょうか。

eco◆Smw69
考え方によりけりですが そうなる場合もあります。
       禁煙を決意している人のそばで タバコを吸われたら たまったものじゃないです 。


あべひ:結果として、気持ちよくタバコが吸えなくなってしまった訳ですが、
    これは悪意でしょうか。


eco◆Smw69:それで揉め 相手が あなたのことを殴りかかってきた場合  次に待っているのは 刑事事件じゃないでしょうか?
       そこまで計算しての発言ですか? 結果的に 法を下げたら意味がないでしょ?



あべひ:気に入らない学会員さんを指して、 「Aは座談会にもでていない、活動もしていない。
    オレはAの住んでいる県の中心会館に電話をかけて聞いたので間違いない。」
    これは悪意でもなく怨嫉でもないのでしょうか。


eco◆Smw69つまり あなたは潔白だと言いたいわけですね
       その話に出てくるAさんというのは あなたの事ですものね~
       ならば自身の身分なりを表明して 潔白を証明すれば済む話で 怨疾云々を持ち出すのは お門違いです。
       しかも あなたの場合 調子にのって その人に 今でも成りすましていたじゃないですか
       そうなってくると 悪意はお互い様ですし 、また Oさんも被害を受けたわけですから
       Aさんの潔白が証明されれば 第三者が悪意ある行為をおこなった可能性だって否めないわけですよね

       そこまで掘り下げて考えたことがないんですか?










そうそう活動家・・といえば、あなた自身、秋晴れさんから
「現場の匂いが感じられない」・・と指摘されたら
「当たり前ですよ 活動させてもらえない」と
秋晴れさんに対して 非活動家宣言をほのめかしていませんでしたか?
しかも 非活動が当たり前・・・て


しかも 活動させてもらえない 不満があったから あんな発言が出てきたわけですから
それは どのみち組織に対するあなた自身の 愚痴であり された側の立場なので
あなた自身の自己責任にしか過ぎないんじゃない?

結局、自身の愚痴すら制御できないくせに 他人の愚痴なんか制御できるのかよ

それでも あべひさん 伺いましょうか?
あなた自身 何故?活動ができない状態に陥ったのでしょう
活動ができなくなってしまうような事をやらかしたんですか?

http://

 

お手数かけて申し訳ないです

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2015年 9月26日(土)14時40分21秒
返信・引用 編集済
  ※> 日寛上人に関しての、習い損ない等の発言や
> 日興上人に対しての、厳しい発言。
> 日蓮大聖人が御本仏では無いとの発言等。
>
> 創価学会の教義とは、違う部分では
> クジラの掲示板で、発言したり、ひろめる事は、今後ご遠慮して
> いただくよう切にお願い致します。

このように、当掲示板においては学会の教義に沿った形が優先される
という方針を打ち出された事から、

「管理人さんの運営方針が示されましたので、一応の決着はついたと思います。」

-----------------


なるほど。管理人さんの意向が表明されていたのですね。

わざわざお手数かけてすみませんでした。


創価学会の教義、なかんずく日蓮仏法から逸脱した書き込みは「クジラ掲示版」ではNGであると。

この考え方はとても大事なところだと思います。

また、投稿者がお互い「自分の書き込みは創価学会員として逸脱していないか」を
考え続けなければなりませんね。

では、沖浦さんが相手の反論を封じるために「怨嫉謗法」とされるのは、
細野さんとしていかがお考えでしょうか?


たとえば、

「タバコはご遠慮下さい」とされている所で ある学会員さんがタバコを吸おうと
しているとします。
「ここはタバコ吸えませんよ」と他の学会員さんが伝えるのは 怨嫉ゆえでしょうか。
結果として、気持ちよくタバコが吸えなくなってしまった訳ですが、これは悪意でしょうか。

気に入らない学会員さんを指して、
「Aは座談会にもでていない、活動もしていない。オレはAの住んでいる県の中心会館に
 電話をかけて聞いたので間違いない。」

これは悪意でもなく怨嫉でもないのでしょうか。


私はルールに反していると忠告してくださる方を軽々に「怨嫉」しているとはおもいません。
後者は「ウソ」ですから悪意がありますし、完全な毀り(人格誹謗)怨嫉だとおもいます。
ですが、拙はいちいち「怨嫉だ」などとと喧伝するつもりはありません。
まして、個人対個人で意見を交わしているにもかかわらず、まったく読者さんの知らないHNを
列挙し、全員を一括りに「謗法者」であると喧伝する愚かしいことはしたくありません。
 

クジラ様から

 投稿者:テンプ  投稿日:2015年 9月26日(土)14時37分54秒
返信・引用 編集済
  クジラ様の、大事な投稿が、ありましたので、資料スレにUPいたします!ビデオカメラ

