投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(219)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(46)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


「松戸様へ」の回答

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 5月19日(金)20時03分36秒
  松戸様へ  投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 5月18日(木)19時44分17秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/69066
・・・ 忙しい中でも思索の時間を見つけ、相手を理解し、かつ自分の考えを整理することで教学を研鑽する貴女に、敬意を表します。
1 「「久遠元初の仏とその魂である法はすでに「人即法」として完成しており・・・」「人即法」の「人」つまり、「仏」という具体的な人物的(又は人とは限らずとも、生命具象的)概念には否定的な見解でしょうか。帰命するべきは「仏界」や「宇宙生命」という、形のない「法」だけが普遍的で真実だということでしょうか。
・・・ 久遠元初に「人」の要素が入ると、神話の世界に入ります。キリスト教の神は「人格神」ですから、同じように久遠元初の仏、宇宙の初めに悟りを開いた人がいた、と言うことでしょうか?それと、仏界や宇宙生命は帰命の対象と言うより、私たち十界の生命の構成要素、基礎だと思っています。ここですでに思想的には大きな差異が生じます。前者は特定の人、超越者や宗祖が衆生を救済する信仰形態へ向かい、崇拝される対象へ。御すがり信仰、おまかせ信仰に傾きます。後者は信仰実践する誰もが自己責任において自己実現・仏界湧現の人生を歩む個人の自立への信仰形態になります。
2 三因仏性や法報応の三身などの概念で説明したら松戸様は受け入れますか。それとも、その様な概念には同意しませんか。
・・・ 三身即一や三身相即などの理屈を言い始めると複雑になりますが、簡単に分かり易く言えば、私が唱題すること(唱題は智慧を表しますので報身の観点に相当します)で内心の普遍的な法身(仏界)を薫発すると、慈悲と智慧が具体的に顕れる(応身)。これを私たちは日常生活で活用させていただくことで、宿命転換・諸願満足の人生を歩める。これが基本で、何も新しい説ではなく、大勢の方が納得してくれると思いますが。
3 松戸様は私達が、帰命するのは「法」である「妙法蓮華経」であって、根本の修行は唱題行(基本的には御本尊は要らない)という立場でしょうか。
・・・ 妙法を衆生本有の妙理みたいに抽象的な理法と理解すると誤解を招きやすいですね。私は『凡夫即身成仏論』でより具体的に、妙法は「十界互具・一念三千・即身成仏の三大原理」を意味することを一貫して検証しています。この場合、九界即仏界・仏界即九界というのは私たち自身の生命の構造ですし、唱題行で仏界を湧現すれば、それは一念三千・即身成仏の世界です。ですから妙法(サッダルマ)は、少なくとも生命現象とその法則性の二義があるでしょうね。
ここに、「法に帰命する=唱題する」とは、法と人が一体になることを意味します。その姿が御本尊に示されています。私は常に実践上、御本尊に大聖人と共に自分の成仏の姿を観るという点を強調しています。また、自分自身で、そのように唱題しています。その場合、私自身が御本尊と一体になり、境智冥合します。その時、大聖人にも先生にも直結し、皆様とも一体です。一緒に虚空会の儀式に参列します。個人的エゴを超えた次元の世界ですから。
3・2 「大聖人は末法の初めに、初めて御本尊を現して、私達の唱題行の形を整えた信心の模範の人であり、そういう意味ではその作品には魂が入っているといえるし、ただのツールとは見たくないが、その御本尊に入っている「魂」といっても、大聖人の生命に顕現した「久遠元初の仏」=「無作三身の自受用報身如来」の生命を通した、大聖人の生命そのものだという意味ではない、という見解でよろしいでしょうか。」
・・・ 基本的に、これも『凡夫即身成仏論』で強調している重要な点ですが、「題目(妙法)」即「唱題行」です。大聖人が広めたのは妙法と言う理法ではなく、「題目をあげる」という成仏のための実践だと理解しています。曼荼羅本尊はその実践する姿、十界互具・一念三千・即身成仏の三大原理が成就している姿を現している。これは唱題する人全員に適用される原理です。一切衆生・皆成仏道が大聖人の心ですよね。自分を敬えなんて、そんなエゴを満足させるだけのケチな考えはしていなかった。
また、「妙法蓮華経という法である御本尊の前では」とか、「久遠元初の仏」とか、静的・実体論的に固定して考えてはいけないと思います。もっとダイナミックに、「法の前」ではなく、「一緒にその法を実践している」という観点を、私は強調したい。だって、私たちは人生をダイナミックに生きたいですよね。
それで、敢えて御本尊の魂ということについては、まさにこの即身成仏の姿でしょうね。これは上行所伝で大聖人の境涯。大聖人が私たちのその法理と実践を確立してくださいました。曼荼羅本尊は「観心の本尊」ですよね。それは大聖人の湧きいずる仏界でもあるし、私たちの仏界でもあります。敢えて御書は引用しませんが、大聖人は「日蓮が弟子旦那」という表現を頻繁に使用しています。大聖人を先頭に、皆が横並びになります。同心円かもしれませんが。
5 「菩薩仏」「ちなみに私が言う「仏」の定義は、私達の生命に等しく秘されている仏の智慧とその体(三身即一身)を、その生涯において内実共に顕現された仏法の主、師、親 三徳具備の人物です。
・・・段々、貴女の考えが分かってきました。正宗教義を内面化すると、どうしても大聖人を排他的な意味で特別視するようになりますね。この場合、「地涌の菩薩」は「仏界から湧き上がる菩薩」、つまり「本質においては仏である凡夫」。これがモデルなので、日蓮仏法は九界から仏界を目指すのではなく、仏界を凡身に薫発する従果向因型成仏観になります。そして、唱題行はまさにその成仏観を実現する修行なので、私たちも大聖人と同じ地涌の菩薩となります。使命も能力も境涯もそれぞれ違いますが、原則的には桜梅桃李の地涌の菩薩です。この自覚は大切です。自分を卑下しては絶対ダメですね。ちなみに、欧米のメンバーはキリスト教の影響が残っていて、罪悪感とか自己卑下の傾向が強いです。自分の生命・仏界の尊さを認めないことこそが、「謗法」だと理解しています。
6 「御本尊」の事が書かれていませんが、日蓮を「末法の本仏」と呼ぶのは、特に「御本尊」(必ずしも大御本尊ではないにしても)を顕されたという事ではない、という見解という事でよろしいでしょうか。
・・・・大聖人が凡夫即仏・菩薩仏の意味で「末法の本仏」であるのは、大御本尊とまったく無関係に、「曼荼羅本尊の前で唱題する」という成仏の法を確立されたからです。また、現実にそれが何を意味するのかをご自身の体と行動で示された。私の女房はよく感動しながら話します(NB3.0で彼女の体験とか想いが書かれています)。イエス・キリストは磔になって殺されてしまったけど、誰も日蓮を殺すことはできなかった、と。実証です。
7 「理=法」だけの段階では、釈迦仏法ではないかと思いますが。
それが「事の一念三千」「人法一箇」の御本尊、つまり、「法」を修行してその結果「仏智」を得た「仏」その人に帰命する事によって、その「法」の功徳も同時に得るという修行ではないでしょうか。
大聖人は、ご自身に拓かれた「仏」そのものの命を、私達の仏界を湧現する縁となる一幅の曼荼羅としてあらわされたのではないのでしょうか。
ご本尊に題目を唱える事によって「即身成仏」を得るというのは、この「人法一箇」の本義によるのであって、「法」だけでは、その力は及ばないというのが私の考えです。
・・・ 唱題行を実践する人は全員が即身成仏の相を示し、「横並びに」なります。その現成の姿が御本尊にも表わされている「事の一念三千」です。題目をあげることが事実として成仏三大原理を現成させるので「事」です。「須弥山に近づく鳥は金色となる」ように「御本尊に縁して」という面もあるでしょうが、再度強調しますと、人法一箇は大聖人だけに限定される特殊な差別用語です。私たちも唱題行で人法一如となって大聖人に連なる地涌の菩薩であるというメッセージこそ、普遍性を持ちます。でも、私たちはずっとこれを実践してきていますよね。何も新しいことではない。余計なもの・贅肉を取り除いて、スマートになろうということですかね。
結論的には、貴方は大変真面目に中近世の正宗教義を内面化しています。それで、『凡夫即身成仏論』によって、ぜひ1.0から2.0へバージョンアップを!!!
補注ですが、私は日寛教学を全面否定しているわけではありません。「久遠元初」の用語は正宗相伝書とされる『本因妙抄』と『百六箇抄』だけに使用されています(『凡夫即身成仏論』73頁前後参照)。この(日蓮・日興の後の時代に制作された)偽書の上に大御本尊信仰と日蓮久遠本仏論が構築されており、思想的にも日蓮仏法とは認められないので否定します。が、御書の解釈をする際の文上・文底や種脱相対の視点は継承しています。ただし、その視座によって明らかにされるのは、日蓮久遠本仏論でなく、十界互具の凡夫本仏論です。

https://www.amazon.co.jp/%E5%87%A1%E5%A4%AB%E5%8D%B3%E8%BA%AB%E6%88%90%E4%BB%8F%E8%AB%96-%E6%9D%BE%E6%88%B8%E8%A1%8C%E9%9B%84/dp/4802093160/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1495084078&sr=8-1&keywords=%E6%9D%BE%E6%88%B8%E8%A1%8C%E9%9B%84

