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パパラッチ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月 8日(月)00時14分0秒
  元職員のブログ、やっぱり盗撮事件について書いていませんね。優秀な特派員さん、ありがとうございました。見てらっしゃるかどうか分かりませんが。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-93.html
静岡の夫妻はたぶんあの方々でしょうね。お元気そうで良かったです。「京都座談会」に行けば5~6人にも会えるんですね。本村さん、Bさんにも会いたかったなぁ。天野さんも。

しかし、「“親せきであろうと、県を飛び越えた親戚と信心の話はしちゃダメ”って言ってるんですから。それは組織を乱すことになるから。地区を超えて隣の支部の人とお茶を飲んでもそれは組織乱すことになる」って、もう笑うに笑えないですね。共謀罪???
学会員が信心の話はしちゃダメ??? それで学会??? 何の話をする??? 一家和楽がやりたきゃ学会から出て行けてか??? 謗法か頭破作七分か???

“あなたの一番のファンなのよ 私を愛してくれるまで追っかけまわすから”
“まるでゴシップ記者ね ねぇ、あなた以外のスーパースターなんていなくってよ”
“知ってるでしょう? 私はあなたのパパラッチ”
『パパラッチ』レディー・ガガ
https://www.youtube.com/watch?v=d2smz_1L2_0

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時49分4秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生が御存命中に
職員の方々、立派な学会員の方々が
気づけます様に
おやすみなさい
 

(無題)

 投稿者:末端信者  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時25分51秒
  執行部の事を投稿するのに、宛名を色々と考えました。

パラサイト? すると、
パラサイトが、「私たちは、あれ程阿漕ではない」と、
怒ったように感じました。

執行部のあなた達も、何十年も、
学会を通じて、日蓮大聖人の仏法に縁して来たのだから、
少しは、真面な信心に目覚めてください。
 

原田が笑いながら言った、というフレーズに怒りを覚えます。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時16分27秒
  Classifeid扱いだから「機密」かな、「極秘」かしら。米国大使と談笑する原田会長の姿が目に浮かびます。怒りを禁じえない。会員を舐めるなよ、と言いたいです。  

全文を貼り付けておきます

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時12分38秒
  Classified By: Ambassador J. Thomas Schieffer per 1.4 (b/d)

1. (C) Summary: The ruling Liberal Democratic Party's efforts
to pass a Permanent Dispatch Law will require the support of
ruling coalition partner Komeito Party, which to date has not
embraced the plan to allow the government the authority to
dispatch Self-Defense Forces abroad.  As the Komeito's
primary supporter, the Buddhist organization Soka Gakkai's
views matter.  The president of the Soka Gakkai, in a recent
conversation with Embassy Tokyo, indicated that his once
staunchly pacifist members are coming around on the issue of
the Permanent Dispatch legislation, provided the right
Constitutional and legislative conditions are in place.  "The
time has come for Japan to contribute more to international
peacekeeping...the time for one-country pacifism is over," he
said.  End summary.

2. (C) The ruling Liberal Democratic Party (LDP) is seeking
to pass a "Permanent Dispatch" Law, which would eliminate the
need to pass separate authorizations for each overseas
deployment.  The most recent example is the legislation to
allow Japan to rejoin OEF-related refueling activities in the
Indian Ocean).  To that end, the LDP has been consulting with
coalition partner Komeito Party, which to date has not
offered support for Permanent Dispatch legislation (reftel).
However, in a conversation with Embassy Tokyo Political
Minister Counselor on January 30, Minoru Harada, the
president of Soka Gakkai, the Buddhist lay organization that
is Komeito's primary supporter, said that the time has come
for Japan to "contribute more" to international peacekeeping.
That said, certain conditions would have to be imposed for
these activities, including that they fall within the
constraints of Japan's Constitution, have the Diet's approval
and are in support of a UN-sanctioned operation, Harada
explained.  Furthermore, restrictions on the use of weapons
will also be needed, he said.

3. (C) With these conditions in mind, the Komeito Party will
continue to develop its policy on the Permanent Dispatch
legislation and will seek the general public's understanding,
he continued.  Regardless, "the time for one-country
pacifism, such as that espoused by the Communist Party and
the Socialist Party, is over."  The public recognizes that
there is a need for Japan to contribute more internationally,
Harada stressed.

4. (C) Responding to a question about whether Soka Gakkai's
Women's and Youth Bureaus would offer resistance to a
Permanent Dispatch Law, Harada said that while these groups
believe strongly in building peace, they are also aware that
pacifism is not the right way to make a true contribution to
international peacebuilding and peacekeeping efforts.  In an
era of globalization, the pursuit of peace requires
international contributions, and Japan must be prepared to
shoulder its share of responsibility, Harada said.

5. (C) Soka Gakkai has once before had to deal with staking a
position related to international peacekeeping efforts.  At
the time of the Gulf War, although Komeito was then in the
opposition, it nonetheless supported the decision for Japan
to make a multi-billion dollar contribution.  Harada
explained, with a laugh, that Soka Gakkai (SGI) leaders had
explained to the rank-and-file that there were SGI believers
in the U.S. Armed Forces, and that some U.S. warships had
Buddhist alters for SGI worship services, a fact that
persuaded most to drop their opposition to aiding the United
States.  In the same way the Women's Bureau and others were
convinced of the need to make an international contribution
during the Gulf War, today's Soka Gakkai leadership will be
able to win over doubters within its ranks, Harada predicted.
SCHIEFFER
Google翻訳で仮訳を各自してみてください。
 

同盟題目は23時に開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時52分22秒
  本日もよろしくお願い致します。参加は任意です。  

人脈が一番怖い!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時48分0秒
   ◇45年前のトインビー博士との話が古いというのであれば、750年前の御書は当然、大古ということになります。
 ああ、そうか、もともと御書も否定か?!

 そうすると、聖教5月5日付けののベトナム語翻訳版発刊って何なの?! 29か国語に翻訳って、みんな“古い暦”を各国に紹介しているんだ?! バッカみたい?! それとも、中身を十八番(おはこ)の改竄かしら??!


 ◇>組織の枠を越えて...  学会員の旧友や親戚と信心の話をすることは"組織内組織"として御法度になるらしい。 ( 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者   投稿日:2017年 5月 7日(日)18時24分17秒)<

 これが一番、怖いんだと思いますよ。学会員の旧友や親戚の“人脈”が一番、強い。いまは、なかなかこういう関係がつくれませんからね。
 もうすでに話しています。組織信仰はやめたんですもの!(笑い)


 

外交文書!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時39分35秒
   これ、重要な発見ですね。

 「原田会長とアメリカ大使館関係者(公使参事官:Minister-Counselor)の会談に関する外交公電(2008年の2月に、シーファー駐日大使(当時)名義で作成された外交公電)。
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/68504

 >翻訳すると「創価学会が自衛隊の海外派遣を支持する方向に動く」ということのようです。
 要するに公明党の支持団体の創価学会会長として「自衛隊の海外派遣を支持する方向に賛成である」ことを明らかにした、ということになります。<
 アメリカ大使館の公文書ですから、持つ意味は大きいですよね。

 まさに「これでここ数年の政権与党としての公明党そして支援団体であり事実上の母体である創価学会の動きが右傾化した要因がある」ですね。

 この点を語っているところも重要!
 >「婦人部および青年部は平和構築を強く信奉している一方で、平和主義が国際的な平和建設と平和維持への取り組みに真に貢献する方法として最適でないことも知っている」。<
 完全におかしい!

 「2020年を目途に憲法改正」と打ちだしてきているのもその現れでしょう。行政府のトップが言うにはおかしい発言です。行政は憲法を護るべき立場です。
 憲法第99条 「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」

 安○首相も、森友問題以降、表情に疲れが目立ち、かなり焦ってきた様子が伺えます。何かを察知しているのでしょうか。また佐藤&菅ラインの仕業でしょうかね。


 

池田先生の指示では絶対にない!!

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時31分59秒
  「婦人部および青年部は平和構築を強く信奉している一方で、平和主義が国際的な平和建設と平和維持への取り組みに真に貢献する方法 として最適でないことも知っている」←原田言

「一方で」??『世界平和への広宣流布』を目指す気持ちに「裏表」は無い!
婦人部や青年部を馬鹿にするな!
自己挙手申告会長(原田)は、嘘つき!
自己挙手申告会長(原田)は、政治家気取り!
自己挙手申告会長(原田)の暴言は、【創価学会】である会員達の「真意」では無い!

【「平和の種」を蒔く人に㊤(2013-8-1)より】
─日蓮大聖人は《瞋恚が激しくなれば、その国土に戦争が起きる》(御書718㌻)『御義口伝』自己中心的な「怒りの心」が戦争を引き起こす元凶である─

─『平和』をつくるのは『人間』です。
結局は、一人一人の『平和の心』を育む以外に、平和への確かな道はありません─

大聖人の幸福境涯を開く哲学と、池田先生の励ましの言葉を抱きしめて生きる真面目な会員達は、三代の会長が創られた【創価学会】を潰されたくない!

