岩国フレンドシップデー2017行ってきました!
先日の5月5日ですが、岩国フレンドシップデー2017に参加してきました。

なお、この先は写真多めで長くなっているので、続きは追記にGO!
<<<<<追記ここから>>>>>
2012年の初参加から数えて5回連続(2013年は未開催)での参加となった岩国FSDですが、今年は久々に悪くない条件下での開催になりましたね。
2013年は米軍予算の関係で中止、2014年は飛行展示未実施、2015年は一日中雨の最悪の天候、2016年は熊本地震の影響で自衛隊不参加と、4年連続で何かしらのケチが付いていましたが、今年は天候は朝のうち曇っていた(深夜3時頃にわずかに降雨あり)もののその後は晴れ時々曇りで、イベントも飛行展示・地上展示ともに一通り行われ、特に大きな不満を感じることはありませんでしたね。
…ただ、条件がよかっただけに、主催者発表の来場者数が21万人と、2012年の28万人には及ばないものの、それでも相当な数の来場者が来ていたために、相当に混雑したフレンドシップデーになりましたね(^^;
それはさておき、当日の副委員長代理の動きですが、Cゲート前で徹夜並びをして、開門ダッシュで一般観覧席最前列を確保したら、後は飛行展示をメインに合間の時間で地上展示も見学し、ブルーの飛行展示開始前に一般観覧席を離脱して残った地上展示などを見学、そしてイベント終了時刻(17:00)を迎えて基地から出る、という流れでした。
大体2015年と同じような流れでしたが、今年は天候もよくて、会場もあの時より狭かったので、飛行展示(一部除く)・地上展示ともに一通り見ることができましたね。
なお、今回は初めてCゲートから入ってみたのですが、列ができ始める時間が正門よりかなり遅く、会場までの距離も体感では正門から入るよりもかなり近く、さらに開門が若干フライング気味(6:53開門、6:55入場開始)だったこともあり、最初の1kmくらいを小走りで走った後は早歩きのみで一般観覧席の最前列を確保できたので、例年よりもかなり楽に感じましたね。
まぁ、開門フライングは別にしても、ゲートから会場までの距離が近いのは間違いなく、途中で道路がアップダウンしていたり障害物があったりするということもなかったので、来年以降も入場はCゲートからするのがいいかな、と感じました。
とまぁ、イベント全体としてはそんな感じでしたが、ここからは写真を交えつつ、飛行展示・地上展示などの話をしていきます。
今回のFSDの個人的見どころは、地上展示を中心に4つあったのですが、まず1つ目が今回日本国内では初めて一般に公開された、米海兵隊F-35Bの地上展示でした。








今後世界中で同型も含めて多数が配備され、近く空自にもA型が入ってくるので、将来的なレア度は皆無と言っていい航空機ですが、とりあえず初遭遇ということでいろいろと写真に収めてきました。
さすがに注目の機体ということで、真正面・真後ろや斜め前のいい場所には人だかり(写真撮影待ち行列)ができており、写真撮影も容易ではありませんでしたね(^^;
それと、近くまで行けなかったので、リフトファンの構造などB型特有の部分はあまり確認できませんでしたが、まぁそのあたりは今後飛行展示に登場するようになればいくらでも確認できるでしょうし、今のところはあまり気にしないでもいいかもですね。
なお、基本岩国は立入禁止の規制線はロープ1本で機体の至近にテキトーに引く(規制線の外から機体に手が届くw)のですが、さすがに最新鋭の戦闘機ということで、F-35Bの全周にはしっかりとしたフェンスが張り巡らされていましたね。
副委員長代理みたいに写真撮影が主の場合、普段の岩国の規制線だと邪魔な人が非常に写りやすいために、撮影時のストレスがかなり大きいのですが、こういった感じで完全に囲ってくれれば写真が撮りやすくなっていいですねw
そして見どころの2つ目は、スイスの時計メーカーであるブライトリングが所有する、ダグラス DC-3でした。




本機の就航から77周年を記念して行われている、「ブライトリング DC-3 ワールドツアー」の一環としての参加でした。
DC-3の軍用輸送機型であるC-47は、大戦中の連合軍の航空輸送網を支えた航空機として非常に有名であり、相当な数が大量生産された機体なのですが、日本国内では用廃機ですらほぼ見る機会はなく、生きている機体を見るなんてのは夢のまた夢だっただけに、今回は貴重な機会になりましたねw
飛行展示エリアとの距離が遠く、また人も結構多かったために、細かいところの写真はほとんど撮れませんでしたが、いい感じの全景写真は何枚か撮れたので、個人的には非常に満足でしたw