 

伝教大師最澄の生涯 その1

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 5月19日(金)20時01分58秒
編集済
  神護景雲元年(七六七)~弘仁一三年(八二二)


《幼少時代》一歳~十二歳

僧名最澄。
伝教大師、根本大師とも呼ばれる。

幼名を広野(ひろの)といった。

日本天台宗の開祖。近江国滋賀郡古市郷坂本村の人である。

父の三津首百枝(みつのおびとももえ)は中国からの帰化人の末裔で、
琵琶湖畔に居を構える豪族であった。

父の祖先は後漢の孝献帝であり、その孫にあたる高万貴王が、
第十五代応神天皇の時に日本に帰化して三津首と名乗ったといわれる。

母は藤原藤子の方といわれている。

最澄が生まれたのは、神護景雲元年(七六七)八月十八日であった。

最澄は生まれながらにして聡明であり、群童に比して傑出していた。

七歳にして学塾に学びその学力は抜群であり、その頃より仏道に志を寄せていた。



《青年・修学時代》十二歳~二十二歳

宝亀九年(七七八)、十二歳のとき、志を仏教によせて、近江の国分寺に投じ、
大安寺行表に師事して、唯識等の章疏を学んだ。

入門後は生来の天凛に加えて、その教学研鑽は目覚ましく、瞬く間に先進の学徒を
追い越したといわれている。

宝亀十一年(七八〇)、十四歳にして、近江国分寺僧の補欠として得度し、
この時より名を最澄と改める。

その後奈良に出て華厳を学び、また天台の一乗教学を主として、
法相、三論、禅、律等を学んだといわれる。

延暦四年(七八五)七月、十九歳の時、仏教界の退廃を目の当たりにした最澄は、
大いに感ずるところがあって、独りで比叡山に登り、比叡山中に草庵を構えた。

最澄はこの時、すでに独自の境地を開拓せんと、胸中深く決するところがあったと考えられる。

草庵において四恩報謝のために、『法華経』『金光明経』『般若経』等の諸経を転読して、
自ら金剛不退の誓願を立て、五条の願文をしたためた。

その願文は、
「我未だ六根相似の位を得ざるよりこのかた出仮せじ(其一)。
 未だ理を照すの心を得ざるよりこのかた才芸あらじ(其二)。
 未だ浄戒を具足することを得ざるよりこのかた檀主の法会に預からじ(其三)。
 未だ般若の心を得ざるよりこのかた世間の人事縁務に着せじ、相似の位を除く(其四)。
 三際の中間に修する所の功徳は独り己が身に受けず、普く有識に回施して悉くみな無上菩提を得しめん(其五)云云」
というものである。

この願文から十九歳の最澄の意気盛んなものを感ずる。

延暦五年(七八六)、二十歳の時、東大寺の戒壇にのぼり具足戒を受けている。

その後また比叡山にて、仏典の研鑽と瞑想修禅に精根を尽くし、その抱負実現に邁進している。

最澄は『起信論疏』『華厳五教章』等を被覧して、その殆どが天台を指南としていることを知り、
天台に渇仰の心を持つにいたる。

天台の教迹を求めていたところ、鑑真が持ってきた『円頓止観』『法華玄義』『法華文句』
『四教義』『維摩疏』等を得ることができ、いよいよ意欲を高めて、二十二歳まで三年間、
専心して修学研鑽に努め、天台の教学に通達解了し、仏法の極理を自ら悟った。



 

TBS 報道特集

 投稿者:連絡  投稿日:2017年 5月19日(金)19時48分48秒
  明日、5月20日(土)  17時30分~18時50分 TBSの報道特集で創価学会の事が放送されるそうです。
 

月明かり 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月19日(金)19時42分11秒
  確か2月の終わり頃に投稿されていたんですょね…それから2ヶ月程で役職を降ろされ活動停止…そうだったんですね。
創価トップが狂うと末端組織まで狂う。
月明かり様が仰る様に「これが仏法者のする言動なのか」が罷り通る様な腐った組織になっているのが現実。

私も「会合出入り禁止」で1年半。
ほ~んと↑色々なnamingを付けてくれます(笑) その後にくるのが、悪質なデマの嵐でした…今も?
虐げられて涙ひとつでも流せば可愛げあるものの、平然としてる私を許せないんですね。きっと(^^;

月明かり様、「組織の人に私と接触しないように」については、書面で通達されたのですか?
個人的に幹部から言われたのであれば、無視してて良いですょ。
口頭or書面どちらにせよ、人の自由を侵害する事は法的にも許せれる事ではないのですから。
創価組織の中では、何してもOKと思ってるアイヒマン幹部達だ!

『心から励まして下さる本当の同志』…それだけで十分ですょ(^^)
傲慢な幹部達と対峙しないですむ今の環境は、私にとって反対にhappy♪
公明支援も多部数購読からも解放されて、余計にhappy♪

 《本物の弟子よ、出でよ!》
【牧口先生には、真剣に仕えた戸田先生がいた。
 戸田先生には、真剣に仕えた私がいた。
 この師弟の心を、だれが本当にわかってくれるだろうか。
 師の仕事を、たとえ億万分の一でも、担い立とうとする人がいるだろうか。
 創価の魂を継ぐ、”本物の弟子”が出てくるまで、私は断じて生き抜かねばならない
 ----今、そのように思っている】

月明かり様、ありがとうございます。
池田先生は、あの当時から創価中枢の輩達と闘っておられた…
先生の同じ御指導も2007年と今とでは、自身の受け止め方が全く違いますょね。
それだけでも組織から放られた事に感謝できます。

月明かり様も私も自由に動ける今を大切に、本当の意味での『師弟共戦』を共々にしていきましょう!
『先生が、断じて生き抜いて下さっている意味を命に刻んで、正義の声を上げていきます!!』
私も同じ想いでいます。

 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月19日(金)19時27分41秒
  >「草々と守成いずれが難きか」(投稿者:高来三郎   投稿日:2017年 5月19日(金)19時05分28秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/69116

 「草々(→草創)」「守成」いずれも劣らぬ難きこと。ついこの間まで潮に連載していた、中国作家・王蒙氏との対談にもありました。出直し的再出発が不可欠ということでしょうか。創価原理主義かぁ…。

 教えてくださいな。


 

(無題)

 投稿者:高来三郎  投稿日:2017年 5月19日(金)19時22分59秒
  訂正

そうでなければければ→なければ

草々と守成→草創と守成

ほかにも文章校正に関しては書き直したいところが多々ありますが、どうか死にぞこないの戯れ言として、スルーしていただければ…

失礼しました。
 

(無題)

 投稿者:高来三郎  投稿日:2017年 5月19日(金)19時05分28秒
  久しぶりに拝見したのですが、なんというか、創価原理主義みたいな雰囲気ですね。

いや、もちろんそのことについての異論はありませんよ。それはそれで有りかなぁ、とは思いますけれども・・・・・。

ただね、反論する人の話も受け入れるだけの度量は持つべきであるし、そうでなければければ、「草々と守成いずれが難きか」という、本幹での先生の指導にある、貞観政要の一文が想い起こされるわけで。

戸田先生の第四巻「質問全集」にもありますように、相手を打ち負かす必要はありません。淡々と日蓮仏法でないと宿命転換できないのですよ、と静かに言えばいいのです。なにも反対すれば地獄に行くなどと脅す必要はないんです。(概要)
確信があれば、あわてる必要はないんです。60年にわたる学会員としての結論です。

それはそうと、宿坊さんお元気ですか。

パソコンが壊れたまま、どうせ俺はアナログ人間なのさ、と開き直り、引きこもっていましたが、たまたまSE関連の人と知り合いまして、どうにかネットにアクセスできるようになりました。

書き込むことはありませんが、老害の一人として見守ってまいりたいと思います。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月19日(金)18時51分56秒
  人間は、だれでも、自分らしい自分の開花を求めている。それが妨げられると、人間はうつろな心になるか、破壊的な行動に走ってしまう。それがいじめやファシズムの土壌にもなっていく。  

NEXT STEP ! 次は可憲か・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月19日(金)18時24分11秒
編集済
  本日のスプートニク記事より・・

憲法9条3項追加は何がダメなのか?

