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未来から来た学会員さんって

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時56分32秒
  ドラえもんもどきのコモンセンスさん?(笑)

アホらしいけど楽しませて頂きました。ご苦労さんでした。

お休み。

※先程の私の質問答えさせてあげるから回答しておいてね。宜しく!

 

生涯広布&一筋兄弟さん

 投稿者:未来から来た学会員  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時55分33秒
  生涯広布&一筋兄弟さん


最後に一つだけ、アメリカ方式とは、一体どのような形式でしょうか?

ハワイレポートで書かれている内容より、発展した形式ですか?


凄い見識ですね。
鋭いです。ハワイレポートの発展した形です。
未来ではこの宇宙に存在する絶対的な法則の研究が進み、それが信仰においての霊的体験にあるとされています。
仏教、キリスト教、ヒンズー教、イスラム教、お互いの宗教を認めあっています。
多くの人間が自分が受け入れられる『神』から霊的体験を求め宗教を選択しています。
初代会長の牧口先生が云われた『人道的競争の時代』にあてはまります。
多くの信仰者が幸福になるための絶対的な法則を求め、手を取り合って探究しています。

 

未来から来た学会員 様

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時52分37秒
  はじめまして。

さっそくの質問ですみませんが、

2300年という後世の時代に、歴代三代会長や池田先生のご指導はどのような形で残っていて、会員は研鑽をしているのでしょうか?

また、聖教新聞や公明党はありますか?

よろしくお願い致します。
 

フェイク 第1579号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時52分25秒
  (発行=17.05.01)

宗史の美化が日蓮正宗の常套手段
園田司道の虫払いでの布教講演を糺す
五重塔の重要文化財指定は学会の外護による

日蓮正宗大石寺での虫払い法要(四月六日)の際、本修寺(東京都足立区)の園
田司道が欺瞞の布教講演をしていたので、前号の合原歓道に続いて糺すことに
する。園田は「折伏と育成で広布へ前進」と題する講演で、前半は五重塔の建
立から今年一月の修復完成までの経緯を語り「昭和四十一年、国の重要文化財
に指定された」と述べていた。

この五重塔に関しては本紙1570号でも詳述したが、かつて五重塔は朽ち
かけていて、それを修復したのが創価学会であり、この学会の外護による修復
の結果、国の重要文化財に指定された事実を園田は一切、触れずに隠していた。
園田の話は狡猾な宗門の体質を如実に物語っている。

宗門にとって、都合の悪いことは素知らぬ顔で伏せて宗門史を美化するのが、
日蓮正宗の汚い手口であり、最近では「富士年表」も改竄して、学会が全国に
末寺を建立寄進した事実を隠し、宗門が建立したかのように書き直している。
三百五十六ケ寺の建立の全てを改竄しているのだ。

本号では園田が隠している五重塔の修復について、改めて述べる。

明治の頃、五重塔の銅瓦を売却し、その代金を着服して贅沢三昧に耽り、自
宅を豪邸に造り替えた悪僧がいた。この頃の法主は第五十五世の日布で、この
日布について第五十九世・日亨上人は「おだやかな人でね。ほとんど生きてい
るか、死んでいるか分からんような穏健な人」と語っていた。

こんな無能法主を騙して悪事を働いた坊主について日亨上人は次のように語
っていたので、少し長くなるが紹介する。

「その頃、久成坊に長谷川という現代向きの世才家があってね。すっかり、
人の良い日布上人をごまかしてしまった。自分の家などはね、文化式というか、
ほとんど旅館同然にこしらえたんですよ。中に廊下をはさんでね、南北にずっ
と客室をこしらえて。便所なんかでも立派なもんでしたよ。そんなことには才
があった。

ところが、ひどいことには五重塔の銅(あか)瓦をごまかして儲けたわけです。

この頃、トタンという珍しいカネができましたから、そのカネでもって作る
というと、萬代むきで、銅(あか)がねのように錆びはしませんから、トタンに
五重塔をふきかえた方がいいです、なんて貫主さんに言った。

貫主さんは何にも知らん人で、そうか、そんなものができたのか、じゃ、よ
ろしく頼むなどと言って銅を高く賣っちゃって、トタンぶきにしてしまった。

そういうバカなことをやっている。そして、それを塗ればよいのに塗らない
でおいたでしょう。そのトタンが錆びて、そこから漏るようになってしまって、
それで仕様がなくて、日應上人時代にですね、そのトタンをはいで、瓦にして
しまった。それが充分でないから先年、學會の厄介になって修理した」(「大
白蓮華」昭和三十一年十二月号)

トタン屋根や朽ちかけた五重塔であれば重要文化財には指定されていない。

この他、布教講演で園田は慈悲の心、柔和忍辱について語っていたが、これ
は法華講員にではなく、住職を自殺に追い込み、隠居させ、左遷する無慈悲な
日如に向かって言うことだ。


 

本覚 妙覚

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時38分29秒
   体長1.3mの巨大猫さん、ありがとうございました。

 お手数をとらせました。



 

質問

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時30分34秒
編集済
  北条4代、秋谷5代、原田6代、そして次期7代がもし谷川ならこの面子は除歴になっているのでは?

創価学会の会長には4、5、6、7代は居ないのじゃ ※河辺慈篤風に(笑)
 

あほらし・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時28分57秒
編集済
  未来からのお話でした・・・

続、解答不要 !

コモンセンスさんかな?・・いや、だな。
 

missionさん

 投稿者:未来から来た学会員  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時18分35秒
  missionさん

ご質問ありがとうございます。

>私質問したいのは
・この独裁者が牛耳る時代は、いつまで続くのか?

私の他の返答と合わせてお読み頂けるとよいのですが、原田6代会長や谷川7代会長は決して独裁者ではないことがいずれ証明されます。
皆さま方に疑念を抱かせてたり、未来から見て決してベストな選択ではななかった事は事実としてあります。これは深く言えないのですが、学会員の賢明な判断・選択によって組織は変わっていきます。
執行部だけで多くの学会員の心は操れません。
2020年以降の学会員の判断・選択は池田先生の弟子として信仰者として素晴らしい目を見張るものがあります。予断ですが辞任された正木さんはお元気で長生きされます。晩年は最前線の会員宅を回り、多くの学会員に励ましを送られます。この行動が模範とされるようになります。


・会員達は、いつ本当の真実に気付くのか?