そして3つ目の見どころは、つい先日岩国に配備されたばかりの、米海軍のE-2Dでした。




間もなく本格化するCVW-5移駐の関係で、先行して岩国配備が行われていた本機ですが、今回は地上展示にて初めてのFSD参加となりました。
副委員長代理は自衛隊のE-2Cすら見たことがなく、E-2系列の航空機は初遭遇だったので、時間は殆どなかったものの、可能な限りの写真は押さえてきました。
まぁ、来年以降も普通に見られる航空機になるでしょうし、細かい所についてはまた来年にでも写真に収められればと思っていますw
そして最後の4つ目の見どころは、今年度末に退役が見込まれている、海上自衛隊のUS-1Aの飛行展示・地上展示でした。






もはやこの20号機(#9090)が最後の1機となったUS-1Aですが、この最後の機体も来年3月に退役の予定となっており、また海自の岩国航空祭は今年も行われないため、これが最後の岩国での航空祭フライトとなりました。
最後ということで、US-2との編隊飛行も見たかった気もしないでもないですが、まぁ最後の花道にオトモがいるのも何だか締まらないですし、これはこれでよかったのかもですね。
という感じで、個人的な見どころとしてはこんなところでしたね。
F-35BとE-2Dは今後いくらでも見る機会がありそうですが、DC-3とUS-1Aは恐らく今後見る機会がないだけに、今回無事見ることができてよかったです。
あ、それと見どころとは若干違いますが、今年のFSDで初めて設定され、個人的に気になっていた写真撮影者用特設観覧席ですが、実際に当日確認してみるとこんな感じになっていました。

…これは酷いwwwww
この写真の左側はプレス席で、右側は一般観覧席になっているため、本当にこの写真に写っている範囲だけなのですが、これは販売開始即完売だったのも頷ける狭さですね。
なお、位置的に視線は一般観覧席と大差なく、ひな壇も背の低いものが申し訳程度に置かれているだけ(一般の特設観覧席には背の高いひな壇あり)で、一般観覧席の最前列との優位な差は専用のトイレがあることと、場所が人数の割には広い(=場所取り争いが緩い)こと、あとはスピーカーが近くて場内放送が聞き取りやすいことくらいしかなく、これで7,000円とかボりすぎにも程がある感じですね。
少なくともこれと同じである限り、高いお金を払ってこの席を取るメリットはかなり少ないですから、来年以降も一般特設観覧席での望遠レンズ使用が禁止されるとすれば、また一般観覧席の最前列確保に心血を注ぐことになりそうですw
…と、ここまでで何か思ったより長文になって疲れてきたので、ここから先は写真を中心に載せつつ駆け足で終わらせてしまうことにします(^^;
まずは、今回の飛行展示などで撮った写真をテキトーに列挙してみる。


















F-2・US-1A・UH-1Jなどの自衛隊機の飛行展示もあったものの、基本的には去年のプログラムを踏襲しており、順番や内容も去年に近いものになっていましたね。
ただ、今年は何か民間旅客機の発着が多かったのか、展示と展示の間で妙な待ち時間が入ることが多々あり、ちょっと間延びした感が強かったのは残念でしたね。
あと、ハリアーは今年がラストかも?という話も出ていたので、今回MAGTFデモで見られたのは嬉しかったですねw
そして今日の記事最後は、当日地上展示で撮った写真の中から、テキトーにチョイスしたものをベタベタ貼ってみるw









こちらは数がちょっと少なかったものの、飛行展示同様大体去年・一昨年と似たような感じでしたね。
なお、海自のMH-53Eは全機退役してしまった(基地内の用廃機置き場に退役機の姿あり)ので、もう生きているシードラゴンを見ることはないんだろうな…と思っていた矢先に、米海軍の真っ黒なMH-53Eに遭遇しましたねw
あと、車輌展示では陸自の高機動車と米軍のハンヴィーが並んで展示されるのに期待していましたが、結局展示の場所は別々で、並んで写真に収めることはできませんでした(^^;
ちょっと時間がなかった関係で後半駆け足の記事になってしまいましたが、今年の岩国フレンドシップデーはこんな感じでした。
今年は天気もそこそこ良く、開門ダッシュの場所取りも文句なし、そして飛行展示も地上展示も一通り写真に収められたということで、なかなかに満足度の高いFSDになりましたね。
来年からは米海軍の基地としても使われるため、スパホの飛行展示なども十分期待できますから、また参加の方向で検討を進めたいと思いますw
なお、この先は写真多めで長くなっているので、続きは追記にGO!
