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盗撮⑬

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 5月11日(木)16時27分6秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

名古屋で開催された元創価学会職員の座談会が盗撮されていたことは皆様もご承知の通りです。

この座談会では公明党が推進する「共謀罪法案」の「危険性」について話があったようです。

このことは大変に重要であります。

ポイント
①公明党は政権与党
②公明党が推進する「共謀罪法案」
③元創価学会職員は「共謀罪法案」に「反対」である
④「共謀罪法案」に「反対」である人々の集会を公明党の支持母体である創価学会の会員が「盗撮」した。
⑤過去にも公明党の政策に批判的な会員さんが公明党職員やその支持母体の創価学会職員から「査問」されて「不利益」を受けた事例がある。

以上

国民の血税が使われている公党である公明党には公益性が求められます。

また、税法上の非課税で公益法人であるた創価学会も公益性が求められることは当然であります。

問題点
権力の乱用が懸念されているのが「共謀罪法案」

その法案に対して反対する人々を、公明党の絶大な支持母体である創価学会の関係者が「共謀罪法案」に反対する集会を盗撮していた。

国民が「共謀罪法案」で懸念する、権力の乱用が始まったのではないか?との疑念が生ずる今回の盗撮事案。


まとめ
政権与党の公明党の政策に批判的な人々をその公明党の支持母体である創価学会が「圧力」を加えるようなことは、憲法、宗教法人法の理念からも反する行為ではないでしょうか?

創価学会の職員から「査問」され「処分」された方の何名かの音声を聞きましたが、公明党を支援できないのであれば「処分」になると創価学会職員が明言していました。

この由々しき状態は日本の将来にも陰を及ぼします。

国政政党の議員の方々はこの問題を取り上げて解明すべきではありませんか?
 

トインビー対談と公明党支援

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 5月11日(木)12時45分7秒
編集済
  「安全保障関連法に反対する創価大学・創価女子短期大学関係者 有志の会」を敵視した原田執行部。
「創立者の思想」にはトインビー対談が引用されています。
http://sokauniv-nowar.strikingly.com/#_8

トインビー対談を基に、安保法制に反対する会員を査問・処分したのは、原田執行部です。

2015年9月19日安保法制が可決された時、多くの幹部が「池田先生の平和思想(トインビー対談)は実現できない。現実を見ろ!」と武器による平和維持を肯定した事実も忘れない。

故に、今日の聖教新聞座談会は二枚舌以外の何物でもない。

ましてや、公明党の支持団体の創価学会会長として、自衛隊の海外派遣を支持する方向に賛成していた事実が明るみになった!

『原田会長アメリカ大使館員と会談す(自衛隊海外派遣に関する見解)』
>ダブルスタンダードやっているの?  投稿者:ダメよ~ ダメダメ<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68434

もっと怒っていいと思います!
池田先生にご迷惑をおかけしているからです!!

 

「朝鮮動乱と広宣流布」(7)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月11日(木)12時22分43秒
  戸田城聖全集 第三卷より

日本の氏神、梵釈に攻められ、日本の梵釈、力弱くして氏神を罰するに功力なく、他国の梵釈にしかりをこうむっているのである。

かく日本国を観ずるとき、朝鮮民族が、いま朝鮮国内の氏神に捨てられたりするか、氏神、東方の仏教を求むる人なきによって国を捨て、聖人、所を去りませるか。吾人はこれを知らず、ただ佛眼により仏の御鏡に照らして、さてはと、これを嘆ずるのみ。

ある人いわん。
「おまえは日本国すらおまえの真の仏法が弘まらぬに、どうして他の国をいいだすのだ。自分の国に仏教を弘め、しかるのち、これをいうてはどうか。本末転倒の観がある」と

吾人の朝鮮民衆の身の上を仏教に照らしてこれを論ずるのは、きのうは日本の身の上、今日は朝鮮の身の上、あすはまたいずこの国の運命とせんやと、世界民衆を憂(うれ)えるとともに、仏の金言むなしからざるを思い、かつはこの騒乱の姿こそ、日蓮大聖人の仏法が東洋に広宣流布する兆しなりと確信するがゆえである。

大聖人の御仰せに、
「天竺(てんじく)国をば月氏(がっし)国と申すは仏の出現し給(たもう)べき名なり、扶桑国(ふそう)をば日本国と申すあに聖人出で給わざらむ、月は西より東に向かえり月氏の仏法の東へ流べき相(そう)なり、日は東より出ず日本の仏法の月氏へかへるべき瑞相(ずいそう)なり、月は光あきらかならず在世は但八年なり、日は光明・月に勝れり五五百歳の長き闇を照らすべき瑞相なり」(勘暁八幡抄 御書五八八㌻)
 

「法華経の智慧」に学ぶ(32)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月11日(木)11時49分51秒
編集済
  「五百塵点の事顕本」の奥にある「理顕本」とは

斉藤: (略) 釈尊が今世の修行で成仏したという「始成正覚」を否定して、

     じつは五百塵点劫の昔から娑婆世界で説法し続けてきたと明かします。

     これを「事顕本」と呼ぶ場合があります。

斉藤:  一般に、「事」とは現象として現れたものであり、

     「理」とはその現象の奥にあって目に見えない理法とか理体を指します。

     今の場合、「事顕本」とは、寿量品の説法そのものです。

     「五百塵点の事顕本」とある通りです。 これに対し、「理顕本」とは、文上には、

     はっきりと説かれていないけれども、「事顕本」が内々に示している

     「久遠元初の自受用報身如来の顕本」を指すと言っ てよいと思います。

名誉会長:御本尊の相貌は、中央の「南無妙法蓮華経 日蓮」の脇士として、釈迦如来と多宝如来が示されている。

     そのまた脇士として地涌の四菩薩が示され、重々の脇士になっている。

     事顕本は、この脇士の「釈迦如来」の一身のことです。

     五百塵点劫という、はるかな昔に成仏しましたという「本果」を示した。

     また、その本果の功徳として、長遠の寿命と、あらゆる衆生を救う無限の智慧と慈悲を示した。

     その説法を聞いて、では、その偉大な「本果」とは、いかなる「本因」から生まれたのか、

     本果の功徳が帰する「根源」は何か - それがわかったのが、理顕本を悟ったことになる。

遠藤:  久遠の成仏の原因については、寿量品に「我本行菩薩道(我本、菩薩の道を行じて)」とだけありますが、

     その文の「文底」に、成仏の「本因」(*が)あ る。これが「文底」の意味です。(略)

斉藤:  経文の表面に現れていない“真実の顕本”がある - ということですね。


** 一人のSGI様のご質問、松戸様も大変喜ばれると思います。

   多くの皆さんも、疑問を持っておられるだろうと思う点ですから・・

   ご回答に乞うご期待です・・
 

イノセント・マン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月11日(木)11時19分5秒
  おてもやん様・螺髪様170511
あるいは、方便のなかでも「秘妙方便」ということを螺髪さんは言いたかったのではないでしょうか。私にも難しい法理です。多くの人にはよほど嚙み砕かないと伝わりにくいことかと思います。どなたか、やさしく説明してくれるとありがたいです。方便という概念は仏教特有で西洋人、また西洋文化の影響を強く受けている人には理解しにくいそうです。
http://sgi-shiteifuni.com/?p=6562

先の
「勝ち負けのお話をしているのではないと私は思っています」「話せば話すほど「なるほど・・・」と知ることができてとても楽しいです」
というあたりが、おてもやんさんのココロなのかも、望まれているものなのかも知れませんね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68590
オス♂の脳を持つ私にはこの辺が弱くて頼りない。女性の助けを借りたいところですが、おてもやんさんはディベートなんか望まれていないと思います。
私もついつい(宿坊の場で失効部問題もあるものですから)言論戦にいきがちですが、「対話」を、と言われているのだと思います。勝ち負けなんかじゃなく。ここ宿坊の場は「teacup」の場でもありますし。

>「創価学会とはなんだったのか?」とただ事実認識をしたいがための確認<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68649
これは全くその通りで100%同じことを考えて、私も探しながら、見つけたことを話していっています。
「創価学会とはなんだったのか?」殆どの学会二世はそう思っていて、そのココロを「言語化できないでいる」と思います。それを言語化できた数少ないタイプがおてもやんさんで、ただその言語化するまでに苦痛を受けて来たのではないでしょうか。
私も苦痛を受けていますが、私はガイ(害? 外!)からのアウトサイダーである分だけ少し冷めた目で見ていて、外部のマスコミの分析にも耳を傾けることが出来る、自分で言うのもなんですが、結構NICE GUYです。

あるマスコミは「創価学会にある二重構造」と言っていましたが、これが本質と思います。
「池田先生の創価学会」と「別の創価学会」があるのです。しかし、「池田先生の創価学会」は西洋かぶれとも違いますが、ユゴーやトルストイやらを引用することも多く、ニッポンジンには分かりにくいです。「別の創価学会」は日本会議とも似たところがあり、ニッポンジンの「性(しょう)に合っている」。分かりにくい。理解するには根気が必要です。

と、茶を濁すようですが、ビリーのこんなのはどうですか?

“ドアに近寄らない人もいる”
“もしそれを開けるチャンスがあれば 外の声が聞こえてくる そしてただ通り過ぎてくるのを願っている”
“触れられることを恐れる人もいる”
“そして愚かでいることに怒っている そういう人々は人の話を聞かないので 誰も彼らに嘘はつかない”
“自分を守ってるだけだって事は分かってる”
“誰かの事を考えてるってことは分かってる”
“自分を傷つける誰かを でも僕は上にはいないよ”
“愛のために埋め合わせをしよう”
“君は感情を否定してきた”
“もし出来るなら 君の信仰を取り戻すことを恥じないよ”
“若さを見る前に老いの目を通して見る人もいる”
“僕は君が叫ぶのを聞きたいだけだ”
“僕は純真な男だから 僕は純真な男 僕はそうなんだ”
『イノセント・マン』ビリー・ジョエル
https://www.youtube.com/watch?v=kRlQPh8AkL4
 

日蓮仏法2.0様

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 5月11日(木)10時53分26秒
   松戸様
世界中にはいろいろな方々が独立して大聖人の仏法を実践する時代になってきています。
それだからこそ、ネットなどでいろいろ勉強していろいろな人と対話し、正しい信心を個人個人が模索する事が今一番必要な事だと思われます。

松戸様も意欲的に活動されている姿が目に浮かびます。
私は松戸様程、広範囲に動ける器ではありませんが、回りにいて、仏法に興味のある方に、仏法の紹介をしています。

さて下記の投稿読ませていただきました。

十界互具の凡夫本仏論   投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 5月10日(水)19時18分53秒

>この「十界互具の凡夫本仏論」は、正宗教義の「日蓮久遠本仏論」即「人法一箇論」を克服するために、私が90年代から一貫して先生と共に提唱してきました。「人間主義の日蓮仏法」を目指しています<

ここで、いくつか心に残った事の質問をさせて下さい。

1 「正宗教義の「日蓮久遠本仏論」即「人法一箇論」を克服する」の文について

「人法一箇論」を否定されている様に受け取られますが、その意味は「人法一箇論」という法理そのものを否定されているのでしょうか、それとも、正宗が、日蓮という一人を「人法一箇」と定義していると断定したうえでの、その部分だけにおいての反論でしょうか。
当然、凡夫(私達を含む)としての「人法一箇論」は受け入れているとは思いますが、、?どうでしょう?

