インディー開発者のJohan Hassel氏が1人で開発している新作FPS『Ravenfield』がSteam早期アクセスを開始しました。
本作は赤勢力と青勢力が戦うシングルプレイヤーのミリタリーシューター。『Battlefield』シリーズのように戦車やヘリコプターなどの乗り物も登場します。グラフィックはローポリながらも、優れたアニメーションや挙動で何故かリアルに見えるのが特徴です。
『Ravenfield』はPC/Mac/Linuxを対象に通常価格1,480円(5月26日までは15%オフ)で配信中です。なお、早期アクセス期間は6~12ヶ月で、4~6週間ごとにメジャーコンテンツアップデートを予定。製品版ではコンクエストキャンペーンモードやMod機能も搭載されるそうです。
ニュース番組の再現VTR
あんまりグラフィックにこだわらずに超大人数対戦できるゲームもあっていいんじゃないかって最近思うようになった
バランス調整がとんでもなく大変なんだろうけど
正直すげぇ楽しいARMA3よりbeta5からこっち遊んでる方が多い
砲やらロケットやら撃ち込むと派手に吹っ飛んでくれるし弾当てたときのパーティクルの飛び具合がもう気持ちいい
シングルで気軽に遊べるのもいい、このゲームにマルチなんていらんのや