<<<<<追記ここから>>>>>
2012年の初参加から数えて5回連続(2013年は未開催)での参加となった岩国FSDですが、今年は久々に悪くない条件下での開催になりましたね。
2013年は米軍予算の関係で中止、2014年は飛行展示未実施、2015年は一日中雨の最悪の天候、2016年は熊本地震の影響で自衛隊不参加と、4年連続で何かしらのケチが付いていましたが、今年は天候は朝のうち曇っていた(深夜3時頃にわずかに降雨あり)もののその後は晴れ時々曇りで、イベントも飛行展示・地上展示ともに一通り行われ、特に大きな不満を感じることはありませんでしたね。
…ただ、条件がよかっただけに、主催者発表の来場者数が21万人と、2012年の28万人には及ばないものの、それでも相当な数の来場者が来ていたために、相当に混雑したフレンドシップデーになりましたね(^^;
それはさておき、当日の副委員長代理の動きですが、Cゲート前で徹夜並びをして、開門ダッシュで一般観覧席最前列を確保したら、後は飛行展示をメインに合間の時間で地上展示も見学し、ブルーの飛行展示開始前に一般観覧席を離脱して残った地上展示などを見学、そしてイベント終了時刻(17:00)を迎えて基地から出る、という流れでした。
大体2015年と同じような流れでしたが、今年は天候もよくて、会場もあの時より狭かったので、飛行展示(一部除く)・地上展示ともに一通り見ることができましたね。
なお、今回は初めてCゲートから入ってみたのですが、列ができ始める時間が正門よりかなり遅く、会場までの距離も体感では正門から入るよりもかなり近く、さらに開門が若干フライング気味(6:53開門、6:55入場開始)だったこともあり、最初の1kmくらいを小走りで走った後は早歩きのみで一般観覧席の最前列を確保できたので、例年よりもかなり楽に感じましたね。
まぁ、開門フライングは別にしても、ゲートから会場までの距離が近いのは間違いなく、途中で道路がアップダウンしていたり障害物があったりするということもなかったので、来年以降も入場はCゲートからするのがいいかな、と感じました。
とまぁ、イベント全体としてはそんな感じでしたが、ここからは写真を交えつつ、飛行展示・地上展示などの話をしていきます。
今回のFSDの個人的見どころは、地上展示を中心に4つあったのですが、まず1つ目が今回日本国内では初めて一般に公開された、米海兵隊F-35Bの地上展示でした。
今後世界中で同型も含めて多数が配備され、近く空自にもA型が入ってくるので、将来的なレア度は皆無と言っていい航空機ですが、とりあえず初遭遇ということでいろいろと写真に収めてきました。
さすがに注目の機体ということで、真正面・真後ろや斜め前のいい場所には人だかり(写真撮影待ち行列)ができており、写真撮影も容易ではありませんでしたね(^^;
それと、近くまで行けなかったので、リフトファンの構造などB型特有の部分はあまり確認できませんでしたが、まぁそのあたりは今後飛行展示に登場するようになればいくらでも確認できるでしょうし、今のところはあまり気にしないでもいいかもですね。
なお、基本岩国は立入禁止の規制線はロープ1本で機体の至近にテキトーに引く(規制線の外から機体に手が届くw)のですが、さすがに最新鋭の戦闘機ということで、F-35Bの全周にはしっかりとしたフェンスが張り巡らされていましたね。
副委員長代理みたいに写真撮影が主の場合、普段の岩国の規制線だと邪魔な人が非常に写りやすいために、撮影時のストレスがかなり大きいのですが、こういった感じで完全に囲ってくれれば写真が撮りやすくなっていいですねw
そして見どころの2つ目は、スイスの時計メーカーであるブライトリングが所有する、ダグラス DC-3でした。
本機の就航から77周年を記念して行われている、「ブライトリング DC-3 ワールドツアー」の一環としての参加でした。
DC-3の軍用輸送機型であるC-47は、大戦中の連合軍の航空輸送網を支えた航空機として非常に有名であり、相当な数が大量生産された機体なのですが、日本国内では用廃機ですらほぼ見る機会はなく、生きている機体を見るなんてのは夢のまた夢だっただけに、今回は貴重な機会になりましたねw
飛行展示エリアとの距離が遠く、また人も結構多かったために、細かいところの写真はほとんど撮れませんでしたが、いい感じの全景写真は何枚か撮れたので、個人的には非常に満足でしたw
そして3つ目の見どころは、つい先日岩国に配備されたばかりの、米海軍のE-2Dでした。