行きがかりさん( ^ ^ )/□皆さん

投稿者:クジラ 投稿日:2015年 6月30日(火)06時28分49秒返信・引用 編集済
行きがかりさん( ^ ^ )/□皆さん

> クジラさん、創価学会員でも、昨年来の教義変更の出鱈目さは、その教義の変遷、過去の
> 名誉会長の発言の豹変ぶり、牧口戸田先生の指導と、丸で異なる事に憤り感じてるのも
> 少なからず居ますよ。宗教は教義が根幹ですからね。

行きがかりさんの言いたい事も分かりますが、先生の発言が変わってきている?ですか
それは時代と共に、広宣流布のスピードと共に世界の宗教と共に歩む
先生は破折では無く、理解し合う事をまず考えながら、世界の知性と
対話を進めてこられたから、そう感じているのでは無いかと思います

行きがかりさんは学会員でありながら、すでに心は日蓮正宗に入会されていると理解しています
宿坊板では、壮年部Aさんだったのでは、と妄想しています(⌒-⌒; )マチガッタラゴメンね

私は行きがかりさんの書き込みに、人間性の良さを感じていました
今も行きがかりさんの事は、好感を持って見ていましたよ
それは多分、宿坊板ではお互いに叩かれて、宿坊板の異常さを嫌というほど
身で感じてきた者同士だからでしょうか(⌒-⌒; )ソコワイッショネ

クジラにとっては池田先生が最高の師匠なんです
池田先生(三代の会長)だけが本当の戦いをされてきました
最高に書き!最高に行動され!最高に語ってくれました!
寸暇を惜しんでの激励!最高に強い師匠で、最高に優しい師匠です!

クジラは教義の難しい事は、あまり好みません
それは現場には、そういう活動家の方が実際けっこう多いんですよ

「法華経の智慧」如来寿量品より抜粋

池田 その通りです。ただし、観念でわかるのと、実践でわかるのとは天地雲泥の違いがある。
ご飯を食べるのに、米と水の分量、燃料の用意など、理論はわかったとしても、わかっただけで、ご飯が食べられるわけではない。まったく別問題です。
たとえ理論で法華経がわかったといっても、広宣流布の行動がなければ、何にもならない。いな、行動しないのは、仏法の真髄が、ちっともわかっていない証拠なのです。

反対に、むずかしいことはわからなくても、日夜、広宣流布のため、妙法のため、人のために奔走しておられる学会員は、理論を知ると知らざるとにかかわらず、生命の奥底から「無始の仏界」が涌現してくる。
何ともいえない歓喜と生命力、勇気と智慧が、ぐーっとわいてくる。生命に染み通り、染みこんでくる。相の上でも、光を放ってくる。福徳に満ちてくる。

その事実の姿が、最高に尊い。また、そこに寿量品の「永遠の大生命の世界」が顕れているのです。それが本当の「不死の境地」なのです。

クジラは現場で、この事実の姿を沢山みてきました

また、仏法の究極は師弟論にあると、自分の生命で感得しているのです
これを説明すると、自分の世界になっていくので説明するのは難しいんです
また、機会があれば語ろうと思っています

宗教の世界は自由であり、それぞれが信じる宗教で頑張る!
攻撃するだけでなく、認め合い、尊重し合う
余りにも過激な宗教は違いますが
穏やかで、平和を願う宗教なら協調しながら仲良くやっていくのが
世界平和を願う宗教の本来の姿ではないでしょうか
日蓮大聖人もきっとそうだと確信しています

その仲良く、友情を丁寧に積み重ねがら、自然な流れで自分自身で
信頼を勝ち得ながら、同時に自分を通して、創価学会を理解してもらう戦い
地道な、地味な、根気のいる戦いです
実はその戦いの基本は、地区の現場で学会員は皆さんやっています
それが家庭訪問であり、折伏なんです
攻撃や、理屈でなんか、理解してもらう事は不可能です
最後は相手への思いやりだけですよね
本当に祈りと、草の根の戦いです

この戦いしか世界平和を勝ち取る
創価学会を理解してもらう事はできません
この戦いを地道に実践していく中でしか、池田先生の事も実は
理解する事が出来ないのです

先生の教えは膨大であり、御書根本です
それを全て実証するだけの書き込みをする時間がありませんが
そういう事を全て引っ括めても
先生の教えは、実践して、それを何十年と積み重ねる
まるで下積み時代のような事を、延々と最後までやり遂げる実践の中にしかありません

だから、本当の話しは実際に会って話しをするしか無いんです
ここに掲示板の限界があります
行きがかりさんとなら、直接に会って話しする事も可能だと思いますよ( ̄▽ ̄)
クジラは書き込みがあまり得意ではないのです(⌒-⌒; )ミンナシッテルカ
また、機会があれば実際に、珈琲でも飲みながら語り合いたいですね
行きがかりさんとは、そういう仲になれそうな気がしますねササ、ドゾドゾ♪ (*`▽´)_旦~~

長くなりました、書くの下手ね~(⌒-⌒; )ハンセイ
いつでも書き込みして下さいね
誰も相手にしないかも知れませんが、クジラは大丈夫ですからね
(⌒-⌒; )返信オソイケドネ、ヒヒ

皆さん( ^ ^ )/□纏めてのご挨拶お許し下さい!