2 「私が90年代から一貫して先生と共に提唱してきました。」の文について

私は以前、松戸様が学会から離れられたのは、現「学会教学」との解釈の違いからだろうと勝手に解釈していましたが、少し前の投稿で、プライベートな部分で誹謗中傷された事が大きな問題だったようですね。(だと覚えていますが?)

この部分からすると、もう20年以上前から松戸様と先生は同意見だったわけですから、やはり「学会教学」との解釈の違いは原因ではないということになりますか。

松戸様が「一貫して先生と共に」と言われていらっしゃる事は、先生と直に対話しながら同意しあい、この「人法一箇論」に関しては、松戸様の見解が先生の見解と同一であるという解釈でよろしいでしょうか。

3 「人法一箇の御本尊」について

松戸様の本を読めばわかるのでしょうがまだ購入してないので簡潔にでいいのですから教えて下さい。
上記の質問にも通じますが、松戸様は「御本尊」が「人法一箇」という事についてはどう解釈されますか。
又、御本尊自体の存在意義とはどのようなものだと思われますか。

お手数ですが、いろいろと勉強にもなると思いますのでよろしくお願いします。
 

人類み~んな「十界論」

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月11日(木)10時05分33秒
編集済
  >「組織信仰とは、構成員が組織を神聖視・絶対視し、組織を離れると不幸になると思い込むこと。宗教教団のみならず、国家や会社、各種団体、ヤクザなどでも同様の“信仰”が見られる。組織の執行部にとっては組織信仰が強いほど都合よく、構成員も“凄い”組織との一体感による陶酔に酔うことができる。」<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68619
キッツイなぁ~。「ヤクザなどでも同様の“信仰”」やて。本質をついているだけに。この内向きの陰鬱な感じ。司馬遼太郎『この国のかたち 一』でも同じようなことが。JACKさんでしたか、紹介されていた『日本的ナルシシズム』(堀有伸)を買い、読み始めました。これを紹介して下さった方、宿坊で研究発表して貰えないでしょうか。『タテ社会の人間関係』や山本七平の「員数主義」についても触れられていますね。最近、深夜の集まりで会ったある著名な方が「今の創価学会も日本会議も一緒」(だから斎藤鉄夫ものこのこ行ってけつかる)ニッポンのオッサンの願望と精神性なのです。歴史のある国かも知れんが、俺は戦後生まれやからなぁ~。昔のニッポンは見たくない。別の国が良い。

>公明党のキャッチフレーズ「希望が、ゆきわたる国へ」
公明党の支持母体の創価学会職員のキャッチフレーズ「監視が、ゆきわたる国へ」<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68629
この「希望が、ゆきわたる」が激しく嫌いです。アベノミクスの「トリクルダウン」てやつですよね。上から順番に潤って下々はそのオコボレを待っとれ、ちゅう。こんな民衆を馬鹿にした話はない。よくこんなキャッチフレーズを出して来たもんや。これで民衆の味方てか? 実は高貴なお方? 「♪身延の里がふるさとだ~」?
 池田先生は「公明党といえども民衆の敵になってしまったら倒さなければならない」と言われていたのでしたよね?

>創価の嫌いな方へ<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68647
色眼鏡で見られがちな私はこう言っています。「もし私が創価学会潰しの工作員として送り込まれたら、何もせずに指を咥えてじっと見ています」と。工作員にとってこんなオイシイ、ボロイ商売はない。これで高額報酬だけを要求する。ほっといたら今の学会は勝手にコケよりまっせ! むしろ煽ててその気にさせた方がいい。「さすが学会さんは凄いでんなぁ~」「全国で公明750万票でっせ!(実際には100~150万票は自民とのバーターであることは悟らせない)」「やっぱり原田怪鳥中心で世界広布でんなぁ~」と。
こんな風に言えば学会は簡単に潰せる。そんなことを言う奴が学会と広布を破壊するヤカラです。本質をよく見極めなければなりません。

>「なにをいうんです! 仕事でしょ!?」<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68623
「昨日のお客さんは私の好みのタイプの人でした!」という功徳体験発表に、昔の大阪での座談会は拍手喝采だったそうです。

>日蓮大聖人は、武士という人を殺す職業を捨てようかと悩む四条金吾に対し、捨てなくても良いと教えられた<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68583
うろ覚えで探す手間を省いて申し訳ないのですが、確か『新・人間革命』でベトナム戦争下、信心で互いの宿命転換を激励し合う同志が、次の日には戦火を交える敵同士の立場になる、そんなシーンが描かれていたと思うのですが……。

「境涯」と「境遇」は違う!

これは年少者から教わりました。
今、風俗店でバイトする学会員が少なくない、よく出会うと友人から聞かされました。聞けばリッチにも関わらず、地域では圏書記長だったりする、とか。
私の身近にも内緒で「高い酒を飲ませる店」でバイトをしていた女子部がいました。私にだけ明かしてくれました。他の学会員に知られたら何を言われるか分からないと。

さまざまな「境遇」の人と出会った時に、的確な対応が出来るように色々な例を学んで備えています。先のような投稿はおおいに参考になりましたありがとうございました。

やはり「十界は互具」なのです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68618
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、タイでの法華経展の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 5月11日(木)09時03分16秒
  おはようございます。原田怪鳥様、タイで法華経展の開催(5月3日)誠におめでとうございま~す(笑)

相変わらず、海外情報が遅い政教珍聞(笑)「選挙・選挙」でそれどころじゃないって感じデスかぁ~(笑)

韓国新大統領に「池田SGI会長」が祝電とのコトですが、ということは・・・・

やはり、池田先生の正式な公称は、「池田SGI会長」であり「池田名誉会長」であるということデスよねぇ~(笑)

ところが、呼称を勝手に「先生」に統一しちゃった原田怪鳥様、会則を勝手に変更しちゃったワリには、未だに説明がありませんよぉ~(笑)


そして、相変わらずの、爆笑創作座談会デスねぇ~。

>トインビー博士との初対談から45年、声を惜しまず対話の旋風を< デスかぁ~(笑)

トインビー対談で、「抑止力」の限界を訴えられているのに、「抑止力・抑止力」と口角泡を飛ばすがごとくの公明党をなぜ応援するんデスかぁ~(笑)

原田怪鳥様、まずアナタが、トインビー対談に基づいて、公明党に進言すべきじゃあないんデスかぁ~(笑)

>今年もクールビズを励行< と、わざわざ掲載するのは小池都知事に媚びを売ってるんデスかぁ~(笑)

魂胆が見え見えデスよぉ~(笑)何が何でも「選挙」に結び付けようとするその姿勢は感動ものデスよぉ~(笑)


「きょうの発心」はイイですねぇ~、ナニか久しぶりに見たような(笑)・・・ 毎日掲載しましょうねぇ~(笑)

原田怪鳥様、「日蓮が一門」になってマスかぁ~(笑)大聖人も池田先生も、その生き様を一言で言うならば、「権力との闘争」だと思うのデスが・・・

原田怪鳥様、権力と闘争されてマスかぁ~(笑) 権力に迎合して、自分に逆らう者を「処分・除名」する闘争ばかりじゃあ、ダメですよぉ~(笑)

 

おてもやんさんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月11日(木)08時38分39秒
   ディベートってわけですね。

 「罰論」「功徳論」を“迹門”と捉えたらどうしょうか。草創期の教導は嘘だったのでしょうか。その時の衆生を救うために、一番、わかりやすい方法だったといえば理解しやすいのではないでしょうか。かと言って、“迹門”を切り捨てるというのでもありません。

 迹門と本門についてこう仰せです。
 「末法の始には一向に本門なり 一向に本門の時なればとて迹門を捨つべきにあらず、法華経一部に於て前の十四品を捨つべき経文之れ無し 本迹の所判は一代聖教を三重に配当する時・爾前・迹門は正法・像法或は末法は本門の弘まらせ給うべき時なり、今の時は正には本門・傍には迹門なり、迹門無得道と云つて迹門を捨てて一向本門に心を入れさせ給う人人はいまだ日蓮が本意の法門を習はせ給はざるにこそ以ての外の僻見なり」(四菩薩造立抄989㌻)

 「迹門を捨つべきにあらず」です。「迹門を捨てて一向本門に心を入れさせ給う人人はいまだ日蓮が本意の法門を習はせ給はざるにこそ以ての外の僻見(びゃっけん)なり」とまで仰せです。

 「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」といっても、草創期の大先輩を“切ってはならない”ということです。
 御賛同いただけると思います(笑い)。



 

わが友に贈る 2017年5月11日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 5月11日(木)07時31分14秒
  御書に無限の智慧あり!
どうすれば壁を破れるか
皆が勇気を燃やせるか。
真剣に御文を拝すれば
希望の光は燦然と!
 

螺髪さんへ

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 5月11日(木)06時39分55秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/68635

はじめまして!退会者のおてもやんです(親は草創期からのバリバリの信者です)

書かれていることが私向けなのか?と、とても興味を惹かれたので・・・・
池田先生は科学が進めば進むほどこの仏法の正しさは証明される!と言い
そして、教学で一念三千などを学ぶことで「命とはなんぞや?宇宙とはなんぞや?」という科学的問題が求める答えが見つけらえる真理を創価学会では教えてくれていると信じて育った私です(^_^)

>草創期にあった「罰論」も、その対極にあった「功徳論」も、ただ衆生を引っ張るための“方便”だったということが言えるわけです。他の人は、ほんの少し助言が与えるだけで十分なのです。その人の人生に“希望”を贈ることだけが「信仰」の目的です。“希望”があれば、その人は“前”に進みます。負けません。“難”に立ち向います。<

螺髪 さんは「~~~と言えるわけです」と仰られていますが、それは少し無理な解釈のような気がします・・・。
宗教の優劣で五重の相対というのがあって、方便である仏教は劣るとされてました。
そんな折伏をしてきたのに、方便として「罰論」や「功徳論」を使いまわして、学会員達は走り回されたということになってしまいます。
私の兄は小児麻痺で生まれました。
戸田会長の指導、小児麻痺は重い宿業で信心でなんとかするしかない、一生懸命信心すれば親孝行な子は早く亡くなる・・というような指導を真に受け、自由に歩けない長男を柱に縛り付けて、当時は「たてせん」と言われた広い地域を夜中まで走り回って学会活動をしていたのです。
あの頃の指導は、今ではまったく非科学的です。
それも信者を喜んで活動させる方便でした・・・・となると、今も池田大作氏を信じて家族と絶縁している父親はどうなるのでしょうね・・・。

でも、螺髪さんなりの解釈は正解かと思います。
「口八丁手八丁でやれ!」という有名な池田大作氏の格言もあります。
「絶対正しい」と言われ「あれは口八丁の方便でした」で、最終的につじつまがあいました。

そこでやっぱり思うのですが・・

>誰も嘘などついていない。誰も騙してはいない。それは、自分の創り出した“夢”が、その人の“夢”と食い違っていただけなのではないでしょうか。<

これはその人の誠実さと良心の問題でしょう。
私であれば、方便であることを「絶対正しい!」「科学と相いれないことはない」などと人に勧められないです。
つまり、創価学会の池田大作氏の行いは、方便を元にしていたということですね。

尚、これは批判ではなく「創価学会とはなんだったのか?」とただ事実認識をしたいがための確認ですので宜しくお願いします。
 

俗衆増上慢というやつですねこれは

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 5月11日(木)02時40分44秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/68644

まぁ削除されるのかな?とは思いつつ

肝心な根拠部分は一切ないですよね?

