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社説・コラム憲法記念日に、安倍首相が自民党総裁としてとことわりつつも、九条改正を唱えたのを聞き、皆さんはどう思われただろう。 自衛隊の存在を書き込むだけなら認めていいと思われたか、それとも不安を覚えられたか。(5月15日 紙面から) 記事全文へ 政府がまとめた「働き方改革実行計画」を受け、厚生労働省は職場のパワーハラスメント(パワハラ)防止対策の強化に向けた有識者会議での議論を始める。働く人の心身を守る対策は急ぐべきだ。(5月15日 紙面から) 記事全文へ 用意いたしますものは、まず昨夜のシチューの残り。ここに刻んだラッキョウ、しば漬けを投入する。さらには残っていたようなチーズケーキも加える。そこに納豆のタレ、ケチャップ、中濃ソース。(5月15日 紙面から) 記事全文へ 武力攻撃が迫った場合に使われるという警報サイレンの音をインターネットの「国民保護ポータルサイト」で聞くことができる。不気味にうねるその電子音は、街に響き渡る日が来るのだろうか。 今度は「火星12」だそうな。(5月15日 紙面から) 記事全文へ <疲れ寝ぬる夜ごと枕辺に「戦争と平和」を置き五六頁づつ読む> 敗戦直後、法制局長官として新憲法制定に力を注いだ入江俊郎氏の歌です。「戦争と平和」とはトルストイの名作でしょう。多くが倒れた戦争の時代。焦土にやっと戻った平和の日々。人々を考え込ませたはずです。(5月13日 紙面から) 記事全文へ |
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