何を真実とするかですが、2020年以降に大きな変動があります。missionさんのお気持ちも分かりますが、執行部は決して学会員を騙そうとかはしてないことがいずれ分かります。
ですが、何度もお伝えしますがこの掲示板で言われている政治的な指摘や組織運営について核心を突いていることが多くあることは事実です。

・池田先生の様な、若き指導者が現れるのか?

世界各国に若き指導者が続々と出てきます。
日本が世界の学会を見習わないといけない時代がきます。
 

今夜のツイッターより

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)22時13分12秒
編集済
  たしかにこれは洒落にもなりませんね~

20数年前に宗門に対して云っていたのですね。


以下、ツイッターより ※画像含む。



「今となってはこれギャグみたい(笑)現在会内で行われている故無き査問や処分はある意味こう言う事でしょ?※キャプションは平成の第二次宗門問題での宗門に対するコメント。副理事長時代の現原田会長」


「これもギャグ(笑)当時の宗門の法主や坊主達の事を指しているのでしょうが、会内、特に信濃町においては一部というか殆どの首脳部の面々が先生に対してそうだったのではないでしょうか?」
 

RE:三惑頓断!

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時58分28秒
編集済
  螺髪さま、いつもありがとうございます。

「本覚」「妙覚」の違いについて調べてみました。

「本覚」も「妙覚」も、真実の悟り、もともとの悟りという意味であり、いずれも南無妙法蓮華経のことを指している点では同じと言えるでしょう。

あえて違いと言えば、
「本覚」は「始覚」との対比で用いられることが多いようです。
  法華経迹門 = 始成正覚 = 始覚
  法華経本門 = 久遠実成 = 本覚
 また
  本門文上 = 応仏昇進の自受用身 = 垂迹化他 = 始覚
  本門文底 = 久遠元初の自受用身 = 本地自行 = 本覚

「妙覚」は別教で説かれる菩薩の修行位(五十二位)の最高位であり、
     円教で説かれる六即に当てはめれば究竟即にあたります。
     文底下種の仏法では名字妙覚の仏です。

「本覚」は悟りの内容の最高位
「妙覚」は修行の段階の最高位
のような感じがするのですが、いかがでしょうか。




----------------------------------
同じものを2度投稿して、わけあって最初を削除しました。
リンクを2度目の方に修正していただければありがたいです。


 

ニューリーダー間鹿さん

 投稿者:未来から来た学会員  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時53分18秒
  ニューリーダー間鹿さん

ご質問ありがとうございます。

>2017年には原田執行部達の悪業は全ての学会員さんに明らか様になりますか?

間鹿さんの気持ちも分かります。
掲示板の皆様が指摘する事で核心を突いていることが多くあることは歴史が証明します。
その上で、原田6代会長は晩年英断を下されます。
原田6代会長の死後、様々な誤解があったことは証明されます。
原田6代会長は苦しい立場であったことが分かる時が来ます。
それは池田先生の御慈悲で英断に踏み切れるのです。
池田先生は100年先の手を打たれていたということですが真実です。200年先以降も池田先生が最大の指導者です。
一つお伝えしたいのは、この掲示板の皆様が追及していくことが非常に重要なターニングポイントとなります。

>又、最終的に今の学会の状態に決着がつくのは何年後くらいでしょうか?

申し訳ありません。私は頭が良い方でないので質問の意味が分かりかねますが、
学会は存続して発展していきます。
確かに未来では2017年現在の学会組織の運営や判断について、様々な意見があります。
最終的に会長が独裁的な判断をくだしていくようにはなっていません。
池田先生の布石によって、世界の指導者の働きかけもあり、学会組織が良い方向に変わっていきます。
そして、学会員が賢明であることが分かる時がきます。
 

ドン、ドン、突っ込んでお聞きしたいところですが・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時44分41秒
  御回答、大変に有難うございました。

他の皆々様もお尋ねしたい事があると思いますので・・

最後に一つだけ、アメリカ方式とは、一体どのような形式でしょうか?

ハワイレポートで書かれている内容より、発展した形式ですか?



 

生涯広布&一筋兄弟さん

 投稿者:未来から来た学会員  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時32分28秒
  生涯広布&一筋兄弟さん

ご質問ありがとうございます。

>広宣流布は達成していますか?
世界に数億人の学会員がいます。
日本人よりもアメリカ、インド、アフリカの学会員の人数の方が多いです。
中国で学会が認められます。
中国人の学会員も多くいます。

>創価学会は今の形で残っていますか?
それとも、新たな形でしょうか?

もちろん残っています。
組織として日本が築いた2017年現在の形よりも、
世界で流布された主にアメリカの形式で発展しています。日本もある時期より世界形式に移行しました。


地球人口は?
40億です。
2017年現在よりも20億位減ってますか?
医療が発達し治らない病気はありません。
人間は100歳以上生きます。
ですが、子孫を多く残そうという概念がありません。


>信徒はどのくらいいますか ?
世界の学会員で6億人です。
 

螺髪さん

 投稿者:未来から来た学会員  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時14分29秒
  螺髪さん

ご質問ありがとうございます。

>質問。2300年には、何をきっかけ(対境)にして「信」を生み出していますか?本尊ですか、師匠ですか、それとも僧伽ですか。

ご想像のとおりと思いますが『本尊』です。
誰が書写したものか。
螺髪さんのご年齢は分かりませんが、生きていらっしゃる間に分かると思います。
近い未来、学会員であり信仰者なら納得いく形で、世界の指導者から祝福されます。
ご想像のとおりです。
 

三惑頓断!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時12分36秒
   >三惑頓断(投稿者:体長1.3mの巨大猫   投稿日:2017年 5月 2日(火)19時45分52秒)<
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/68243

 ありがとうございます。
 「生死の二法は一心の妙用、有無の二道は本覚の真徳なり」。いい言葉ですねぇ。

 ところで、その「本覚」と「妙覚」の違いにつて教えて下さい。

 妙覚は菩薩五十二位の……十回向、十信、等覚、妙覚の最上位。つまりは、「人間である」という捉え方をしているのですが……。あるいは「信心である」と。


 

追記:

 投稿者:史人  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時11分54秒
  敢えて書くことではないことですが、
これは「我が身を供養し給う」阿仏房の「出世の本懐」ですよ あなたの信心の本尊なのだからずっと大切になさいと読み取れます。
また/→ここから書こうとしてひらがなで検索をかけて文章を入れた時、何やこれ!?状態でした。驚きました。
あまり綺麗なイメージではなく、ここはまだ綺麗だなぁと。