 

大事ですので、再掲です。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時50分52秒
  ダブルスタンダードやっているの? 投稿者:ダメよ~ ダメダメ 投稿日:2017年 5月 6日(土)12時07分25秒

最近、ブログやツイッターで話題の学会3世の蓮の落胤さん。

最新のブログ記事に衝撃的なお話が。

以下、「」はブログ「蓮の落胤-創価学会、話そうか非活動家の学会3世が創価学会、日蓮、公明党等を語ります。」より引用。

これでここ数年の政権与党としての公明党そして支援団体であり事実上の母体である創価学会の動きが右傾化した要因があるように思い

ます。

自衛隊派遣法の問題。集団的自衛権問題。安保法案等々、そして現在進行中の共謀罪法。

この蓮の落胤さんが提示されたシーファー駐日大使(当時)名義で作成の外交公電に紐解く鍵があるように思います。

以下、引用。

原田会長アメリカ大使館に行く(自衛隊海外派遣に関する見解)

http://hasu-no-rakuin.hatenablog.com/entry/2017/05/05/215513

「原田会長とアメリカ大使館関係者(公使参事官:Minister-Counselor)の会談に関する外交公

電を発見しましたので紹介します。 Wikileaksから誰でも閲覧できます。2008年の2月に、シー

ファー駐日大使(当時)名義で作成された外交公電です。


公電のタイトルは

「SOKA GAKKAI GROUP MOVING TO SUPPORT SENDING JAPANESE TROOPS ABROAD」



原田会長が直接会談したのか?書簡なのか?は判断出来ないとはいえ、文書の内容はアメリカ大使館

の公文書ですので間違いはないと思われます。



以下、引用続き。


「翻訳すると「創価学会が自衛隊の海外派遣を支持する方向に動く」です。 」

具体的な公電の内容はPermanent Dispatch Law(自衛隊海外派遣のための一般法)について、

公明党(創価学会)の態度を原田会長の発言から検証しています。

以下は該当文章へのリンクとなります。





https://wikileaks.org/plusd/cables/08TOKYO284_a.html



>要するに公明党の支持団体の創価学会会長として、自衛隊の海外派遣を支持する方向に賛成である。と言う方向を明らかにした。

>と言う事です。


以下、引用続き。



「原田会長の意見は、以下の文章に要約されています。自衛隊海外派遣のための一般法に対する

原田会長の見解です。


「"The time has come for Japan to contribute more to international peacekeeping...the time for one-country pacifism is over,"(日本が国

際的な平和維持活動により貢献する時が来た...一国による平和主義は終焉を迎えた)

大使館側から原田会長への質問内容も記載されているので一部紹介します。

“Responding to a question about whether Soka Gakkai's Women's and Youth Bureaus would offer resistance to a Permanent Dispatch

Law,”

とあるようにアメリカ大使館は、

“創価学会婦人部および青年部が一般法制定に対し抵抗を求めるかどうか”と原田会長に質問 をしています。」



>原田会長は一体何者でしょうか?いまや信濃町本部に対する疑問の電話やツイッター等のSNS

>でもその様に言われています。



以下、引用続き。

「アメリカ大使館も認める婦人部の抵抗力。何ともダイレクトな質問です。

上記質問に対する原田会長の返答は以下の通りです。

“Harada said that while these groups believe strongly in building peace, they are also aware that pacifism is not the right way to make a t

rue contribution to international peacebuilding and peacekeeping efforts.


(婦人部および青年部は平和構築を強く信奉している一方で、平和主義が国際的な平和建

設と平和維持への取り組みに真に貢献する方法 として最適でないことも知っている)

婦人部、青年部と一括りにするあたりが中央集権的な原田会長の姿勢を示しています。各会員の考えは、そう単純に説明できるものでは

ありません。会員には、それぞれの政治スタンスがあります。」



>益々、一体何者なの?とても池田先生の御意向を受けての発言などではなく、会長個人の勝手な決めつけによる考え、発言かと。その

>辺りは蓮の落胤さんが仰っている様に、いかにも官僚的、中央集権的な会長の姿勢、もっと言えば 原田会長は会長でありながら創価

>学会の現場の事。会員さんの心が全く解かっていない。と言う事。自称・直弟子はやはり詐称で、全く池田先生のお心が解かっていな

>いという事です。



以下、引用続き。

「原田会長は2016年に朝日新聞のインタビューで以下の様に答えています。

朝日記者――会長が公明党の山口那津男代表らに、考えを伝えることは?

原田会長「まったくないかというと、そうではない。山口代表は後輩でもあり、意思疎通は図っ

ています。これでもかなり自制しているつもりですけど」


公明党の山口代表どころかアメリカ大使館に政治的な方向性を伝え、意思疎通を図っていま

す。現実的に考えれば、日本国内の大きな圧力団体にアメリカ大使館が無関心なはずは無いです

が、宗教団体としてここまで干渉していいものでしょうか。」





>またまた白々しい(笑)筆者が言うとおり。それが人間主義を標榜し、平和・文化・教育を推進し、人権・環境をも謳う世界宗教を自

>負する宗教団体の長のやるべき事なのでしょうか?

>原田会長が本当の弟子。又、直弟子というのであれば、師匠・池田先生が今まで築いて来られた

>人間外交、民間外交を行うべきで政治的な動きをすべきではないと思うのですがいかがでしょうか?



以下、引用続き。


「以前紹介した八尋頼雄副会長の政治活動に関してもそうですが、ここまでやるのは池田名誉会

長の指示なのでしょうか(八尋副会長の記事にも、原田会長の記事にも、池田名誉会長の“指

示”を匂わせるような記述はありませんでした)。



安全保障関連含め、創価学会首脳陣の政治干渉が彼等の独断だとすれば、納得できない会

員も多くいるのではないでしょうか。「原田会長と八尋副会長の政治的な干渉は、池田名

誉会長の指示ですか?」と電話で学会本部に伺ってみたいですね。“怪文書”ではありませ

んからしっかりと 答えて頂きたいものです。」




>全くその通りです。

>創価学会第6代原田会長はいつからアメポチになられたのでしょうか?

>そもそもアメポチとは、「アメリカの飼い犬のポチ」の略語であり、まるでアメリカに飼われ

>ている犬(ポチ)のように、アメリカに対して従順な様子や、自国に不利益があってもアメリカ

>の要求通りに政治を行う政治家の事を指す事なのですが、いつから政治家になられたのでしょうか?

>信濃町界隈におかれてはこの件はしっかりお答え頂きたいものです。

>聖教新聞もネタ切れして、内容がないようですから(シャレだよ(笑))

>この件に関してきちんと言い訳、弁明があるのであれば会長談話として会員さんに説明すべき。
 

今日の出来事。

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時45分47秒
  地域の友が家庭訪問に来てくれたよ(・∀・)

【友】ども、久しぶりw、あ、今度、〇部長に任命されたわww

【オレ】あ、そうなんやw、このタイミングでww福運、無いなww

【友/オレ】wwww(((笑)))((爆))((爆))

【友】メンバー守るで!だって、幸福責任者やもん!(゜ー゜*)

【オレ】せやな!っーか、スゴイ時代やな(あらゆる意味で)

【友/オレ】(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン!!








 

東新宿は??

 投稿者:日護って?  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時06分42秒
  妙本寺オタクなんだ~
ストーカーかも(笑笑)
何かキモい奴みたい
 

分かりやすい

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 5月 7日(日)20時24分39秒
編集済
  ダメよ~様

(新聞)取らない
(票)入れない
(金)出さない
極悪の「施を止める」実践!

だけど、直ぐには出来ません。
周りの目があるので。
票は出来そうかな。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月 7日(日)19時33分43秒
  ・忙しいという字は、心を亡くすと書きます。あわただしさのなかで、ただ追われる生活に流されてしまえば、大切なことまで見えなくなってしまいます。
・自由とは、不自由と表裏一体です。一番多忙な人は、一番不自由なようでいて、一番本当の自由を謳歌している。時間的な自由というのは、空です。時間の長さは基準にならない。時間がたくさんあるから自由とは言えない。
 

【第16回】「平和の種」を蒔く人に㊤(2013-8-1)

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月 7日(日)19時23分57秒
編集済
  ──この夏、全国で『創価ファミリー大会』が開催されます。未来部メンバーが中心となって、企画も運営も担っていきます。

池田名誉会長:頼もしいね。
私も心を躍らせて見守っています。暑い中、本当にご苦労さま!
熱中症や交通事故などに気をつけて、楽しく有意義に行ってください。担当者、また役員の皆様も、大変にお世話になります。

──ファミリー大会では『平和』について学ぶコーナーを設けるところもあります。

名誉会長:大事だね。『平和のバトン』が、しっかりと未来へ受け継がれていく。これ以上の希望はありません。
戦争を推し進めた軍部政府と戦って獄死された牧口先生、共に獄に入られた戸田先生も、どれほど喜ばれることか。

──池田先生は小説 『人間革命』 を、こう書き始められました。
戦争ほど、残酷なものはない。
戦争ほど、悲惨なものはない。
この一節を学んだメンバーから『池田先生の戦争体験を教えてください』というお願いがありました。

名誉会長:若い読者からの一番大事な質問です。著者として真剣に答えないといけません。
1945年(昭和20年)の8月15日、日本が終戦を迎えた日、私は17歳でした。まさに高等部の皆さんの年代です。
戦争は、私たちの青春をめちゃくちゃにしました。
わが家は、今の東京・大田区で海苔の養殖・製造をしていましたが、働き盛りの4人の兄が次々に軍隊にとられ、一家の柱である父はリウマチを患い、家業は傾いてしまいました。母はグチ一つこぼしませんでしたが、その苦労は並大抵ではなかったと思います。
幼い弟や妹もいるので、私は家計を助けるため、海苔作りの手伝いをし、新聞配達もしました。
当時の国民学校を卒業すると、近くの鉄工所で働き始めました。14歳だから、今の中等部の皆さんの年代だね。進学したかったのですが、かないませんでした。戦争の悪は、若い人から学ぶ機会を奪うことにもあります。
その上、私は結核にかかり、戦時中なので、十分な治療が受けられず、ずいぶんと苦しみました。
父母が苦労してつくった立派な家は、戦争が近づくと人手に渡り、やがて軍需工場になりました。引っ越した家も、空襲が激しくなると、強制疎開といって、また明け渡さなければなりませんでした。
ようやく、おばの家の敷地に建て増しをして、いよいよ明日から、そこで暮らせるという夜、突然の空襲で焼夷弾が直撃して全焼してしまったのです。すべてを失いました。辛うじて運び出した荷物箱から出てきたのは、妹のひな人形でした。
家族が意気消沈したその時、母が明るい声で言いました。『このおひなさまが飾れるような家に、きっと住めるようになるよ!』
母は偉大です。その一言で、皆の心に希望の光がともりました。