日本メディアが伝えない加憲の裏の意味

この1項と2項を残したまま自衛隊を明文化する「加憲」という考え方は、もともと公明党が主張していたものなので、公明党は基本的に賛成するしかない。そして災害のときに国民を守ってくれる自衛隊の存在を明文化しよう、と言われると、多くの人が違和感なく頷いてしまうが、そこが政府の狙いである。

小森氏は、これは条文を加える「加憲」ではなく、憲法を壊す「壊憲」であるとみなしている。

小森氏「加憲となれば、『現存している自衛隊の存在を認めるだけ』ということにはなりません。政府は2014年7月に閣議決定で集団的自衛権行使を容認するという解釈改憲を行い、それに基づいて2015年9月に安保関連法(平和安全法制整備法および国際平和支援法)を強行採決しました。こうして自衛隊は『集団的自衛権の行使を可能にする安保法制』を背負った存在になりました。その自衛隊について憲法で明言するということは、自衛隊が軍隊として機能する方向に道を開くということです。

書き加えられた最も新しい部分が機能するわけですから、私としては自衛隊の存在を憲法に明記すれば、

事実上、9条の1項と2項が無効化されると考えています」

続きは
https://jp.sputniknews.com/opinion/201705193649959/

首相は「もう、改憲は必要なくなった」と著名なジャーナリストに述べた。

その意味するところは・・・

やる事なす事、ミエミエの幼Xさ・・国民を愚弄
 

「共謀罪」を強行採決 衆院法務委員会で自民・公明・維新が賛成して可決

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 5月19日(金)17時27分58秒
  「共謀罪」衆院委で強行採決 自公維が賛成、可決

 犯罪を計画段階から処罰する「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法の改正をめぐり、自民、公明両党は19日午後の衆院法務委員会で、日本維新の会と共同で提出した修正案の採決を強行し、3党の賛成多数で可決した。審議の継続を求めてきた民進、共産両党が質疑の打ち切りに抗議して委員会室は騒然とした。与党は23日の衆院本会議で採決し、参院に送る方針だ。

 「共謀罪」法案は、組織的犯罪集団が重大な犯罪を計画し、資金の調達や犯行現場の下見などといった準備行為を行った場合に処罰する内容。自民、公明、維新の3党は、取り調べの可視化(録音・録画)やGPS(全地球測位システム)捜査の制度化について検討することを盛り込んだ修正案に合意し、国会に提出した。

 これに対して、民進、共産、自由、社民の野党4党は「一般人が対象になり得る」「警察などの捜査権限が拡大し、公権力による監視が強まる」として修正案に反対。17日には、答弁が混乱するなど説明責任を十分に果たしていないとして、法案を所管する金田勝年法相に対する不信任決議案を出したが、18日の衆院本会議で否決された。

(朝日新聞デジタル 2017年05月19日 13時30分)
http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/19/steamrollering_n_16695956.html
 

本物の弟子

 投稿者:月明かり  投稿日:2017年 5月19日(金)16時52分49秒
   以前こちらに投稿した際には、励ましや御教示を賜り、大変にありがとうございました。
その後も、こちらの掲示板で勇気を頂きながら戦っておりました。
 具体的には書けませんが、あれから結果的に役職を降ろされ、活動停止。
活動停止中も、組織の人に私と接触しないように言ったり、これが仏法者のする言動なのかという怒りと悔しさ。
 そんな状況の中でも、私のことを心配し、心から励まして下さる本当の同志の方々。
今は、その方達への感謝を忘れず、今の立場で出来ることをして、師匠のご指導通りの信心を貫き通していかなければと思っています。



 2007年3月4日付けの聖教新聞
婦人部代表協議会での先生のスピーチから、
”本物の弟子よ、出でよ!”     の部分の抜粋です。


 日蓮大聖人の弟子のなかにも、三位房のように、当時の京、比叡山に遊学し、いわば ”最高学歴” を持ち、慢心を起こした弟子がいた。
 そうした世俗の権威や名聞名利に流されるエゴを、大聖人は次のように厳しく叱責されている。
「総じて日蓮の弟子は京に上ると、初めのうちは(初心を)忘れないようであるが、後になると天魔がついて正気を失ってしまう」(御書1268㌻)

 大聖人御自身は、海外には行かれていない。
日本で仏法を究められた。
 今、いるところで戦う。
----つまらぬ見栄など微塵もない、「無作三身」そのままの御生涯を通して、御本仏としての真実の姿をあらわされた。
 その戦いを分かっておられたのは、日興上人御一人であった。

 次元は違うが、戸田先生の広宣流布の戦いもまた、当時、本当にその価値を分かっている人は、周りにいなかった。
 私は、戸田先生の苦境を共に乗り切り、先生の誠を受けて、学会を守ってきた。
 「全世界に民衆の幸福の殿堂をつくろう!」
 「世界に冠たる学会にしよう」と戦ってきた。
 どれだけのことが、一人の人間にできるか、その限界に挑戦してきた。

 牧口先生には、真剣に仕えた戸田先生がいた。
 戸田先生には、真剣に仕えた私がいた。

 この師弟の心を、だれが本当にわかってくれるだろうか。
 師の仕事を、たとえ億万分の一でも、担い立とうとする人がいるだろうか。
 創価の魂を継ぐ、”本物の弟子”が出てくるまで、私は断じて生き抜かねばならない
 ----今、そのように思っている。


 2007年のスピーチですが、直弟子を名乗る原田会長は、確か2006年に会長になられたんですよね・・・
 先生が、断じて生き抜いて下さっている意味を命に刻んで、正義の声を上げていきます!!
 

公明党の国会議員に問う

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月19日(金)16時52分46秒
  今の政治状況を池田先生にご報告できますか?
先生の前で胸をはれますか?

同様に
公明党の職員、議員秘書、学会本部の職員の皆様にお聞きしたい。
あなた方は、池田先生にご報告できる状況なのですか?
 

人権侵害を繰り返す創価学会執行部

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月19日(金)16時44分22秒
  既に執行部の人権侵害については何回か述べました。
いわゆる共謀罪は建前と実際に運用される法律が乖離する可能が高い法律です。
法の解釈と運用次第では戦前の治安維持法に匹敵する法律であり、日弁連や法学者から懸念の声が挙がっているのは皆様、周知の通りです。

会員が上、幹部が下というのか池田先生の創価学会。
原田創価学会は幹部が上で最高幹部は全能との驕りがあります。だから平気で学会員を見下し、人権侵害を繰り返すのです。

そのような感覚であるから、共謀罪がどんなに危険な法律であるかすらわからない。わかろうとしない。
宗教の権威の陰に隠れて、ひたすら保身に走る姿は、滑稽ですらある。

もはや、彼らには、日蓮大聖人の魂はないと言ってもいいくらいに、最高幹部は堕落しているのです。

しかし、日蓮大聖人の仏法の血脈は、信心の中に流れ通うはずです。

堕落した最高幹部には厳しい現証が待っています。
私たちは悠々と行者の信心で乗り越えていかねばならないのです。
 

原田会長

 投稿者:凱歌  投稿日:2017年 5月19日(金)15時55分34秒
  原田会長
創価学会の会長は治安維持法で獄死しました
その団体の長として、声明を是非発表して下さい
 

政治に関わり過ぎた。

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 5月19日(金)14時51分18秒
  ただいま全国北から南まで、都議選一色。こんな事初めてだ。
今月から来月にかけて、支部O名東京に行くように。
行かない人は、玉突きでもいいからFを地区OO必ず出すように。
信仰の団体じゃないよね。
 

共謀罪、委員会採決を与党が強行

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月19日(金)13時54分54秒
  あああ、やってくれちゃったね。。。

公明党、終わったな。

終わったんだぞ、公明党。

歴史に汚名を残してくれ。

賛成したヤツラ、あたしゃ忘れないよ。



共謀罪はまだ成立したわけじゃない。

だからたぶんマイコン幹部風に、誰かが日本のどこかで言うのだろう。

「何か、意味があるんでしょう」(笑)



それは重大な意味に決まってる。

その痛いような苦汁を、執行部・マイコン幹部・公明党国会議員が、たんとお食べ。



 

mission様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月19日(金)13時27分53秒
  このブログが言う通りになってほしいです。

ジャーナリスト魂が庶民の良心を代弁してくれるか、否か。


……………………………………………………………………………………

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52175032.html
2017年05月19日 「ジャーナリスト同盟」通信


 

過去に学ばない法案。本当にこれでいいのか?

 投稿者:通行人  投稿日:2017年 5月19日(金)13時17分22秒
編集済
  「第六の鐘を鳴らそう」
第27回本部総会
昭和39年5月3日

(前略)
したがって、本日をもって、創価学会の政治部は発展的解消といたしたいと思うのであ
ります。
(中略)
したがって、政治の分野においては、公政連であくまでも自由奔放に戦ってもらいたい
。創価学会は、純粋なる宗教団体として、政治部を取って、さらに本来の宗教活動、折
伏行にまい進したい。このように考えるしだいです。
(中略)
また同志の議員たちが自分たちの研究、体験、国家百年の大計のうえから政策をつくり
あげまして、本日四百ページ以上のりっぱな政策集ができあがりました。見事なる政策
であります。私も心から敬意を表し、絶対に支持してまいる決心です。

右にも寄らず左にも寄らず、あくまでも中道をまっしぐらに進み、大衆福祉を骨髄とし
ての使命を進んでいる政策です。また、その実践です。

その政策と創価学会との関係についてひとこと申し上げます。

信心はあくまで信心、政策はあくまでも政策です。
したがって、多数のなかには、政策に対し、異議、異論をはさむ人も出ることはとうぜ
んであります。それは自由といたします。

あくまでも、私ども同志、また議員の方々が支援を願い、理解させ納得せしめるように
していくことはとうぜんでありますが、たとえ政策のうえで異論を唱える人があったと
しても、学会人は学会人として、信心は信心として、大きく包容して進んでまいりたい
と思いますけれども、この点はいかがでしょうか(拍手)
意味はわかりますね。

創価学会の推薦の選挙は、生涯、永久に公明選挙でゆき、理想選挙を貫き通してゆき、
民衆から、大衆からいっさいをうけられる、賛嘆されるような選挙をしていきたいと思
っております。
(中略)
見事なる公明選挙、理想選挙を貫き通して「夢に見た良い社会」をつくろうではありま
せんか。

「自らの使命に生きよ」
男子部幹部会
昭和39年5月11日

創価学会は公明会、公政連の支持団体、推薦団体であることは、先日の総会で決議され
ました。本日は日本全国の同志を代表して、総会と同じこの日大講堂において、未来の
学会、日本の国を背負って立つわが男子部の人々の決議によって、公明党にしてよろしい、
していただきたいということを、本日正式に決めたことにさせていただきたいと思いますが
、よろしいでしょうか。(大拍手)

あまり例にとりたくありませんが、いちおう革新政党であるといわれる社会党、総評と
の関係と考えられるわけであります。推薦支持団体としての創価学会と公明党は、この
関係になるわけでございます。

私どもが支持し、推薦し、この腐敗しきった政界を見事に公明党の議員で改革してもら
おうではありませんか。
 

『共謀罪』強行採決間近!