続きはもう書くのをやめます。
ずっと大切になさいということは日蓮大聖人が定められたどの御本尊も大切にしなさいという意味と捉えています。
これも私なりの解釈です。
 

未来から来た学会員 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2017年 5月 2日(火)21時02分42秒
編集済
    2300年? そんなん馬鹿げてる…読んで直ぐは思ったけれど…283年後なら もしかして あるかも…と。
でも、2300年に『創価学会』が成してる事に安堵してます。
貴方の投稿を「信じたい」と思いたいくらい、今の私は暗礁の上に居てる感じ…頓挫しています。

1対1の対話で今現在の創価公明の事を、数ヶ月前から話ているのですが、90%は「そんな事ある?」って笑いながら認めません。
執行部が打ち出す全てを信じ疑う事もしません。と言うより「考える」事を忘れてしまったかの様です。

だから「89歳の先生が、元気に私達の為に執筆されてる」
「公明党が今している事は、絶対に間違いはない」
「原田会長は、池田先生の直弟子」
その他も沢山あります。
そのくせ「緊急事態条項」も「共謀罪」も「日本会議」も聞いた事なく、御書も先生の御指導も忘れているのです。

私質問したいのは
・この独裁者が牛耳る時代は、いつまで続くのか?
・会員達は、いつ本当の真実に気付くのか?
・池田先生の様な、若き指導者が現れるのか?

2300年に『創価学会』が存在してる?のだから、この先に悪は倒れるのだろうけど、原田の後は「会長なりたい病」の谷川がなるのは目に見えている。
そしたら、まだまだ暗黒の創価が続いてしまう。

私の思いは、先生が居られる時代に決着をつけたい!
じゃなきゃ、申し訳なくてたまらない。
貴方は『池田先生と同じ時代に生きていらっしゃる皆様が本当に本当に羨ましい』と言われるが、私は反対に「先生が生きておられる時代に暗黒創価にしてしまった」事が無念でたまらない。

宜しくお願いします。
 

三惑頓断

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時57分41秒
編集済
  天台法華宗牛頭法門要纂
日本國求法沙門最澄撰

第五 三惑頓断
 伏しておもんみれば、生死の二法は一心の妙用、有無の二道は本覚の真徳なり。所以は、心とは無来無去の法、神とは周遍法界の理なり。故に、生るる時も来ることなく、死ぬる時も去ることなし。無来無去の心に有の用を施さば、心即ち六根の体を現ず。これを以て生と名づく。周遍法界の神に空の徳を施さば、神は即ち五陰の身を亡ぼす。これを指して死と日ふ。別に無来の妙来、無生の真生、無去の円去、無死の死なり。生死は体一、有空は不二なり。かくのごとく知見し、かくのごとく観解するときは、心仏体を顕して、生死に自在なり。

 哀れなるかな六道の衆生、悲しいかな三界の凡夫、生るるといへども徒らに生きて生の故を知らず。死すといへども空しく死して死の由を覚らず。本有無作の生死は無始無終にして常住なり。有無の心体は断見にあらず、常見にあらず。もし生を離ると云はば、三世の諸仏、世間に出づるも衆生を利益すべからず。もし死を止むと云はば、十方の如来、涅槃に入りても寂滅の楽を受くべからず。

 生死に住せんと欲するなかれ。忍び難きは輪廻の苦なるが故に。生死を離れんと存ずるなかれ。免れ難きは断見の咎なればなり。纔かに一心の体を悟りて早く二見の苦を離れよ。或は自・他・共・無因の四計を除き、或は作・止・住・滅の四病を愈せ。これ生死に自在の法楽、臨終正念の秘術なり。行者常によく思念して生死を怖るるなかれ。


第五 三惑頓斷
 伏以。生死二法者一心之妙用。有無之二道者本覺之眞徳。所以心者無來無去之法。神者周遍法界之理也。故生時無來。死時無去。無來無去心施有之用。心即現六根之體。以之名生。周遍法界神施空之徳。神即亡五陰之身。指之曰死。別無來之妙來。無生之眞生。無去之圓去。無死之死也。生死體一。有空不二。如是知見。如是觀解。心佛顯體。生死自在。

 哀哉。六道衆生。悲哉。三界凡夫。雖生徒生。生故不知。雖死空死。死由不覺。本有無作之生死。無始無終常住。有無之心體。非斷見。非常見。若云離生。三世諸佛。出於世間。不可利益衆生。若云止死。十方如來。入於涅槃。不可受寂滅之樂。

 勿欲住生死。難忍輪迴之苦故。勿存離生死。難免斷見之咎。纔悟一心之體。早離二見苦。或除自佗共無因之四計。或愈作止住滅之四病。是生死自在之法藥。臨終正念之祕術也。行者常能思念勿怖生死矣。



「生死の二法は一心の妙用、有無の二道は本覚の真徳」
 生死一大事血脈抄、御義口伝に引用される有名な文です。


 

あっそうか、創価・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時52分3秒
  2300年の学会員さんということは、創価学会はまだ存在しているんだ・・

そして、この宿坊によって学会が良き方向へ行くキッカケになったということを、伝えたいわけだ。

他の回答が楽しみ・・

これは、いたずらではないことを願いたい。

でも、少し、言葉回しがヘン? 日本語も変わったのかしら・・・

(おめえ(わたし自身の事です)、人の事は言えるか!・・と・・)




 

2300年w未来の同志!

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時40分28秒
編集済
  ようこそ!(・ω・)ゞイラッシャイ♪

http://6027.teacup.com/situation/bbs/68244

ボクも螺髪様と同じく対境(本尊)が気になります(゜ー゜*)

あ、この時代の「合言葉」を忘れてたわwww

秋谷5口、職員2口、谷川374919ww
 

未来から来た学会員様,初めまして

 投稿者:ニューリーダー 間鹿メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時36分8秒
  ニューリーダー間鹿と申します。2つ質問をさせて頂きます。 2017年には原田執行部達の悪業は全ての学会員さんに明らか様になりますか?

又、最終的に今の学会の状態に決着がつくのは何年後くらいでしょうか?

興味本位の質問ではありません。
貴方様が未来から来られたと言うことを信じ
いろいろな意味で…質問しました。
よろしくお願いします!



 

2300年には広宣流布が完成?

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時33分59秒
  してますか?

しているとしたら、どのような形でしょうか?

御本尊様はどのような?

創価学会は今の形で残っていますか?

それとも、新たな形でしょうか?