ご自分で経験的に「納得されるものではない」と自覚してるからこその、大きめの字と色でもって『強要してるだけ』ですもんね?

ご自分でさえも納得されてないものをいったい誰が納得するのでしょう?


余談だけどね
「相手が間違ってるから私が正しい」という論調っていうのは『見飽きた』のだけどね(笑)
話の趣旨はぜんぜん違うにも関わらず態度が一緒というのもねぇ

ほんとに納得していての主張というのは、納得してる確かな根拠を優先して話すものでは?
具体的には体験談とかね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

創価の嫌いな方

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 5月11日(木)02時30分1秒
  創価を敵対視される方が、
この掲示板に来るのは間違っています。
ここは、創価と先生が大好きな人のための、掲示板だと思います。
批判は、好きだからこそ、
良くしようと思うからこそのものです。
と、私は思っています。
 

少なくとも

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 5月11日(木)02時18分44秒
編集済
  信仰実践を伴う同志の発言ではないと思います。
削除をお願いします。
表記の下品さは、掲示板での議論のレベルに達していません。
↓↓
当該書き込みは削除されました。管理人さま、ありがとうございました。
 

削除をお願いします

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 5月11日(木)02時16分20秒
編集済
  無認識な、批判のための批判です。
削除をお願いします。
↓↓
管理人さま、ありがとうございました。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 5月10日(水)23時39分9秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
皆様が健康であります様に
おやすみなさい
 

同盟題目23時に開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月10日(水)22時55分13秒
  よろしくお願い致します。
池田先生、奥様のご健康を祈りましょう。
 

風聞!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月10日(水)21時53分46秒
編集済
   三浦周次氏、三浦直彗氏の人物像が、いまひとつ分からないんですね……。

 

淳風さま

 投稿者:無名人  投稿日:2017年 5月10日(水)21時35分45秒
  石田を秋谷に代えて読み直した方が良いのでは?
石田氏の軌跡と異なる話になるのでは?
 

変わってしまったのか・・・。

 投稿者:史人  投稿日:2017年 5月10日(水)21時16分11秒
編集済
  あの人そんな人だったかなぁという人のお名前が出ていました。
山で苦労話を聞いていた時は全くそんな感じには見えませんでした。
それはそれで過去のことだからいいので、そんな人が何故議員になんかなったのかなぁと思いました。
記者なんか合わない、信心の人だというイメージがぬぐいきれないまま終わってしまった感が拭えません・・・。

やかんを横に置いて題目をあげにあげていた人でそうなってしまうのは不思議でなりません。
ピンチをチャンスに変えてと言われていた中で、何の不自由もない議員になんかなってしまうと変わってしまうものなんだなと残念に思います。
もちろん、人の言葉を100%信じるわけではないですが、議員になった時点で魅力が失せてしまいました。
昭和52年度の重点御書を語るは何度読んでも私が吸収しうる御書講義なので、読み返せるように紙を挟んでいます。

それと、1人の人間とは全く関係ない話しですが、議員になるといいものを食べ過ぎているイメージが強く、私は心から好きになれません。
法律で、応援された人の所へご挨拶に伺えないことはわかっていますが、会合で来た時に本当に万感の思いを込められているのか、政治活動だけが政治家ではないと思います。
御本尊が違うのに、うちでの会合に来てくれたこともありました。

他にも1日一万遍の題目を唱えられていた幹部がいますが、みのもんたみたいに責任取れるものなら責任取られるのが大切かと思います。
私はそういう隠された話しが昔から嫌いです。
聖教新聞の社会面でも、学会員さんが事件を起こすと、何故か載らない。
池田先生がポロッと言われてしまった本音の一言が削除されていたり、そういうのは・・・。
 

石田次男の亡霊走る?

 投稿者:淳風  投稿日:2017年 5月10日(水)21時10分34秒
  秋谷といえば姻族の石田次男(故人)ですかな

宗門問題の真相
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html

一部抜粋

 第一次宗門問題は、細井日達と石田次男の共同謀議によって引き起こされた。石田は創価学会を自分の理想の組織にしたいと考えた。そのためには二つの方法が考えられた。宗門を利用して自身が会長になること。もう一つは宗門との間に入って陰で操ることだった。そして戸田先生の時代に帰えらねばならないと考えた。石田は悩んだ末後者を選んだ。池田会長の勇退は、宗門の最高責任者と石田次男による謀略で実行された。
山友は、そのための扇動者として利用したのである。「ある信者からの手紙」を書いた山友が浜中を通して光久(仲居)の女房に清書させ それを日達にだけ見せるように指示した。山友の具体的な反逆行為はこの時点から行動となって始まっている。創価学会の顧問弁護士である山友が反逆の行動を起こした理由は、金を手にするためのマッチポンプである。したがって自分の行動を学会側に知られたくはなかったのは当然である。
この手紙を読んだ日達は、石田に電話で相談した。浜中からの報告で山友が書いたものであること、山友がまだ学会の顧問弁護士でありこの煽動に乗っても大丈夫かと相談したのである。二人が相談した結論は、池田包囲網に山友を利用しようということであった。
日達と石田と山友の三人はそれぞれの思惑を抱えながら歩調を合わせたような行動を開始した。すべて石田の指示である。日達は学会を宗門に完全に従属させるためであり、石田は学会と宗門を裏で操るためであり、山友は両方から金を得るためである。


第四代会長が北条浩に決まることに対し日達は、扱いやすい若手にしたかったが、石田は北条の方が学会と池田会長に止めを刺すための仕上げがし易いと日達に進言し日達も了承した。北条を攻めれば学会と池田会長を守るために黙らせ従わせることが出来ると読んでいた。数年後に会長を秋谷にする算段であった。いずれ党の委員長も石田幸四郎にしたいとも考えていた。これで宗門と創価学会、公明党は思うようになる。石田の謀略の筋書きである。54年5月14日 山友が大講頭に任命されたのも石田の入れ知恵である。この時点で山友を表に出すが、石田は最後まで表面に出ないようにしていた。学会側もこの人事には仰天した。誰もが何故という疑問を持ったのである。会長勇退の3週間後である。
宗門と石田は北条を攻め立てた。もともと宗門の経理に口を出してきた北条は、宗門の敵でもあった。さらに北条を攻めることによって、先生を守ろうとする北条の手足を雁字搦めにしていく作戦は効を奏したといえる。ところが石田の謀略に誤算が生じたのである。それは三つあった。
 

信濃町のネット対策チームの対策さん

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月10日(水)21時02分1秒
  いつもタイムリーな情報ありがとうございます。

信濃町のネット対策チームの対策さんにという事で中部より速報が届きました。

該当の盗撮車両の持ち主。実行犯と言っても過言ではないと思います。

4/23の時点でお名前等々は掌握出来ていた様ですが、いくら犯罪行為を行っていたとはいえ、

何分プライバシーの問題もあり詳細は出さないと言っておられました。が、これくらいは良い

かとメール頂きました。

間違いなく名古屋市内在住。某○○総県の男子部幹部の様です。但し、職員ではありません。

そして創価班広宣部だと。

広宣部って普通は法華講&妙観講とか顕正会とか相手にしているのでは?

そして学会員さんの所にやってきて訳分からないこと言いに来ているのを排除し、会員さんを護

る事が最優先なのでは?

聞くところによると全国的に最近はその様な方々ともまともに法論も出来なくなって対応出来な

くなっていると。

だからと言って主催者が除名者だからと言って、参加している学会員さんを盗撮したら駄目でし

ょう?(怒)

盗撮行為は犯罪です(怒)

ついつい興奮して話が逸れました。すみません。最近キレ気味です(笑)

元の話題に戻すと、彼は4/23以来、大人しくされているとの事です。

方面から何らかの指示、アドバイスを頂いているのでしょうね(笑)


以上、速報でした。



>名古屋で開催された元職員の座談会の会場入口が盗撮されていたことはこの宿坊の掲示板で

>何回か紹介されています。

>創価学会職員が何故そこまで元職員の座談会を気にするのでしょうか?

>彼ら創価学会職員が知られては困るような内容が元職員の座談会では語られているからで

>しょうか?

>現在、元職員の座談会の内容の一部が公開されています。

>しかし、現実に創価学会の青年による盗撮行為があり警察が出動する事態になったことは

>事実です。

>そのような人権感覚が創価学会職員の人権感覚なのでしょうか?

