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信濃町のネット対策チームの対策です。
創価学会の民間の会員さんがこのような反社会的行為に準じる行為が過去にもあったことを思い出しました。
20年ほど前であったと記憶していますが、共産党を非難するビラの配布がありました。
法定ビラでも公明党発行でもないビラでした。確か、右寄りの出版本のビラだったと思います。
さて、その時に注意事項がありました。
①危険なビラであること。
②共産党員に見られたら逃走するとこ。
③警察の取り調べを受けても創価学会員であることを供述しないこと。
④万が一の時には弁護士がついていること。
でした。
今回の盗撮行為はどうだったのでしょ?
盗撮行為を実行してしまった青年は、先に示したような指示を受けてはいないでしょうか?
またその後に創価学会幹部と接触して「激励?」されていないでしょうか?
もしも創価学会幹部から盗撮行為発覚後に「激励?」を受けているのであれば創価学会が組織的に盗撮行為をした証明です。
もう既にそのような「音声」が「録音」されているかもしれませんね。
今回の盗撮行為に全国の同志も心配をされています。
ご存知の方がいらっしゃいましたら続報をお願いします。
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