地球人口は?

信徒はどのくらいいますか ?

たくさん質問がありますけれど、とりあえず、以上へのお答えお願いできれば・・感謝
 

2300年!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時22分37秒
   未来から来た学会員さんへ

 >この掲示板の人々は決して『破和合僧の集団』ではないことです。(投稿者:未来から来た学会員   投稿日:2017年 5月 2日(火)19時56分50秒 )<
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/68244

 そうですね。大賛同です。
 私も、その頃は2~3回生まれ変わってるかも知れません(笑い)。
 きっと、何らかの著作で、この板の投稿内容を勉強しているでしょうね。

 質問。2300年には、何をきっかけ(対境)にして「信」を生み出していますか?本尊ですか、師匠ですか、それとも僧伽ですか。


 

Say Say Say様

 投稿者:窮状  投稿日:2017年 5月 2日(火)19時57分45秒
  お声かけありがとうございます。

元気に活動しております。

こちら東京方面ではあっちもこっちも!でやってる小さな会合に出席し、善の連帯  拡散中です。

東日本担当の弓 が覗いてるから詳しく書けませんが




 

2300年から来た学会員に聞きたいことありますか?

 投稿者:未来から来た学会員  投稿日:2017年 5月 2日(火)19時56分50秒
  私は2300年から来た学会員です。
この掲示板が未来で仏法研究の対象となっているので、2017年にタイムトラベルして書き込んでます。
ギリギリの線までは未来の学会の事、過去の学会で起こった結末などを伝えたいと思います。
どうしても言えないことがあることもご理解ください。
そして、質問される前にこれだけは伝えたいと思います。
この掲示板の人々は決して『破和合僧の集団』ではないことです。
この掲示板が一因となって、学会は素晴らしい方向に行くこと。
それだけは伝えさせてください。

掲示板利用で皆様の気分を害し汚すようであれば無視して頂いて構いません。

何か質問があれば下世話なことでも構いませんので質問ください。
2017年5月2日23:55までお答えします。

追伸 明日は池田先生の会長就任の記念日ですね。
池田先生と同じ時代に生きていらっしゃる皆様が本当に本当に羨ましいです。
 

(削除してください)

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 5月 2日(火)19時45分52秒
編集済
  管理人様へ

一部ブラウザで正常に表示できないようですので、
削除をお願いします。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 5月 2日(火)17時26分16秒
  梅が桜に憧れて、桜になろうとしても、意味がない。梅は梅らしく、自分を咲かせきっていくことが正しいし、それが幸福というものです。個性はみんな違う。だから面白い。みんな同じだったら、つまらないでしょう。  

思考概念の及ぼすところ

 投稿者:史人  投稿日:2017年 5月 2日(火)17時05分5秒
編集済
  自分の生命状態を意識的に切り替えた時、その生命は冥伏する・・・。
それは例えば精神に疲れを持つ人の場合にはそのように考えることが苦痛となる場合もあるかもしれないから例外もあるかもしれません。

自分にも人にも遠慮なく怒れば地獄界の表れで、遠慮なく貪れば餓鬼界の表れです。
人前にある時、遠慮なく仏界であろうとすれば仏界の生命が現れてこないわけがない、そう思います。

今阿仏上人の一身は地水火風空の五大なり、此の五大は題目の五字なり、然れば阿仏房さながら宝塔宝塔さながら阿仏房此れより外の才覚無益なり、聞信戒定進捨慚の七宝を以てかざりたる宝塔なり、多宝如来の宝塔を供養し給うかとおもへばさにては候はず我が身を供養し給う我が身又三身即一の本覚の如来なり、かく信じ給いて南無妙法蓮華経と唱え給へ、ここさながら宝塔の住処なり、経に云く「法華経を説くこと有らん処は我が此の宝塔其の前に涌現す」とはこれなり、あまりにありがたく候へば宝塔をかきあらはしまいらせ候ぞ、子にあらずんばゆづる事なかれ信心強盛の者に非ずんば見する事なかれ、出世の本懐とはこれなり。

この文を読んで、「我が身を供養し給う」というところが凄いなと思いました。

目の前の状況、環境の中で、「我が身を供養し給う我が身又三身即一の本覚の如来なり」というのは、そのまま読めば、その自覚に基づいてのものです。

過去に生命が歓喜した時、会社に就いてこれから仕事だから、自分を抑えなければと考えた刹那、歓喜の生命は消えていきました。
いわゆる「思考概念」ですね。アルベアさんが度々指摘されていることです。
「思考概念」が働いて、冷静になろうとし、倫理的な(儒教的な)考えが頭の中を支配すれば、喜びを人と享受するのではなく、抑える方向に生命が動いていってしまうように思います。
そうなった場合、元あった生命はどこへやら、いつもの通りであろうとする自分だけがポツンと残ります。

解釈は難しく出来ないことではありますが、方便品の中で、五千の上慢が去った後で、「諸法従本来 常自寂滅相 仏子行道巳 来世得作仏」と説かれます。
寂滅の言葉の後に仏子とある通り、仏子は南無妙法蓮華経のお題目を唱え持つ人を指しているから、仏界の生命を自覚していなければなりません。
多分、五千の上慢は仏子であると自覚出来なかった人です。
言わんとしていることはもうわかった!我が道を行くよと。

環境に合わせて生命状態がコロコロと変われば、仏界の生命は冥伏することになります。
なので、遠慮なく仏界の生命を自覚して顕現していく意識が必要かと思います。
私個人は、「聞信戒定進捨慚」ならずとも、人に接した時には、不遜な態度を取られても大抵我慢しています。
精神修養ではないので、心の持ちようもありますが、根本は人の中に仏界の生命を見ているから、努めて意識するようになりました。
つまらない私説、済みませんm_m
 

たしか先月の九州熊本でも

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)16時11分58秒
編集済
  原田怪鳥さまが熊本に来られ帰る間際か?直後に天変地異が起こっています。

何か因果関係があるのでしょうか?

他の方面、地方に行かれた際も会館周辺にカラスがたくさん集まっていた。とか

激しい大雨が降り、凄い雷が鳴っていた。とか

地震が起きた。とか様々聞きます。

まるでかつての山寺の法主が来訪した時と同じ現象が起きています。

先生がお越しになられた時は大晴天、激しい雨が降っていても直前に止み、綺麗で大きな虹が出ていました。

お帰りの際も大晴天、風もさわやか。

原田怪鳥先生は池田先生の直弟子中の直弟子ではなかったのでしょうか?