間もなく本格化するCVW-5移駐の関係で、先行して岩国配備が行われていた本機ですが、今回は地上展示にて初めてのFSD参加となりました。
副委員長代理は自衛隊のE-2Cすら見たことがなく、E-2系列の航空機は初遭遇だったので、時間は殆どなかったものの、可能な限りの写真は押さえてきました。
まぁ、来年以降も普通に見られる航空機になるでしょうし、細かい所についてはまた来年にでも写真に収められればと思っていますw
そして最後の4つ目の見どころは、今年度末に退役が見込まれている、海上自衛隊のUS-1Aの飛行展示・地上展示でした。
もはやこの20号機(#9090)が最後の1機となったUS-1Aですが、この最後の機体も来年3月に退役の予定となっており、また海自の岩国航空祭は今年も行われないため、これが最後の岩国での航空祭フライトとなりました。
最後ということで、US-2との編隊飛行も見たかった気もしないでもないですが、まぁ最後の花道にオトモがいるのも何だか締まらないですし、これはこれでよかったのかもですね。
という感じで、個人的な見どころとしてはこんなところでしたね。
F-35BとE-2Dは今後いくらでも見る機会がありそうですが、DC-3とUS-1Aは恐らく今後見る機会がないだけに、今回無事見ることができてよかったです。
あ、それと見どころとは若干違いますが、今年のFSDで初めて設定され、個人的に気になっていた写真撮影者用特設観覧席ですが、実際に当日確認してみるとこんな感じになっていました。
…これは酷いwwwww
この写真の左側はプレス席で、右側は一般観覧席になっているため、本当にこの写真に写っている範囲だけなのですが、これは販売開始即完売だったのも頷ける狭さですね。
なお、位置的に視線は一般観覧席と大差なく、ひな壇も背の低いものが申し訳程度に置かれているだけ(一般の特設観覧席には背の高いひな壇あり)で、一般観覧席の最前列との優位な差は専用のトイレがあることと、場所が人数の割には広い(=場所取り争いが緩い)こと、あとはスピーカーが近くて場内放送が聞き取りやすいことくらいしかなく、これで7,000円とかボりすぎにも程がある感じですね。
少なくともこれと同じである限り、高いお金を払ってこの席を取るメリットはかなり少ないですから、来年以降も一般特設観覧席での望遠レンズ使用が禁止されるとすれば、また一般観覧席の最前列確保に心血を注ぐことになりそうですw
…と、ここまでで何か思ったより長文になって疲れてきたので、ここから先は写真を中心に載せつつ駆け足で終わらせてしまうことにします(^^;
まずは、今回の飛行展示などで撮った写真をテキトーに列挙してみる。
F-2・US-1A・UH-1Jなどの自衛隊機の飛行展示もあったものの、基本的には去年のプログラムを踏襲しており、順番や内容も去年に近いものになっていましたね。
ただ、今年は何か民間旅客機の発着が多かったのか、展示と展示の間で妙な待ち時間が入ることが多々あり、ちょっと間延びした感が強かったのは残念でしたね。
あと、ハリアーは今年がラストかも?という話も出ていたので、今回MAGTFデモで見られたのは嬉しかったですねw
そして今日の記事最後は、当日地上展示で撮った写真の中から、テキトーにチョイスしたものをベタベタ貼ってみるw
こちらは数がちょっと少なかったものの、飛行展示同様大体去年・一昨年と似たような感じでしたね。
なお、海自のMH-53Eは全機退役してしまった(基地内の用廃機置き場に退役機の姿あり)ので、もう生きているシードラゴンを見ることはないんだろうな…と思っていた矢先に、米海軍の真っ黒なMH-53Eに遭遇しましたねw
あと、車輌展示では陸自の高機動車と米軍のハンヴィーが並んで展示されるのに期待していましたが、結局展示の場所は別々で、並んで写真に収めることはできませんでした(^^;
ちょっと時間がなかった関係で後半駆け足の記事になってしまいましたが、今年の岩国フレンドシップデーはこんな感じでした。
今年は天気もそこそこ良く、開門ダッシュの場所取りも文句なし、そして飛行展示も地上展示も一通り写真に収められたということで、なかなかに満足度の高いFSDになりましたね。
来年からは米海軍の基地としても使われるため、スパホの飛行展示なども十分期待できますから、また参加の方向で検討を進めたいと思いますw
この記事のコメント
岩国FSD展開お疲れさまでした
やはり膝を気にして今年はシャトルバスにしました。
時間経過を説明させていただきますね
2:45 シャトルバス待ち開始(100番目ぐらい?)