──戦争が終わった時は、どういう実感があったのでしょうか。

名誉会長:平和とは『こんなに静かなものなのか』と思いました。突然の空襲警報のサイレンも、爆撃機の爆音も、気に病む必要がなくなったからです。
そして『こんなに明るいものか』と思いました。戦争中は夜でも灯火管制といって、家も街も暗かった。母は『明るいねえ。電気がついたよ。明るいね』と声をはずませて夕食の支度をしてくれました。
父も母も、軍隊に行った兄たちを待ちわびていました。三男、四男、次男と、命からがらの姿で帰ってきたのは、その翌年です。
しかし、終戦から2年がたとうとしていた5月、ただ一人、消息不明だった一番上の兄の戦死の報せが届きました。私の大好きな兄でした。背中を震わせて悲しみをこらえていた母の姿を、私は忘れることができません。
戦争は、始まってしまえば、悲劇しかありません。『平和を築くための戦争』なんて、私は信じない。戦争が終わっても、地獄の苦しみは、ずっと続きます。わが家だけでなく日本中の多くの家族が、その苦しみを味わいました。それは、アジアでも、世界でも。
ゆえに、戦争は絶対悪なのです。私は戦争を心から憎みます。
戦争を引き起こす魔性を断じて許さない─私はこう誓ったのです。

──そんな折、人生の師となる戸田先生と会われたのですね。

名誉会長:そうです。兄の戦死の報が届いてから3カ月後の8月14日、暑い夏の夜でした。
社会は混乱を極めていよした。正しく生きゆく「青春の道」を必死で求めていた19歳の時です。
友人と共に参加した学会の座談会の会場に入ると、度の強いメガネをかけた壮年が、20人ほどの人に囲まれて話をしていました。
『私はこの世から一切の不幸と悲惨をなくしたい』─情熱に満ちた戸田先生の声が、会場に響いていました。
先生が、その時、講義されていたのは、日蓮大聖人の『立正安国論』でした。世の中を平和にするには、一人一人の心に、正しい哲学を打ち立てねばならない、という内容の御書です。
講義が一段落した時、私は先生に『正しい人生とは、いったい、どういう人生を言うのでしょうか』と質問しました。
戸田先生は、まるで昔から私のことをご存じのように、温かく包みながら答えてくださった。
そして『大聖人の仏法を実践してごらんなさい。青年じゃありませんか。必ずいつか自然に、自分が正しい人生を歩んでいることを、いやでも発見するでしょう』と語られたのです。
難しい宗教のことは分かりませんでしたが『この人なら信じられる』 と思い、10日後の8月24日に入信して、師弟の道を歩み始めました。暑い暑い日曜日でした。
以来、66年─。戸田先生の教えのままに、私は対話を武器に、世界中に『平和の種』を蒔き続けてきました。

──あるメンバーから『平和というとスケールが大きくて、何をすればいいのか分かりません』という質問が寄せられています。

名誉会長:『平和』とは、何なのか─そうやって考えていく、若き誠実なら心こそ平和の源泉です。今は、はっきりと分からなくとも、粘り強く求め続けていくことが、平和の波を起こすんです。
戦争の本質は「暴力」です。国や民族の間の大きな争いから、「いじめ」にいたるまで、現実には有形無形の暴力がある。ゆえに「いじめ」をなくそうと祈り努力する君は、すでに平和の創造者です。平和は、自分の勇気から始められるのです。
政治や外交、経済の次元などで平和を考えるのも、もちろん大事でしょう。しかし、それを動かしているのは人間です。『平和』をつくるのは『人間』です。
結局は、一人一人の『平和の心』を育む以外に、平和への確かな道はありません。

──『なぜ戦争は起きるのか』という率直な疑問がありました。

名誉会長:日蓮大聖人は【瞋恚(しんに=怒り)が激しくなれば、その国土に戦争が起きる】(御書718㌻)『御義口伝』と仰せです。
自己中心的な「怒りの心」が戦争を引き起こす元凶であると、見抜いておられるのです。
怒りは『貪・瞋・癡』(とん・じん・ち=むさぼり・いかり・おろか)という生命の『三毒』の一つです。そうした “毒”が はびこってしまえば、社会は乱れ、争いが絶えなくなります。
それに振り回されず、幸福と平和の方向ヘリードしていく、強く正しく賢い生命が『仏界』です。
人間の尊い心を信じ、全てから希望を創造していこうとする仏の生命です。それは『絶対にあきらめない生命』ともいえましょう。
この生命が、一切の人に具わっていると説くのが、私たちが実践する仏法です。
自分には、何より尊い生命がある。目の前の人にも、自分と同じ尊極の生命がある。だから自分の生命も、他者の生命も絶対に大切にしよう─これこそ、戦争を食い止める思想です。どこの国の人であれ、どの民族の命であれ。
この『生命尊厳の思想』を、世界精神に高めていくことが、現代の『立正安国』です。
仏界は、題目を唱えていくことで、わが生命からこんこんと湧いてきます。
そうして湧き出した勇気と希望と智慧を武器に、皆の心に励ましの光を送っていく。尊極の生命があることに共に目覚めていく。友のため、地域のため、社会のため、平和のために、わが学会員は、最も尊い地涌の菩薩として、立正安国の対話をしているのです。
『平和』とは─絶望を希望に変える、間断なき闘争です。
人間への信頼を断じて手放さない、不屈の根性です。
自他共の生命を最大に尊重する、人間の讃歌です。
今回は、私の友人である現代化学の父ライナス・ポーリング博士の、信念の言葉を贈りたい。
【世界には軍車力や核爆弾という悪の力よりも更に偉大な力がある。善の力、道徳や、ヒューマニズムの力である。私は人間の精神の力を信じる】

──博士は、ニュートンやダーウィン、アインシュタインと並び、最も偉大な科学者の一人として讃えられています。平和運動家としても活躍され、池田先生と対談集を発刊されました。
先生の講演に参加された際には、なみいる一流の識者を前に『私たちには、創価学会があります!
そして宗教の本来の使命である平和の建設に献身される池田SGI会長がおります!』と宣言されていました。

名誉会長:博士は私たちを信頼し、平和の闘争を託してくださった。4回にわたってお会いし、人類の未来について語り合ったことは、忘れ得ぬ歴史です。
博士は一貫して核兵器に反対し、核実験を推進する政府から迫害を受けた。それでも『人間を苦しめるものは断じて許さない!』と、多くの論文を書き、講演を重ね、平和への方途を示し続けました。
なぜ博士が、苦難に負けず、行勤し続けることができたのか。
幼少期は病気がちで、家計も苦しかった。9歳の時には父が亡くなりました。博士は、学校に通いながらアルバイトに励み、一家を支えていきます。大学進学後も、仕送りを続けながら、執念で勉学の日々を重ねていったのです。
『人間はやればできる』─若き日の奮闘の中で、博士はこの確信をつかみとったんだね。
博士は、弾圧にも屈しないで、勇敢に堂々と、平和の信念を叫び抜きました。その博士を陰に陽に支えたのは、奥さまの存在です。奥さまは 『平和の同志』 でありました。
心から信頼し、共に行動する同志がいる。仲間がいる─これもまた、平和の源泉なのです。
私には、平和のために戦う同志が世界中にいる。
そして何より『平和のバトン』を託す未来部の君たち、あなたたちがいる─これが、何よりの誇りであり、喜びなのです。
  (つづく)
 

今、最もトレンドな「3ない運動」

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 7日(日)19時20分31秒
  題名の件。下記、本日のツイッターより。


今、最もトレンドな「3ない運動」

(新聞)取らない

(票)入れない

(金)出さない

極悪の「施を止める」実践!


 

トインビー対談後の先生の御意志『未来対話』

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月 7日(日)19時01分31秒
編集済
  〝未来の宝〟へ慈愛のエール
池田先生が未来部員に贈る単行本『未来対話─君と歩む勝利の道』(中学・高校生向け)には【第1回】(2012.5.1)~【第23回】㊦(2014.3.1)が収められています。

【第16回】『平和の種』を蒔く人に㊤(2013.8.1)
【第17回】『平和の種』を蒔く人に㊦(2013.9.1)
では『戦争』『核兵器廃絶』『平和』 等について述べられているので、3回に分けて投稿したいと思います。

この時期の池田先生は、健康も回復され とても お元気で、8月上旬に長野県にて側近のごく限られた人達に御指導↓された頃です。
【これからの『黄金の3年』の開幕に当たり『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』】

『未来対話─君と歩む勝利の道』では、未来本部の代表らによる『未来対話』編集委員会が聞き手になり、中・高等部員から寄せられた質問に答えながら、様々なテーマに古今の偉人の言葉や生き方を通して〝青春勝利の道〟を示された著書になります。

「45年前のトインビー対談は時間が経ち古いので、今の先生の意思は違っているかも知れない。執行部や公明党が先生の思いに反した事はしない」
私も↑この様な言葉を幹部から言われたけれど、1972年から39年が経った先生の御意志は変わられていません。
今から《4年前の2013年8月*9月》です。決して“古くは無い”のです。

そして安部政権に擦り寄り、執行部と公明党が扇動している世界平和を壊す言動とは、全く違う言葉が並んでいます。
これから先を歩く未来部メンバー達へ『平和のバトン』を受け継がれた、池田先生の真実の言葉だと。

池田先生は本書で『みんなは、学会創立100周年の2030年には、どんな自分らしい花を咲かせて、立派な大人になっているだろうか─私は考えるだけで、わくわくします』と万感の期待を寄せておられます。

※長文の投稿になりますが、池田先生が望まれている『心』を受け止めて下さい。
 

組織の枠を越えて...