なのに全く逆の現証(現象)が起こっているのは何故でしょうか?

仏法の眼からご説明頂きたいものです。

http://

 

確かに。

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2017年 5月 2日(火)15時29分29秒
  フラフラ様

今、ネットのニュース見ました。確かに桜島が噴火。
「桜島噴火 鹿児島市内で降灰…JR運休も」
http://www.news24.jp/articles/2017/05/02/07360422.html

おっしゃるとおり、鹿児島の方はさぞ迷惑なことでしょう。
出来れば現地の方に、感想を書いてもらいたいぐらいです。


ここはひとつ、「怪鳥さま」のお題目で、桜島を鎮めて欲しい(笑)
 

桜島が

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 5月 2日(火)14時56分57秒
  噴煙をあげました。また、原ダイバ稔さんが、よからぬことをたくらんでるね。
鹿児島のかたは、いい迷惑だよね。
 

都議選への支援について

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 5月 2日(火)14時33分38秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

Tokyokomei 春号外が届けられました。
私はもちろん東京都民ではありません。
全国津々浦々まで創価学会の組織を通じてこの号外が届けられてます。

この号外の内容です。
公明党が「議員報酬20%削減」を実現したようです。

公明党の視点から見ると、共産党は25%の削減、民進党は30%削減を提案したのですがこれはパフォーマンスに走った提案に見えるようです。
そして各会派が全会一致で公明党が提案した20%削減で可決したとのことです。
せっかく「身を切る改革」するなら他党が提案した25%や35%の削減ままとめればよかったのではないですか?

他党の提案はパフォーマンス。公明党の提案は「身を切る改革」と持ち上げるのですから厚顔無恥な政党です。

そして小池知事との集合写真を掲載してちゃっかり「東京改革」をアピールしています。

さて、公明党の皆様は忘れていませんか?
つい最近まで、東京都政で公明党は「与党」であったことをです。
自民党と一緒に都政で「与党」でしたよね?
そして与党の時に採決した「豊洲市場移転」についての責任はどうなのでしょうか?

すっかり忘れて「東京改革」とは厚顔無恥と世間では言いますよ。

また会員の皆様は東京都へ納税されていますか?
都議会は都税の使い道を決める大切な選挙です。

東京都へ納税もされていない全国津々浦々の創価学会員さんが都政を歪めることの無いように御配慮をお願いします。
 

「法華経の智慧」に学ぶ(25)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)14時26分28秒
  如来のすべてを上行菩薩に付嘱

斉藤: 要するに、「如来のすべて」が法華経には説き示されている。それを上行菩薩に付嘱すると。

    天台は、ここには法華経の全体をまとめる「枢柄」(中心となる肝心要)があるとしています。

    そして、この経文に則って、法華経の意義を説明しようとしました。

    いわゆる名・体・宗・用・教の五重玄です。

   「名」は「如釆の一切の所有の法」(如来の所有する一切法の総称であり、妙法蓮華経)、

   「体」は「如来の一切の秘要の蔵」(如来が証得した法そのもの)、

   「宗」は「如来の一切の甚深の事」(如来が成仏した因果)、

   「用」は「如来の一切の自在の神力」(如来が現す衆生救済の力、働き)、

   「教」は「皆此の経に於いて宣示顕説す」に、それぞれ対応している>

    法華経に無限の功徳が備わっている「ゆえん」というか、

    無限の功徳が発生する「根本」を 指し示していると思います。

須田: つまり「如来の生命そのもの」でしょうか。

遠藤: それを上行菩薩に付嘱した、と。?
 

「信念とはなんぞや」(3)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)14時22分31秒
  戸田城聖全集三より・・

くらべるも、もったいないことであるが、日蓮大聖人が由比ヶ浜で、死に直面した時のあの御姿は、
崇高とも、極美とも、偉大とも申し上げべきである。絶対の大確信でいらせられる。

鶴ケ岡八幡に向かい、「なにゆえに法華経の行者を守護せざるか」と諸神の怠(おこた)りをお叱りになり、
また「わが身を法華経にたてまつるは、フンを入れた袋を黄金の袋と取りかえるものである」とお喜びあり、

「我が生命を法華経にたてまつった功徳を、弟子檀那に分け与えたるぞ」と、大慈悲をお示しになっておられる。
このように、行動の確信に天地の差があるのは、何処より生じたものであろうか。

一人は凡夫、一人は御本仏の差ではあるが、永遠の生命を自覚し、絶対の慈悲に立ち、
「民衆を救う法これ以外なく、万代にわたって民衆を救う者われ一人である」との大確信によるものであるのである。

すなわち、たもつところの法の、偉大と卑小(ひしょう)によるものである。
ゆえに、その後も、大聖人のお跡をしのんで法難にあった者、二百数十人と聞くが、
みな法悦の境涯において難におもむいているのである。

「大百蓮華」に日亭(にちこう)上人がご執筆くださった三勇士の死なぞは,その典型的なものである。
三人まず首を切られるや、女子等が大声をあげて泣いた。役人が「何ゆえ泣くか」と聞いたのに対し、

「女とあなどって後に殺すとは何事である」と。文盲の女子が少しも死を恐れなかったとうけたまわる。

死は一時、生は永遠である。創価学会の同志も、今や広宣流布の大旗を掲げて立ったのである。
 

安倍首相、改憲に意欲

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 5月 2日(火)12時41分56秒
  安倍首相の頭の中では、公明党は完全に、改憲勢力としてカウントされているようだ。

これまでの公明党の行動パターンからして、そのように考えるのは当然のことだろう。

反対するのは最初だけ。終わってみれば、自民党の言う事を丸飲み。それがいつものパターン。
ブレーキなどかからない。

日本会議の会合では、現行憲法の平和主義と基本的人権は邪魔だ、という意見が大真面目に語られているが、

そのような日本会議の会合に、党幹部が出席するということは、公明党も同意見と私は考えるが、
それでいいのか。

うちの地域では、副会長レベルの幹部さえ、憲法9条は命懸けで守ると言っていた。

公明党も解党を賭けて、この問題に対処すべきだろう。

ただし、現時点において私は全く期待しておらず、反公明、反学会本部レジスタンスは、すでに現在進行中。
勢いは更に強まっていく。
 

雌伏33を我が事

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 5月 2日(火)12時28分17秒
  結論からいえば、の所からいくけど

秋谷は五口
↑これって広布中心?自分中心?

