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信濃町のネット対策チームの対策です。
名古屋で開催された元職員の座談会が盗撮されていました。
元職員のブログにその状況が記されています。
創価学会の青年部であり創価班の青年が盗撮していた悲しい事案です。
その青年は警察の事情聴取に「部員さんがいないかどうかを撮影していた」と供述しています。
「部員さんがいないかどうかを撮影していた」
この供述は大変に重要です。
その青年が「自分の受け持つ部員さん」であれば「目視」でわかるはずです。
皆様もそれぞれの役職で「部員さんを受け持った」経験がりますよね?
自分の「部員さん」であればビデオで撮影しなくてもわかります。
今回の盗撮はやはり自分では「見ても誰かわからない部員さん」を撮影する目的だったと思われます。
そして中部にたくさんいるか「会員」さんがいる中で、ビデオに写り込んだ「会員」を特定できるのは、「創価学会のデータベース」である「統監カード」「幹部カード」と照合できる人物なのです。
「創価学会のデータベース」である「統監カード」「幹部カード」と照合できる役職の人物とは誰でしょうか?
どちらにしても青年が警察に任意同行される事案を生んだ中部の職員幹部の責任は重いです。
また創価学会の法務を取り仕切っている八尋副会長・弁護士は速やかに本件の解明をすることが責務ではありませんか?
中部青年部長
鈴木 雄一
中部書記長
並河 一晃
中部男子部長
近藤 正樹
※創価大学卒業
総愛知男子部長
石垣 敦
※創価大学卒業
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