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月19日(金)13時10分38秒
  議論がつくされないまま、今日の午後にも衆院法務委員会で採決する構えだ。

NHKは、このまま国会中継しないつもりだ!

TV朝日のワイド*スクランブルだけだ。

今 質疑の打ちきりをした!


 

ひかり 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月19日(金)12時38分53秒
編集済
  ありがとうございます。
掴み処が無い長文を、くみ取って頂き本当に感謝しています。

私が一番伝えたかった事は《ひかり様》が書いて下さった【私たちが広宣流布していく教えは、民衆仏法であることを忘れてはならない】…そうなんです。

教義変更・会則変更・御祈念文変更を推し進めた原田怪鳥や宮田教授達、「敵ありき」の法案を次から次と賛成に挙手する公明には、一番大切な『民衆』がまるで眼中にない。

それは《信濃町のネット対策様》の投稿にある 【「牧口先生、戸田先生、池田先生」の「過去の御指導」を貶める事になる】
それを言いたくて『伝持』『人師』のエピソードを、あんなに書いてしまいました(汗)

末端組織に目を向けると、組織や幹部達から阻害され“冬眠状態”に陥った会員さん達の姿が沢山あります。
その全てが信心に不信を抱いてるのでは無く、組織活動や幹部達の関係から傷付いた人達なのです。

以前の投稿で、腐敗した公明党に対して「昔 追求する側、今 追求され側」と書きましたが、会員達の方を見ない*見捨てた今の幹部達は「昔 救う人、今 迫害する人」になってます。

でもその状態を見て見ぬ振りは、宗祖である日蓮大聖人や歴代の三代会長が、生涯を掛けて成された事を棄てる、また否定する事に繋がるのではないか?

大聖人様の仏法を深く追求され研鑽し次の世代に宣揚されてる方達は、誰もが出来る事ではなく本当に素晴らしい事です。

それと共に『万人が幸せになる仏法』から離れてしまった会員達、また大聖人の仏法を知らず悩み苦しんでいる人達に、誰かが手を伸ばしてあげなくては…根こそぎ拾う努力をしなくてはいけない。

その為には、先生の名を盾にし陰で愚弄している創価公明や創価幹部の悪行に、最後まで爪を立て決して許さず邪悪に決着をつけなくては…と思います。
 

共謀罪、今日採決

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 5月19日(金)12時02分43秒
  共謀罪。今日の衆院法務委員会で採決。なのに国会中継は無し!

もはやNHKは、公共放送の名に値しない。受信料返せ!

英国公共放送BBCから、提携関係を切られたという情報もあるが、当然だろう。まさに、政府の御用放送局に堕した。

公明党の国会議員達。最後の最後に何かを起こせるのか。

それとも、命を賭けて国家権力に抵抗した牧口先生は、間違っていたのだというメッセージを、全国民に発するのか。どっちだ。

所詮、良い子と言われたい、ただの優等生。蛮勇を奮う胆力など無いか。

法華経の説法の時、釈尊のお側近くにいたのは、最高でも迹化の菩薩。最終的に娑婆世間での法華経流布からは逃げた。(笑)

なので、お側近くにいる連中というものは、基本的に期待も信用も出来ない。

本日、牧口先生、戸田先生をはじめ、治安維持法の犠牲になった方々の、幾千もの正義の霊が、奴等の夢枕に立つだろう。

今夜は、あるいは今夜も?眠れまい。
 

「創価学会の歴史と確信」(4)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月19日(金)12時02分25秒
  天照大神とて、法華経守護の神である。
法華経に祈ってこそ天照大神も功力(くりき)をあらわすのである。

しかるに、文底独一(もんていどくいち)の法華経を拝まず、天照大神だけを祈るがゆえに、
天照大神の札に魔が住んで、祈りは宿らず、一国を狂人としたのである。

しかも、御開山日興上人の御遺文(ごいぶん)にいわく
「檀那(だんな)の社参物詣(ものもうで)でを禁ずべし・(御書一六一七㌻)と仰せである。

この精神にもとづいて牧口会長は、「国を救うは日蓮大聖人の御真意たる大御本尊の流布以外にはない。
天照大神を祈って、なんで国を救えるものか」と強く強く言い出されたのである。

当時、御本山に於いても、牧口会長の宗祖及び御開山のおきてに忠順に、どこまでも、一国、一家も個人も、
大聖の教義に背けば罰があたるとの態度に恐れたのである。(しかし)信者が忠順に神棚を祀らなければ、
軍部からどんな迫害が来るかと、御本山すら恐れ出したようである。

昭和十八年六月に学会の幹部は登山を命じられ、
「神札」を一応は受けるように会員に命ずるようにしてはどうかと、
二上人立会いの上渡辺慈海(じかい)師より申し渡された。

御開山上人の御遺文にいわく、

「時の貫首(かんず)たりと雖(いえど)も仏法に相違して己義(こぎ)を構えば之を用う可からざる事」
(御書一六一八㌻)

この精神においてか、牧口会長は、神札は絶対に受けませんと申し上げて、下山したのであった。
しこうして、その途中、私に述壊(じゅつかい)して言わるるには、

「一宗が滅びることではない、一国が滅びる事を嘆くのである。宗祖聖人のお悲しみを、恐れるのである。
今こそ、国家諫暁の時ではないか。何を恐れているのか知らん」と。

戸田城聖全集 第3巻より

http://6027.teacup.com/situation/bbs/68940 (1)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/69010 (2)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/69042 (3)
 

(無題)

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年 5月19日(金)11時59分9秒
  韓国では50人に一人が創価学会だとか。
こんな密約がほんとうにあったのでしょうか。
こんなことがあったなら、諸天善神の感謝の削除も
韓国創価学会の影響ではと疑いたくなります。

---------------------------------
"韓国の場合は日本国内での在日韓国人の参政権付与と引き換えに、韓国国内での創価学会の活動禁止処置(韓国の最高裁判所の裁定)の解除を行う旨の密約が公明党=創価学会と金大中氏との間で交わされたためです。

補足:
金大中氏はインタビューで「創価学会や公明党関係者とは会った覚えはない」とこれを否定しましたが、公明党の藤井富雄(当時の公明党の裏ボス)が「金大中氏とは会った何を話したかは言えない。」と日本のジャーナリストに発言したことで密約が事実上露見しました。"
---------------------------------
 

【ご連絡】「教学部レポート」「遠藤文書」の送付状況等

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月19日(金)11時13分33秒
  「教学部レポート」「遠藤文書」の送付希望を多数頂いておりますが、順次送付しております。
まだの方は今暫くお待ちください。

また、送付にあたり、念の為の確認が必要な方には、別途メールを送っております。
4週間以上レポートが届いていない等、お心あたりの方はメールの着信を確認してください。

また、こちらからの送付メールがエラーとなっている方がいます。「レポートがまだ着かないけど?」などの
お心当たりがある方は再度、ご連絡をください。

【教学部レポート・遠藤文書を希望の方】
こちらを確認してください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/62638
 

素朴な疑問

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年 5月19日(金)08時50分23秒
  素朴な疑問。現在の会長さんはなぜ北朝鮮、中国、アメリカ、ソ連などの世界のリーダーと
対話をしないのでしょうか。いまこそ、仏法対話のときなのに。それとも、ニュースに
ならないだけのことでしょうか。池田先生のように行動し対話する創価学会でないと。

勤行要点や教義を変えたら、混乱するだけなのに。

もしかするとミサイルがとんでくるときに、法華経展開催しますと言われても、これでいいのでしょうか。

そんなことは男子部にやらせとけ、選挙が近いので御書講義はやめて選挙の話、いまもどこかでこんな感じなんでしょうかね?