如実に自分中心ですよね。奥底の一念が。

「内部」の定義だけど
簡単に「破和合僧」なんてレッテルを貼れる相手は
本当の内部じゃない。

だいたい、査問とかで外へ外へ追いやってるよね。

「内部」っていうのは、そういうのを簡単にできない側
つまり査問とかの指示を出している方の
組織の中心の本部こそ「内部」だよね。

「27年も会長をさせたのに!私は最高幹部に裏切られた!陰で言うのはいやだから、皆の前ではっきり言っておく!」等々、池田先生も言われている。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/13295
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20126

最大の悪とは、内部から広宣流布をめざす異体同心の団結を攪乱、破壊することです。」

よもや「率先して、池田先生こそが広布を破壊していたのだ」などとでも言う気なのでしょうかね?
そういうことなんですよ、何がすり替わっているのか自覚あるんでしょうかね?

たんまり儲けるために利用価値があるかどうかということを
「一人ひとりの個性や特質の尊重」とは言わない。

もちろん現場で真面目にやっている普通の学会員さんが
そんな儲けとかを考えてやっているということではなく

飾りの言葉に踊らされて気づけずに与同罪になってしまってきた。

組織全体が、最高幹部がそんな風であるがために
組織内で何か問題が起こった時にも強く言えず
むしろ「それを問題視することが問題なんだ」とでも
いうかのような風潮になり

問題の解決に立ち上がった人間が「干される」というようなことになる。
事を荒立てるな、と。

どこまでいっても自己都合、自分中心。

そんな組織に誰がした?
54年以降の執行部の面々がその中心でしょ?

「日蓮が弟子の中に異体異心の者之有れば、例せば城者として城を破るが如し」
彼らの事ですよ。

彼らが広宣流布を中心にしていないんです。
そこに団結しても異体同心にはならないんですよ。

彼らを責めることが
「生命の最重要の法」に適っているのです。

それは文証をあげればきりがないですよ。

それともやっぱり間違っているのは
三代の会長や日蓮大聖人や釈尊の方なんだと言うのでしょうかね?
 

マルチユースの生死の二法!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 5月 2日(火)12時10分44秒
   久しぶりに考察です。生命論から見た生と死の二法の考察です。いくら投稿しても、まだ本質を語れていない、まだ語るものがある、そんなことばっかりです(笑い)。“物づくり”と同じみたいです。

 「人間は、考える葦である」と言ったのは、仏のパスカル(ブレーズ・パスカル)でした。人間はまた、「意味」に生きる動物です。何故か――。
 「生命」というのは、「生死の二法」だからです。「生死の二法」によって、「生命」が織り成っているからです。
 「妙は死 法は生なり 此の生死の二法が十界の当体なり」(御書1336㌻)

 ◆◇◆身心の起動は生死の二法による!◆◇◆
 「身」にあっても「心」にあっても「生命」は、「生死の二法」で動いています。働いています。「生」というのは、「開く」ことです。大宇宙から分離(開く)し、“自身”(個)として「生じる」ことが「生」です。そう捉えられます。「死」は、“死に絶える”ことではありません。「個」から今度は逆に、宇宙と「合する」ことです。「再結合」することです。したがって、「生死の二法」とは、「開と合」の二法です。
 だから「身」も「心」も、「開く」ことで生じます。「合する」ことで冥伏します。「今世」の、「今」の開闢(かいびゃく=開く)と帰結です。

 これは、「生命」のマルチユースの原理のようです。最近、流行のデュアルユース(諸刃の剣)以上です。

 法華経序品第一の始めに「如是我聞」の「如」の字、普賢菩薩勧発品第二十八の終わりに「作礼而去」の「去」の字を置かれていることの御義口伝に次のようにあります。
 「去は開の義 如は合の義なり 開は分別の心なり 合は無分別の意なり、此の開合を生仏に配当する時は合は仏界 開は衆生なり、序品の始に如の字を顕したるは生仏不二の義なり=中略=如去の二字は生死の二法なり」(御書782㌻)。

 この「開と合」の生死の二法は、いろんな生命活動に現れています。執着の意味の「著(じゃく)」もそうです。方便品第二の「令離諸著」の「著(じゃく)」です。「愛」とか「恋」もそうです。別れが「著(じゃく)」を呼び、むしろ再会(再結合)の喜びを高めることは皆さんのよくご存じの通りです(笑い)。「合」で終わります。

 開く(生じる)例は、周囲にいくらでもあります。草木も、ひとつの「種」から「根」が出て「芽」が出て、それが大きくなって「花」を咲かせ「果実」を実らせます。根も芽も、茎も葉も、花も実も、ひとつから発した同じ細胞です。土に潜った細胞は根となり、土の上の細胞は、茎とも、葉とも、花とも、実ともなります。「細胞」は、一体、どういった方法でその“選択”をしているのでしょう。

 あまり考え過ぎないでください。答えが出ません。迷走が走ります(笑い)。

 人間は、「身」(=細胞)の計46本の染色体(22対の常染色体と1対の性染色体)が、一応、その根源です。その合体と分離によって、新たな46本の染色体の細胞を生成するというところまでが、現代科学では究明されています。一個の受精卵が分裂し、ざっと60兆個ともいわれる細胞群になって、身体を造っています。同じ染色体を持つ細胞なのに、骨、皮膚、筋肉、髪、爪……と姿の違いがあるのは、現代科学でも分かっていません。

 これもあまり考えない方がいいようです(笑い)。科学も追いついていっていないのですから……。

 「心」も、その仕組みは同じようです。「心」といっても「意味」です。活動の舞台を「脳」に求めれば、シナプス結合ということになるでしょうか。古い「意味」と新しい「意味」が符合(=結合)して、“合点”が生まれます。それが、「覚知」ということでもあるのでしょうし、つまりは“意味連関”といっていいのでしょう。また、ひとつの「意味」から新しい「意味」も生まれます。
 この生死、生死とめぐりゆく身心の活動がまた、「生命」の活動だといえます。

 身近な人を見てみてください。動いていれば、歓喜しているじゃありませんか。心に「広宣流布のため」という意味の連関があれば、心は「やった」という晴れ晴れとした“歓喜”に包まれてはいないでしょうか。否定しようがありません。愚痴も出ません。意外と単純なものなのです。単純だからこそ、そこが恐い。