>そうすると記事にある総県長、県長の人権感覚が希薄であることも納得できます。
 

嘘をつかれた、騙された!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月10日(水)20時24分56秒
編集済
   つい先日、嘘をつかれた、騙された、という話があったような気がしますので一考を。

 誰も嘘などついていない。誰も騙してはいない。それは、自分の創り出した“夢”が、その人の“夢”と食い違っていただけなのではないでしょうか。自分の描いた“仮想”と、その人が紡ぎ出した、本体ではない“垂迹”とに食い違いがあっただけなのではないでしょうか。あるいは、自分が映し出した“垂迹”と、他の人が描いた“仮想”とに重なり合うところがなかったからではないのでしょうか。

 この娑婆世界は、夢と夢、仮想と垂迹が交叉する「己心の法」の世界だからです。本当はその己心に、夢や仮想や垂迹が踊り踊って、己心を楽しませてくるはずのものなのです。

 障害とか、艱難とか、苦労なんてものは、誰にも、どこにも、いつでもあるものです。それを自分の「今」に向け、あるいは「未来」に向け、どう捉えていくかが「信仰」の「要(かなめ)」なのではないでしょうか。その捉える「力」や「智慧」が“宝”です。障害とか、艱難とか、苦労は、その人その人によって千差万別、いくらでもあります。それに負けない、それを乗り越える「力」と「智慧」を呼び出すものが「勇気」だと言えます。その源泉が「希望」です。「信心」です。

 嘘を言っているといったら、みんな嘘を言っています。騙されているといったら、みんな騙されています。
 女性は“優しい”。男性は“白馬の騎士”というのも、それは、「お伽噺」や「物語り」の世界であると言ったら言い過ぎでしょうか。古来、それを継ぎ足し継ぎ足し、しかも積算してきています。それが、他の動物とは違う人間が造り出してきた“文化”だと言えます。

 「己心の法」といっても、他者が入ってきます。外界の事象も入り込んできます。影響もされます。それ自体が「己心」をつくる“材料”だからです。凍てつく寒さが人間を強固に育てます。照りつける太陽や豊富な雨量が人間をおおらかにもさせます。満天の星空が人に思索もさせます。「己心」といっても、決して「単独」ではないのです。

 千差万別の人生をどう生きようと、それはその人の自由です。他の人が、やれ功徳だ、やれ罰だなどというのはその自由を奪う越権行為です。「分身を起る処を習うには地獄を習うなり」(797㌻)に習えば、障害こそがその人の鍛えるものです。艱難こそがその人を大きく成長させるもです。苦労こそがその人を磨くものです。それを他の人が功徳だ、罰だなどと決めつけるのは、その人の狭い了見の、「損得」だけに答えを収束させる、いわば“乞食信心”です。

 つまり、草創期にあった「罰論」も、その対極にあった「功徳論」も、ただ衆生を引っ張るための“方便”だったということが言えるわけです。他の人は、ほんの少し助言が与えるだけで十分なのです。その人の人生に“希望”を贈ることだけが「信仰」の目的です。“希望”があれば、その人は“前”に進みます。負けません。“難”に立ち向います。

 夢は楽しい。夢や仮想は人を引っ張ってくれる。夢や仮想や垂迹は幻影にすぎない。だが、その夢がある限り、人は喜びに浸ることができます。旅行だって、行く前が一番、楽しいじゃないですか。行ってしまえば、ほんの少しの思い出と、体いっぱいの疲れが残るだけです(笑い)。

 2010年を過ぎた随筆ではありますが、池田先生の心が感じられますので引き出します。随筆「永遠なれ創価の大城」です。なぜ「東北は世界の希望」なのか、です。中段のみです。

***************************

 不撓不屈なる東北が、この「獅子王の心」に直結していることは、絶対に間違いないのだ。
 復興は道半ば。今も、多くの方々が仮設住宅や避難先で暮らされている現実がある。帰還にも、期待と不安は交錯する。まして、悲しさや寂しさ、苦しさは皆違う。一人ひとりの心の復興への歩みは、時間では測れない。

 それでもなお、東北の皆様方は、今いる場所、今いる地域で、生きる勇気を奮い起こし、凍てつく大地から再び草木が眼を吹くように、雄渾に立ち上がってこられた。

 御書には「妙とは蘇生の義」(九四七㌻)とある。妙法とは最極の希望の力といってよい。
 ゆえに私は、宮城、岩手、福島の三県をはじめ、青森、秋田、山形の「歓喜の友々」こそ、「世界の希望なり!」と声を大にして叫びたいのだ。
 この東北の希望の足音に歩調を合わせてこそ、真の「人間主義の世紀」が生まれていくのだと、確信してやまない。

 【随筆 永遠なれ創価の大城⑰】(2017 3・11 3面)

***************************

 池田先生は、すごいなぁ、普通の人なら「どういう言葉を掛けたらいいのか」と頭を抱え込んでしまうような状況にあっても、人々に“希望”の言葉が贈れる――それはそうなんでしょうが、少し違うんではないのかとの思いがよぎっています。

 いま、東北の、熊本の「友」が、それこそ、われわれには解らないような難儀の中で、それを「乗り越えた」という、その“事実”こそが、“世界の希望”となるということではないのかということです。ただ希望という言葉があるのではない、そこに“希望”を見い出した「不撓不屈の心」そのものが、多くの人の“希望”になるということです。

 もちろん、いろんな受け止め方があっていいのでしょう。池田先生は、戸田先生と巡り合って、衣服どころか靴下にも不自由する生活でした。その中で、会社の再建にも奔走しました、75万世帯の大折伏戦にも先陣を切りました、まさかが実現の大阪の戦いにも勝ちました――何不自由もない境遇ではありません。むしろ、困窮の中でした。持病の結核もありました。人間革命にもその一部が記されています。
 ご自身の幾多の艱難のなか、いわば最悪の状況なかで、“希望”を見い出してこられたからこそ希望の心を贈れる、そういうことなのではないのかと……。


 

十界互具の凡夫本仏論

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 5月10日(水)19時18分53秒
  「法華経の智慧」に学ぶ(31)   投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月10日(水)10時13分22秒   「凡夫こそ本仏」:「九界」を離れた「仏」は実在しない
この「十界互具の凡夫本仏論」は、正宗教義の「日蓮久遠本仏論」即「人法一箇論」を克服するために、私が90年代から一貫して先生と共に提唱してきました。「人間主義の日蓮仏法」を目指しています、まもなく、新刊書「凡夫即身成仏論」がアマゾン・ジャパンで出版されますので、日本語の題名と著者名で検索できるようになります。現在は未だに洋書扱いです。

http://https://www.amazon.co.jp/dp/1542334926/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1490208314&sr=8-3&keywords=Yukio+Matsudo

 

代理投稿 <幻想・・・大衆と共に生きる平和の党>

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2017年 5月10日(水)19時10分30秒
  *代理投稿です。よろしくお願いします。



 「さらば信濃町、さらば信濃町慕情」は、大聖人、そして池田先生の絶対平和思想・
平等思想・慈悲の心から離れた信濃町「A谷・H田教」との別離であり、
先生が2010年の1・26提言の冒頭で仰った「組織に出るデーモン」に誑かされ、
全体の中の1歯車となる事に甘んじ、いつの間にか師匠の精神を忘れ組織に依存・管理され
随従する弱き我が心、信濃町・組織と言うデーモンへの慕情との決別であり、
我が己心中での戦いを「さらば、信濃町慕情」と表現しました。

 この本が世に出る事はありません。それは、全ての情報を下さった方々への配慮であり、
平成15年3月2日に、突然にお亡くなりになった、私が全僧侶の中で一番尊敬する
大橋正淳御尊師との堅い約束でもあり、この本の出版が、社会に与える影響の余りの
大きさを憂慮された大橋師の遺言でもあるからです。
 この様に、何かの折に抜粋して引用する事は、先生が造られた創価学会の精神的崩壊と言う
非常事態に対する警鐘の為であり、これは、寂光土の大橋師も許して下さる事と信じます。




「さらば信濃町、さらば信濃町慕情」? 第3章 1
    <幻想ーー大衆と共に生きる平和の党>より引用



国会議員になって3年経った増野圭吾は、久しぶりに会った仲路に言った。
「いやー仲路さん、国会議事堂の赤ジュータン踏んだら、人生観変わりますよぉ」

更に、増野は誇らしげに言葉を繋いだ。
「頭の上をね、札束がヒュンヒュン飛んでいるんです。手を延ばせば簡単に取れる。
そんな世界なんですよぉ。国会議員の一言で、1つの会社の盛衰だって決まる。
僕は、今まで議員が何故、全財産をはたいても議員になりたいのかと疑問に思ってたけど、
その意味が議員になってわかりましたよ。力って、権力って最高ですよぉ」

薄ら笑いを浮かべて、誇らしげに語る増野圭吾を睨むように見ながら仲路は、
「おい、先生のお心を忘れるなよ」と、言いながら増野の肩を、強く叩いた。
明治維新の精神的支柱であった地域から、真心の支援を受け、妻.千寿江と共に、
「池田先生にお応えするんだ!」「民衆の為に死んで行くんだ!」と決意していた増野である。

権力とは、人の信念や決意をかくも容易(たやす)く、変貌させるものであろうか。
公無党(こうないとう)が、他民党(たみんとう)と連立を組み与党となってから、
大衆と共に生きる、平和の党と真逆の、数々の法案が可決された。
「大企業最優先の労働者派遣法」-この法律によって、大企業は正社員として、
定年までの雇用し、ボーナス支払い・解雇の条件などの苦縄から解放され、
派遣会社を通して派遣社員として雇い、定年までの雇用の責任もなく、
ボーナス支給を強制される事もなく、好きな時にアルバイト感覚で解雇出来る利点を得た。
労働者は、何の保証もなく、賃上げ要求の機会もなく、使い捨て状態での雇用をしいられたのである。


更に、平和の党とは考えられない秘密保護法、集団的自衛権の強行裁決。
他民党は、公無党との連立を前に、反対派と賛成派の代表が協議を、重ねていた。

[公無党は第一党になるだけの票は持っていないが、なんと言っても絶対に信用出来る
手堅い組織票を持っているから、利用価値がある] との賛成派。

公無党及び支持母体の聖教学会を、蕁麻疹が出る程嫌っている議員は、
[コロコロと、風向きによって、主張を変えるあんな政教一致の党と連立を組むのは、
いかがなものか?]と反対派は主張した。

結局、他民党執行部は、党内実力者.野内勉の妻が熱心な学会のメンバーであった事から、
野内の「今は好き嫌いの問題ではなく、利用価値は最大に利用すべし」との意見によって連立が組まれた。

最初は、「最大与党の他民党の監視役」と巨大権力の巨塔に対しタカをくくり、
学会員に説明しはしていたものの、日本を永年牛耳って来た権力の巨塔の前には、
反対のパフォーマンス以外には、何の反対も出来なかった。

大切な連立政党ですから最大の賄賂ドル箱の国土交通相の椅子と、更に1つ大臣の
ポスト。また政務次官の席を更に用意すると言う「 飴 」と、
公無党さんの政教一致問題を国会で取り上げ池田さんを国会喚問しろと言う若手を、
中々抑えられなくてね、と言う「鞭」をチラつかされ、元々、天界(欲界)の
最上の楽しみ・他化自在天のくびきから逃れられなくなって行ったのである。


代表を務めた事もあり、山崎正友と同じ京都大学出の小田(こだ)明宏は、
他公協議会の席上、持ち前のダミ声で平然と述べた。
「私たちは、国会議員なんでありますから、池田にぺこぺこしたり、宗教組織の幹部らに、
色々と口出しをされる必要はない!下手(したて)に出るから舐められるんだ。
信者は愚かだから、私たちが自身を持って堂々とやれば、信頼もするし、細かい事は
分からない。それが他民党さんと、連立を組まさせて頂く上での、私たちの姿勢で
あります。」と述べた。

平気で師匠を呼び捨てにし、 最大の支援者をバカ扱いして他民党に媚びを売る。
これが、東京地方区で共和党に完敗し、次の選挙で同区立候補者の七代国太に億の金を渡し、
立候補を断念してもらい、漸く議席を確保した男である。


