エイズの治療薬
2017年05月19日
エイズの治療薬
近未来の治療と思ってください。透視中に聞いた話です。治療薬は10年以内に発売されます。すでにその薬の特許は押さえられています。
実は数万に1人はエイズに感染しません。彼らは血液に免疫をもっています。その免疫細胞が作る抗体物質。それを抽出すると、エイズ薬になります。エイズ患者は輸血しまくると、偶然、その抗体が入っていると、その日からエイズは治りはじめます。そに着目して開発された薬です。
なぜこれがみつからなかったか? 今まではエイズ感染者の中で治った人物を研究してました。輸血した血液が運良くそれだったら治ったはずです。彼を調べてもよいのです。が、輸血で抗体はわずかしか入らなかったから、困難です。エイズに感染しない人から、その血液を探すのが、鍵でした。ここに気づく人がいなかったのです。
日本人の中にも、けっしてエイズにかからない人がいます。彼らを探し当てて、輸血すると、治るでしょう。それをやっている人たちもいます。が、一般の人は薬の発売を待つほうがよいでしょう。
エイズの治療薬
近未来の治療と思ってください。透視中に聞いた話です。治療薬は10年以内に発売されます。すでにその薬の特許は押さえられています。
実は数万に1人はエイズに感染しません。彼らは血液に免疫をもっています。その免疫細胞が作る抗体物質。それを抽出すると、エイズ薬になります。エイズ患者は輸血しまくると、偶然、その抗体が入っていると、その日からエイズは治りはじめます。そに着目して開発された薬です。
なぜこれがみつからなかったか? 今まではエイズ感染者の中で治った人物を研究してました。輸血した血液が運良くそれだったら治ったはずです。彼を調べてもよいのです。が、輸血で抗体はわずかしか入らなかったから、困難です。エイズに感染しない人から、その血液を探すのが、鍵でした。ここに気づく人がいなかったのです。
日本人の中にも、けっしてエイズにかからない人がいます。彼らを探し当てて、輸血すると、治るでしょう。それをやっている人たちもいます。が、一般の人は薬の発売を待つほうがよいでしょう。
『ロバート・ゲラー氏が科学誌ネイチャーに地震予知は不可能と発表←アドラー心理学風に反論してみた!!』
2017年05月19日
『ロバート・ゲラー氏が科学誌ネイチャーに地震予知は不可能と発表←アドラー心理学風に反論してみた!!』
東大を退職したロバート・ゲラー氏が、科学誌ネイチャーで「地震予知はできない。それを認めよ」というような自説を放ちました。学者は地震予知に失敗したことをすでに認めてます。『想定外』など言い訳しました。彼は日本語がよくわからなかったのでしょうか。
ただ、地震予知が過去にも成功例がなく、今後も不可能というのは、頂けません。世界では過去、様々な地震予知が成功しています。海城地震やギリシアのBANがあります。が、ロバート・ゲラー氏は、『全世界で地震予知の成功例がない』(Jcastニュース 『地震予知の研究50年間「成功率ゼロ」 常時監視の東海地震でも無理なのか』より)、と彼の頭の中では、いつまでもできないままです。
彼の記憶違いは彼の課題であって、日本人の課題ではありません。彼の課題に日本人に巻き込まれる必要はありません。彼の思い込みに対して特に反論しても、ムダでしょう。彼自身が、気づけばよいことです。そんなのに地震予知学者が時間を費やす暇はないでしょう。
アドラー心理学風に反論してみました。彼の思い込みに日本が従う必要はありません。とはいえ、東大がこれまでろ地震予知に成功してないのは、大きく外してない見解です。だから、といって、研究をやめるのは、責任放棄です。
エイズの治療薬ができないからといって、その開発に挑戦することをやめる人はいないでしょう。地震予知も同じことです。多くの震災者が予想できるのに、諦めるのは使命感なき者です。
が、しかし。東大は地震予知をやめてはいけないのですが、万が一やめるとどうなるか? それも想定してみましょう。学者が地震予知研究をやめます。すると、その隙間をぬって、民間が研究を始めます。今、そうなってます。民間の地震予知が、ますます価値があがります。
ということは? 学者にとって、一見しょうもないと思ってしまう私の地震予知も、その価値が増します。私がもし、一発当てたら、日本中が私を期待の星と呼びます。寄付がわんさかきます。学者が怠慢になるほどに、反比例して、私の人気が上がります。悪くありません。ロバート・ゲラー氏は、私を輝かせるため、学者の地震予知研究を下火にするアメリカからの使者かもしれませんね。
『ロバート・ゲラー氏が科学誌ネイチャーに地震予知は不可能と発表←アドラー心理学風に反論してみた!!』