組織が大きくなりすぎると、なにかが歪んでくるのはどの組織でも同じことなのかも。
キリスト教でも宗教革命がありましたね。原点に帰る運動です。
紅の歌のおごれる波浪、邪悪の徒とは・・・。


 

外道の広告載せるな!抗議すべき

 投稿者:メンチカツ  投稿日:2017年 5月19日(金)08時43分18秒
編集済
  本日の聖教の広告

「臨時収入があった、収入大幅増!家族不和も解決」「人生の困難や不安の解決法を導いてくれる」=運がよくなるCD

先生からのお手紙って婦人部はよく仰います。「広告は別」とでも?
こんな広告載せる新聞は「聖」の字を外すしかないね

広告の責任者に猛省を促したい。

---------------------------------------------------------------------

『ゆほびか』って雑誌は宗教の勧誘雑誌ですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1446720289?
__ysp=44KG44G744Gz44GLIOaEj%2BWRsw%3D%3D

『ゆほびか』って雑誌は宗教の勧誘雑誌ですか?
会社のマガジンラックに女性社員の福利厚生で置いてますが、少し読んだら、変なカルトネタばかりなのと、 アホな広告ばかりな感じです。
以前いた社員が年間購読したままなので、今は誰も読んでない?可能性もあるんで止めるつもりですが、あれは新興宗教の機関紙でしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

内容は明らかにスピリチュアル系、オカルト系ですね。
宗教色もないとは言い切れません。

今ホメオパシー(レメディー)が問題になっていますが、こちらもちょっと心配です。

最新号(10月号)の記事ですが、「1週間「朝だけパイン」ダイエット 7切れ食べるだけ!30kgやせた、体脂肪率9%減、3人分の便がドドッ!運動も我慢もいっさいナシ!・・・」

もちろん私は信じませんし読みませんが、これを信じて体を壊してしまう人たちがいるのではないかと考えると、「自己責任」で済ませるには酷かとも思います。

出版社の方が聞いたら気を悪くされるかもしれませんが、「弱者の心理に付け込む」内容が多いように思えます。
レメディーもそうですが、プラシーボ効果を都合よく利用してお金儲けをしている感が否めません。
 

(無題)

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年 5月19日(金)08時30分53秒
  前東京都知事の舛添さんと創価学会の関係、舛添まんじゅうの疑惑の解明、これはもう
終わってしまったことなんでしょうか。舛添さんの当選時期と現在の創価学会の会長さん
とは何も関係ないのでしょうか。二人とも東大出身とか。どこかで関連があるのでは?

そして舛添さんの異状なまでの韓国支援。
そして、その後の勤行要点や教義の変更、諸天善神の威光勢力の増大と感謝の削除。

諸天善神の中には天皇陛下の先祖、天照大御神様も含まれます。
つまりは、日本を守る神様の力が強くなり、それに感謝する人が増えると困る。
これは反日の考え方ではないですか。天皇制の廃止への左翼的考えの現れでは。

創価学会はいつから反日団体になったのでしょうか。
世界の平和、一切衆生の幸福は大切ですが、自分の国がなくなってしまったら
たいへんなことです。

立正安国論を読めば、そのことは明らかではないでしょうか。

 

教団の自治権の範囲と政教分離

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 5月19日(金)08時05分15秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

創価学会及びその会員が政治活動を行うことは政教分離の原則に反しません。
ですから創価学会及びその会員さんが公明党の支援活動をしても「問題」ありません。

内閣法制局の答弁
憲法の政教分離の原則とは、信教の自由の保障を実質的なものとするため、国およびその機関が国権行使の場面において宗教に介入し、または関与することを排除する趣旨である。
それを超えて、宗教団体が政治的活動をすることをも排除している趣旨ではない。

引用以上

各政党の方、また国民の皆様の意見を聞きたいことがあります。

創価学会は「公明党の政策を支持」できない「幹部」に対して「査問」などの手法を使って「圧力」をかけます。

創価学会の「幹部」である以上は「公明党支援」をしなくてはならないのです。

これは「教団の自治権」の範囲でしょうか?

もしも「教団の自治権」であるならば、創価学会は「政治団体」ではありませんか?

「宗教団体」と「政治団体」の違いはなんでしょうか?
 

天台大師

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 5月19日(金)08時00分33秒
  体長1.3mの巨大猫  様

天台大師についての情報ありがとうございました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/69082

釈迦、天台、伝教、大聖人と「法」を伝える人が生まれるべくしてその時代時代に生まれるんですね。
更に、日興、日目、日寛等と。
そして、今がある。
その流れをとめてはいけないですよね。
大聖人はいうまでもないですが、天台が生きていたら、天台の講義にも出てみたいと思いました。

猫の舞妓さん、綺麗ですね。
よろしくお伝えください。(笑)
 

共謀罪

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月19日(金)07時48分33秒
  フリージャーナリストの志葉玲がこんな投稿をしている。


 『ネットの書き込みも「共謀罪が適用」されると自民党議員。

 安倍政権への批判は許さない。完全に封じ込めるというわけだ。

 盗聴も「有り」だから、だれが、どの投稿を見たかも当然、監視の対象だ。

 すでに私たちは全員、網の目に引っかかっているに違いない。

 今さらジタバタしたところで仕方がない。

 私たちがやることはただ一つ、こんなイカサマな「共謀罪」を叩き潰すことだ。

 それには、「この事実」を多くの者に教えなくてはならない。

  カクサンだ。カクサンしかない。』




もうすでに、学会では行っていますから。 で、今度はアベ自公政権も総掛かりになるぞと。

世も末! 末法そのもの! 志葉玲さん、そうだ、叩き潰すしかないですぞ。

皆さんいかが?



しかし、安倍自公こそ、真っ先に共謀罪の対象になりそうだということには気付いてないな。

なぜなら、実際は官僚の権限拡大の共謀罪ですぞ。

過去三回の共謀罪法案取りつぶしだったが、最後のはこの辺りに気付いて消えたんじゃなかったっけ?

その辺りをすっかり忘れたか、気付かないで作っちゃう政治屋は、やっぱりちょっと何だね(笑)






 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 5月19日(金)07時32分15秒
  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000107-mai-pol


今日やるつもりなのですか?
 

庶民の創価学会

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月19日(金)07時25分41秒
  mission様が言われていることが、よくわかります。

現場で体験した実感があるからこそ、知ってほしい事をおっしゃっているのです。

庶民であればこそ、「見逃せない大切な事実」だと、言い添えておかねばと判断された。

私たちが広宣流布していく教えは、民衆仏法であることを忘れてはならないと思います。


 

わが友に贈る 2017年5月19日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 5月19日(金)07時12分4秒
  絶対勝利の信心だ。
変毒為薬の妙法だ。
「祈りとして
叶わざるなし」の
大確信で進みゆけ!
 

(無題)

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月19日(金)07時01分31秒
  今までの一連をあらためて眺めてみると、

共謀罪成立も込みの、臆病者達による計画的な組織改変なのではないかと思われる。

であるから、除名解任の嵐を事前に行いこの時に備えた。

なので、マイコン幹部ばかりになり、「是々非々」とごまかしながら、ここまできたのだろう。

ゆえに、現在の組織はこれは創価学会ではない。

亜流であり、政治に近づきすぎたために教義的にも妥協変異をおこした右傾鬼の子である。

 

もっと深く陰の人に光を当てよ!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 5月19日(金)06時28分45秒
編集済
  〈小説「新・人間革命」〉 雌伏 四十七