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 5月 7日(日)18時24分17秒
  学会員の旧友や親戚と信心の話をすることは"組織内組織"として御法度になるらしい。無言。  

3人組ブログ更新されていました!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 5月 7日(日)18時07分45秒
  表記の通り。  

日本共産党撲滅法門!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 5月 7日(日)17時58分11秒
  北朝鮮情勢が風雲急を告げる昨今、北朝鮮はリアルな脅威ではないと言ってのけたのが日本共産党です。この脳天気な国賊、非国民、アカを撲滅する法門こそ、日蓮大聖人の丑寅題目闘争ではないでせうか、とは友好期間でありながら、連絡を一方的に送り付けて来る地区部長の言です。日本共産党撲滅法門!南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。  

おてもやんさん

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 7日(日)16時31分35秒
編集済
  独り言のつもりで書いていましたがそれは失礼致しました。

たくさん書かれていたようですが、該当部分だけお答え致しますね。

下記、昨日の投稿の書き込みより。

「一つだけ例に挙げれば、

>人間革命を現代の御書だと言ったり、会長に帰依と言ったりしていた

これを言い出し、強調していたのは会長になりたかったお一人。

後に退転し反逆して既に鬼籍に入った元副会長のゴマすり源次郎こと福島源次郎氏ですよ。

先生が言い出した訳でも、奨励していた訳でも有りません。

ましてや当時の副会長は常識的な少数。今のように有象無象の副会長ではありません(笑)

ですので影響力はそれなりにありました、今の副会長の比ではありません。」



これはリアルに福島氏が副会長時代に言った事を知っていますし、雑誌、書籍等で書いていま

す。後の第一次宗門問題の際に宗門より問題視された時もリアルに現場におりましたので知って

います。文証、証拠は学会側、宗門側として記録がきちんと残っています。


>人間革命を現代の御書だと言ったりした  文証。

「私は再び繰り返したい。「人間革命」は現代の御書である。「人間革命」を通して御書を拝読する

と、大聖人の大精神がより鮮明に、私の心を打つ。更に御書を通して「人間革命」を読むと、学会

精神が体内により強烈に脈打ってくる。

御書から「人間革命」へ、そして「人間革命」から御書へと。この往復の中に、信行学の揺がぬ確立

があるのではなかろうか。

「人間革命」はそのような一書である。大聖人との不可思議な血脈の相承がある。確かに不思議な

書といわざるをえない。

(福島源次郎述 文集「教学と私」第一巻)


>会長に帰依と言ったりしていた  文証。

「この若い革命家の「妙法への帰命」という理念は、具体的実践でいうならば希有の師への帰

命、すなわち「戸田城聖への帰命」でなければならぬことを、彼は知ったのである。
(
後略)(中略)

妙法広布の大願に身命を削る戸田前会長と生死を共にしていくとの、生命の奥底からの深く厳し

い決意にたった実践。これが山本伸一青年の「革命は死なり」という意味であった。」

(福島源次郎講義「小説人間革命第3巻に学ぶ」聖教新聞49年11月8日付)

「戸田先生のとらえ方が、“希有の師”なのです。“希有の師”という言葉が初めて出てきたのです。「希有の師への帰命」ということ

を、御義口伝をひっぱり出して読んだのです。いずれにしても、これはついていくというようなものではない。師弟不二だから、生命次

元の問題だ、と。」

(福島源次郎談「潮流」第9号)




上記、引用が元副会長の福島源次郎氏の著述した文書です。

これが後に宗門より追及、問題視された箇所の一部です。私が根拠も無く言っている訳でありま

せん。

リアルにその時代に学会員として聞いたこと、見たことです。おまけに文証もあります。

これは捉え方ですが、決して横やりのつもりはありませんでした。

失礼があったのはお詫びします。

取り急ぎ、私が投稿した部分のみお答えしました。


下記は福島氏に関するウィキからの引用です。この通りだと思います。

昭和47年(1972)、40歳の若さで創価学会副会長に就任。当時は池田大作第3代会長に心酔し、「師への帰命」をさかんに提唱。また小説『人間革命』を「現代の御書」と位置付け、その学習運動を推進した。

昭和54年(1979)3月、九州大牟田会館における指導の内容、いわゆる「大牟田発言」が日蓮正宗の宗門より問題視され、その責任をとる形で、学会の一切の役職を辞任し、九州に移転。以後、学会の外廓企業である日本図書輸送に勤務。

昭和58年(1983)3月、日本図書輸送を退職。

昭和61年(1986)4月、池田にあてて「誠諫之書」を送付。その直後より激しい攻撃にさらされる。なお同論文は石田次男を経て内藤国夫にわたり、マスコミに流出。『諸君!』に掲載される。また同年12月、「続・誠諫之書」を送付。

昭和63年(1988)8月、「破邪強言之状」を提出。

平成2年(1990)、鷹書房より『蘇生への選択』を刊行。同書の第五章「諌言と破折の書状」は「誠諫之書」「続・誠諫之書」「破邪強言之状」の三書を収録。

平成4年(1992)3月、蘇生講を結成。

平成10年(1998年)8月8日死去。享年66。

http://

 

加憲

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月 7日(日)16時23分40秒
  憲法9条①項、②項を残して、どう「加憲」するのか分かりました。

③なんちゃって

と書き加えるのです。なんちゃって平和主義ですから!
これには小林節さんも気づかなかったでしょう。
これなら池田先生にも傷をつけず、会畜も納得、安部も大喜び。
 

(無題)

 投稿者:東新宿  投稿日:2017年 5月 7日(日)15時33分3秒
  自己挙手申告ならぬ他人に代理投稿させ、ときにはそれを削除する自称一番弟子

ありがたや南無日護上人

(誇張とパロディです。あっ、一番弟子ということ自体が誇張とパロディなのかも)
 

こんぺいとうの

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 5月 7日(日)15時16分23秒
  遠山君が櫻井よし子司会の憲法改憲フォーラムにこんぺいとうとして、
初めて参加してます。ユーチューブで是非皆さま。視聴してください。
 

先生は「久遠元初」をすでに脱構築していた!

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)15時03分11秒
  「法華経の智慧」に学ぶ(29)  投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)12時52分11秒 この引用個所は次のように解せる(「凡夫即身成仏論」、第二部「創価学会における日蓮本仏論の行方」から)。
「上行菩薩 = 因位の仏 = 因果倶時の仏 = 無始無終の永遠の本仏 = 久遠元初の自受用報身如来 = 南無妙法蓮華経如来」(71頁)。一応は正宗教義を踏襲しながら大聖人を神格化する「日蓮久遠本仏論」を展開しているように見える。しかし再往、次の段では戸田生命論を踏まえ、我々全員に成仏の道を開く普遍化の方向に論を展開していく。
「久遠元初 = 無始無終の宇宙生命 = 無作三身如来 = ありのままの凡夫 = 本有常住 = 南無妙法蓮華経 = 久遠の妙法」(72頁)。これはすでに正宗教義の「久遠元初」の概念を超えて、久遠の妙法を私たち凡夫が大聖人と同じように実践して即身成仏を成就する凡夫本仏論を志向している。つまり、先生は正宗教義を踏まえながら、すでに脱構築を試みていたのだ。

https://www.amazon.co.jp/dp/1542334926/ref=sr_1_3…

 

代理投稿です

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2017年 5月 7日(日)13時32分0秒
  皆様、GW最終日、いかがお過ごしでしょうか。
今回も、宮川氏の代理投稿になります。ご一読くださいませ。




尊敬する心の友から、嬉しいメールを頂きましたのでシェアさせて頂きます。

いろいろな方にお会いして、異口同音におっしゃるのが、
宿坊の掲示板に出会ったことがよかったということです。

次におっしゃるのが、
「組織信仰やめたら功徳が出ました!」、です。
具体的には、勇気を出して
「(新聞)取らない、(票)入れない、(金)出さない」の実践。
地道な対話と実践が次の時代を間違いなく開くと思います。


素晴らしい!私も組織信仰の犠牲になって、不幸になっていった方の話を彼方此方で聞きました。

先生は、「私の一番の願いは皆さん方の幸せです 」と。
先生は、財務は三桁、四桁だ。生命保険を解約しても出せ!などとは絶対におっしゃってません。

秋谷元会長に対して、
「1人、(どんなに多くても)最高10万円までで、良いんじゃないか?」

私は、会員さんに負担をかけたくないんです。
だから、私は私の、本の印税収入など、全部、( 財務 )しています。
何百億円です。世界一の財務の金額です。
会員の皆さんに、負担をかけないよう、宜しくお願いします。


これが先生の真実の叫びです。御心です。

又、党に対する支援に対しても、 先生は、公明党!委員長は誰だ!
もしも、民衆を少しでも苦しめるような事があったら、私は許さない!
解党も辞さない!私が造った党です、( 要旨 )と。

労働者派遣法に始まり、近年の秘密保護法、集団的自衛権など、
先生がお元気であれば、絶対に許されない暴挙です。

又、聖教新聞、私が言いたい事の万分の一も、掲載されません( 要旨 )。
私の思いは、あの小さな寸鉄に込められています( 要旨 )と。

今年の4.24の聖教の寸鉄、覚えておられるであろうか。
現会長の六代会長Hさんや前会長のAさんが、死んでも掲載したくなかった先生の叫び。
「 第三代を中心に団結せよ !」
「 永遠に師と共に!」

名誉が付くと、ひな壇のヒナ。
何の権限もない、我が師匠、池田名誉会長の、真正の弟子達に送る魂の叫びである!

全国の友よ、世界の同志よ!
御本尊に、その身を捧げ、世界の広布を祈った時に、先生の叫びが、我が胸に、不屈の勇気を呼び起こすでしょう。

御書を拝したい。
「悪王の正法を破るに、邪法の僧等が方人( かとうど )をなして、智者を失はん時は、
師子王の如くなる心をもてる者.必ず仏になるべし、例せば日蓮が如し、
これおごれるにはあらず、正法を惜しむ心の強盛なるべし」
(御書957頁).

