ひとりごと② 子どもは親を選べません。 社会を知らない幼い子どもには、親の考えや教育方針がすべてです。 けれど子どもはいずれ大人になり、広く社会と関わり、自分の親だけが決して正義ではないことに気づいていきます。
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ひとりごと③ 「あそこの家はおかしいから、あそこの家の子どもと遊んではいけません」 「あなたまで悪い影響を受けたらどうするの」と、ただ避けて村八分にしているだけでは 世界は何時までも、良い方向には変わっていきません。
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ひとりごと④ ぼくは「他人から受ける悪影響」というものに怯えているばかりの 腰抜けにはなりたくありません。 ならば「他人に良い影響を与えられる人間」に、自分がなれば良い。 その考えは間違っているとおもうなら、誰に対しても「それは間違っているよ」と、ハッキリ言える自分で居ればいい。
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ひとりごと⑤ みなさん知っての通り、ぼくは宗教があまり好きではありません。 (こないだもファンレターに宗教の勧誘が入ってて困惑したしw) けれど、生まれ育ちで誰かを仲間はずれにする事や、存在を無視することは、それ以上にもっと嫌いです。そういう人間を恥ずかしいとおもいます。
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ひとりごと⑥ ぼくは幼い頃から運良く素晴らしい人に囲まれ、人間関係に恵まれて生きてきました。 これからももっとたくさんの人の良いところを学び、今度はぼくが誰かの「良い人間関係の一端」になれたらイイなとおもいます( ´͈ ᵕ `͈ )
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はるかぜちゃんはあまりにしっかりしているというか、平均的な高校生とは全く違いますね。大変素敵だと思いますが、どうしてそうなったんですか?
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先ごろからの一連のツイートを読んでいて、日本人は古典時代からの「親の因果が子に報い」や「孫子の代まで(七代先まで)祟ってやる」から、全然進歩が無いのか、と、暗澹たる想いになります,,,,,,。
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完全に同感です! 私も昔から「生まれ育ちで仲間外れにするのは良くない」って当たり前に考えてきたけど、そう思ってない人や、例外があるって思ってる人も案外多いってことが最近よく分かってきた。だからこういうことを改めてハッキリと宣言するのってすごく価値があると思う。ありがとう。
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はるなさん、こういう異質な人が居てるが故に、うちは他のファンとは一切関わりを持たないようにしてるんです!( ̄~ ̄;)
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生育環境で親と似たような病気になります 似たような生き方をするため
読み込みに時間がかかっているようです。
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