「若者の政治参加と社会運動――シノドス国際社会動向研究所シンポジウム01富永京子×橋本努×仁平典宏」行ってきました。私もいろいろ社会運動をみてきたのですが、腑に落ちることがたくさんありました。本にサインも頂いた。 http://synodos.jp/info/19670
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返信先: @ethnoken_toyoさん
社会運動やってる若者・学生がクソリプに真面目に反論しようとめっちゃ勉強した結果、周囲と話が合わなくなって浮いてしまう問題というのを聞いた。最近TLで、勉強するとキモくなるということが書いてある本の情報がやたら流れてくることを思い出した。
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返信先: @ethnoken_toyoさん
仁平先生が、マーケットという父に認められる社会的企業を選びとるうんぬんから、イシューに応じてやり方は使い分ければいいよねっていう話をしていたけど、社会的企業ってそんなにイメージ良いのだろうか。周りに社会的企業の話をする人がいなくてわからぬ。
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返信先: @ethnoken_toyoさん
社会運動フォビアに対抗する方法として、自分たちを「普通」と位置づけることで動員力を確保するやり方を取っているSEALDsと、「普通」じゃないとして排除されてきた人びとのマイノリティ運動は相性悪いんじゃないか問題、考えたい(あとで考える)。
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返信先: @ethnoken_toyoさん
00年代の反グローバリズム運動の人たちにインタビューするときグローバル資本であるスタバは使えないのね。それで思い出したのだけど、昔ある新左翼セクトのアンチ資本主義ガチ勢である学生と飲みに行くことになったとき、その人は「ワタミでもいい」と言ったのが印象的だった。
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返信先: @ethnoken_toyoさん
とにかく楽しかったです。読書会でやることを検討中です。 富永京子『社会運動と若者 日常と出来事を往還する政治』(ナカニシヤ出版,2017) http://www.nakanishiya.co.jp/book/b284530.html …
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