仲路中道と同じ大学出身で福岡県の市会議員の坂田正夫も、更に学生部時代
師弟の事を仲路に熱く語っていた県会議員の田口正三も、
師匠の思想に敵対した党に、何の意義も唱えず師弟の道を断絶せしめた。
仲路の知っている国会議員・新庭健一郎のみが暴走する反大衆の列車から飛び降りて
引退し、地獄行きの半身のみ逃れた。

新庭健一郎は未だ公無党が野党であった頃、同期で学会の国際局担当の副会長・吉行と
2人で地方での式典に出席した帰り、搭乗する飛行機にギリギリで飛び乗り
間一髪で間に合った。

副会長の吉行は走りに走り、搭乗手続きをしてギリギリ飛行機に飛び乗った時、
新庭健一郎は議員特権を使い、ノーチェックで航空会社の担当者が用意したVIP通路と
空港用車両を使用して、悠々と最前列のビジネスクラスに座っていた。

苦しい呼吸に顔を歪めながら、吉行は新庭を指さしながら言った。
「お前、お前なぁ、お前の事はよく分かった!だが、お前が今後民衆の事を見下したり
バカにした場合、俺は絶対にお前を許さないからな!」と怒りを露わにして言った。
最後尾の狭いエコノミークラスのシートに座る吉行の言葉が効いたかどうかは
定かではないが、一応引退して第一線から退いた。



*つい先日、党の方針に反対し、自ら、命を絶った市会議員の方が
いらっしゃった事を伺った。正義と勇気に、冥福を祈りたい。
 

あかんあかん!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月10日(水)18時36分33秒
   mission さん

 本筋は、何も間違っていないと思っています。「それよか」(笑い)以降が一番、言いたいことですものね。
>私ってホントゆる~く生きてきたんですょ。あかんですね(..)<

  おんなじです、私らも。

 「あかん」は関西弁、「それよか」は鳥取弁らしいですよ(笑い)。マイペースで投稿が続いているようで安心しました。


 

人権感覚に欠ける部分あり

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2017年 5月10日(水)18時14分39秒
  今の組織には、「人権意識」に欠ける部分あり。

1)「閉じられた」グループ内でのSNSにおける発言に関し、
  幹部より査問される。
  査問場所へは、騙すような形で連れ出される。

2)個人のGmailに、東京から不正アクセスされ
  グーグルより警告メッセージが来る。
  なお私は東京在住にあらず。

 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月10日(水)17時57分17秒
  同じ自由を、立派に価値創造に使う人もいれば、気ままに浪費して不価値、反価値にしてしまう人もいる。自由の名を叫びながら、自由を破壊する人もいる。自由それ自体、価値と不価値を含んでいる。  

盗撮⑫

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 5月10日(水)17時25分24秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

名古屋で開催された元職員の座談会の会場入口が盗撮されていたことはこの宿坊の掲示板で何回か紹介されています。

創価学会職員が何故そこまで元職員の座談会を気にするのでしょうか?

彼ら創価学会職員が知られては困るような内容が元職員の座談会では語られているからでしょうか?

現在、元職員の座談会の内容の一部が公開されています。
私はその座談会に参加していませんので記事の内容だけで判断することは控えなくてはなりません。
しかし、現実に創価学会の青年による盗撮行為があり警察が出動する事態になったことは事実です。
そのような人権感覚が創価学会職員の人権感覚なのでしょうか?
そうすると記事にある総県長、県長の人権感覚が希薄であることも納得できます。

愛知にはいくつかの総県があるようです。
全ての総県長、県長が創価学会職員ではないはずです。

この記事に出てくる総県長、県長は創価学会の職員なのでしょうか?
もしくは民間人なのでしょうか?
民間人の総県長、県長であれば実名を公開することは控えるべきだと思いますが、もしも政権与党の支持母体である創価学会の専従職員であれば、公益性の観点からも公開された方が良いと思います。

総愛知長の創価学会職員は当該地域の創価学会から公明党議員への支援の決定に関与しているとの声を聞いたことがあります。

どちらにしても青年が警察に任意同行される事案を生んだ地域の創価学会職員幹部です。

中部の青年創価学会職員です。
記事にある総県長、県長は不明です。

中部青年部長
鈴木 雄一

中部書記長
並河 一晃

中部男子部長
近藤 正樹
※創価大学卒業

総愛知男子部長
石垣 敦
※創価大学卒業

税制でも優遇されている公益法人たる創価学会の職員が公明党の政策に反対する人々を監視し圧力を加えることは民主主義の崩壊とも言える状況です。

公明党のキャッチフレーズ
「希望が、ゆきわたる国へ」

公明党の支持母体の創価学会職員のキャッチフレーズ
「監視が、ゆきわたる国へ」

このように思えてなりません。
 

新・人間革命に学ぶ第12巻

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 5月10日(水)15時59分30秒
編集済
  ……………【カレルギー伯爵との対談】………………
 (世界平和に果たすべき日本の使命について)


日本国憲法の前文と第9条には、平和主義と国際協調主義の理念が明確に謳われている。このうち、第9条の第一項では、国権の発動たる戦争の放棄を宣言し、国家主権を、いわば自ら制限しているのである。
伸一は、その条項に、国連などの国際機関に主権の一部を委ねようとする、憲法自身の“意思”ともいうべきものを感じていた。
そこには、世界は一つという理想が内包されているといってよい。彼はこの憲法こそ、日本国民の最高の宝であると考えていた。
また、第9条に込められた、戦争の根絶という人類の悲願の実現に、彼は生涯を捧げゆくことを決意していた。
それがとりもなおさず、仏法者の使命であるからだ。
そして、日本国憲法に掲げられた平和の理念と精神を全世界に広げゆくことこそ、21世紀に向かって日本が歩むべき方向性であると、伸一もまた、結論していたのである。


…………『新・人間革命』第12巻天舞の章p277………………

つい先日の会合で、我が県の婦人部最高幹部は
「北朝鮮はリアルに危険。安保法制やって良かったと世論が変わってきました!」と叫びました。

「いえいえ、それは違うでしょ。現実に引っ張られていく世論(民衆のひとりひとり)に、今こそ池田思想を語っていくのが、私たちの戦いでしょ」と私は一人心の中で深く大きく叫びました!
 

mission様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月10日(水)15時37分17秒
  今、以前よりも対話しやすいです。

なにしろ、話題が豊富じゃないですか。

選挙だし、公明党の支持者裏切り疑惑の真っ最中です。

外部のところに行けば、いろいろ言われますよ、普通に。

共謀罪、国会の籠池疑獄、ちょっと前のカジノ法案も話題ですし、

安保なんか、格好の話題に「復活」です。

「ハラダ、とっくのとっくに自衛隊容認だった!」衝撃の事実が出たからです。


「はらだかいちょーが、アメリカ大使館で語った真実を、今、公開!」
「アメリカ公文書に残る、ということは歴史に残る、大迷語録!」
「そうか! 知らなかった。コッソリ英語だったのか!」
「聞けば呆れる破仏法! こいつは騙されたぜ! ハラダのとっつあんに!」

そんなタイトルが頭に踊る、大スクープですもん。


皆さん、仰天して食らいつきまっせ~。

でもって、

「あ”~、そうだったのか~。それでか。。分かったぞ~~。ん~ん~」

と、低い声でうなり、うなずく、うなずく(笑)

真実を知る人が、多くなってきました。

大馬鹿者たちが、どうあがいても、もう遅いですね。

すでに、新しい地平が広がってきています。








 

SaySaySay様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月10日(水)15時09分32秒
  ありがとうございます。

この対話は本当の話で、セリフも本当。

80代から上の歴戦の闘士の皆さんは、すごいですよ。

学会の生き証人です。

一を知れば十を知るくらいの経験の持ち主が多いのです。

幹部などが、どれほど悪い事をやってきたかなんて、よく御存知です。

その目をごまかすことなど出来やしません。

そして、後の世代の組織が、このまま行くとどうなっていくか、

経験に照らして想像つくのでしょうね。

厳しく諫められるのを苦手とする幹部は、普段なかなか来ないくせに、

この大先輩たちに甘え、報告の数字を引き出すことだけはするのです。

それは、執行部が池田先生をあてにして、盾にしたりダシにしたりした行為と、

そんなに変わらないような気がします。


 

ひかり様

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月10日(水)13時57分44秒
  の『対話シリーズ』saysaysay様が言われてる様に、私もパンチが効いてるから大好きです。
聖教新聞に『創価あるあるシリーズ』で連載して貰いたいくらい(笑)
講読者達からは「原田会長と共に」トカ「原田会長を中心に」の掲載記事より、きっと注目されますょ(^^)

>Kさん「私が育てたんだもの、あの連中を」<
この言葉…胸がキューとしました。
『人材を育てて下さい』何度も仰った先生に応えて、Kさん心を込めて育ててきたんでしょうね…
Kさんを思うと切ない気持ちが理解でき胸が詰まります。
育てて貰った人達は、いつしか育ての親を省みず上を行く幹部達しか目に入らない。部員さん達も目に入らない。
ホント、いつからヒン曲がちゃうのかねぇ(怒)

私も居てます育ての親が。家庭訪問を一から教えてくれた人…30年経っても感謝してます。
でも その方は今でも幹部様やけど、カラオケや趣味の世界を楽しんでて「御書」や「先生」「信心」なんて言葉は聞けなくなりました。
『たった30年しか経ってないのに…』って、Kさんとは反対に切なくなります。

「罰論」も然りですね。
何が罰だょ!『宿命を使命』に変えていく信心やないの?↑こんな幹部達いっぱい居ます。

そして幹部自ら言ってますょ「○○さんや○○さん達(幹部)には、絶対に家の事は色々話さない。必ずデマを引っ付けて噂されるんだから」って。
私『そんな○○さん達を放置しないでょ、分かってるんなら注意したら?』
幹部「いゃいゃ、そんな事したら私が孤立しちゃう」…だって。こんな信心指導あります?(苦笑)
幹部達は幹部同士で、疑心暗鬼の中で付き合ってるんでしょうね。御愁傷様です。

ひかり様も「シーファー&2号3号」の真実を語ってるんですね。
私の場合は『今年の元旦、執行部達が挨拶に行くも先生は拒否。奥様は再三の本幹出席要求にも拒否』を語ると、全ての人達が絶句する現象があります。
『奥様は一人“無言の抵抗”で、会員達へ教えて下さってる』と話すと「やっぱり何かおかしい」って気付きつつあります。

1対1の対話は、確かに時間が掛かります。しかし歩みを止めなければ必ず結果は出る。
そして、騙されていた会員達の全てが
>Kさん【池田先生がおられるのに、こんな有様か!】<
と叫ぶ日が来るまで、私は喋り続ける事はやめない…ひかり様も(^^)v
 

虹と創価家族様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 5月10日(水)12時59分23秒
  栃木の久保田です。m(._.)mヽ(^○^)ノ

虹様の仰る通りです。先生がお元気で有るならば信濃町の反逆者達を1日も早く追い出さなくてはいけないですね!

