子供たちの「成長や立ち直り」を「愛情と遊び」で見守り応援するボランティアグループです。 子供たちの「社会で生きる力」と「夢を実現する力」を育てています。
毎週末ローテションで、実験工作、ガラス細工、鉄道模型運転会、自由な調理、日帰り旅行など様々な子供向け遊びプログラムを行っています。
型にとらわれない子ども食堂「冒険こども食堂」を和歌山市の3ヶ所で毎月1回づつ継続して行っています。
20代を中心に高校生からシニアまで男女数名のボランティアスタッフが活動しています。 遊びプログラムには女子小中学生の参加者が多いため、特に女性のスタッフを求めています。 応募対象は高校生以上で、子供に優しくかつ子供から好かれる人であれば、特別な資格や技能は不要です。
様々な遊びプログラムで子供の育ちを応援することで、あなたも子供たちと共に成長しませんか!
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団体名 | 冒険あそび倉庫 |
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募集担当者 | 金川 佳史 |
所在地 | 和歌山県和歌山市大谷109-18 |
ウェブサイト | http://www.bouken-asobi.com/t-mnj |
主な活動 |
1.子供向けの「遊びプログラム」の企画実施 実験工作・工芸・調理・伝承遊び・外遊び・冒険遊びなど 2.子供向けの「旅行プログラム」の企画実施 公共交通機関やワゴン車による日帰り旅行・宿泊キャンプなど 3.「昼回り活動」の実施 下校時にあわせて小学校の通学路で交通安全や防犯を行う 日中に子供が集う公園などの場所を訪問して、子供と遊びを見守り応援 4.「出前あそび」の実施 学童保育所や児童養護施設などの施設を訪問して、子供に様々な遊びを提供 5.「冒険こども食堂」の実施 自由な遊び場で子供主体の食事会(型にとらわれない子ども食堂)を行う 臨時に公園や学童保育所などでも実施 6.子供の「メンタルケア」の実施 不登校、引きこもり、非行などからの電話相談や個別訪問による立ち直り支援 家庭や施設を訪問して学習指導や実験工作、遊びなどを行う 7.「サイエンスコミュニケーション活動」の実施 実験工作プログラムの研究開発や啓発普及など |