東大を退職したロバート・ゲラー氏が、科学誌ネイチャーで「地震予知はできない。それを認めよ」というような自説を放ちました。学者は地震予知に失敗したことをすでに認めてます。『想定外』など言い訳しました。彼は日本語がよくわからなかったのでしょうか。
ただ、地震予知が過去にも成功例がなく、今後も不可能というのは、頂けません。世界では過去、様々な地震予知が成功しています。海城地震やギリシアのBANがあります。が、ロバート・ゲラー氏は、『全世界で地震予知の成功例がない』(Jcastニュース 『地震予知の研究50年間「成功率ゼロ」 常時監視の東海地震でも無理なのか』より)、と彼の頭の中では、いつまでもできないままです。
彼の記憶違いは彼の課題であって、日本人の課題ではありません。彼の課題に日本人に巻き込まれる必要はありません。彼の思い込みに対して特に反論しても、ムダでしょう。彼自身が、気づけばよいことです。そんなのに地震予知学者が時間を費やす暇はないでしょう。
アドラー心理学風に反論してみました。彼の思い込みに日本が従う必要はありません。とはいえ、東大がこれまでろ地震予知に成功してないのは、大きく外してない見解です。だから、といって、研究をやめるのは、責任放棄です。
エイズの治療薬ができないからといって、その開発に挑戦することをやめる人はいないでしょう。地震予知も同じことです。多くの震災者が予想できるのに、諦めるのは使命感なき者です。
が、しかし。東大は地震予知をやめてはいけないのですが、万が一やめるとどうなるか? それも想定してみましょう。学者が地震予知研究をやめます。すると、その隙間をぬって、民間が研究を始めます。今、そうなってます。民間の地震予知が、ますます価値があがります。
ということは? 学者にとって、一見しょうもないと思ってしまう私の地震予知も、その価値が増します。私がもし、一発当てたら、日本中が私を期待の星と呼びます。寄付がわんさかきます。学者が怠慢になるほどに、反比例して、私の人気が上がります。悪くありません。ロバート・ゲラー氏は、私を輝かせるため、学者の地震予知研究を下火にするアメリカからの使者かもしれませんね。
『未来人の予言「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」はデマ確定』
2017年05月18日
『未来人の予言「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」はデマ確定』
本物が当たるとは限らないのですが、予言は外れました。この未来人は知恵蔵で「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」と予言しました。が、昨夜、大地震は発生しませんでした。
私はその時刻にNHK7時のニュース、天気予報の平野有海アナにみとれてました。予言のことなどすっかり忘れて、気づいたらその時分を過ぎていました。地震アラートは鳴りませんでした。
昨日、あっさりと地震デマと決めつけてしまい、ひやひやしました。でも、地震もなく、ほっと一安心です。デマと確定しました。
『未来人の予言「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」はデマ確定』
本物が当たるとは限らないのですが、予言は外れました。この未来人は知恵蔵で「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」と予言しました。が、昨夜、大地震は発生しませんでした。
私はその時刻にNHK7時のニュース、天気予報の平野有海アナにみとれてました。予言のことなどすっかり忘れて、気づいたらその時分を過ぎていました。地震アラートは鳴りませんでした。
昨日、あっさりと地震デマと決めつけてしまい、ひやひやしました。でも、地震もなく、ほっと一安心です。デマと確定しました。
未来人の予言「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」のネタ元はヤフー知恵像--が逆にヤバイ』
2017年05月17日
『未来人の予言「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」のネタ元はヤフー知恵像--が逆にヤバイ』
この未来人はヤフー知恵像に2016年5月17日に書き込みました。やっとネタ元をみつけました。
『私は未来人です。西歴2062年から来ました。意識だけ飛ばせるタイムマシンを使っています。肉体は2062年にいます。2017年5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震が起きます。震源地は紀伊半島南方沖。マグニチュード9,2。津波が来ます。』(ヤフー知恵蔵)
