今日は少し反省の日記など。
三週間くらい前から子どもの腕に小さなプツプツができはじめていて、息子くんはアレルギーとかはないので、なるべく清潔にするようにしてしばらく様子見たら直るかな〜、と思っていたら、なかなか直りが悪く...。
お医者さんにいこうか、とりあえず市販の薬を試してみようかと迷っているうちに、GWに突入してしまい、GWの間は市販のぬり薬やかゆみ止めのパッチを試すも、良くなるどころかひどくなる一方。
連休明けの月曜日、仕事が終わった後に最寄り駅の皮膚科に駆けこんで、ようやくお医者さんの診断と薬の処方を受けることができたのでした。
(本だけでなく、お薬の棚にもなりつつあるわが家の廊下の棚です)
ここ数日は、その処方されたぬり薬にガーゼを当てて登園していたら、腕の肌荒れはみるみるうちに回復し、ようやくほっとひと息ついたところです。やっぱりもっと早く、GWになる前にお医者さんに見せるべきだった〜。
子どもの体に変化が表れたとき、明らかにおかしかったらそりゃすぐにお医者さんに連れて行くけど、これはちょっと微妙かな?と思ったときに本やネットの情報を当てにしがち*1で、医者に連れて行くハードルが上がってしまっていたのは良くなかったなぁ、と反省しました。
平日に医者に行こうとすると、半休を取るか、会社終わってから診察終了までのギリギリの間に駆け込まないといけないので、どうしてもきついな〜って思ってしまってたんですよね。今回は会社終わってから行ったのですが、「絶対行かないと!」という覚悟で時間を気にして行動すれば、ちゃんと行けるはずなのに。
仕事でもそうだけど、判断を後回しにして後手後手になるのは良くないし、多少面倒でキツくても、やった方がいいことはエイヤっとやってしまった方がいいな、と改めて思いましたっ。
*1:もちろんWelq問題以来、ちゃんとしたソースか確認するようにはしてるけど。