 仏の眼(まなこ)から見れば、自身も十界本有、他者も十界本有、家族も、眷属も、社会も、あるいは国家も、世界も、さらにこの地球さえも十界本有なのでしょう。十界本有が妙法蓮華経の実体です。因と果のその全体によって、その基底部というか、境涯(=果報)の位置が決まってしまう、その生命体の中での「位置」が定まってしまうというのがまた、生命の実相のようです。「三千羅列」です。

 「法界三千を秘妙とは云うなり秘とはきびしきなり三千羅列なり是より外に不思議之無し」(御書714㌻)
 と仰せです。

 十界本有ですから、その発現の大もとの「仏」も間違いなくあります。その「十全の法」の「仏」をいかに生命の中心軸に据えるか、つまり仏界を湧現するかがまた、凡夫の究極、最大の命題だとも言えます。その「十全の法」の妙法蓮華経を目指すのが、人界であったり、天上界の色界、無色界であったり、二乗、三乗の声聞、縁覚、菩薩だったりするわけです。しかし、目指すべき当体はどこまでいっても「一仏乗」です。

 「妙法蓮華経」という「生命」は、必ず「環境」に適応する。色心不二も、依正不二も、この原理を言ったものでしょう。「一念三千」の出発ともいえる「十界」も、「妙法蓮華経」という「仏」が、環境との“縁起”によって「九界」に変化する様を言ったと捉えることができます。しかも、「縁」によって、再び登場してきます。

 こう仰せです。
 「妙法蓮華の見なれば十界の衆生・三千の群類・皆自身の塔婆を見るなり、十界の不同なれども己が身を見るは三千具足の塔を見るなり己の心を見るは三千具足の仏を見るなり」(御書797㌻)
 ここで言う「十界の衆生・三千の群類」というのは、「一念三千」の当体の我々です。「塔婆」とは、変化相としての自身の最終形です。「十界の不同」とは、「十界の区別」ということです。「己が身」と「己の心」とは、身心です。身は「塔」となり、心は「仏」となるとの談論で、「身」と「心」ではその収束の形に違いがあるとも拝せます。

 人間は、いかに繕(つくろ)っても畜身の身ですから、「生」あるために食することも当然あります。競争し、時に争うこともあります。「生」とは、一面でその三毒、四悪の連続です。そこに掉さすだけでは、やがて自らの身も絶やす三悪道、四悪趣に陥ってしまいます。「十全の法」に中心軸を置くことが、十界同時の成仏の秘訣ということになりましょうか。妙法は、不思議の「法」というほかはありません。

 貪りは、貪りとして常在する。瞋りは、瞋りとして常在する。愚かは、愚かとして常在する。冥伏しているだけです。それが「生命」の実像です。それは、平たく言えば経験値であるでしょうし、生命の“受け皿”への“刻印”でもあるのでしょう。“脳の座”と見れば、延髄であったり、小脳、中脳であったり、大脳であったりします。人によって何にどのように働くかは千差万別です。その納戸の場が「三千」と言っていいのではないしょうか。

 十界各別のどの「界」も、その本体は中性、無垢の当体です。外の「縁」とによって十界各別に変化すると見るべきでしょう。変化とは、固定化です。固定するからこそ、十界各別に顕現します。その集合が「三千」だといえます。

 ◆◇◆生と死と二つの理(ことわり)は生死の夢の理である!◆◇◆
 起動したり、起動しなかったり、その「十全の法」の発動が「内」にあることが、「十界本有」ということでしょうし、瞬く間に次の「界」の発動に移動することを「十界互具」と表現したとも捉えられます。「互具」といっても、働く機動性に「癖(くせ)」があります。そこにはやはり、持ち揃えた「三千」の影響があります。それを十界各別の「因」とその「果」によって造成された「基底部」と見ることが可能です。

 したがって、その「心」の“個体”の集まり方は、融合する「円融」ではなく、固定化したままの「三千」の集合です。「個」から見れば、千差万別の「円満」です。「身」は一体となったとしても、「心」は「三千」の集りの「円満」としかならないとの意味と言っていいのでしょう。

 みんな、「三千」のそのままでいい。中心軸に「妙法蓮華経」があるか否かだけが問われます。

 こんな仰せもあります。
 「生と死と二つの理は生死の夢の理なり 妄想なり顚倒(てんどう)なり 本覚の寤(うつつ)を以て我が心性を糾(ただ)せば生ず可き始めも無きが故に死す可き終りも無し 既に生死を離れたる心法に非ずや、劫火にも焼けず水災にも朽ちず 剣刀にも切られず弓箭(きゅうせん)にも射られず 芥子の中に入るれども芥子も広からず 心法も縮まらず 虚空の中に満つれども虚空も広からず 心法も狭からず」(御書563㌻)。

 「心法」は「始め」も「終り」もない。ずっと続くのです。「寤(うつつ)」とは夢から覚めた状態です。「糾(ただ)す」とは、「糺弾(きゅうだん)」という言葉があるように、胸ぐらを揺さぶるようにして、その正体を現すことです。


 