未来人が現れるのは2チャンネルが定番。あえて、ヤフー知恵蔵に出没して、身元を特定できないようにしています。この未来人の正体は何者でしょう。
この予言は、ネットで話題になっているそうです。ところが「未来人 2017年 5月17日」で検索すると、2016年の予言はたくさんあるのですが、2017年のほうは私のサイトと知恵蔵のネタ元、彼女チャンネル、「世界の終わり」の4つ、昨日みつけた1つと計5つしかありません。
地震デマ--おっとまだデマと決めつけていけませんね--はすぐに拡散するのに、こんなに誰も知らないことが、逆にヤバイです。世間から隠され、マニアしか知らないような貴重な予言ということです。いいものを発掘できて、私も長年やってきたかいがありました。
午後7時27分に、私はNHKニュースをいつも見てます。大阪暮らしの私は緊急アラートが鳴らないよう祈ることにします。
後日談--2017年5月26日となりましたが、なんでしたか、震災はありませんでした。
『未来人の予言「5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震」のネタ元はヤフー知恵像--が逆にヤバイ』
この未来人はヤフー知恵像に2016年5月17日に書き込みました。やっとネタ元をみつけました。
『私は未来人です。西歴2062年から来ました。意識だけ飛ばせるタイムマシンを使っています。肉体は2062年にいます。2017年5月17日午後7時27分に南海トラフ大地震が起きます。震源地は紀伊半島南方沖。マグニチュード9,2。津波が来ます。』(ヤフー知恵蔵)
未来人が現れるのは2チャンネルが定番。あえて、ヤフー知恵蔵に出没して、身元を特定できないようにしています。この未来人の正体は何者でしょう。
この予言は、ネットで話題になっているそうです。ところが「未来人 2017年 5月17日」で検索すると、2016年の予言はたくさんあるのですが、2017年のほうは私のサイトと知恵蔵のネタ元、彼女チャンネル、「世界の終わり」の4つ、昨日みつけた1つと計5つしかありません。
地震デマ--おっとまだデマと決めつけていけませんね--はすぐに拡散するのに、こんなに誰も知らないことが、逆にヤバイです。世間から隠され、マニアしか知らないような貴重な予言ということです。いいものを発掘できて、私も長年やってきたかいがありました。
午後7時27分に、私はNHKニュースをいつも見てます。大阪暮らしの私は緊急アラートが鳴らないよう祈ることにします。
後日談--2017年5月26日となりましたが、なんでしたか、震災はありませんでした。
ヨハネの黙示録が示す次の世界の大地震は、トルコかスマトラ島
ヨハネの黙示録が示す次の世界の大地震
ヨハネの黙示録は古い予言ですが、現代の災害をよく当てるので重宝します。テレビ予知では、あらゆる象徴を解読できます。黙示録も例外ではありません。黙示録は西暦50-100年頃のヨハネがトルコで書いた予言です。そこには当時のトルコの古い象徴が登場します。その半分は現代と同じです。「竜」は洪水、「火と硫黄」は噴火です。「大地」or 「地」はイエスの子です。それで大方、解読できます。わからないものは、最近の災害と対応させました。
世紀末にイエスの子が登場するまでの災害が順番にあります。現在は、どこまで進んだでしょうか。 13章13節「天から大きな火を降らせた」は、隕石の予言です。2013年2月15日のロシアのチェリャビンスク隕石とします。
14章2節「大水がとどろくような音が天から響く、琴をひく」は、天に届くような大水ですから、大型台風です。2013年11月8日のフィリピン、レイテ島の台風被害とします。14章4節「子羊」が2回登場します。「羊」は九州の象徴でした。2017年4月14日、16日と熊本で2度地震がありました。これとします。現在、はっきりしているのは14章4節が終わりました。これから、5節以降の予言が成就します。
次に現実になるのは、5節「偽りがなく咎められるところのない者達」、6節「天使が空高く飛ぶ、あらゆる国民、種族、言葉の違う民」、7節「海と水の源を創造した方」です。
5節は人が無罪だったという話で、自然災害と思えません。6節「天使が空高く飛ぶ」は、人工衛星か飛行機、ミサイルの落下でしょう。「あらゆる国民、種族、言葉の違う民」は国の自然災害です。これが大地震をさすと考えます。
「地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために」はどこか?