先生の和歌、

共 戦、
生涯にわたり、
われ広布を、不動の心にて、
決意あり、
真実の同志あるを信じつつ、
合掌

昭和54年5月3日 夜、大作。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月 7日(日)12時54分29秒
  悪なくして善はなく、善なくして悪なし。両者は、相対的であるとともに相補的な実在である。決定的に重要なことは、善も悪も互いに(善なら悪を、悪なら善を)他者として、その関係性の上に自己を成り立たせているということである。ゆえに、悪も、対応のいかんによっては善に転じ得るのだという点では、可変的実在なのである。  

「法華経の智慧」に学ぶ(29)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)12時52分11秒
編集済
  上行菩薩は「因位の仏」.「久遠」とは御本尊

名誉会長:この「因位(仏因の位)の仏」 ―それが上行菩薩です。「因果倶時 の仏」です。

     上行菩薩が出現しなかったならば、無始無終の本仏は示せないのです。

     上行菩薩の出現は、五百塵点劫という想像もつかない過去をも突破した「無始無終の久遠の本仏」を指し示しているのです。

須田:  これまで、わかったつもりで、あいまいだったことが、かなりはっきりしてきました。

     この「無始無終の本仏」とは、

     私たちが「久遠元初の自受用報身如来」 と呼んでいる「南無妙法蓮華経如来」のことですね。

名誉会長:もちろん、その通りです。

須田:  そうしますと、この「久遠元初」というのは、もはや「はるかな昔」という意味ではありませんね。

     時間の枠を突破しているというか、もう「時間の概念」ではないということになります。

名誉会長:そうです。「久遠元初」とは「無始無終の生命」の異名です。

     時間論ではなく、生命論です。

     生命の奥底の真実 - 無始無終に活動し続けている宇宙生命そのものを指して「久遠元初」と呼んでいるのです。

     それは「無作三身如来」と言っても同じです。

     大聖人は「久遠とははたらかさず・つくろわず・もとの儘と云う義なり」(御書 p75)と仰せだ。

     「はたらかさず」とは、途中からできたのではない、本有ということです。

     「つくろわず」とは、三十二相八十種好を具足していない、凡夫のありのままということです。

     本有常住であり、「もとの儘」です。

     これを「久遠」という。

     「久遠」とは「南無妙法蓮華経」のことです。

     御本尊のこ とです。

     だから、御本尊を拝する、その瞬間瞬間が「久遠元初」です。

     私どもは、毎日が久遠元初なのです。

     毎日、久遠元初の清らかな大生命を全身に漲らせていけ るのです。

     毎日が久遠元初という「生命の原点」から新たな出発をしているのです。

斉藤:  それこそ「本因妙」ですね。

名誉会長:だから「今」が一番大事なのです。

     (略) だから「久遠の妙法」の 広宣流布へ本気で立ち上がれば、そのとき、生命に「久遠元初の夜明け」が訪れる。


   「創価正義」サイト
   http://www.sgi-seigi.com/

   今の、そして将来の創価学会教学は「法華経の智慧」にあり。

   其の新しい教学を世界に普遍的展開。
   教学解釈に悩める現今の創価学会メンバーのために、立ち上がった松戸博士。
   氏の主張する「凡夫即身成仏論」・・「日蓮仏法」2、
   少し、理解に難しい部分もありますが、一読に値すると思います。
   ぜひ、挑戦してみてください・
 

以前から平和主義を否定していた原田会長

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 5月 7日(日)12時37分42秒
  いくら強調しても強調し過ぎることはない、正真正銘の重大ニュース。

本来ならば学会本部は、開き直るか弁明するか、どちらにしても、聖教一面トップで扱うべき事件。

平和主義を捨てた創価学会は、もう創価学会ではない。

現代に於ける身延離山ということも、そろそろ視野に入れておかねばならないかも知れないが、

そうなれば、職員しか居なくて、一般会員がゼロという、変な宗教団体が出現する姿を見ることになるだろう。

聖教が報道しないのなら、口コミ、或いはインターネットで拡散すればいい。

とにかくこの件を、現場の学会員さんに伝えていきたい。

 

「朝鮮動乱と広宣流布」(4)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)12時33分9秒
編集済
  戸田城聖全集 第三卷より

「王の寿(いのち)終わって後は大地獄の中に生まれん」と。
またいわく「夫人も王子も大臣も、その政治の責任者はまた同じ」。
とそのごとくであるかいなや、仏眼によるにあらずんば知るによしないが、仏は不妄語(ふもうご)の方である。
仏が不妄語の人ならば、”仏法ー真実の仏法”のまさに滅せんを見て捨ておいた王の後生のほどは恐るべきである。

これ三つの不祥(ふしょう)のことありという中の一つである、

「穀貴」(こっき)とは、ものが高くて民衆が買うことができない、
生活程度が下落することで、すなわちインフレのことである。インフレに悩むぞとのことである。

二つに「兵革」(ひょうかく)とは、戦争の災難を受けるということである。それが、外国からの戦争にしても、
内戦にしても、民衆にとって、なんの価値があることであろうか。

三つに「疫病」とは、伝染病の流行である。また、民衆の精神分裂を意味する。
一人は共産主義だ、一人は資本主義だ、一人は享楽(きょうらく)主義だ、また個人主義云々と。
民衆間に思想上、政治上、なんの統一も行われない姿である。

この大集経の三つのすがたが東洋になしとするか、また、ありとすれば、何処の国をさすのか。

これ皆、仏の金言に背いて仏をまつらないところから出来したものである。邪宗教、低級仏教によって、

仏の真意に背く仏罰である。

日蓮大聖人の

「世皆正に背き、悉く悪に帰す、故に善神は国を捨てて相去り聖人はところを辞して還(かえ)り給わず」との教えを、

再度繰り返して吾人は叫ぶのである。

ある人は言うであろう「仏教は東洋のものだ。東洋に仏教なしと、だれがいうか。インドにも、ビルマ(注:現ミャンマー)、
仏印(注:現ベトナム)にも、中国にも、朝鮮にも、仏教はある。ことに日本は仏教の国ではないか。

仏教がないと、だれがいうのか。

そのうえ、日本は神の国である。神々が日本の国を捨てるわけがない。
おかしいことをお前は言うではないか」と。

「仏教のある国を、諸天善神が守るなら、日本も守られて良いはずではないか」と。
 

今週のことば 2017年5月7日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 5月 7日(日)10時46分22秒
  「ほむれば弥功徳まさる」
尊き友の健闘を
最大に讃え励まそう!
喜びと感動を増して
いよいよ勝利の波動を!
 

師弟と主従の区別が出来ない人びと

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 5月 7日(日)10時38分2秒
  原田さんが挙手した会長職とは

三代の会長に連なる指導者としての会長職ではなく
秋谷さんが整えた主従の体制の頂点としての会長職なのだろう。

池田先生は少ない給料の中で訓練する師弟関係の組織を重んじたが
秋谷さんは大きな金の流れを作って主従関係の組織に変えた。

その頂点の人を従わせる「偉い人」のポジション。

信心の上の師匠というものと
人を従わせる頂点というポジションの違いを
しっかりと区別することが
仏法の一環であり信心の一環であり

本来ならば組織運営という僧団(職員の運営による組織)と
師匠を求めて信心をしている俗衆(一般会員の信心)が
相乗的な効果をもたらす自然な和合であることが求められる。

人を従わせる頂点というポジションを手にしたという思い込みは
別個にある「師匠」という存在のために従わない人間がいることを
快く思わず怨嫉し、師匠と会員との間に割って入り分断しようとする。

本来は僧俗和合の和合僧団であるべきなので
「一般会員は本部の打ち出しに従うべきであり
師匠を求めた自立した信仰など認められるものではない」
というような実質の現在行われていることが
師・僧・俗を分断している。根底は怨嫉である。

師は法の理念とその体現を示し
僧団はそれに基づいて多くの人に享受させるための運営をし
俗衆はそれを享受しながら報恩の行動をしていく。

本来最も厳しい修業が必要なのは僧団の僧であり
僧が師の理念を飛び越えて勝手なことをしてはいけない。

創価学会には偉大な師匠がいて師を求める健気な多くの会員がいる。
だが僧団がまともじゃなさすぎる。

師の理念に適った僧俗和合の僧団ではなく
権威の理屈に迎合した僧権共謀の慢心した僧団だ。
僧が和合を破っている。

崇めるべき「創価学会仏」の名に潜んだ増上慢。
そう考えると、それってアレだよね。
自らアレとして本領を発揮してきた、みたいな。

僧団(組織の職員たち)の腐敗というものは
師匠を求め戦い抜いている会員は前々から気付いているものがあったが
池田先生が健在の時には、そこを中心とした団結がまだ可能だったし
執行部もあまりにあからさまな違背は抑えられていた。

自ら手を挙げた会長。
池田先生が倒れられたとたん
まっさかさまに堕ちて desire の会長。

創価学会の会長だから偉いんだゾって

本当にアレっぽいし
ちょっと個人的なコンプレックスで
広宣流布の団体を破壊するのやめてくれないかなぁ?

人間主義、平和文化教育、広宣流布の邪魔だよ?

それって最大のカス、、、ん?
あまりにカスなんで間違えちゃった。

最大の悪ですからね。
 

おてもやん様170507

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月 7日(日)09時34分14秒
  おてもやん様
千切り千切りの投稿ですみません。お許し下さい。
まず、私の立場では、ダメよ~ ダメダメさんはじめ、バックアップして下さった皆さんにお礼を言いたいと思います。ありがとうございます。短文での短時間での掲示板対話では真意が伝わり切らないことがありますよね。すみませんでした。

ダメよ~ ダメダメさんの言われていた「二枚舌、三枚舌」が今の創価学会を産んだ本質的な問題と思います。「依法不依人」が出来ず、やたらと別のものが混ざって、「別の宗教に変わって行ってしまった」こと。「法華経は良い薬だが毒を混ぜたら毒になる」という意味の御書があります。我々はこれを飲まされているのです。徐々に時間をかけて。すぐには分からないように。映画『シックス・センス』にはそんな可哀想な少女の話が語られています。この少女が我々です。

私が少し冷めた目で見て話せるのは、私が学会二世じゃなく、外部の人間の感性そのままだからです。ぶっちゃけ、私は学会二世を見て、こう思います。「なんで学会なんかに入った??? やめたらええのに」と。言いそうになるのを必死に抑えています。そういうと、KAWASAKI∞(川崎エイト)の、学会二世でない一人は笑って頷きます。
変でしょ? 矛盾することばかり。じゃ、なぜ、あなたはやめないのか、と思うでしょう。私が学会をやめても身内は誰も反対しないどころか、安心して喜ぶでしょう。それでも、こんな創価学会での信心を勧めて「一緒に浄化させよう」と言うのです。二世にも。

いつも考えます。「もし二世に生まれていたらどうした?」
おそらく家を出て、二度と戻らない。そういう人が私の地域にもたくさんいます。
そして、私はおてもやんさんと同じ結論を出していたと思います。だから、おてもやんさんを特別とは思わず、むしろ私に似ていると思っています。
ただ、私も褒めていただけるほど誠実な人間でもありません。今日はこれから仕事なので、このへんで、ご容赦下さい。
 

性質異なれど味噌も糞も一緒

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月 7日(日)08時43分8秒
編集済
  佐藤時期理事長?何ソレ?佐藤浩って理事長になるの?
2014年頃から、菅官房と密談してる事でTVや紙面で言われてた副会長でしょ?

