月の空間
現在、作業工程38個の内、28個目まで進みました。
※今回はスピーデォーに作っています。
※A4の大学ノートの紙だけの・・あ、ルーズリーフ?それに
※作業工程を書いて、それをもとに作っているので途中でシナリオを忘れて
間違えて作ってしまうというミスはないと思います。18ページも使いました(片面だけ)
先を見越してのたおる3なので月の女神がリメイク前と変更されます。
・ぱりぱりうめ(たおる2)
・あごちゅ博士(たおる2)
・ラザニア(たおる1)
・わらわぅ(笑う、わらわぅ)
・ぷっち(出典先不明)・・・分岐により出現が決まる。
月の皇女が5つの破片となり地球に降り注ぎ
その欠片から生まれた「月の子」が揃わないと「月の皇女」の復活はありえず
魚帽子の生み出した、ふりくすくすにより世界が変転し、腐食が進んでいく。
1、もっち(タオル2)・・・・ぱりぱりうめと共に「涙の海」に閉じ込められたまま。
※欠片は戻れない。
2、猫足乙女ちゃん(かいけつ!~)・・・・猫舌に守られ、戻る事が可能。
※欠片が戻る。
3、もーちゃす(タオル1)・・・戻れない欠片達の鍵となる人物、月の皇女が生み出した世界を最後まで迎えているので。
※欠片が戻る。
4、もか(夜の海~)・・・ふりくすくすにより、一時、旅館に縛られるが、後に旅館にある「扉の先」に到達。
※欠片が戻る。
5、わらわぅ(笑う、わらわぅ)・・・空想の世界に囚われた少女、欠片として戻れるが「錆」が付いたままである。
※魚帽子が「錆」を意図的に付けて、月の空間へと還す為。
今、頭が冴えてる状態が続いていたので
ヨルモルキミリのシナリオが完成しました。
※内容に関してはタオルケット~FURY~より、酷い。
※3部作に関しては予定通り、3つのシナリオが1個につながる感じ。
・鍵となる人物が夜の海でお月様を釣るにいた「お月様を釣るわんこ」
彼はヨルモルキミリの世界での精神科の先生。
・「ぶりとば」の過去(2部作目で主人公となる人物・・・夜の海であったぶりとばの過去ではない」
・タオルケット0の世界での未来の出来事もヨルモルキミリと関係有。
・
この、頭冴えてる状態になる為にたおる1とたおる3なんぞのリメイクを作ったので
タオル1、3には悪いけどあんた達は次へ進む為の踏み台。もう君達に興味はないよ。
※今後あり得ない事。
・「タオル2」「笑う、わらわぅ」のリメイク
※確実にありません。
※タオル2は後半の詰めが甘い、適当さが滲み出ているので直したいのですが
※作りたくないので作りません、好きなのを作ります。
・「笑う、わらわぅ」はあれで良し、今振り返ってもシナリオが理解できないので。