[悠木 碧](ゆうき あおい)超絶可愛い人気声優!演技も歌も一級品!!まさかのアーティスト活動休止!その理由とは??
7日 ago レックスオレ 0
どもどもオレックスです~。
さてさて今回は、今絶大な人気を持つ声優、悠木 碧さんをご紹介します。今の時代容姿も良く歌も歌える、アイドル声優が数多くデビューし、まさにアイドル声優戦国時代の中でも、トップクラスの容姿・歌声を持ち、さらに演技の幅も広くボーイッシュな元気系から、艶やかな女性などもこなせる筆者も今特に注目している声優の一人です。
まずは簡単なプロフィールから
引用URL:https://jp.pinterest.com/pin/842595411504378728/
氏名:悠木 碧
愛称:あおちゃん
生年月日:1992年3月27日
出身:千葉県
血液型:A型
【もくじ】
筆者の印象
引用URL:https://jp.pinterest.com/pin/842595411504378996/
まずは、容姿が素晴らしい、街中を歩いていたら普通に可愛いなと思ってしまう!いや間違いなく可愛い!!しかも身長145㎝という小柄な小動物のように愛らしい方です。4歳で芸能界デビューし、子役として活躍していたため25歳のという若さにして芸歴は長い。ゲーム好きも有名休日は家にこもってゲームをしているとか、またソーシャルネットワークゲームへの有料コンテンツ利用、いわゆる課金に関しても名言を残し物議を醸しました。
引用URL:https://jp.pinterest.com/pin/842595411504377960/
出演作品
引用URL:https://jp.pinterest.com/pin/842595411504378734/
子役時代として映画やドラマに出演もしていたが、最近は声優の仕事がメインになっているので、主なテレビアニメの出演作品をご紹介していきます。
魔法少女まどか☆マギカ
願いを叶えた代償として「魔法少女」となり、人知れずして人類の敵と戦うことになってしまった少女たちに降りかかる、過酷な運命を、優れた魔法少女となれる可能性を持ちながらも傍観者として関わることとなった中学生・鹿目 まどか(かなめ まどか)を中心に描いた作品である。魔法少女の使命を全うしようとする強い意志の半面、年端もいかない少女たちの、不安や葛藤、嫉妬やコンプレックスなど内面の脆い部分も細かく描写され、敵の描写もファンタジーなタッチでなく、リアルなタッチで描かれているため、従来の魔法少女アニメのようなタッチとは違う方向で描かれている。
この作品では、主人公鹿目 まどかを演じている。こちらの作品は、劇場版も公開されテレビシリーズの総集編となる前後編の2部作と完全新作となる新編の「叛逆の物語」の合計3作になっています。新編は、興行収入20億円を超えるメガヒット作品となっています。
ソードアート・オンラインⅡ
こちらは、テレビアニメソードアート・オンラインの続編となる作品、前作はアインクラッド編、フェアリィ・ダンス編の話でしたが、2期はファントム・バレット編、キャリバー編、マザーズ・ロザリオ編の3部構成となっている。
こちらの作品では、マザーズ・ロザリオ編のキーパーソンである。ユウキ/紺野 木棉季(こんの ゆうき)を演じている。
こちらのキャラクターは、主人公キリトを2度も倒すほどの、剣技と反応速度もち、圧倒的な強さから「絶剣」の呼び名がつけられたキャラクターであるが、剣を持たなければ天真爛漫で快活な女の子である。こちらの作品の中でも特に人気の高いマザーズ・ロザリオ編の涙なしでは見れないストーリーとユウキの鮮やかな剣技は必見です。
幼女戦記
こちらの作品では、主人公であるターニャ・デグレチャフを演じている。舞台は魔法技術の進んではいるが、それ以外は約100年前の欧州に似た世界が舞台だ。その世界では、帝国という国が周辺諸国との多方面戦争を行っていた。その戦場を華麗に駆ける9歳の少女の姿があった。ターニャ・デグレチャフ少尉、軍人として功績から「白銀」の二つ名を得る。最前線となるライン戦線で戦う国々からは「ラインの悪魔」として恐れられている。
卓越した魔法能力、指揮能力を買われ、魔導部隊の隊長を任され、最前線で熾烈な戦争を繰り広げるミリタリー&ファンタジーなアニメです。なぜ9歳にしてここまで戦場で闘えるのか?その答えはぜひ自分の目で見てほしいと思えます!ターニャちゃんの顔芸にも注目です。(ちなみにこちらの作品のおススメは第2話です)
おススメ楽曲
引用URL:https://jp.pinterest.com/pin/842595411504378745/
2013年から竹達 彩奈とのユニットprtit milady(プチミレディ)を結成して、そののち個人名義でも歌手活動を開始している。おススメの楽曲をご紹介していきます。
LOS!LOS!LOS!
こちらは、幼女戦記、ターニャ・デグレチャフのキャラクターソングであり、エンディングテーマにもなっている。
戦場をかけるターニャたちが闘う姿が浮かぶような一曲です。
クプドュレビュー
こちらの作品はテレビアニメ「彼女がフラグを折られたら」のオープニングテーマに起用されている。不思議な世界観と悠木碧の独特な歌声が相まって、素晴らしい味が出ている。様々なフラグを回収していく歌詞が最後の最後で「全部折っちゃえばいいじゃん」となるオチもいい感じです。
おまけ
こちらは、テレビアニメ「GOSICK」のBiu-ray boxのCMで流れた曲である。この作品の主人公のヴィクトリカ・ド・ブロワを演じていて、風呂に入って鼻歌交じりに歌っているのが印象的でやや調子をはずして歌っているのが耳に残る1曲です。
そんなまだまだこれからの悠木 碧さんですが、2017年4月28日をもって、ソロでの歌手活動を休止し、ファンクラブを6月をもって解散が発表されました。理由は、昨年12月に発売された「トコワカノクニ」というミニアルバムが完成し「すごく満足がいくものが作れた」からと説明している。
「活動を初めた当初から、声優がキャラクターとしてではなく歌を歌う意味を、ずっと考えてきました」「そして、好きなもの、志していたものが完成した以上、惰性で続けてはいけない。なぁなぁのまま続ける事は、今まで熱心に応援してくださった皆さんに失礼になると思いました」と語っている。音楽に対して凄く真摯に向き合ったからこその休止である。
まとめ
引用URL:https://jp.pinterest.com/pin/842595411504378580/
まだまだこれから活躍が期待される、声優の一人であり、ソロでの歌手活動は休止しているもののキャラクターソングやユニットでの歌手活動は続けていくので、歌手としても期待したいですね。
ではでは、また近いうちにお会いしましょう。