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スカッとする漫画!!「地獄の教頭」の紹介です。


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【地獄の教頭】の紹介です。

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こんにちは。
本日は、最高にスカッとする作品「地獄の教頭」という作品の紹介です。

教頭先生って一体どんな先生なのか、説明してください。
って言われると、あなたならどのように説明しますか?

私なら、、、、
「校長先生の代理で2番目に偉い人」ってとても簡単すぎる答えしか思いつきません"(-""-)"
(偉い人ってのもビミョーですが。。。)

Wikipediaでの説明ですと、
校長・園長(および副校長・副園長)を助け、校務・園務を整理し、
必要に応じ幼児の保育、または児童・生徒の教育をつかさどる学校職員のことである。
校長同様、児童・生徒及び教職員からは学校という空間での立場上、教頭先生と呼ばれる

と記載されていました。
ちょっとわかりづらいですね。

もう少しわかりやすい説明ですと、
1.管理職があるということ
校門の開錠問題が無いか校内・校外の巡回。
朝一番に学校チェックをしなければいけない。
また校務分掌図と呼ばれる組織図においても教頭は中心に位置していて、
色々な管理をしなければならない。

2.職員室の担任であるということ。
教職員への指導、教員評価の実施、
メンタルヘルスへの配慮をしなければならない言わば職員の潤滑油なのである。

3.結局はなんでも屋であるということである。
生徒からはあまり存在を認識されてないにも関わらず激務なのである。

生徒からはあまり存在も認識されていなかったですし、
接点もない教頭先生。

では、「地獄の教頭」って作品はどんな作品なんでしょうか。

私の感想より先にまずはこちらからご覧ください。(webページより抜粋)
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ごく普通の平和な学校に見える県立朱地高等学校だが、
内情は不良教師、
モンスターペアレントなど放っておけば重大な事件になりかねない問題が山積みであった。
そんな学校に新たに教頭として赴任した近衛修文。
学校にはびこる様々な問題を教育する。相手に地獄を味合わせてでも。
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と言った内容です。
相手に地獄を味合わせてでも。

ってとこが地獄の教頭の名前になっているんだと思います。

地獄の教頭の話は基本的に1話1話完結です。

教頭が主人公という漫画は初めてではないでしょうか。
学校の知られていない仕事を紹介していく漫画ではありますが、
地獄の教頭と呼ばれているだけあり、教育の施し方も違法なことを平気で行います。
理由は主人公の近衛教頭は学校の秩序が最優先なのです。

そして、なぜスカッとするか紹介したところ、
どの名は死もモンスターペアレントやクソ教師、いじめなどがしっかりと
成敗されるからです。

1話読み切りですが、次の話が気になってしょうがなくなります。

スカッとしたい人やモヤモヤしている人にはお勧めの作品です。

是非、読んで見てください♪

地獄の教頭 1巻はこちら♪


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中世北ヨーロッパを題材にした「ヴィンランド・サガ」の紹介です。


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【ヴィンランド・サガ】の紹介です。

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こんにちは。
本日は現在も連載中の「ヴィンランド・サガ」という作品の紹介です。

私の感想より先にまずはこちらからご覧ください。(Wikipediaより)
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11世紀初頭の北ヨーロッパ及びその周辺を舞台に繰り広げられる、
当時世界を席巻していたヴァイキングたちの生き様を描いた時代漫画である。

2005年4月より『週刊少年マガジン』(講談社)で連載が始まったが、
週刊連載に幸村の執筆が追いつかず、2005年10月に同誌での連載を終了、
同年12月より『月刊アフタヌーン』(講談社)にて月刊ペースの連載を再開し、現在に至る。
なお、単行本は「マガジン版」の1・2巻が出されたあと、
判型・収録話数を改めて「アフタヌーン版」として新しく1巻から再版されている。

2008年の時点で累計120万部を突破した。
2009年に平成21年度(第13回)文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞、
2012年に平成24年度(第36回)講談社漫画賞「一般部門」を受賞している。

西本英雄によるスピンオフ作品として『元祖ユルヴァちゃん』がある。
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時代は11世紀の前半、ヨーロッパ中を荒らして略奪を繰り返していたのが、
デンマークなどを拠点とするヴァイキングでした。
そのヴァイキングの中で、父親を殺されて復讐に燃える少年がいました。
この少年が主人公のトルフィンです。