山本伸一のもとには、「さんふらわあ7」号の様子が、逐一、報告された。
 彼は、「ゆっくり、楽しく来てください」と伝言した。また、船内ホールには、上映設備が整っていることを聞いていたので、「皆で映画観賞もしてください」と伝えた。
 楽しい船旅となったが、夜半になると、低気圧の影響で、海は荒れ始めた。
 ドドドーン! ドドッ、ドドーン!
 船は揺れた。しかし、救護の役員として参加したドクター部の医師らが、事前に船酔いの予防注射を勧めるなどの対策を施していたため、事なきを得た。
 何ごとによらず、無事故、大成功を収めるには、周到な備えが不可欠となる。ゆえに日蓮大聖人は、「前前の用心」(御書一一九二ページ)を強調されているのである。
 波を砕いて船は走る。皆、明日の伸一との再会に思いを馳せながら、眠りに就いた。

~~~~~~~~

これでは、のび太様が仰るように『先生の足跡を時系列で流しているだけ』ではないでしょうか!
内容が、あまりにも軽くなっています。

>今のバックアップメンバーは先生の足跡を時系列で流しているだけです。その時代を乗り越えた者でなければ語れないことなのかもしれません。<

自分も、のび太様の仰ることに、強く同意します。

池田先生は、常に陰の人に光を当てられます。
その視点や心遣いができない学会本部の今の状況が文章に現れている。
新・人間革命の検疫担当者が、会員に対して感謝も尊敬も持っていないのでしょうね。

池田先生は「さんふらわあ7」号の歴史を『だれ人も冒(おか)すことのできない、いな永遠に冒すことのできない、荘厳な師弟の劇が厳然と刻まれていたのである。』とスピーチされています。
その重みが、今の新・人間革命からは、全く伝わってきません。

以下は、池田先生が本部幹部会でスピーチされた内容です。
厳しい気象状況が予想される中、池田先生と奥様がどのように祈られ、そして手を打たれたのか。また、陰の人には、どのような方がいらしたのか。
是非ともスピーチ全文を読み返して頂き、そこから当時の様子を心に描いて下さい。

「さんふらわあ7」号の歴史は、全国に先駆けて立ち上がった、四国の勇者の歴史なのです。

【気象状況】
・出発したその日、横浜は雪の舞う寒い日であった。東海上(ひがしかいじょう)には低気圧があり、海上は荒れることが予想された。

【陰の人】
・船には、ドクター部や白樺(しらかば)(女性看護者のメンバー)の方々も、勇んで同行され、同志の健康を見守ってくださっていた。創価班や白蓮(びゃくれん)グループをはじめ、志願の男女青年部の、はつらつたる献身も光っていた。

・ありがたいことに、波涛会(はとうかい=海外航路に従事する壮年・男子部のグループ)の方々も、太平洋岸の要所要所の岬(みさき)に待機して、変化の激しい波の様子を、逐次(ちくじ)、報告する熊勢まで取ってくださっていた。

・四国で留守を守ってくださる同志たちも、皆、たえまなく唱題を続け、無事故・大成功を祈っておられた。

・この私と同じ心で、神奈川県中から集まり、真心の歓迎をしてくださった友の顔(かんばせ)も、私は今もって、忘れることができない。わが音楽隊も、勇壮(ゆうそう)な学会歌の演奏で盛大に出迎えてくれた。

・この時の船長が語ったというお話も、のちにうかがった。
 「初めて、創価学会の方を乗せました。なんというか、言葉では言い表せませんが、本当に爽(さわ)やかな気分です。
 この人たちを、一人も船酔いさせてはいけないと思い、慎重に舵(かじ)をとりました」

【池田先生と奥様の祈りと行動】
・私は、航海(こうかい)の無事安全を、妻とともに真剣に祈った。一人も船酔いすることなく、元気で到着されるようにと、題目を送り続けた。

・船内で皆が楽しく過ごせるようにと、私は、〝寅さん〟の映画(「男はつらいよ」)の手配も、事前に、そっとお願いしておいた。

・私は大桟橋に立って、花束を抱えて、遠来(えんらい)の同志をお迎えした。

・私は、ピアノで「大楠公(だいなんこう)」「熱原(あつはら)の三烈士(さんれつし)」など数曲を奏(かな)で、贈らせていただいた。

・私は、船が見えなくなるまで、神奈川文化会館の窓から、妻とともに懐中電灯を振り続けて、お見送りした。

・深夜11時半ころと翌朝の9時、私は、船に直接、電話を入れて様子をうかがった。

・来られなかった方々への伝言も託(たく)した。

・船がついてからも、高知県の方々など、自宅へ戻るまで、さらに長い道のりが続く。妻も、皆さまが全員、無事に帰宅されるまではと、祈り続けていた。

(全文)http://6027.teacup.com/situation/bbs/67538

 

「伝持」の「人師」

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月19日(金)06時00分0秒
編集済
  《信濃町のネット対策》様、おはようございます。
私は教学や教義の事を詳しくは語れませんが、人を導く能力を持った『人師』の存在がなければ『伝持』する事は出来なかった。
その尊い歴史があるから、今の『創価学会』にも繋がっている…だから一番 重要な事だという、信濃町のネット対策様の説明は良く解りました。
そして私が↓述べる事は、他の方に押し付ける訳では無く、今までの体験も踏まえて私的に感じてる事です。

諸外国に於いては国の情勢や支配している宗教によって、日蓮大聖人様の仏法がニーズに合わない・世俗的要素が強すぎる・spiritualityを求めてる…と色々あると思うのですが、『伝持』の『人師』である池田先生の存在があったからこそ世界に広まったんだと…。

第三代会長に就任後(1960)の10月2日に北南米9都市を24日間でまわる厳しい旅程で、一人ひとりを全力で励まし信心の楔を打ち込まれ、1967年まで合計13度の海外渡航で海外組織の構築・整備などを渾身の思いで池田先生がされてきたからなのです。

では『世界へ!』の強き想いは、どこからきたのか?
それは、1954年の夏に遡る…26歳の先生が、戸田先生の故郷てある厚田の大海原へ、赤く染めながら沈む夕日を一緒に眺めていた時に、戸田先生が『この海の向こうには大陸が広がっている。世界は広い。そこには苦悩にあえぐ民衆がいる。君は世界の広宣流布の道を開くんだ。この私に代わって!』と力強く言われた時から始まりました。

地球上から「悲惨」の二字をなくし、人々が「生きる喜び」を味わいながら、幸福と平和を勝ち開いていく─この『世界広宣流布』という戸田先生の夢を、池田先生の夢として受け継がれた…そこには『師弟』があったからです。

池田先生は後に『まだまだ小さな創価学会で、世界広布は「夢物語」でした。誰も想像できなかったでしょう。
しかし、私は心に深く誓ったのです。必ず実現してみせる と。その誓いが私の人生となりました』と回想されています。
それも19歳の池田先生が、初めて創価学会の座談会で、生涯の師となる戸田先生に出逢えた事に繋がっています。

そして、牧口先生と戸田先生は同じ日に(1943.7.6)特高刑事に連行され『治安維持法違反』の容疑で逮捕。
厳しい取り調べの中でも最後まで退転する事なく信仰を貫き通された。
2年の獄中生活を耐え抜いて、豊多摩刑務所から生きて出所された戸田先生は、73歳で殉教された師匠である牧口先生の事を胸に秘めながら、壊滅状態の学会再建に着手し不幸の追放運動を阿修羅の如く開始されたのです。

戸田先生は、牧口先生の三回忌法要の席上『あなたの慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れていってくださいました。そのおかげで「在在諸仏土・常与師倶生」 と、妙法蓮華経の一句を身をもって読み、その功徳で地涌の菩薩の本事を知り、法華経の意味を微かながら身読することができました。なんたる幸せでございましょうか』と、感謝の言葉を話されています。
そして、ここにも『師弟』があったからなんです。

日蓮大聖人様の御在世当時は、知識人の間で漢文体の文章を書くことが常識でしたが、大聖人の御書には漢文体のものと仮名交じりのものがあり、特に門下に宛てたお手紙の多くは、仮名交じりの平易な文章と解りやすい例えで書かれています。
私が女性だから余計に思うのかも知れませんが『万人を分け隔てる事なく、民衆の一人一人に仏法を伝えよう』と心を砕かれた日蓮大聖人様の慈悲深さに『仏』を感じる…教学的に間違っていたとしても、私は そう思っています。

そして日蓮大聖人の御入滅直前に、日興上人をはじめ、日昭*日朗*日向*日頂*日持を「本弟子」と定められたのですが、大聖人御滅後、日興上人以外の五老僧達は「ひらがなの手紙を後世に残すのは恥」と言い、大聖人様の著述の一部を焼き捨てたりして破棄するという暴挙に出ました。
同じ様に宗門も、軍部権力の迫害を恐れ御書の発刊を禁止し、要文の14箇所を削除するなど大聖人の御精神を踏みにじった行為は、大聖人の御精神に違背した集団だと言えます。

ここに↑《信濃町のネット対策様》が仰られている『原田ニセ会長は「広布新時代」に合う「会則」であるとか「御祈念文」であるとか言っていますが、「伝持」の「人師」であります牧口先生、戸田先生、池田先生の「過去の御指導」と整合性が無い邪義を言っているのですから「ニセ者」であり「天魔」であるとわかります』と合致すると思います。

ですが、日興上人は『御書』と称して大切にし、各地に散在していた お手紙の収集を図られ、また 後世に残すために御書の書写にも努められました。
『御書』という名称には、真正の弟子の闘争の歴史が刻まれている。
そして、『当門流に於ては御書を心肝に染め』と述べられた日興上人は、『御書根本』こそ日蓮門下の伝統である事を示され、この御精神を現代に蘇らせたのが、歴代の三代会長です。

投獄された牧口先生は、御書を獄中に取り寄せ御文を拝されていました。
戸田先生も戦後の学会再建において、教学を活動の柱に掲げられたのです。
そして池田先生も、常に御書根本に世界の広宣流布を切り開いてこられました。

