どうも、ほのぼの社蓄くんです。
今日は花の金曜日ですね!
(※このマンガはフィクションです)
懐かしき、学校給食・・・。
あの頃は楽しかったですね・・・。
中学校のときに、学校に来られない子が何名かいました。
その子たちの分も、給食は用意されていたので、給食はいつも余っていました。
余っているものは、もらえたので、社蓄くんは、いつも牛乳を貰っていました。
青リンゴゼリーなどが出た日は、争奪戦になり、ジャンケン大会になります。
10人ぐらいの男子が、ゼリーをめぐってジャンケンをするのです。
人数を分けてジャンケンをするという発想ができなかったのか、10人全員同時にジャンケンをしていたので、アイコが何回も発生します。
「最初はグー!!!」
「ジャンケン・・・」
「ホイッ!!!!!」
「アイコでショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「ショッ!!!!!」
「あ~・・・(勝負が決まる)」
といった感じです。
ただ、牛乳は不人気だったので、社蓄くんの独占状態でした。
いつも、3本ぐらいは飲んでいました。
1本250mLなので、750mlも飲んでいたことになります。
おかげで、デブエリートへの道を歩むことができたわけです。
本日もご覧いただき、ありがとうございました。