作品は現在のところ大きく3つに分けられ下記が簡単な概要となります。

一部:トルフィンは父親を殺した仇であるアシェラッドを殺して復讐するために戦場で生きます

二部:しかしアシェラッドはヴァイキングの権力争いの中で死を遂げ、トルフィンは目標を失います。奴隷となったトルフィンは自分の生き方を探します

三部:戦場に生きた過去の償いをしながら、人々が平和に暮らせる安息の地を求めて人生の旅に出ます
といった内容です。

ヴァイキングは海賊です。

ピストル撃っても効かないとか、
人並み以上にジャンプしたり走ったりというような決して誇張されたような漫画ではなく、
中世時代のイギリスとデンマークの北ヨーロッパの歴史がわかる作品です。

歴史の漫画はある程度、知られている物語や人物が描かれていることが多いですが、
中世時代の北ヨーロッパの歴史というのは、
大学などで専門的に専攻していないとなかなか学ぶ機会もないと思います。

ですがヴィンランド・サガは、
全く知らなくてもすいすい読めるし、読んでいるうちにイギリスとデンマークでどういったことが起こっていたのか、
頭に入ってきます。
こういった漫画って意外と少ない気がします。


人は何のために戦うのか。昔から現在まで科学、歴史、たくさんの学問の技術や知識が
進歩しているにも関わらず、
地球上では戦争がなくなることはありません。
どこかで殺し合いが行われています。
ヴィンランド・サガのテーマはシンプルで「人を殺すな!」ということです。

物語の主人公トルフィンが成長していくにしたがって性格も大きく成長していきます。
そこには哲学がありますし、
その時代の戦士や王様、農民から奴隷まで、どんな考えをし、どんな生き方をしていたのか
がとても面白く描かれており、画力も抜群です。

現在も連載されておりとても面白い作品ですので、
是非一度読んで見てください♪


ヴィンランド・サガ 1巻はこちら♪


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完結ほやほや!!「ギャングース」の紹介です。


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【ギャングース】の紹介です。

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こんにちは。
完結ほやほやシリーズ!!
「ギャング」と「マングース」の両方から名前を取ったとされる
「ギャングース」の紹介です。

今回は内容というより概要の紹介です。(Wikipediaより)
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不遇の人生を送ってきた3人の少年が窃盗団を結成し、
被害届を出せないという理由で犯罪者だけを対象に「タタキ」と称した強盗や窃盗を敢行していくクライム・ストーリー。

タイトルは、「ギャング」と「マングース」が由来で、
犯罪者だけをターゲットにする主人公たちを、毒蛇を食うマングースになぞらえたもの。

社会の底辺に生きる少年少女らに長い取材歴を持つ鈴木の原案を元に、
生々しい犯罪の現場をマンガ的な演出で描き出している。

主人公らの強盗行為を痛快に描く一方で、
行き場のない少年たちの陰惨な実態を真正面から捉え、理解と支援を訴える社会派作品の側面も持つ。

風景や無機物はリアルな筆致で描く一方、人物は極度にデフォルメされた独特の画風。
人間を指先で摘み上げるなどコミカルで比喩的な表現もあり、本作の二面性が画風にも表れている。

作中に登場する用語や概念には頻繁にコマ外での解説が入り、鈴木による解説コラムも収録されている。

少年たちの更生を妨げる周囲の無理解について、鈴木は「なぜ被害者だった彼らは加害者になったのか。
彼らのような『悲しい加害者』を再生産しないために、なにが必要なのか。
そんな考えをまとめるのを阻害するように、世の中には様々な差別や誤解、
ミスリードを含んだ言説が流れています」と痛烈に批判している。
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内容は、
それぞれ少年院や虐待などで不自由な人生を歩んできた3人の少年が窃盗団を結成し、
詐欺集団などの犯罪者をターゲットに速やかに窃盗を繰り返すスリリングなストーリーです。

ギャングースはもちろんフィクションですが、
実話を基にしていますので、犯罪の手口は全て実在している作品です。
作品の注意書きにも記載されておりますが、
読むと防犯に役立ちます♪

内容もしっかりしていて読めばどんどん引き込まれます。
犯罪者が戻る前に速やかに逃げなきゃいけないスリリングな部分は、
ハラハラもんです♪

日常の裏側に潜む非日常つまりは裏社会をチラ見したい人、
防犯知識をつけたい人などは読んでみても損はない作品です。

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