それに↓これは、私個人の思いですが、日本宗教学会 第74回学術大会で「(教義変更は)“池田”が生きてる内に変えるのか、死んでから変えるのか そういう選択です。生きてる内に変えた方が動揺が少ないんじゃないか」言った宮田教授の仏法解釈が正しくても、“池田”呼ばわりし愚弄した事は絶対に許せません。
それに従った「自己挙手申告」の原田怪鳥や女性蔑視の谷川主任副怪鳥も、同じ様に『師匠』を愚弄した事に変わりありません!

池田先生は『御書を拝読する時は、深い思いで拝し、求め、受け止めていこうとすることが大事、大切なのは民衆救済に生き抜かれた日蓮大聖人のお心に触れていこうとする事が「信心」です』と御指導されています。

御書を拝読していくなかで、一つ一つの語句の意味を知り、法理の理解を深めていく事も確かに大事です。
けれど、学ぶ事が出来ない環境にいるメンバーや、障害をもった方達にも『一番 大切なのは、御書に書いてある通りに生きていこうと決意し、実践していく事なんだょ』って私は言ってあげたい。

750年前から『心』を繋いでこられた日目上人や日寛上人…そして歴代の三代会長が『伝持』『人師』の尊き人。
《信濃町のネット対策》様が仰る様に『池田先生は「世界広宣流布」の時代に合うように「御書」を「展開」された「究竟中の究竟」が池田先生なのです』
…本当に深く頷けます。

まとまりの無い文章に なってしまいました(--;)
 

共謀罪採決目前にして

 投稿者:正義  投稿日:2017年 5月19日(金)05時32分11秒
  共謀罪は公明党は異論無しというよりも少しでも早く採決を済まし
都議選のころには忘れてしまって欲しいという狙いです。
熱しやすく、急速に冷めやすい支持者だからと。
皆さんは公明党や創価学会に抗議の電話をしたり、
三色旗をもって抗議デモをしないのでしょうか?
ご自分が出来ることを行動しなければ、今までと同じ、何も変わらないどころか
悪は堂々と蔓延り、正義は消え、創価学会は地に堕ちます。
戦争へとまっしぐらでしょう。 止められる時代に生きているのに、不戦敗。

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 5月19日(金)04時12分41秒
  うーこ様、ありがとうございます。

不思議な感覚でしたが、今日は勇気というよりも、宿坊の皆様の勝利のための祈りに包まれているようなとても自然な感じの対話でした。

皆様のおかげです。
ありがとうございました。(´ω`)
 

Twitterより。共謀罪、公明党議員から異論なしとは。三代の会長は権力と対峙し民衆の城を築いた。現会長からも反対の声無し。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 5月19日(金)04時03分41秒
  共謀罪推進で公明党議員の誰からも異論が出ないというのが末恐ろしい。牧口先生、戸田先生、池田先生が権力と対峙し命懸けで作ってこられた民衆の城創価学会。この歴史を考えた時歯止めになっても推進する側に回るとかあり得ない。いざとなったら権力のブレーキになる、そのための与党だと。嘘つき。  

Twitterより。【説明*最初は怪文書→文書は本物、恨みでリーク】これは誰かの入れ知恵?どこかの宗教団体とクリソツ~教学部レポートへの対応と似てる~

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 5月19日(金)03時37分13秒
編集済
  田崎史郎が今日のフジとくダネに出た際【総理のご意向】と書かれた文科省流出文書を本物だと発言
文書を流出させたのは文科省関係者で【安倍官邸はリークした人物を特定】した
リークした人物は懲戒処分を受けた人物でそれを逆恨みした

えっ?
官房長官が怪文書と公式会見で否定してたよね?
 

天台大師智顗の生涯

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 5月19日(金)01時44分4秒
編集済
  大同四年(五三八)~開皇一七年(五九七)


《幼少時代》一歳~十八歳

僧名智顗。
天台大師、智者大師とも呼ばれる。

天台宗の開祖。荊州華容県頴川(湖南省岳州府許昌市)の人である。

父の陳起祖は、学問と武略に勝れた人であった。

梁の湘東王蕭繹が荊州にきて以来、厚遇され、蕭繹が孝元帝に即位すると、
起祖は戦功によって使持節(総督)、散騎常侍となり、益陽県開国侯を賜った。

母の徐氏は、智顗を懐妊したとき、
よい香りの五色の煙に身を包まれる夢や白鼠を飲む夢を見たという。

智顗が生まれたのは、梁の大同四年(五三八)の七月であった。

王道とも光道とも呼ばれ、二重の瞳があったという。

俗名、字を徳安といった。

七歳のとき、僧が口伝えした『法華経』観世音菩薩普門品第二十五(『観音経』)を、
一度聞いただけで理解し覚えたという。

十七歳のとき、孝元帝の敗戦で家も国も滅び、一家は離散した。



《青年・修学時代》十八歳~三十歳

十八歳のとき、湘州(長沙)の果願寺の法緒について出家し、沙弥の十戒を受けた。

二十歳のとき、慧曠律師のもとで律を習い、二百五十戒の具足戒を受けて比丘となり、
兼ねて大乗の経典を学んだ。

その後、遊行の途中で大賢山に分け入り、
『法華経』『無量義経』『普賢菩薩行法経』を二十日間にわたって読誦し、深義を極めた。

この読誦三昧ののち、三七・二十一日間、
『大方等陀羅尼経』による方等懺法を修行実践した。

智顗二十三歳の天嘉元年(五六〇)、光州(河南省)の大蘇山の慧思の許へ趣いた。

慧思が示した『法華経』普賢菩薩勧発品第二十八を読誦する有相行の普賢道場と、
『法華経』安楽行品第十四に基づいて実践する無相行の
身・口・意・誓願の四種の安楽行から成る、法華三昧の修行実践に勤めた。

三七・二十一日で『法華経』を読誦し終えようとしていた。

二七・十四日が経って、
『法華経』薬王菩薩本事品第二十三の「諸仏同讃、是真精進、是名真法供養」という、
身を捧げて供養することこそ本当の供養である、という句に至ってたちまち開悟した。

これを「大蘇開悟」という。

境地は、『法華文句』巻第十下で説く「旋仮入空」の空観の悟りであり、
初旋陀羅尼という、『法華経』妙音菩薩品第二十四の法華三昧の前方便であったという。

ある時、慧思は金字の『大品般若経』を造って、自分で玄義を説いていたが、
文を追って経を解釈することは智顗に代講を命じた。

智顗は智弁勝れ、理路整然と講説し師の信任に応えた。

ただ三三昧と三観三智だけを師に尋ねたが、その他はすべて自分の判断で説示した。
大蘇山には、七年住した。



《建康・瓦官寺時代》三十一歳~三十八歳

慧思が南岳に去ったのち、
師の付嘱を受けて光大二年(五六九)建康(建業・金陵・南京)に出た。
三十一歳のときであった。

建康で最初に対峙したのは、法済であった。法済を覚醒させた噂は、風のように伝わり、
多くの人が教えを求めて智顗のもとに参集したという。

太建元年(五六九)、史部尚書・沈君理の求めに応じて、
瓦官寺で、『法華経』の経題を講義したときは、
朝事を停めて、陳朝の群臣がことごとく参席したという。

『妙法蓮華経』の五字の経題釈を中心とした、一経の大綱要領の把捉と、
法華三昧による体験を基に、一々の経文を吟味する観心釈は、
従前とはまったく異質のものであったという。

『別伝』に「其れ四方の衿袖、万里より来る者、みな無貲の躯を惜しまず。
もって、一句の益を希い、至教に服膺し、妙道に餐和す。ただ禅、ただ慧のもの、
寝を忘れ、餐を忘る。
先師、衆をたすけるによくし、調御、所を得たり。
瓦官に停ること七載、『大智度論』を講じ、『次第禅門』を説く」

とあるように、
瓦官寺に住した七年間に、龍樹の『大智度論』などの諸経論を講義し、
『次第禅門』を説いた。

「初めての年には、瓦官寺において四十人のうち二十人が教えを理解した。
次の年には百余人のうち二十人が教えを理解した。
さらに次の年には二百人のうちただ十人が教えを理解しただけであった。
その後、集まる人々は大変多いのに、教えを理解する人は少なくなってきた。
その上、自分の修行もできなくなった。
人々を導くことも同じように成果があがらない。
あなたたちはそれぞれ自分の考えるところにしたがいなさい。
私もまた自分の志に従いたい」と、

沈君理などの死もあり、北周の廃仏もあって、天台山に隠棲した。

ときに陳の太建七年(五七五)九月のことであった。



《天台隠棲時代》三十八歳~四十八歳

ある日、天台山の華頂峰で頭陀行を実践していたとき、
智顗に魑魅魍魎や悪魔がすがた形を変えて襲いかかった。

悪魔の硬軟両様の誘惑も、智顗の心を動かすことができなかった。

『別伝』にはこの辺の事情を、
「後夜において、大風木を抜き、雷震いて山を動かす。魑魅千群、一形百状あり。
あるいは頭に龍蛇を戴き、あるいは口より星火を出す。
形は黒雲のごとく、声は霹靂のごとし。
(中略)しかれども、よく安心(忍)して、湛然空寂なり。逼追の境、自然に散失す。
(中略)ただ深く実相を念い、本無に体達すれば、憂苦の相、ついでまた消滅す。
強軟の二縁、動かすことあたわず」と記述している。

そして、明星が出る頃、不思議な僧が現われて、
この僧から唯一真実の一実諦の教えを受けた。

これを「華頂峰の開悟」という。

境地は、「旋空出仮」の仮観の悟りである百千旋陀羅尼を方便として入った中道第一義諦、
すなわち中道実相の円頓の妙法の悟りであったという。

こうして智顗は、大蘇山の知的な理解から進んで、
思惟を絶し徹底した悟りを完全に体得したのである。

大蘇山は画龍であり、華頂は点睛であった。



《三大部講説時代》四十八歳~五十七歳

陳の少主(後主)の度重なる招請に抗しがたく、
天台山に入って十一年、至徳三年(五八五)、天台山から建康に出た。

霊耀寺に住し、禅の指導を行い、皇帝が住む宮中の正殿である太極殿において、
同年四月『大智度論』『仁王般若経』の題目を講説した。

同年九月『仁王般若経』を講義したときは、
左側には百人の僧が坐り、