まぁ彼等が改心することは無いでしょうから追い込んでいなくなって貰わなくてはならないと考えます。

戸田先生のお話を先生がしてくださって来ましたが、安倍政権の危険な政権運営のやり方、やり口は戸田先生が原水爆禁止宣言 を青年への遺訓と遺されて、池田先生が引き継がれ進めてきた戦いを時代に逆行し引き戻そうとしてる以外の何者でもないと思ってます。

八尋や原田会長がアメリカの大使館に行って余計なこと話してきたことを考えるとやはり平和団体である学会が、池田先生の思想通りに機能しないと世の中はあっという間に殺伐とした世の中に変わってしまう。

世界中がおかしくなってくる。

信濃町の執行部は自分達が何やって(  -_・)?のかわかっているのか?馬鹿につける薬は無いとはこの事か?

 

母の話だけど

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 5月10日(水)12時59分3秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/68583

矛盾に感じやすいものに、池田先生のかつての激励話を聞いたことありますね

座談会とかの場での話のようだけど
ある女性がこんな質問をしたそうな

私は人に肌を見せる職業ですがいいのでしょうか?

池田先生は即答した様子で、

「なにをいうんです! 仕事でしょ!?」

とその女性を激励したそうなんですね


そして、僕の母の話だけど
僕の親父はチンピラみたいな生き様で、金融に借りて母に返させる算段を仕組んだことがあったらしい
母は借金返済のために風俗でしばらく働いていた
これを聞いたのは僕が中学の頃で、離婚する間際
親父に確認するまでもなく、十分にありうる生活ぶりだったからね

その働いていた当時、母は職業の名称を軽く言っていたけど、小学生の僕には具体的な仕事内容までは知らないにしても、女性は基本的に忌み嫌う職業というぐらいはテレビとかから認識していた
それでもあえてやるのは、僕を育てる目的であるのは子供心にもわかっていたからね
まして心臓の持病という爆弾を抱えてるんだから命がけで僕を育ててるのが感じられていたから
母を責められるはずもない
そして、母は苦労の末、そういう仕事をせずに済む境涯になったようで、そういう世界とは縁が切れたんです
亡くなる数ヶ月前には、僕も高校卒業間近で就職先の内定が決まり「もう思い残すことはない」と言っていたぐらいの幸福な日常だった様子
亡くなる時も「眠る」ような相でした
母は今世でいろんな宿業を切って亡くなったと感じます

話は戻りますが
池田先生がある女性を激励した「なにをいうんです! 仕事でしょ!?」というのは、信仰で将来はそういう仕事をせずに済む境涯になるのを見越して、今は今の仕事に一生懸命に励みなさい、ということでしょうか

組織状態がこんなだから、女性は人に言えない悩みが多くなってることでしょうね
中には人に言いにくい職業の人もいることでしょう
それで今回は池田先生の指導を出してみたしだいです

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

最近思ったこと

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 5月10日(水)12時40分39秒
  働かないことは絶対悪だと思っていたら、
関西の友人によれば、それも見方次第だとかで、
カトリック的な考え方では、労働は原罪なのだとか。
これが、プロテスタント的な考え方になると、天から与えられた仕事になると。
なので、プロテスタント文化圏で近代化が進んだとか??
上手く反論できなかったけど、
それでも広宣流布の貴族という考え方に、私はついていけない。
にも関わらず、関西の友人が、ある方々に意外に寛容な理由が、少しだけ分かったような気がした。
なにより、直接話をすることは、大切だと思った次第。
 

螺髪 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月10日(水)11時16分46秒
編集済
  ありがとうございます。遅くなりました(ペコリ)
反板の反板様から間違いを指摘して下さったので、早く直す事が出来ました。

今の時代は、色々な情報や本の内容まで簡単に知り得る事が出来る様になった反面、昔に聞いた人からの情報を鵜呑みにして調べる確認を怠る…私なんですけどね(^^;
この掲示板では、本当に沢山の事を気付かせて貰える場だと思います。有り難いです。

そして螺髪様が いつも投稿して下さる幅広い『教学の世界』を学びながら、毎回 私は後悔…若い時に何故もっと勉強しなかったんだッて。
先生の御指導の中にも必ず御書の一節が出てくるのに、そこから一歩踏み込んで研鑽しなかった…
私ってホントゆる~く生きてきたんですょ。あかんですね(..)

そこに気付かせて貰えたのも宿坊の掲示板で、何処に居ても携帯開いて学ぶ事ができる。
こんな私は毎日少しずつですが頭に入れながら(入った先から忘れてしまうけど)、生活の中で身をもって教学を体感したいと思っています…いつかは(^^)

『それよか』螺髪様から言われて気が付きました(笑)
気持ちがテンパると方言が つい出ちゃうんですょね。
「ライシャワー対談」については、調べれば調べるほど先生の行動を考えたら、益々合点がいかなくなってるんです…今。

あの時代の先生は本当に超人並みの人生を歩まれてて、それを考えると「ライシャワー」如きより、なんで『4月24日』なんだ?
なんで辞任なんだ!に行き着きます。

そして「シーファー&原田」についても、2008年前後の池田先生が御指導された幹部達への厳しい言葉を考えると、その様な中でした創価学会会長の言動は、見逃す事は出来ません!
だから↑この件も含めて、また再稿していきたいと思います。

私は怒りに任せて色々な事を調べてるのでは無くて、今は未だ親戚や部員さん達に「腐敗した創価」の話をしてませんが、いつかは幹部達にも語っていかなくてはいけない。
その為に『三証』をもって納得させなければ…と。
でも『三証』って、本来は絶対的な幸福に導く正法を判定する為の基準として用いるんですけどね…
「こんなヘンテコリンの創価に誰がしたんだょ!」と思いながら、祈り*学び*考察etcしてます(^^)v
 

アメーバ

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 5月10日(水)10時57分15秒
  アメーバにはアメーバの社長さんのブログがあるのだけど
昔だけどしばらく閲覧していた時期があった

以前に見かけたブログ記事にあるんだけど、2ちゃんねるを参考に運営してきてる様子が伺えるんですよね
その記事が書かれたのは「アメばた会議」の機能がまだあった頃だけど(チャットのような機能)

アメーバは良くも悪くも「自由」ですね
以前はほんとにサーバー側からの干渉は皆無といっていいぐらいだから
放任主義というより無法地帯というかf^^;
近年は政治からのネット規制の絡みからだろうけど、少し干渉をしてるぐらい
それでも他よりかなり少ないし、ほんと最低限の干渉しかしない態度ですね

あまりに自由すぎてるから、それでも何らかの価値をもってネットをしようとするなら、かえって上級者向けに感じますね
「自由」を尊重した効果からそういう創意工夫が他のサーバーよりユーザーには必要になるから

いわゆる「業者」の宣伝コメントもけっこうあるほうだし
「無法地帯」と割り切ってやらないといけないかもね
実質的ルールは人が普通に持ってる自然心理みたいな場所だから

そんで、アメーバでもそうなんだけど、他人を私物化しようとする人は基本的に弾かれますね
そんな義務などない周囲は「自由」を守るためそういう人を弾こうとするよ
というより、他人を私物化しようとする行為がかえって己を弾き出せる環境を構築していってしまってるからなんだけどね
(これは学会員に限ったことじゃないけど、学会宣言をすれば周囲には先入観が働きやすくなる、という効果がプラスされるけど)

そういう学会員さんがアメーバにいるけどね
ハンネからはどうやら横浜の学会員さんの様子だけど
同志であるはずの学会員さんからも相手にされず、孤立したまま「学会は正しい!」といわんばかりの日常のようです
それを学会コミュでもなんでもない一般のコミュニティーでもやらかしてるものだから総スカンとなって弾かれた様子

未だ日顕宗がどうの、なんてやってる学会員さんは他に見かけなくなってる
池田先生はとっくの昔に対日顕宗について勝利宣言してる事実を言ってもデマと思ってるようです
まるで時間が止まってるまま日常が過ぎていってる様子を見てるかのよう
これらの事実から、おそらくは組織で放置されてる様子が伺えたり
それでいて「学会は正しい!」といわんばかりの主張というのは、信仰対象を御本尊様ではなく組織自体を信仰してるのが明らかです

組織を信じてもかつては功徳のあったのは池田先生がそのように配慮していたからこそ
御本尊を信じるということがどういうことか、実感的に理解できるまでの方便であったのでしょうけど

しかし今はもうそういう配慮はされてないゆえこのような惨状なわけです
それは彼だけではないですね

というように、この彼の状態をみても、この宿坊の掲示板情報が正しいものである証明になってるのですよね
宿坊の掲示板にて今のような話題になった当時に、アクセス禁止になったあ○ひも今はアメーバでやってる様子
この彼についても組織自体を信仰してるのが明らかですよね


アメーバで学会宣言してやってる人って二通りですね

大手サーバーのひとつとして選択してやってる人
こちらは概ね良心的な学会員さんが多いように感じます
ブログをやるサーバーがたまたまアメーバだったというだけだから

あるいはアメーバのような無法地帯でないとやれない人
これはすでに述べた通りで、何年経っても変わってないか悪化してる学会員さんが多い印象です
こういう彼らは4人組の「悪しき風習」の被害者といえますね

他に、ごく少数派だけど、そういう無法地帯だから良くしていこうという人もいるようですね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ツイッターより

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2017年 5月10日(水)10時24分20秒
編集済
  全くその通りです。

以下、引用。

「創価の生き方とは何か。
それは、自分自身に生きること。その反対は、自分自身を欺いて生きることであり、実にそれこそが、悪を生み出す根源となる。傲慢な権力者、腐敗堕落等を容認し、見て見ぬフリをする善良な庶民の中にこそ、悪は存在する。」

又、別のアカウントの方のツイッター。

「現在の原田執行部について言えば、創価学会の組織自体が“創価学会仏”であると神聖化を極限まで進める一方、組織を超える永遠の規範である三代会長、就中、池田先生の存在を極力、希薄化し、執行部の指示に従うことこそが最善の行動であると強調。逆らう者は査問され、除名・村八分の見せしめに。」

「組織信仰とは、構成員が組織を神聖視・絶対視し、組織を離れると不幸になると思い込むこと。宗教教団のみならず、国家や会社、各種団体、ヤクザなどでも同様の“信仰”が見られる。組織の執行部にとっては組織信仰が強いほど都合よく、構成員も“凄い”組織との一体感による陶酔に酔うことができる。」
 

「法華経の智慧」に学ぶ(31)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月10日(水)10時13分22秒
  「凡夫こそ本仏」:「九界」を離れた「仏」は実在しない