6:20 運行開始
6:25 2台目にギリギリ乗車
6:35 道路の混雑はなくおおむねスムーズに基地到着
(爆発物探知犬のチェックで少しだけ時間かかりました)
貸切バス&シャトルバス用検査場の列に
(6:00開門の貸切バスは15台程度先着)
6:55 手荷物検査開始
7:07 検査場通過 少しだけ早歩き┐(´~`;)┌
7:20 一般観覧エリア到着・2列目確保
今年はこんな感じでした。
一般開放エリアですが、周りはほぼマニアの方でブルー始まっても前に無理やり入ってくる人ほとんどいなくて平和でした
ちなみに帰りのシャトルバスは
ブルー1番機着陸後 カメラ&イスを片付け ゆっくり歩いて シャトルバス待ちに並びました。
乗車できたのは なんと 18:45でした(汗)
次の展開予定は 5/21防府基地航空祭 ブルーは静浜に行っちゃいますので どうしようかと…
5/28 美保基地航空祭は行くつもりですが 天気次第ですかね( ̄Д ̄;;
やはり膝を気にして今年はシャトルバスにしました。
時間経過を説明させていただきますね
2:45 シャトルバス待ち開始(100番目ぐらい?)
6:20 運行開始
6:25 2台目にギリギリ乗車
6:35 道路の混雑はなくおおむねスムーズに基地到着
(爆発物探知犬のチェックで少しだけ時間かかりました)
貸切バス&シャトルバス用検査場の列に
(6:00開門の貸切バスは15台程度先着)
6:55 手荷物検査開始
7:07 検査場通過 少しだけ早歩き┐(´~`;)┌
7:20 一般観覧エリア到着・2列目確保
今年はこんな感じでした。
一般開放エリアですが、周りはほぼマニアの方でブルー始まっても前に無理やり入ってくる人ほとんどいなくて平和でした
ちなみに帰りのシャトルバスは
ブルー1番機着陸後 カメラ&イスを片付け ゆっくり歩いて シャトルバス待ちに並びました。
乗車できたのは なんと 18:45でした(汗)
次の展開予定は 5/21防府基地航空祭 ブルーは静浜に行っちゃいますので どうしようかと…
5/28 美保基地航空祭は行くつもりですが 天気次第ですかね( ̄Д ̄;;
>>としやさん
結局シャトルバスにされたんですね(^^;
しかし以前と違ってシャトルバスでも結構早い時間に入れたみたいですね。
あと帰りについては、自分は地上展示エリアを17:05に出て、岩国駅東口に17:58到着、18:06発の電車に乗って岩国を出る、という感じでした。
撤収開始は同じくらいの時間だと思いますが、さすがに帰りのシャトルバス待ちはかなりの忍耐が必要ですね(^^;
>次の展開予定
自分は高知駐屯地祭と高松の掃海殉職者追悼式関連の艦艇広報くらいで、またしばらくは四国島にヒキコモリしそうですw
結局シャトルバスにされたんですね(^^;
しかし以前と違ってシャトルバスでも結構早い時間に入れたみたいですね。
あと帰りについては、自分は地上展示エリアを17:05に出て、岩国駅東口に17:58到着、18:06発の電車に乗って岩国を出る、という感じでした。
撤収開始は同じくらいの時間だと思いますが、さすがに帰りのシャトルバス待ちはかなりの忍耐が必要ですね(^^;
>次の展開予定
自分は高知駐屯地祭と高松の掃海殉職者追悼式関連の艦艇広報くらいで、またしばらくは四国島にヒキコモリしそうですw