右側には公・侯・伯・子・男の爵位をもつ貴族が坐るという、
盛大なものであったという。

その後、智顗は、光宅寺に移った。

三十四歳の陳の少主(後主)は、至徳四年(五八六)四月、光宅寺で捨身大施を行い、
再び智顗の『仁王般若経』の講義があった。

『仁王般若経』を誦し終わると、少主(後主)は大衆のなかで三度智顗を礼拝し、
仰いで丁重に頭を垂れて敬意を表わしたという。

翌年の陳の禎明元年(五八七)、智顗は光宅寺で『法華文句』を講説した。

開皇八年(五八八)十月九日、
隋の文帝の二男晋王広二十歳(後の煬帝)が率いる隋軍が、陳をめざして進んでいた。

やがて、南朝は滅亡した。

陳末の乱を廬山に避け、途上の荊州では智顗の法席には、
人々が雲集したという。さらに智顗は、湖南・湖北に漂道の旅を続けた。

隋の文帝は、開皇十年(五九〇)智顗に帰依する趣旨の勅書を送った。

江南統治の目的もあり、文帝の帰依に続いて、晋王広との交渉が始まった。

開皇十一年、晋王広に菩薩戒を授け、晋王広から智者の号を捧げられた。

その後、廬山・潭州と漂道の旅を続け、再び荊州に入った。

そして、西の当陽県に一音寺、後の玉泉寺を開いて、『法華玄義』『摩訶止観』を講じた。

『法華玄義』を講じたのは、開皇十三年(五九三)の秋から冬にかけてであった。
『摩訶止観』を講じたのは、開皇十四年(五九四)四月二十六日からであった。



《晩年時代》五十八歳~六十歳

開皇十五年、晋王広の要請により、建康で『維摩経疏』を撰述した。

十年振りに天台山に帰り、夢のなかで慧思に、
「仏法の教えを理解するのに、すべて自分の判断によって解決してきました。

ただ万物をあるがままに捉えていこうとする三観・三智の教えだけは、
最初に師の慧思より直接伝授して頂きましたので、
理解したことを説き明かしてまいりましょう」と自らの思いを述べたという。

こうして死期を知った智顗は、四種三昧を勧める『観心論』を口授した。

その年の十月、晋王広の要請を受けて、揚州へと天台山を下って石城まで来た。

前へ進むことができなくなった智顗は、天台山の西門にあたる石城寺で、
専ら坐禅を組んで、仏と教えと僧との三宝の名を唱え、三昧に入るように入滅された。

ときに隋の開皇十七年(五九七)十一月二十四日、午後二時ごろのことであった。

遺骸は、遺言によって天台山の仏朧寺に葬られた。

生前、寺塔を三十六ヵ所に建立したという。

教説は、教義と実践との二面を兼ね備え、中国仏教史上、
一つの頂点に達したといわれる。



嗣法の弟子に、灌頂・智越・智躁ら三十二人がある。

著書は、智顗の講義を灌頂が筆録整理した

『法華玄義』二十巻、『法華文句』二十巻、『摩訶止観』二十巻の天台三大部を始め、

『観音玄義』二巻、『観音義疏』二巻、『金光明経玄義』二巻、

『金光明経文句』六巻、『観無量寿仏経疏(『観経疏』と略称)』一巻の天台五小部、

『維摩経玄疏』六巻、『維摩経文疏』二十八巻、『六妙法門』一巻、

『修習止観坐禅法要(『天台小止観』と略称)』一巻または二巻、

『釈禅波羅蜜次第法門(『次第禅門』と略称)』十巻または十二巻、

『観心論』一巻など多数がある。

http://

 

御本尊LOVEでござる

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 5月19日(金)01時37分46秒
  ここ最近、抱く不思議な感情がある。
それは、何と御本尊に恋してしまった。というような恋慕の感覚。

何でしょうか、どうして、こんなにも、光輝き、美しいのでしょうか。

あまりに有り難く、なぜ、このような生命の光のようなものが自身の胸中から湧き出るのか

自身の汚い生命の中に、真逆ともいえる温かい想いが湧き出てくる。

あまりに美しいその生命は、愛おしくて愛おしくて、勝手に涙が溢れてしまいます。

仏というのは、常に寄り添うように、ずっと見守ってくれています。

そして、凡夫である私達が、そのことに気づくようにと、あらゆる現象を起こしているのです。

でも、それなのに、私達は気づかない。

でも、仏は諦めないのです。どんなに私達が鈍感で裏切り続けても。

そんな健気で純粋な、そういう慈悲なのです。

数えきれないほど、バカなこと、裏切り続けてきた。悪業を積んできた。それなのに仏は、常に見守っている。

仏は、まさにLOVEしてくれているのです。

その仏の想い、わずかでもわかった時、申し訳もなく、懺悔の心とともに、それは感謝となり
そして、その美しき生命にLOVEしてしまうのです。

そして、その仏の生命を胸中に感じる時、もうそれだけで、何もいらない。最高に幸せな気分に浸れます。

長い旅路の果て、本当に欲しかったもの、逢いたかったもの、やっと戻ってきたんだね。

お帰り、そう胸中から声が聞こえます。やっと会えたね。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 5月18日(木)23時40分47秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい  
 

仕事をしているので・・

 投稿者:史人  投稿日:2017年 5月18日(木)23時38分45秒
編集済
  この時間に失礼します。

一念三千法門を読んでいて、文章を考えていたのだけど、もう寝る時間です。
信心していない人が勝れていると思うことは多々あります。
御本尊にお題目を唱える方は親として、悟れる方は子という自分なりの見方をしているかというとそうではないです。
御本尊の力を引き出すのはお題目であるので、理屈として訴えられているのかとも思います。
御本尊の形にこだわるよりも、それを引き出していけるのは凡夫であるという結論を持っています。

御本尊にお題目を唱えるのは世間の鏡にも成り得ることですが、テロや殺戮など未だに多いのは何故か!?
それは考えていく必要がありますが、それは置いときます。

私自身は愚考で知恵が浅く、世間の人は私より数倍勝れています。
この現象下で働くと、世間の人から教えられることもあれば、教えるのが嫌だという人もいます。
そんな中で愚考故のミスが多発してしまいます。
世間の人が子であるという例えでの認識であれば、子が親に勝るみたいな、御本尊にお題目を唱えながらも、知恵が浅く、つまらない人間である信仰者である場合も私のように居るということです。

日蓮大聖人は16歳の時には既に覚者であったようですが、その時初めて覚者であったかはわかりません。
ただ、日蓮大聖人と世間の人とは差があります。
もう寝る時間です。
書こうと思えばいくらでも書けますがまた書く機会があれば・・
 

同盟題目23時より開始します。よろしくお願いします。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月18日(木)22時56分16秒
編集済
  参加は任意です。途中まで、途中離脱もOKです。

公明党の某議員、参考人に質問して醜態を晒したのですか?
 

今日の衆議院本会議

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月18日(木)22時42分5秒
編集済
  http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

5/18衆議院本会議での民進党の山尾議員の金田法務不信任案趣旨説明。

趣旨説明の終盤の1:05~ 与党公明党議員に対して固有名詞は避けながら、初代、2代の戦時中の迫害を通し共謀罪法に対する反省、翻意を促す。

他党議員から国会の場でこの様な事を言われなければならないとは?終わっています。先生がご覧になられたら烈火の如く怒られると思われます。

本会議の現場で直に聴いていた与党公明党の衆議院議員諸君はどの様に聴いて、捉えていたのだ

ろう?

又、山口代表、全国の地方議員の皆さん、公明党本部や地方の都道府県本部の職員の皆さん、

この民進党・山尾議員のお話を「余計なお世話」だとか、「信心もしていないくせに」だとか、

「何にも知らないくせに」とか、「言われる筋合いないよ」とか言って負け惜しみいってない

で、池田先生の創設された公明党の議員、職員としての矜持を示されることを祈ります。

池田先生そして国民&学会員の為の公明党か?信濃町界隈の一部執行部&自民党の為の公明党

か?いずれかです。
 

都議選前の安倍退陣?

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 5月18日(木)22時33分18秒
  森友、加計疑惑が飛び火して、都議選前に安倍退陣なんてことに?あるいは解散総選挙?政界の一寸先は真っ暗闇です。われらが公明党の運命は如何???  

幸せの人様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月18日(木)22時07分54秒
  初めてお話しをしたとの事。素晴らしいです。勇気を出して話した事は無駄ではないですよ。私も初めての時は、どきどきしました。(^-^)  

ひかり様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月18日(木)22時04分11秒
  そうですよね。悪は最後まで見届けないと。長生きして。今の学会悪を語る時が来たのですね(^-^)  

Twitterより。家計学園疑惑。公明党は政界浄化を忘れたのか。存在価値なし。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 5月18日(木)21時55分41秒
  NHKニュース7も、さすがに無視できなかった家計学園への首相関与疑惑。「総理の意向」を明示したやりとりの記録文書の存在を詳報。森友問題と違い、文科大臣が存在を認め、確認を約束している。首相は「関与があれば責任をとる」と答弁していた。朝日に続き、他メディアも究明に乗り出してほしい。  

/1272