遠藤:  そうしますと、付嘱の儀式は、「仏界から九界へ」の付嘱となりますが、

     これは何を意味するのでしょうか。

名誉会長:そこに、「凡夫こそ本仏」という意義が含まれているのです。

斉藤:  前回、諸法実相抄の文(「凡夫は体の三身にして本仏ぞかし、仏は用の三身にして迹仏なり」)

     を引いて、強調してくださったところですね。

名誉会長:これについては、また論じたいが、今回、一つだけ言っておくと、

     三十二相の「完成された仏」と言っても、冒頭に引いた「ユートピア」のように、

     近 づけば、近づくほど、その分、遠ざかる理想像だということです。

     「完全なる仏」 というのは想定はできるが、現実には「目標」にすぎない。

     つまり、凡夫という「九界」を離れた「仏」は実在しない

     三十二相の“仏様らし い”仏は、実在しないのです。仏とは現実には「菩薩」の姿以外にない。

     「菩薩 仏」以外の仏はないのです。

     「因行のなかに果徳がある」すなわち「因果倶時」が、宇宙の根本仏の成仏のすが たです。

     本仏の成仏が「因果倶時」であるゆえに、それ以外の成仏はありえないの です。 (略)

名誉会長:立派そうな格好をしている仏は「夢の中」の存在だというのです。

     実在しないのです。

     本当は、ありのままの凡夫が瞬間瞬間、久遠元初の生命を身にわき立たせていくのが、

     唯一、実在の「仏」なのです。「人間」以外に「仏」はな いのです。

     「人間以上」の「仏」は、にせものなのです。方便なのです。

     だから、人間らしく、どこまでも人間として「無上の道」を生きていくのが正しい。

     その人が「仏」です。 それを教えているのが、法華経であり、神力品の「上行菩 薩への付嘱」には、

     そういう「人間主義の仏法」への転換の意義が含まれているの です。(略)
 

心の捉え方重視の時

 投稿者:史人  投稿日:2017年 5月10日(水)10時09分36秒
  書き込みしている時又は映像なり文章なり見ている時は既に次のことを考えているものです。
思索に次ぐ思索、これは御本尊に対する時も常にそうです。
思索の中に結果を求めています。

青年期に漠然と考えていた、「生命とは?」という問いかけ。
その時はまだ真剣に考えていなかったと思います。
人々の体内から生命の発露があって、戸田先生が度々言われていたという言葉「題目の力は偉大である。苦しい業を感ずる生命が、あたかも美しい花園に遊ぶがごとき、安らかな夢のごとき状態に変化するのである。」のような生命状態は子供がそれに近いものを持っているように思います。
如何にして人は変われるのか、笑っていられるのか、それを検証していければ幸いです
付け加えると生命論の展開、それは人々の希望に繋がっていくものと見ています。

学説といっていいのかわかりませんが、先日見たばかりのビデオから検索していって、人生における苦からの開放の近道となるような内容のものを見つけました。
https://www.youtube.com/watch?v=Z-00mDFL24c
答えはここのみにあるものではないでしょうが、人の考えというものは、それを見聞きして知った時点からは他の人との共有のものとなります。
遅かれ早かれ、人間の中にある菩薩心のような飛翔した考え方にもよるものです。

かくいう私自身は、立派になろうとかいう考えは毛頭なく、上の立場に立っている人が気の毒でしかないです。そこには制限があり、常に上から目線であり、権力も生じます。

そうした権力は、例えばお酒が好きで一日中飲んでいたいと思う人が家庭の主であり、味が好きだから飲んでいるだけだという自己満足の為に家族を巻き添えにしているようなものです。
自分の趣向で周囲まで巻き添えにして挙句は暴力も厭わないで、妻にこの人は怖い人だ、どこまででも追っかけてくるということを周囲に言わしめる、そうしたことを言わせてしまうようになります。
この話しはさておいて、趣向で家庭を台無しにするよりは思索を重ねていける状況にある方が有難いことで、もったいぶるということを考えることもないです。

御講聞書
「抑も本法と申すは水があつくなり、火がつめたくならば流転門なるべし、水はいつもつめたく、火はいつもあつく、地獄は何も火焔餓鬼はいつも飢渇其の外万法己己の当位当位の侭なるを本法の体と云うなり、此の重を説き顕したる経文なり、此の本法の重は法華経なり、権教は流転なり、此の流転の衆生を本法の重に引入せられんとての仏の出世なり、」

「其の本法と云うは此の経なり、所詮此の経文本法とは大通智勝仏と云うは我等衆生の色心なり、十劫と云うは十界なり、坐道場と云うは十界の住所其の侭道場なり、道場なれば寂光土なり、法界寂光土にして、十界の衆生悉く諸法実相の仏なれば一仏現ずべきに非ず、迷の衆生無ければ説く可き法も無し、仍つて仏法不現前と云えり、不得成仏道とは始覚本覚の成仏と云う事も無し、本法不思議の体にして万法本有なり、之れに依つて釈には出世以前と判ぜり、」

「然らば、其の本法の体とは、所詮南無妙法蓮華経なり、此の本法の内証に引入せんが為に、仏は四十余年誘引し、終に第五時の本法を説き給えり、今末法に入つて上行所伝の本法の南無妙法蓮華経を弘め奉る、日蓮世間に出世すと云えども、三十二歳までは、此の題目を唱え出さざるは、仏法不現前なり、」

「此の妙法蓮華経を弘めて、終には本法の内証に引入するなり日蓮豈大通智勝仏に非ずや、日本国の一切衆生こそ十劫坐道場とて十界其の侭本法の南無妙法蓮華経へ引入するなり、所詮信心を出だして南無妙法蓮華経と唱え奉る可き者なり」

これは続き文章なのですが、いくつかに区切っています。
この中で「十界の衆生悉く諸法実相の仏なれば一仏現ずべきに非ず、迷の衆生無ければ説く可き法も無し、仍つて仏法不現前と云えり、」という文を読んで、人の生命状態に応じて仏法は現れてくるということを示している重要なことだと思いました。
こうした紹介したようなビデオが出てきたのも決して偶然ではなく、自然と起きてきたことと思います。

十界に関する世間的な解釈が出てきている点を評価したいと思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E7%95%8C
まさに今の世相を繁栄していると言えます。
今生命について人々が気づき始め、求めだしてきている時で、声聞界・縁覚界の人で溢れ、菩薩界の人の割合も増されてきていると感じます。

そうした衆生の機根の時であるからこそ、仏法は形を変えつつあるのは自然の道理かと思います。
声聞界・縁覚界の働きの人が増えてきている現代社会では、御本尊に向かう機根がより整ってきた時と思います。

男子部の時から度々言われてきたのは、苦しめる人などに対して可愛そうやわということでした。
可愛そうだという視点は常にあるということです。

俯瞰するという視点は今もあるでしょう。
それが何に対してかは議論を呼ぶところなので、敢えて省きます。
学会員が皆と違うという考えでいることが嫌だと世間の人は思っています。
新しい物の見方は明らかに昔とは180度違ってきていることなので、心の働きが重要視されてきているなぁと感じます。
 

「朝鮮動乱と広宣流布」(6)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月10日(水)10時07分33秒
編集済
  戸田城聖全集 第三卷より

ゆえに釈迦も、かの教義の最高峰として、在世の二十八品の法華経を説き、

合わせて、その中に末法の仏の出現を予言し、かつその姿を説いているのである。

このゆえに、その予言のごとく、御本仏は出現して末法の法華経をお説きになったのである。

この法華経こそ、末法の仏法であり、今日の一般大衆が救わるべき正法(しょうぼう)で、

三世の諸仏、菩薩、天魔の命をかけて守りたもうところのもので、この末法の法華経を尊崇(そんすう)し、

信仰してこそ、仏天の加護、ここに厳然たるものがあるのである。

しからば、この末法の法華経の体相はいかん。

「南無妙法蓮華経」の七文字の法華経で、事の一念三千の法門である。

すなわち日蓮大聖人の独一本門の教え、第三の法門である。

悲しいかな、世みなこの正法に背き、悪道に落ちることよ。

かく吾人が言うならば、ある人は言わん。

「それほど尊い南無妙法蓮華経なれば、今日本国に弘まり、身延、池上、仏立講、霊友会、何々会と、

数えることのできないほどの流派で唱えているではないか、天の加護なしとはなにごとぞ」と。

悲しいかな、盲人は天日を見ず、聾者(ろうしゃ)は天雷を聞かず、世みな愚痴の衆生であるがゆえに、

真実の日蓮大聖人の教えは、今日本国に流布している妙法蓮華経とは、似て非なるものである。


「仏・此の世界と他方の世界との梵釈(ぼんしゃく)・日月・四天・竜神等を集めて

我が正像末の持戒・破戒・無戒等の弟子等を第六天の魔王・悪鬼神等が人王・人民等の身に入りて

悩乱せんを身乍ら(みながら)聞き乍ら地罰(じばつ)せずして須臾(しゅゆ)もすごすならば

必ず梵釈等の使いをして四天王の仰せつけて治罰をくわうべし、

もし氏神・治罰を加えずば梵釈・四天等も守護神に治罰をくわうべし

梵釈またかくのごとし、梵釈は必ずこの世界の梵釈・日月・四天等を治罰すべし、

もししからずんば三世の諸仏の出世に漏(も)れ永く梵釈の位を失いて無限大城にに沈むべし」(御書578㌻)
と。

かく御おおせの大聖人様のおことばをかみくだいて、わが心に入れたならば、

今や日本国のすがたをみて、仏の御予言におどろかぬ者があろうか。
 

栃木の仏敵退治様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 5月10日(水)09時42分10秒
編集済
  >信濃町の反逆者達はさぞビビっている事でしょう。<

池田先生が回復され、ご発言されると困る幹部がいると思います。

以前ですが、職員からこのような話を聞きました。
池田先生がお元気だと、機嫌が悪くなる幹部(上司)がいるそうです。

池田先生が、職場(学会本部・聖教新聞社)にいらっしゃると、厳しく叱られるからでしょうね。

上司から部下は良く見えないが、部下は上司を良く見ています。

 

ビューティフル・ボーイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月10日(水)09時32分4秒
  ひかり様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68610
ひかりさんの「対話シリーズ」はいつも落とし方が上手くて感心させられるのですが、今回のは特にドキッとさせられました。ハリウッド映画みたいで無茶苦茶カッコイイ!!!