▲密談の席上で菅官房から「行使容認の合意は急がない」とか「悪いようにはしない」って手形を切られた佐藤浩?
▲【集団的自衛権】を容認の方向で組織の取りまとめに動いた佐藤浩?
▲安部政権に擦りスリしてる谷川&佐藤浩?

創価の副会長&自民の官房長官…政治に顔が利き選挙も完全勝利なら、副会長やめて「時期」の選挙に立候補すれば良いじゃん…自民党から(笑)

あッそれと「創価学会幹部」が執行部の色々を解説してるみたいね。やたら詳しいから執行部内の人?or副会長?
▲池田名誉会長の不在で復活した学会内部のキーマンが、秋谷栄之助前会長。
(先生から叱られ実権を失った人ね↑)
▲今の学会本部は秋谷前会長を中心に、自民幹部と会ってる弁護士の八尋頼雄、菅官房に近い谷川佳樹、佐藤浩が主流を占めている。…って。
※net newsに実名で書いてあったから、そのまま載せましたょ。

自己挙手申告会長の原田さんは、佐藤浩さんと全国行脚し、上座に座って各方面長に印籠を見せ付けたんだ…で今の立場を確固とした?知らなかった~

シーファー駐日大使に「自衛隊海外派遣に一般会員を説得することは可能だ」って笑いながら語った原田さんに助言。↓
公明党議員を押し退けて自民に荷担してる、秋谷さん*八尋さん*谷川さん*佐藤さん達と一緒に「新党」を創られますか?
それには政治家が必要だから、山口代表より力を持っておられる○田さん*○側さん*○山さん達を、お連れしたらどうでしょう?
政治資金も沢山かかりますが、タンマリ貯まった「私腹の肥やし」があるでしょうから大丈夫ですょね。

「原田会長は佐藤浩に操られている」と疑念を抱いている方もおられますが、自己挙手申告会長の原田さんは、『信心の歴史』がある会員達に様々な「処分」を執行し、広布に生きた崇高な人生を切断した事は消せない悪の歴史なので恐くて必要ないのですょ。

大聖人の幸福境涯を開く哲学と、池田先生の励ましの言葉を抱きしめて生きる真面目な会員達は、「政治家気取り」で動き回る者達って尊敬できないし、三代の会長が創られた【創価学会】を潰されたくないのです!
速やかに お引き取り下さいね。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、荒川総区の大会開催、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 5月 7日(日)08時30分59秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、怪鳥様が御出席されての誓願の大会、勝利王荒川が新時代を開くんデスかぁ~? 御苦労様でぇ~す(笑)

だからデスかねぇ~? ズバリ昨日の「新・人間革命」雌伏三十七、もろにかぶってまぁ~す(爆)

執筆チームの皆さんに命令されてるんデスかぁ~(笑) それともピロシの差し金デスかぁ~(笑)

5日に豊島区、6日に荒川区、本日はどちらデスかぁ~(笑)ナニか、重点区ばかりを狙っての会合、誠にご苦労様で~す(笑)

さてさて、またまた、御聖訓を引かれての大激励? 「賢者はよろこび愚者は退く」(御書P1091)デスかぁ~(笑)

原田怪鳥様、意味が判って言ってマスかぁ~(笑)

>しをのひると・みつと月の出づると・いると・夏と秋と冬と春とのさかひには必ず相違する事あり凡夫の仏になる又かくのごとし、必ず三障四魔と申す障いできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり<(御書P1091)

凡夫が仏になろうとする時には、相反する事が必ず起こる、必ず仏にならせまいと、三つの障りと四つの魔が邪魔をする、その際に賢者は

「いよいよ魔が来た、これで仏になれる。」と喜び、愚者は「わぁ~、魔が来たぁ~、逃げよう。」と退く、このことデスよねぇ~(笑)


さて、そこで質問です!(ブルゾンちえみ風)

「選挙」は仏道修行デスかぁ~? 師匠は明確に今後の活動方針として、否定されていますが(会長講演集第三巻参照)、いかがデスかぁ~(笑)

更に、「魔」とはどんなかたちで現れマスかぁ~? 「権力」というかたちで現れませんかぁ~(笑)

安保法案に賛成、共謀罪に賛成、教育勅語を認める閣議決定、おまけに「我が闘争」まで認めちゃった公明党

まさに自民の下僕となって、権力側に立つ公明党を応援するコトのドコが「魔」と戦うコトになるんデスかぁ~(笑)

権力側に立って応援して、「三障四魔」がおこるワケがないでしょうねぇ~、むしろ喜んでマスよぉ~(爆)


更に言えば、師匠を裏切り、追い落とし、自ら手を挙げ怪鳥になって、創価を官僚組織に作り替え、ちゃっかり会則も変え、怪鳥の座にしがみつく怪鳥様、

「組織を守る」という言い訳のもと、自民(権力側)にスリ寄り、「魔」から退いちゃった怪鳥様(笑)

そんなアナタに、この御金言はふさわしくありませんよぉ~(爆)

原田怪鳥様の教学力を皆笑ってマスよぉ~、どうか講義録をしっかり読んで、適切な引用をお願いしま~す(笑)

 

戸田先生 講演集

 投稿者:こんにちは  投稿日:2017年 5月 7日(日)08時06分30秒
  昭和27年2月17日
青年部研究発表会より

今の牧口門下が、わたくしを支えるように、三代会長を戸田門下が支えていきなさい。

わたくしは広宣流布のために、身を捨てます。その屍が品川沖に、また、どこにさらされようとも、三代会長を支えていくならば、絶対に広宣流布はできます。


……………………………………

昭和29年3月30日
本部幹部会より

いばる地区部長は大きらいだ。ましてや班長で地区部長のところへ行っておせじを使うのはインチキである。こんな班長ほど、下にいばっている。これはじつに良くない。

 

アメリカの干渉の方が重大事

 投稿者:通行人  投稿日:2017年 5月 7日(日)07時49分3秒
  湾岸戦争開戦前の青年部幹部会で、先生が「戦争反対の人!」  サッと全員挙手。
このシーンが中継で流れました。覚えておられる方もいらっしゃるかと思います。

親米ポチの保守言論人(政治家や日本会議界隈など)の目にはきっと苦々しく
映っていたでしょう。当然、普通にアメリカ政府や情報機関も情報収集したはずです。

アメリカと親米ポチ自民党などの思惑を進めるのに、日本でやかましいのは「創価学会」いや
池田大作だ、と。

ですので、息子バカブッシュの際のイラク侵攻では明確な圧力があったと聞いています。
反対したらアメリカSGIのメンバーを弾圧するから、と。
当時、アメリカでは愛国者法など言論封殺の法律が次々と立法化されていたので事実だと思います。

一昨年前の安保法制制定の背景にもこうした外圧があったのでは、と想像していました。
というより確信していました。

もしも、会長がシーファー駐日大使とのやり取りの中で、「拒否もしくは難色を示す」
という選択を表明していたらどのようになっていたのでしょう。
総力で創価学会ネガティブキャンペーンが再燃したかもしれません。

しかし、必要以上に摩擦を起こさないようにするのは分かりますが、
原田会長!「巌窟王の折伏精神を忘るるな!」ではないのですか?



 

ダメよ~ ダメダメ さんへ

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 5月 7日(日)07時18分42秒
  ダメよ~ ダメダメ さんへ
おはようございます(^_^) はじめましてですね。
私はSaySaySayさんと対話をしたかったのですが、せめて「横やりを入れるようですみませんが」というような一言で、仏法者である貴方に人としての誠実さ見たかったところです。
残念。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/68448


>>人間革命を現代の御書だと言ったり、会長に帰依と言ったりしていた

>これを言い出し、強調していたのは会長になりたかったお一人。
>後に退転し反逆して既に鬼籍に入った元副会長のゴマすり源次郎こと福島源次郎氏ですよ。

それは貴方がどこかで聞いた噂でしょうか?確実なソースはありますか?
学会はいろんな人を切り捨てていっては罵詈雑言を浴びせてきてるので、信憑性がイマイチ・・・。
(でも、宿坊も学会本部からしたら組織造反の一派で切り捨てられる人たちの集まり・・・?)


>学会理解者を増やす為、教勢拡大の為ならまだしも、近年の展示は全てが選挙の為が目的。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68460

これは私も同感です。
ただ気になるのは貴方の言う「近年」とはいつ頃からのものを指していますか?
私はそもそもガンジーの平和思想と池田大作氏の思想は相反するものと思っています。

「勝つか負けるか。 やられたらやり返せ 。 世間などなんだ! なんでもいいから、言い返すんだ。こわがったりしてはいけない。 怒鳴っていけばいいんだ!(中略) 反逆者には「この野郎、馬鹿野郎」でいいんだ! 」 平成元年3月12日 埼玉指導
というわけで、いつ頃からのガンジー池田展が選挙の為が目的だったのか気になるので教えて下さい。(^_^)


http://6027.teacup.com/situation/bbs/68459

>かつて某所での信濃町界隈の最高幹部との懇談会にて。
>先生が「(この中で)会長やりたい奴?」と
>その時、真っ先にというか、一人だけ挙手したのが現会長(笑)
>「原田で良いというから(会長に)したのに、何だこの様は」

貴方のこの記述も非常に興味をそそられました。
この話の確実なソースはありますか?ただの人づての噂でしょうか、録音テープとかありますでしょうか。
事実だすれば、この部分だけからも、「会長」の決め方のいい加減さもさることながら、選挙の結果が悪いと「ダメな奴」とコケにする
池田大作氏がますます偉大なガンジーからかけ離れていってしまいます。
こんな横暴な俺様な態度を取っていれば、そりゃ人からの恨みを買うでしょうね・・・。

