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信濃町のネット対策チームの対策です。
名古屋で開催された元職員の座談会が盗撮されていました。
まとめ
※実行犯の青年の供述
①「部員さんがいないかどうかを撮影していた」
②「僕は上にあげるためにやったんじゃないんです」
※疑問点
①自分の知っている部員さんが参加していて心配であれば、近くで見ていればすぐにわかるのになぜ、録画していたのか?
②誰も聞いてないのに、自分から上にあげるためにやったんじゃないと言い訳をしたことです。
考察
①自分では誰かわからない会員さんが参加しているから撮影したのではないかと疑念します。
②誰かわからない会員さんを映像から特定できるのは、創価学会のデータベースであります、「幹部カード」が見れる人物に特定されます。
それは私の経験からかなり上位幹部であると言えます。
だからこそ実行犯の青年は「上にあげるためにやったんじゃない」と言い訳したのでは?と感じます。
追記
この元職員の座談会では「公明党」が推進している「共謀罪法案」に反対する方が多数いらっしゃいました。
過去に書き込みさせていただきましたが、公明党職員の日吉なる人物が公明党の政策に批判的な創価学会の会員さんを「査問」した事案があります。
また総愛知長である職員は、中部創価学会の公明党への支援に対して影響力があるようです。
また創価学会の総務であり副会長でありながら、公明党政策に批判する会員さんへ「査問」などの対応について影響力があるとの声もありました。
創価学会の総務とは皆様も御承知の通り重責です。
現在、共謀罪法案は日弁連等、人権を守る団体の方が心配の声をあげています。
その共謀罪法案に反対する集会に職員の関与が疑われる事案が発生したことは残念であります。
創価班の青年がこのような残念な行為をしたことは、仏法の眼から見れば長の一念です。
中部の青年首脳は猛省が必要です。
中部青年部長
鈴木 雄一
中部書記長
並河 一晃
中部男子部長
近藤 正樹
※創価大学卒業
※硝子の心
総愛知男子部長
石垣 敦
※創価大学卒業
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