ひかり「寝てたほうがいいですよ。 幹部なんかほっとけば?」
Kさん「そうはいかない」
ひかり「何言ってんですか」
Kさん「私が育てたんだもの、あの連中を」

こんな人がいるんですね。創価学会には。

スピッツ様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68582
そうなんです。この「異体同心」、特に「同心」部分がいつも単純化されて悪用されて違う意味で伝えられて患部の都合よく曲げられて毒を混ぜられて別の宗教に変わっていくのです。このことが一番、頭が痛いです。
>雌伏34には「自分“中心”になると、御書や学会指導に立ち返ることも、異体同心を第一義にすることもなくなってしまう」<
「同心」の「シン」は正確には「観心」の「ジン」です。これはイコール「境智冥合」イコール「依法不依人」イコール「師弟不二」です。“中心”はただ“信心”です。
この「自分“中心”」はダメというのは、「原田怪鳥“中心”」はダメというのと同じです。
原田怪鳥が「自分“中心”」というようではダメなのです。組織・行事運営と、信心の世界での「異体同心」は違う。このことを分けて整理して丁寧に伝えなければなりませんね(私も反省)。「大切な人たち」に。「私が育てたんだもの、あの連中を」と。

“目を閉じて もう怖く無いよ 怪物はいなくなったからね 怪物は逃げたのさ”
“パパは此処に居るよ 可愛い坊や 可愛い可愛い坊や 僕の可愛い坊や”
“寝る前に 祈りの言葉を捧げようね 全ての物事は日毎に 良くなっていくよ”
“僕の可愛い坊や やがて大海原に漕ぎ出す日がやってくるだろう”
“その日が待てないよ その姿を早く目にしたい”
“でも僕達は二人で 辛抱強く待たなきゃいけないんだろうね”
“そう まだ道程は長いから それまでは待たないとね”
“交差点を渡る時は 僕と手を繋いで渡ろう 人生とは突如何かが起きるからね”
“何かをやろうと計画を練ると何かが起きる そんなものさ”
『ビューティフル・ボーイ』ジョ・レノン
https://www.youtube.com/watch?v=L_j-tpmdPlI
この言葉を残してジョンは暗殺された。しかし『ジョンの魂』は今も生きている。

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

Kさんをお見舞いⅡ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月10日(水)09時19分6秒
  Kさん「心配して来てくれたんだね」

ひかり「たまたま電話したら、倒れたって聞いたから」

Kさん「こんなになっても、幹部に遠慮して連絡しない。 腹立つ事を言われるから、本当の事は言わない。 いつからこんな風になったんだろうか?」

ひかり「さあ? Kさんは昔っから言わなかったんですか?」

Kさん「うーん。 そういえば、言わなかったな」

ひかり「なんで?」

Kさん「言いづらかったよね。 信心しててあれかって、幹部が言うんだもの」

ひかり「大した人が幹部やってるわけじゃないですよ」

Kさん「うーん。 そうだよね。 大したことない人たちだね」

ひかり「何言われたって別にね」

Kさん「そうだよね。 そうか、幹部の役職名で見ちゃうんだな」

ひかり「幹部の印籠ですか。 ひかえおろう的な」

Kさん「そうだね。 そういうことだよね」

ひかり「えっとね、会長がね、もう何年も前にアメリカ大使館に呼ばれて行ってね○○○」

Kさん「はあ? 何だ、それ?」

ひかり「だから、安保賛成だったんじゃないんですか、公明党より自分がね」

Kさん「何だそれ? それは初耳だわ。 みんな知ってるのかな?」

ひかり「蓮の落胤という人が、英文翻訳して公開したから分かったみたいです」

Kさん「あたしはね、戸田先生の原水禁宣言をこの耳で聞いたんだよ!」

ひかり「リアルに聞いてる世代ですよね、ほんと」

Kさん「池田先生がおられるのに、こんな有様か!」

ひかり「すごい迫力ですよ、Kさん」

Kさん「なんか、元気になっちゃったよ」





 

ツイッターより

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2017年 5月10日(水)08時56分46秒
  おはようございます。

ツイッターも様々な話題が飛び交っています。

下記のつぶやきなど実にタイムリー。

以下、ツイッターより、ツイート&引用リツイート


「組織内組織はダメなんです 親戚でも県を越えて信心の話をしてはいけません 地区を超えて隣の組織の人とお茶を飲んでもいけません それらも組織内組織 組織を乱す事なんです

アホか( ^ω^ ) 」

に対して。

「ホントですね。
4者もそうだし、〇〇会だの××部だの△△グループだの、創価学会ほど組織内組織が多い組織はないというに笑
多すぎて全部把握してる人なんか誰もいない笑
まー要するに組織が認めてない組織はダメと言いたいんでしょうが、確かにアホですな笑」
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、アフリカでの第一回統一実力試験の反響、おめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 5月10日(水)08時28分51秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、海外の話題が一面を飾る政教珍聞(笑)国内での話題に、たいしたものが無かったんデスかぁ~?

2面の世田谷婦人部の集いを一面にしたほうがよかったんじゃないデスかぁ~?

活動報告という名の、「F」取りの自慢大会のほうが盛り上がりませんかぁ~、某女史も御参加されていますよぉ~(笑)

さて、アフリカでも高まる教学の息吹き、とっても素晴らしいデスねぇ~(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、イスラム教、キリスト教、そして、多種多様な部族が混在する広大なアフリカの大地で「日顕宗を破す」?

いったい、アフリカの総人口の何%を占めているんデスかぁ~(笑)世界中どこでもこれでは芸が無いデスよぉ~(爆)

ましてや、「法主無謬」ならぬ「怪鳥無謬」、「信徒をカット」ならぬ「会員を処分・除名」

「禅寺に墓」ならぬ「身延の里がぁ~、ふるさとだぁ~」(笑)「20万人がついてくればいい発言」ならぬ「9割はついてくる発言」

「相承無き立候補法主」ならぬ「立候補した怪鳥サマ」、「カマシ発言」ならぬ「査問でのカマシ発言」

「高僧の腐敗・堕落」ならぬ「本部幹部の腐敗・堕落」


あれれぇ~、「これって、もしかして俺達のコト?」そんな声が聞こえマスよぉ~(爆)


本日の「珍・人間革命」雌伏三十九もブーメランですよぉ~(笑)

>本来、最も尊ぶべき民衆の歴史は、常に権力者によって蹂躙され、受難と窮乏の涙で綴られてきたことを訴え、沈黙と諦観と倦怠に決別し、民衆が主役の歴史を創ることを呼びかけたのだ<
(新・人間革命、雌伏三十九より引用)

まったく、そのとおりで~す、では何故、公明党は「共謀罪」に賛成するんデスかぁ~?ってハナシですよぉ~(笑)

執筆チームの皆さ~ん、言ってるコトとやってるコトが逆デスよぉ~(笑)明日からも期待しないで待ってまぁ~す(爆)

 

Kさんをお見舞い

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月10日(水)08時12分9秒
  血圧降下剤が効き過ぎたのか、Kさんが倒れまして、すっ飛んで行きました。


ひかり「Kさん」

Kさん「ああ、どうもね」

ひかり「あれ? 寝てたんじゃなかったんですか?」

Kさん「へへへ、どうも」

ひかり「??」

Kさん「学会員が来たら、たまらないからさ。 しゃんとしてないとさ」

ひかり「あら、どうして?」

Kさん「だって、ろくな事を言われないからね」

ひかり「・・・」

Kさん「ちゃんと戦わないから、ほれみろ、罰が当たったんだ、なんて言われちゃう」

ひかり「えっ、でも、Kさんは80じゃないですか。そんな事言うんですか幹部は」

Kさん「言うよ」

ひかり「幹部ったって、Kさんより20歳くらいは若いでしょ?」

Kさん「そうね。 活動家のほうは、後期高齢者だけどね」

ひかり「高齢者に鞭打つんですかね」

Kさん「(笑)いつの間にかそんな風になっちゃったね」

ひかり「報告とられるんですか?」

Kさん「そりゃ、当たり前だわな。 他に活動家がいませんからね」

ひかり「寝てたほうがいいですよ。 幹部なんかほっとけば?」

Kさん「そうはいかない」

ひかり「何言ってんですか」

Kさん「私が育てたんだもの、あの連中を」







 

(無題)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月10日(水)07時30分20秒
  「“極右の女神”櫻井よしこは「神社」に住んでいた! 神社本庁と改憲運動の一方、神社の所有地に520㎡の豪邸」

東京・港区の一等地にあるH神社。素盞嗚尊(すさのおのみこと)などを御祭神とする有名な神社だが、
そんなH神社の木々茂る東側入り口から境内に入ると、社殿の方へと向かう道脇に、衝立で囲われた一軒家がある。

白を基調とした外観の巨大な鉄筋コンクリート造の建物。

表札こそ見当たらないが、ここが「櫻井良子」の自宅である。

登記簿によれば、地上2階地下1階、総床面積約520平方メートルに及ぶ、
個人の邸宅とは思えないような超のつく豪邸。

ちなみにこの建物には建築した2004年の翌年、2005年に1億7000万円の根抵当権がついているが、
わずか6年で抹消されている。

櫻井よしこと神社本庁の関係、境内での改憲署名活動の「顔」にも

いやはや、極右言論活動って儲かるんだなあ、と改めて感心するが、問題はその豪邸が建っている土地だ。

こちらも登記簿をみてみると、なんとH神社の所有なのである。

つまり、櫻井氏はH神社の境内の一角を借りて、この巨大な建物を建てた、そういうことらしい。

となると、頭をよぎるのは、櫻井氏の政治活動と神社の関係だ。

周知のように、櫻井氏は少し前から、全国で約7万9000の神社を統括している宗教法人・神社本庁と
タッグを組んで、改憲や歴史修正主義的活動に取り組んできた。

たとえば、そのひとつが、本サイトでも昨年1月レポートした、
神社の境内で行われた憲法改正実現のための「1000万人」署名運動。

これは神社本庁が、改憲団体「美しい日本の憲法をつくる国民の会」の運動の一環として行っていたものだ。

同団体は神社本庁も参加するあの日本会議のフロント団体だが、櫻井よしこはその共同代表をつとめている

http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/34af02db6c92d826d025906d40d18776


ネットの異常な自民党支持(ネット工作)… 実は業者がやっていた

http://www.asyura2.com/17/senkyo225/msg/442.html

<記事一部>

安倍晋三の絶賛本ないし記事を書けば、

金を貰えるようです。

個人で何かを出版しても

その著書が売れるかどうか決まってません。

それが安倍の絶賛本であるという条件をクリアーすれば、

金を貰えるということで尻尾を振る人間が絶えないってことでしょうな。

そういう意味では、ネトウヨ界の女神と言われる

櫻井よしこが

神社に豪邸を建ててもらっていたという事実が

彼らの金目への依存体質の象徴です

<貼り付け終わり>

さも、ありなんですが ・・・

どこかにも、そういう感じのジャーナリストさんがいらっしゃって、宿坊や「三人の元職員」さん達
を攻撃されていましたね・・反撃され、見事撃沈されておしまいになられ、お気の毒でした。
以来、消えていかれましたが、お元気でしょうか?
 

わが友に贈る 2017年5月10日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 5月10日(水)07時27分29秒
  苦難こそ人生の宝。
逆境が人間を鍛える。
自分を強くする。
宿命を使命に転じゆく
挑戦のドラマを共に!
 

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