実は13章7節に同じような言葉があります。「あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する」この意味がわかると、解読できます。
この節の前後に何が起きたかを調べ、この象徴の意味をつきとめましょう。この節のあと、13章13節、ロシアで隕石が落下(2013年2月)しました。この節の前は、12章18節「そして、竜は海辺の砂の上に立った。」は巨大な洪水で2011年3月11日の東北地震とします。その間2年の災害です。
13章8節には、「小羊(九州地震)」が登場します。九州地震は、2011年11月8日 M7 沖縄本当北西沖くらいです。つまり、その前に起きた大きな災害です。その中であらゆる民族っぽいのは、2011/10/23 M7.2 トルコ東部地震です。この解読では、「あらゆる民族」の地域はトルコです。
従来、スマトラ説でした。それは「13章8節の小羊」は無視します。こう解読します。ロシア隕石だけは2013年2月と確実です。それ以前の大地震は、2012/4/12 M8.7スマトラ島と考えます。よって、「あらゆる国民」はスマトラを象徴する、と。
次の大きな地震は、最新説のトルコ大地震か、旧来の説のスマトラ大地震のどちらかでしょう。今月ではありません。6月以降です。
ヨハネの黙示録は古い予言ですが、現代の災害をよく当てるので重宝します。テレビ予知では、あらゆる象徴を解読できます。黙示録も例外ではありません。黙示録は西暦50-100年頃のヨハネがトルコで書いた予言です。そこには当時のトルコの古い象徴が登場します。その半分は現代と同じです。「竜」は洪水、「火と硫黄」は噴火です。「大地」or 「地」はイエスの子です。それで大方、解読できます。わからないものは、最近の災害と対応させました。
世紀末にイエスの子が登場するまでの災害が順番にあります。現在は、どこまで進んだでしょうか。 13章13節「天から大きな火を降らせた」は、隕石の予言です。2013年2月15日のロシアのチェリャビンスク隕石とします。
14章2節「大水がとどろくような音が天から響く、琴をひく」は、天に届くような大水ですから、大型台風です。2013年11月8日のフィリピン、レイテ島の台風被害とします。14章4節「子羊」が2回登場します。「羊」は九州の象徴でした。2017年4月14日、16日と熊本で2度地震がありました。これとします。現在、はっきりしているのは14章4節が終わりました。これから、5節以降の予言が成就します。
次に現実になるのは、5節「偽りがなく咎められるところのない者達」、6節「天使が空高く飛ぶ、あらゆる国民、種族、言葉の違う民」、7節「海と水の源を創造した方」です。
5節は人が無罪だったという話で、自然災害と思えません。6節「天使が空高く飛ぶ」は、人工衛星か飛行機、ミサイルの落下でしょう。「あらゆる国民、種族、言葉の違う民」は国の自然災害です。これが大地震をさすと考えます。
「地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために」はどこか?
実は13章7節に同じような言葉があります。「あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する」この意味がわかると、解読できます。
この節の前後に何が起きたかを調べ、この象徴の意味をつきとめましょう。この節のあと、13章13節、ロシアで隕石が落下(2013年2月)しました。この節の前は、12章18節「そして、竜は海辺の砂の上に立った。」は巨大な洪水で2011年3月11日の東北地震とします。その間2年の災害です。
13章8節には、「小羊(九州地震)」が登場します。九州地震は、2011年11月8日 M7 沖縄本当北西沖くらいです。つまり、その前に起きた大きな災害です。その中であらゆる民族っぽいのは、2011/10/23 M7.2 トルコ東部地震です。この解読では、「あらゆる民族」の地域はトルコです。
従来、スマトラ説でした。それは「13章8節の小羊」は無視します。こう解読します。ロシア隕石だけは2013年2月と確実です。それ以前の大地震は、2012/4/12 M8.7スマトラ島と考えます。よって、「あらゆる国民」はスマトラを象徴する、と。
次の大きな地震は、最新説のトルコ大地震か、旧来の説のスマトラ大地震のどちらかでしょう。今月ではありません。6月以降です。