「表現の自由として認めるに足るだけの背景があるからこの表現は許される」という発想自体が表現の自由とは真逆の発想なのですよ。どんなに馬鹿馬鹿しくて誰の役にもたちそうもない表現であろうとも守るのが表現の自由です。
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日本も加入している国連人権規約(自由権規約)の19条です。表現の自由について定めて居ますが、3項を500万回くらい音読してもらえませんかね?pic.twitter.com/oLmJJt15pm
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次に、同じく自由権規約の20条を挙げます。2項を200万回くらい音読してみてもらえませんかね。
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失礼、ちょっと感情的になっているようで、添付忘れました。こちらが自由権規約の20条です。pic.twitter.com/OFFwP8FlVQ
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内容規制かつ事前規制まで許容される根拠としては不十分なはずです。
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いいえ。規制の程度にもよりますが、一律全面的に不可ではありません(検閲はだめです)。米国でも一定程度の規制が実際にされている例からみても、この点はご理解頂けるのではないかと思います。pic.twitter.com/yllmUYKdpo
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k3さんに伺いたいのですが、各国が定める憲法よりも国際規約の方が厳守しなければならないものなのですか?あと、アメリカと日本では法自体が異なりますので、「アメリカではこうだ」と申されましても、「日本はアメリカではない」としか。
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憲法優位説も条約優位説もありますが、基本的には条約を遵守する義務はありますね。米国を例にしたのは、よく《表現の自由を重視するアメリカにはHS規制法はない》というデマが流布されてるからです。確かに米国は表現の自由を非常に強く守っていますが、それでも一定程度の規制はあります。
- 他3件の返信
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人権侵害を表現の自由と定義する人はヘイトスピーチがマイノリティの発言権を奪っている事には微塵も想像力を働かさないね
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ヘイトスピーチをする自由はない。
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久々に、清々しい程に馬鹿な人を見付けた(*´∀`)♪
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