とにかく総じて ダメよ~ ダメダメ さんのコメントは、
曖昧なソースと主観で人格攻撃・・・創価新報や聖教新聞の紙面座談会のような文体のように感じました。
SaySaySayさんとは全く違って「誠実さ」のようなものを感じられません。なぜでしょう・・
声仏事を成すと言います。ネットでは言葉仏事を成すのような気がします。
外部の私から見ますと、貴方の投稿は、読むだけで「うわ・・・創価学会の信者って、猜疑心の塊でギッスギスしてんなぁ」という印象を持たれますよ。

>退会されておられるようですのでご興味があまり無ければこれ以上突っ込まれる事
>は時間の無駄かも知れませんが。

私は日本の近代史が興味がありまして(^_^)
創価はその中の一興味対象でしかありませんし、暇な時にしか考えてないので無駄にしている時間はないと思うので大丈夫です。
ご心配いただきありがとうございます。
 

新刊書のご案内です

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)06時52分46秒
  「凡夫即身成仏論 ― SGIのための日蓮仏法2.0」(松戸行雄著)は、従来の正宗教義をベースにした教学1.0を現代的な2.0にバージョンアップすることを提案します。発売元がアマゾンUSAですのでアマゾン・ジャパンでは「Yukio Matsudo」で検索しないと出てきません。ペーパーバックのリンク先は下記。Kindle版は日本語の著者名とタイトルが表示されます。
https://www.amazon.co.jp/%E5%87%A1%E5%A4%AB%E…/…/ref=sr_1_3…
ぜひ読後の感想をお聞かせください。また、知人友人の方にこの本の紹介をお願います。

https://www.amazon.co.jp/dp/1542334926/ref=sr_1_3…

 

潜在意識の概念

 投稿者:史人  投稿日:2017年 5月 7日(日)06時13分24秒
編集済
  11年前に子供達にスポーツを教える機会があり、最終日に教えるメニューが無くなってしまったことから、朝まで寝床で子供達に教えるメニューを考えていたことがあります。
今日はそれとは違うのですが、ずっとEMDR関係の10~40分程度の自分の意識を呼び起こす映像と音の世界にはまっていました。
結局、朝方になって、心理学の方のビデオを見て書いておこうと思った次第です。
朝方まで考えている中に答えが出ている場合があります。
私の拙い思考で申し訳なく思います。m_m

心理学の分野で、潜在意識の概念や如何?
一、何々をしないのないがわからない(認識出来ない)。何々というのだけ残ってしまう。なので、何々が出来るという意識を持つ。
一、時間の概念はなく、潜在意識にとっては今しかないので、今という時間経過だけある。こうなりますようにという願っている自分を暗示していくことになるので、こうだと自分は今何々出来るんだと言い聞かせること。そして、それが終わると自分の潜在意識に有難うと自分に言って暗示を解くのだといいます。

それが信心の世界になると願望に変わる為に全く違ってきます。
ある時会合で学園の方が来られた時にどんな仕事をしているのか聞かれ、「仕事が身につくように」とご指導されました。

日々願う時に「仕事が身につくように」など「何々ように」と願うのはごく自然なことでしょう。

もう一例です。
それから遡ること20年以上前になりますが、ある時会社に父の借金取りから電話で払えと言ってきました。
それで学園の方に指導を受けました。
それは頑張っている功徳や!僕には関係ないと言いなさい!
そして、名前を伺い、警察に言う旨話しなさい!とご指導されました。

その時に「何なる世の乱れにも各各をば法華経十羅刹助け給へと湿れる木より火を出し乾ける土より水を儲けんが如く強盛に申すなり」の御文を教えていただきました。
そして、その言葉の通り話し、次から会社に電話が来なくなりました。

こちらは少し違います。
はっきりこうではないと言い切っています。
前者と後者では具体性が全然違います。
何々ようにの部分が、「自分に」と変わった時、初めて、願望ではなく自分主体になります。

心理学の面でも後者が正解となります。

広宣流布祈念の後、
「世界が平和であり安穏であり紛争災害公害差別のない明るく住みよい社会が実現しますようご祈念申しあげます。」「日本国内外全世界全宇宙において戦争テロ殺戮不慮の事故病気怪我等で苦しんでおられる方々の健康と長寿と繁栄と成長と成功と活躍と復興と御本尊の加護をご祈念申し上げます。」
これぐらいのことはもう母の生前からご祈念してきています。

ご祈念の際、願望ではなく、具体的な願いが叶うと言いますから、何々出来るようにという願いは間違ってはいないものの、願望だけに終わりがちです。
より明確な願いとしては何々出来る自分にというのが潜在意識に響くと思われます。
それは以前書いた、子供の仏性が信じられる自分に!という祈り方をしていくことによって、子供が変わっていったという体験からも明らかです。

心理学の面では若干、わかる範囲で続きがあります。
一、落ち込んだ状態だと、負のトラウマの部分が自分のこととして意識されてしまう恐れがあるから、精神状態がどんどん負の部分に向いていってしまう。
一、前世に戻れば、現世よりも負のトラウマの部分が強く出る可能性があり、その影響は大きい。
これらは、催眠状態に入った場合をいうようなので、詳しい話しは専門的でもあり、書き連ねていくことは不可です。


ご観念メモでは実はまだまだたくさんあるのですが、一つだけ書きます。
ご観念文で御本尊・日蓮大聖人・日興上人へ報恩感謝した後で、日目上人他古(いにしえ)から広宣流布の為に尽くされてきた方々の生命の御徳に報恩感謝申し上げますと念じ、近年広宣流布の為に尽くされた方々の生命の御徳に報恩感謝申し上げますとご祈念しています。
ご観念文が短く区切られたことで、自分で考える部分が増えました。

もう少し付け足していくと、日蓮大聖人が未来形で書き連ねられた御文があるのですが、それは、「なづきをわりみをせめていのりてみ候はん、たださきのいのりとをぼしめせ、これより後はのちの事をよくよく御かため候へ、」とあります。
 

真実はいかに

 投稿者:坂田理事長  投稿日:2017年 5月 7日(日)04時28分35秒
  ある選挙会議の際、
原田会長は資料を読み上げ、
『これでいいんだね。佐藤君。』
と云われたそうです。
そう、今の組織における選挙活動の最高責任者は佐藤時期理事長。
原田会長ですら佐藤氏には何も言えない。
それもそのはず、原田・正木の選挙戦は敗北。
佐藤時期理事長が指揮した選挙戦は全て完全勝利。

そうなると、原田会長は佐藤時期理事長に操られているのではないかと疑念を抱きます。

佐藤時期理事長はかつて原田会長と全国行脚。
それぞれの方面長よりも原田会長と共に上座に座り、各方面長に印籠を見せ付け、今の立場を確固とする形をつくりました。

選挙活動において、今の佐藤時期理事長に意見を言える人間は皆無でしょう。

組織における選挙活動の打ち出しは内容・タイミング等すべて佐藤時期理事長の戦略のもとです。

学会の選挙活動の意見は佐藤時期理事長に言うのがよいのでしょうかね。

あるいは、かつて2004~2006の本部幹部会で先生は、佐藤時期理事長に、
『いずれ会長になるだから』と言葉をかけておられました。
そのお言葉の捉え方によっては、尊敬する先輩である谷川総長を追い落とし会長を狙うかもしれませんね。

一方で、佐藤時期理事長はある座談会の帰りに青年との懇談で、
『俺はこんな性格だから皆に嫌われてるんだよな。俺の息子も学校でいじめられちゃってさ。』
と語ったことがあることから、自分をよく分かっており、選挙の神様を目指す人生、谷川総長を護る人生になるのでしょうかね。

宿坊の皆様のご指摘、建設的意見は同意のものが多くあります。
もし、原田会長がもはや形式だけの会長で他の操る人間がいるなら、そんな奴を糾弾したいです。
ま、最高責任者としてわんさか言われるのは当たり前なんですけどね。

別件、査問・除名・対話拒否は度量が狭すぎる。
その人達が納得いく答えを持ち合わせてなくて、何が正義ですかね。粘り強く遣るべきでは。
元職員3名さんについても、解雇することないよな。
辞めさせてどうすんねん。同じ職場の仲間なり先輩なり、上司なり、話聞いてやれよ。


 

現場での公明議員

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)03時00分33秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

自己申告挙手会長┐(´д`)┌原田みのる(ToT)

戸田先生も池田先生も学会の会長になる時の胸のうちが人間革命の中に出てきますよね!

広布の陣頭指揮を取るお覚悟は有るものの学会の会長がどの様なものなのかご存知の両先生は会長になるのが嫌で中々お受けされなかった。

しかしいざ会長に就任されると広宣流布は唸りを挙げて進んだと!皆様もご存知の事実であり現実のご功績であります。

私の地域の市議会議員は3名いるのですが、その内1人は女性議員さんで2人が男性議員ですが、議員を選ぶにあたって成るのが嫌だけれども選ばれた以上は頑張る人と自分からなりたくて手を挙げる人がいます。

自分から議員になりたくて幹部にごますって議員になると陰に隠れて不倫したり変なやつらと共謀したり色んな会社に金集めに行ったり、ろくな事しないのです。不倫もある中学校のPTAに出しゃばって入り、そのPTAの役員をやり同じ役員の父兄のご婦人と不倫旅行ですから(⌒0⌒)/~~なにやってんだという感じです。

そいつは今でも小山の幹部も栃木の幹部もそいつの素姓知った上でまだ市議会議員やってます。腐り様が分かると言うものです。

ここで自己申告挙手会長です。┐(´д`)┌原田みのる。


原田会長に目を向けると金がほしい、でもきつい仕事はしたくない。女にもモテたい。等々(^○^)あんた見てると、コンプレックスの塊だってことが良く解るけれども、議員と一緒で自分からなりたいなどと手を挙げる奴はろくなのいないと言うのが私の結論ですよ!