それでは皆さん( ^ ^ )/□!今日も1日!
お題目補給!水分補給で、宜しくマンボウです!ヾ(^∇^)/では



?
 

沖浦さん 不惜身命の気持ちが解らないでもないですが

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2015年 9月26日(土)13時24分26秒
返信・引用 編集済
  しかし 何を意図として 転載したのか? なんとも言えないし
その後 阿部日(院政)さんが 著作権がどうの・・と陰険な事を書いていたけれど
昔、ここの管理人さんでもある  クジラさんが 人間革命10巻に「雲海の着想」の部分を引用したことがありましたよね
⇒ http://6903.teacup.com/huwahuwakujira/bbs/2979

その中に こんな事が書かれていませんでしたか?
申し訳ないけれど重要な部分なので 引用します

**************************************************************************************************************************************

広宣流布の、長い旅程のなかにあって、あのような油断ならぬ苦闘から、
わが友らは、永久に免れることがないのだろうか。
会員は、今後、ますます激増する。広宣流布の時が熟しているからだが
その旅程のなかで、選挙のたびに、同志の支援活動も続くだろう。

すると世間は、創価学会が、何か″政治的野心でもあって活動している″と思うだろう。

学会を、政治集団と誤解して、権力もさまざまな干渉をしてくる。

創価学会は、あくまでも、人類の永遠の幸福を願つての、広宣流布という希有の使命を担った団体でなければならぬ。
とともに、日本における立正安国を実現するには、
政治とのかかわりを無視して進むわけには、いかない段階なのかもしれない。

現実の社会にあって、政治の占める比重は極めて大きい。現実社会にかかわっていく以上、
政治的側面が、当初、どうしてもクローズアップされてしまうことも事実である。
そのため、社会から、政治的集団のように見られることも、免れないであろう。

この尊い純粋なる信仰の団体が、政治的団体のように見られることは、残念でならない。
また、
信仰を利用し、政治家の地位を狙う者も出てくるであろう。
これもまた、排除していく必要がある。



立正安国の実現をめざす以上、その魔性との対決を、もはや避けることはできない。
かといって、進むには、政治の泥沼に、足を踏み入れなければならないだろう。
すると、学会の、広大にして偉大な使命を、矮小化することになる危険性がありはしまいか。
このたびのような選挙活動は、どうしても通らなければならない、" 関 所 "ということになるのだろうか。


だが、選挙がどうあれ、根本の信心というものを、忘れることがあってはならない。
政治だけを目的とするのであれば、こんな苦しみはないはずだ。
そこに、立正安国の建設を、現実社会で進めなければならない創価学会固有の苦悩があり、未聞の作業がある。
これには、それ相応の覚悟がなくてはならないはずだ。この避けがたい問題に、いかに対処すべきか。



(人間革命10巻 P.272~273)
***********************************************************************************************************************************************

この上記の文章に書かれていた「関所」というのがミソで
つまり 公明党の存在というのは 毒にもなれば 薬にもなってしまう存在なわけです

また 公明党の裁きによっては 自分たちの生活にも関わってくる問題もあるわけで
そういった意味では 責任は常に重大な立場にもなるわけです

従って 太字や 赤字で書かれている一面を無視して
批判をまったく受け入れない・・というのは ブレーキを外すような行為で非常にあぶなく
また 魔にとってみれば 絶好の餌にもなるし
なによりも 試合放棄による服従の姿でもあり  それは公明党を応援しているようで 実は応援していない。

だからなのか 純粋な信仰による隙をついて
矢野とか竹入とか 遠山や 松あきら なんていう  ふざけた議員が出てきてしまうし
また かっては 小沢一郎さんにも 上記の点を見透かされて利用され
そして 使い捨てにされた途端 怨み言のように 小沢批判に転じた一面も否めませんよね
民主党の一件にしても 共産党の一件にしても
阿部日ケ~ンさんの例のログを読んでも 同じ心理性が働いている上 同じ道を辿っているわけです


ひょっとしたら 今の安倍政権が 公明党を切り捨てたら  今度は安倍右翼等と叫ぶんじゃないでしょうかね~
しかも 面白いことに 自民党内でも 公明党を切り捨てたい本音があるようだし
阿部日ケ~ン(院政)さんも 実は それが本音なんじゃないでしょうか?
あなた 柳原さんの意見を信じているんでしょ?

もっとも あなたやクジラさんが 如何解釈するのか? それ以上の事はかきませんが
その点を しっかり頭に入れて 考えて欲しいところですね 申し訳ないけれど

尚 今回は人間革命10巻の内容を引用しましたが
どちらも 池田氏の主観による政治理念及び 公明党の事に触れている内容ですから
当然 新人間革命の5巻のP.300以降の内容とも関連しています



あと、これはおまけだけれど この10巻には 「一念の章」も含め
師弟の本意や概念等 かなり重要な事が書かれていますので
今後、運営するにせよリベートをするにせよ 参考にはなるかと 思われますよ

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