公明党の議員として恥ずかしい姿をさらす小山の議員と師匠の鞄持ちをやりながら会長の座についたら『アレもやりたい、これもやりたいと』師匠のご指導など表面でしか守ろうとしてなかった乞食会長

恥ずかしいです。

心の貧しい乞食会長だ!!!      ・は・ら・ だ・

ヽ(*´▽)ノ♪

 

創価貴族あるある~~②

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 5月 7日(日)01時45分44秒
  「いいですか!会長は偉いんです!」
って言う。

自己挙手申告の会長・・・
何処が偉いんだか? (笑)
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 5月 6日(土)23時39分46秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
暖かい日でした
おやすみなさい
 

「朝鮮動乱と広宣流布」(3)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 6日(土)23時30分18秒
  戸田城聖全集 第三卷より

この文、日本の国にあたり、朝鮮民族にあたりはしないか。

「我が法の滅せんを見て。とは、仏教、真実の仏教が滅するのを見て、国の主権者がのほほんとしてバカな顔をしていれば、
三つの災難があって、主権者がどんな政令を下しても民衆は言うことを聞かないということだ。日本国の姿はどうであろう。
朝鮮民族はこれをもってどう考えるか。

「常に隣国の侵ニョウする所とならん」と。

この文、東洋において日本および朝鮮を除いて、いずこの国をさすか。

顧(かえり)みよ、偉大なる仏の慈悲、母の子におぼれた愛情ではない。厳たる父の愛情である。

この理は、また、神が、神自身のなすべきことを怠(おこた)って、
正法を護持しないがゆえに、他国の帝釈の諌め(いさめ)をうける仏法の理であって、
これは、後に引く諫暁八幡抄にあきらかで有れば、吾人はその時これを述べるであろう。

「暴火、暴風、暴水」と、かかることのありしや、また、これより先起こるとするや、

仏の教えなれば、吾人はこれを信じるものである。「人民を吹き漂わし内外の親戚それ共に謀反せん」と、

上は朝鮮にこのすがた顕著にして、下の文、日本に歴然たり、恐るべし、悲しむべしである。人民が行くところがない。

楽土に対する希望はないほど悲しきことはない。自己の小さな生命の努力は、大風に吹き散らされる鳥の羽毛のごときものであるからだ。

ただ、天を恨み(うらみ)地に泣き、救いを求めて助けなく、泣く声もただ風を騒がせるだけである。

ついには神を恨み、仏を恨み、世をのろい、人を怨み(あだみ)、地獄・修羅・業火に身を焦がすだけである。

<続く>
 

策士か?

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 5月 6日(土)23時28分46秒
  原田は、フルスペックの集団的自衛権を認めているのか。

学会広報は、憲法改正がスジと言っていた。

公明は、制限付の集団的自衛権にした。

議員が裏で戦っていたのは、本部執行部なのか?

今の新共謀罪も本部執行部の意向か?
 

修羅道まっしぐら

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 5月 6日(土)22時58分21秒
  十法界明因果抄

第四に修羅道とは止観の一に云く「若し其の心・念念に常に彼に勝らんことを欲し耐えざれば人を下し他を軽しめ己を珍ぶこと鵄の高く飛びて下視が如し而も外には仁・義・礼・智・信を掲げて下品の善心を起し阿修羅の道を行ずるなり」

佐渡御書

おごれる者は必ず強敵に値ておそるる心出来するなり例せば修羅のおごり帝釈にせめられて無熱池の蓮の中に小身と成て隠れしが如し、

修羅が仏は十八界我は十九界と云ひ外道が云く仏は一究竟道我は九十五究竟道と云いしが如く日蓮御房は師匠にておはせども余にこはし我等はやはらかに法華経を弘むべしと云んは螢火が日月をわらひ蟻塚が華山を下し井江が河海をあなづり烏鵲が鸞鳳をわらふなるべしわらふなるべし。
 

同盟題目、23時に開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 5月 6日(土)22時52分55秒
  参加は任意です。池田先生のご健康を祈ります。
よろしくお願い致します。
 

Tさんと対話

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 5月 6日(土)22時37分38秒
編集済
  Tさん「え~~~! ほんとにい~~~」

ひかり「ホント」

Tさん「アメリカ大使館の公文書に残ってるんだ?」

ひかり「そう」

Tさん「自衛隊の海外派遣なんか、とっくに認めてたっての?」

ひかり「反対しないっつーんだから、そういうことでしょ」

Tさん「ひどい」

ひかり「すごいよね。そんなことやっといて、会員に黙ってるんだからね」

Tさん「ああもうだめだ」

ひかり「ダメだダメだ」

Tさん「しっかしさ、選挙のたびに何だっての、異体同心とか、先生にお応えするとか」

ひかり「今まで生きてありつるは」

Tさん「このことにあわんがためなり」

ひかり「はははは」

Tさん「ハハハハ!」

ひかり「いや~」

Tさん「騙されたね」

ひかり「そんなみのるに♪」

Tさん「騙されて♪」



 

原田会長に告ぐ『ブラジルの人権の闘士アタイデ氏』の声を聞け!

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月 6日(土)21時33分17秒
編集済
   《1991.12.14婦人部幹部会より抜粋》
【黙っていては権力に勝てぬ】
「権力との戦いは、黙っていては勝つことはできない。黙っていれば、民衆は いつしか権力者の側にだまされ、いいように利用されるだけである。人権も人間の尊厳も、黙っていては権力に屈服してしまう。
 ゆえに、叫ばねばならない。権力に対する民主の勢力は、絶対に黙っていてはならない。真の自由と幸福を得るためには、力を尽くして戦うことだ。権力との戦いは、ある意味で永遠である。どこまでもどこまでも戦い抜かねばならない」と。
 権力の魔手は、黒い策謀と悪意。民衆の武器は「声」と「言葉」である。自由を守るための戦いに、何を遠慮する必要があろうか。
 叫ばねば戦いではない。戦わねば幸福にはなれない。立つべき時に立ち叫び切ることが、人間としての証なのである。

【民衆に『事実』を知らせることが大切だ】
「何より、民衆に『事実』を知らせることが大切だ。それは民衆の権利である
る。我々は、事実を訴え抜いていかねばならない。事実、実態をわかってこそ、正邪を見極めることができるからだ」その通りだと、私も思う。
 真実を真実として、事実を事実として言える世界。学会員一人一人が、魂の自由を謳歌できる世界─。その幸福の時代をつくるために、私は時を待った。時をつくった。
 しゃべるなと言われても、書くことができる。書くなと言われれば、音楽を弾いてでも激励できる。また、あらゆる角度からのスピーチで、正邪を見わける力を皆に与えることもできる。どんな立場になろうと、私は私である。どんな圧迫があろうとも、私は愛する学会員のために働き続ける。それが、この十数年間の私の決意であり、戦いであった。

【独裁者の性格】
 またアタイデ氏は、独裁者の性格について鋭く分析しておられる。
「すべての権力者は、必ず堕落する。手に入れる権力が大きければ大きいほど、その堕落も大きい。独裁者は、その権力の目的を正当化するために″仲間づくり″をするものだ」
 悪の″仲間づくり″は、独裁者自らが、最大の″憶病者″であることの裏返しであろう。皆さまもよくご存じの民衆への反逆者たちは、反逆者同士で″憶病者″の仲間をつくっているようである。
「しかし、その仲間の目的にも だんだん違いが生じてきて分裂し、やがて独裁者は、孤独になる運命にある。ブラジルの独裁者・バルガスも結局、最後は孤独な姿で自殺の道を選んだ」
 ヒトラーも自殺、イタリアのファシスト*ムッソリーニは銃殺刑。歴史の目から見るとき、独裁者の末路は余りに哀れである。

【宗教の独善性が人間を奴隷に】
 更にアタイデ氏は、″宗教の権威″を人間の敵として、厳しく弾劾しておられる。
「(聖職者という)宗教的権力者は、宗教のドグマ性(たとえ事実に反しても教義を押し通すこと)によって、人間を精神的に逮捕したい、また奴隷にしたいと考えている。そしてドグマの道から離れようとすると″異端″だと決めつける」
 今で言えば、誤りを指摘する人に対し、″謗法だ″とか″地獄に堕ちるぞ″″破門だぞ″などと脅迫することであろうか。
 「ドグマに従うことは人生の視野を狭くするだけである。独善や権威は、無限であるはずの人間の知性に、有限の黒い壁を造ってしまう。要するに人間の創造的知性を全部、打ち砕いてしまうのである。
 それはなぜか。『宗教的権威への盲従』は、人間の堕落であり、惰性であり、怠け根性である。狂信的に従うことは、自分の意見を失い、ついには人間でなくなってしまうことだからだ」
 創価学会は、宗教の悪しき権威を一切否定する。これが、初代・二代会長以来の信念である。
 何より、最高にして根本的な「改革者」であられた大聖人の御精神も、ここに脈々と流れていることを強く確信する。
そしてこれこそ、人間が最も人間らしく、正しく生きる道であると宣言しておきたい。
 また氏は『破門』について、次のように語っておられる。
「宗教のドグマに反対したために追放されたとしても、なんら恐れることはない。
 私は『破門』という言葉ほど嫌いなものはない。破門と聞くと、怒りが込み上げてくる。破門は一つの価値も生むことはない。
 仏に慈悲があるなら、人を救うはずではないのか。仏の名を借り、私物化するものがいるとすれば、それはもはや正しい宗教ではなくなってしまった証拠ではないか」─と。

 ≡ ≡ ≡ ≡ ≡ ≡ ≡ ≡

自己挙手申告会長さん、ダメよ~ダメダメ様が言われてますょ。
【一昨年の本部幹部会でも「私、自ら折伏をします」と宣言したものの未だに「折伏した」というお話は聞いた事がありません(笑)】って。
私も痺れを切らしてズ~ッと待ってます。

何度か組織の「座談会」に行ってますが「変な質問はするな」って、お得意の箝口令を前以て敷いてるんでしょ?どうせ(苦笑)
…で、どんな激励や指導されてるんですか?
それより「折伏された友」とリレー体験を披露されたらどうですか?
【自己挙手申告】で会長さんになったのだから、どんな凄い折伏をされたのか、みんな興味津々で聞きたいんですよ!

でもさ容赦ない「破門」や「処分」を繰り返したから、創価学会が無くなりそうなんだょね。
それに【独裁者の自己挙手申告会長】って、孤独になる運命になるみたいょ…いゃ決定してるかな?もぉ遅いみたい。
どうする?【独裁者の成の果ての末路は余りに哀れである】だって。
 

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