公明党議員の悲しい落ちぶれ様、

 投稿者:大阪の地区部長~  投稿日:2017年 5月 2日(火)11時12分49秒
編集済
  本来、昔の公明党であれば、おそらく今の共産党のように言ってたはず。
理想と現実。
不可能だと分かっていても、わずか数パーセントの希望に向かって、祈り、励んできました。
情けない気がします、、


~~~~~~~~

辻議員

与党の先見の明に慌てる日本共産党の志位委員長。対話と交渉で解決というのなら、金正恩氏と志位委員長自ら直接交渉してはいかがだろうか?

【日本共産党】志位委員長、武器等防護等(米艦防護)を批判「戦争法の発動に強く抗議」「北ミサイル許せないが、対話と交渉で外交的解決」
 

今朝の「寸鉄」

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2017年 5月 2日(火)09時53分6秒
  今朝の寸鉄より。


「会長(SGI)との対話から人類を救う宗教の力を知った―総裁(ゴルバチョフ)。信念の言論、我らも」


対話を拒否するどこぞの怪鳥さまは、やはり”ただの”怪鳥。
 

今朝のツイッターより

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)09時51分12秒
  その通りだと思います。

以下、ツイッターより。


なるほど。だから先生はこういう句を詠まれて、知らせて下さっていたんだな。

増上慢 弟子を叱りし 師と私!

忘恩の 弟子を叩けと 師の怒り

臆病な 狡き幹部を 叩き出せ



戸田先生の叫び!


2008年7月4日付 聖教
 

原田怪鳥さま

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2017年 5月 2日(火)09時34分15秒
  「代理投稿 宮川日護師手記」を読みました。

創価学会の「会長」ともあろう御方が、着信拒否ですか。
せっかく宮川氏が電話してきたのに。


だから、「ただの」会長と言われるんですよ(笑)


でも顔色の悪さは、歴代会長の中でもNo.1ですよ。
 

追記して再掲

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 5月 2日(火)09時18分23秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/68174

http://6027.teacup.com/situation/bbs/68173

そのコメント発言自体が破和合僧になってるんでない?
伝えようとしてる相手を学会員にしてる趣旨ではそうなるよね

違うか?

大聖人様は信徒に対し、一切怒ることはなかったのか?
池田先生は学会員に対し一切怒ることはなかったのか?
はたまた提婆に対し『人の唾を食らうもの!』と罵った釈迦は破和合僧か?

週刊誌を賑わせた元全国男子部長を『ケダモノ!』と罵った池田先生は破和合僧か?


貴殿の話では、大聖人様も池田先生も釈迦も破和合僧ということになるよね

追記:
そもそもハンネ自体も変
「破和合僧を破壊する」ってね
この人の主張趣旨に沿ってハンネを読めば、学会員を破壊する、ということになるんでないの?
(「破和合僧」の意味を上っ面でしか知らないの明らかだし)
そういう行為をするヤツなんて工作員ぐらいしかいないと思うけどね(笑)

こうして指摘されてるのはスルーをするのに、要求だけは一方的にする、それが貴殿の言う和合僧ですもんね
貴殿は反省しないのに、反省要求だけは一方的に行うよね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

F*ck You

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 5月 2日(火)09時04分41秒
  安倍首相 改憲へ「歴史的一歩を」 論議加速へ強い意欲
毎日新聞2017年5月1日 21時10分(最終更新 5月1日 21時39分)
https://mainichi.jp/articles/20170502/k00/00m/010/058000c?fm=mnm
 安倍晋三首相は1日、超党派の新憲法制定議員同盟(会長・中曽根康弘元首相)が東京都内で開いた「新しい憲法を制定する推進大会」に出席し、「憲法改正という大きな目標に向かって、この節目の年に必ずや歴史的一歩を踏み出す」と述べた。同会合で現職首相があいさつしたのは初めてで、改憲論議の加速へ強い意欲を示したものだ。
 首相は「憲法を不磨の大典と考える国民は少数になり、いよいよ機は熟してきた。理想の憲法の具体的な姿を国民に示す時だ」と述べ、早期の改憲草案の策定に意欲を示した。また衆参両院で改憲勢力が3分の2以上を占めたことを挙げ、「自民党は圧倒的第1党として憲法審査会の議論をリードする」と強調した。【松倉佑輔】

>いつぞやの「加憲」の説明は、まさか忘れてはいないと思いますが。まさかまさか、憲法改正の機運を高めるために、<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68216
まさか、まさかのデパート、総合商社。舞の海もビックリ。舞の海も日本会議でしたっけ? 斎藤鉄夫のマブダチ? 「まさか」なら何でもアリますからご希望の方はご連絡、連立ください。「まさか」なら何でも取り揃えてございます。大好評「まさか安保法」に続き「まさか共謀罪」も近日入荷、COMING SOON!!!
「まさか壊憲」「まさか会憲」予約受付中!!!
そう言えば……窮状さん、お元気でしょうか?
https://www.youtube.com/watch?v=7qnCuckLIbA

【お教えください。創価学会は、いついかなるときも「池田先生が基準」なのではないでしょうか。「そうでない」と言うなら、会長の意図に従わず、阻止しようとした私どもは「分派活動」となるのでしょう。「そうである。池田先生が基準である」と言うなら、池田先生の御指示でない教義変更を強要した方が「分派活動」をなされたことになります】『遠藤文書』より

この視点がまず不可欠です。

>「信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり」(御書P1338)執筆チームの皆さ~ん、イイですかぁ~、生死一大事の血脈とは信心の血脈なので~す、では、信心の血脈とはいったい何デスかぁ~?御本尊への確信と師弟不二の精神ではないデスかぁ~? 少し検証してみましょうかぁ~(笑)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/68218

>向き合うことは辛いかもしれませんがどうか学ばれてください<
『遠藤文書』に。当掲示板に集う方々に。

あなたの基準は何か??? 「池田先生が基準」なら分派活動はどっちか???
あなたの基準は何か??? 「池田先生が基準」なら破和合僧はどっちか???
あなたの基準は何か??? あなたの基準は何か??? あなたの基準は何か???

『F*ck You』サラ・バレリス
https://www.youtube.com/watch?v=jZMQ0OKVO80
 

ダメよ~ダメダメさま

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 5月 2日(火)09時03分20秒
編集済
  「悪しからず」ではなく、全然イイですよぉ~(笑)それにしても「着信拒否」デスかぁ~(爆)

日頃、「対話・対話」とおっしゃっていらっしゃる原田怪鳥様、まさに面目躍如デスねぇ~(爆)

原田怪鳥様の奥底の一念は「着信拒否」(爆)誠にご苦労様で~す(笑)


蛇足ながら、アンポンタンの工作員さん、朝からご苦労様で~す(笑)

別に辛くもなんともないデスからぁ~、我が事ととらえて読んでマスよぉ~(爆)ご心配をおかけして申し訳ありましぇ~ん(笑)

そんなアナタに質問でぇ~す、原田怪鳥様は「師弟中心」デスかぁ~? 「組織中心」デスかぁ~?(爆)
 

今朝の「新・人間革命」より

 投稿者:シナモンゴー  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時56分31秒
編集済
  今朝の「新・人間革命」より
>「結論からいえば、奥底の一念が、広布中心か、自分中心かということです」<

結論は
「池田先生中心」の真の弟子たちか?
「自分中心」の「五口」さん一派か?
ということですね!
 

教条的、文上読みではダメでしょ(笑)

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時48分20秒
  今朝のカンピースさんのご投稿の通り。

>この異体同心の信心で、南無妙法蓮華経と唱えていくことを、『生死一大事の血脈』というのだと言われている<
(新・人間革命」雌伏三十三より引用)

これは、文上の解釈デスよぉ~、この部分の要諦はいったい何かを語らねば、意味が全く逆になりマスよぉ~(爆)

です。
 

ハイハイ(笑)

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時42分4秒
編集済
  5963

※管理人様。もし下記投稿を削除される場合はお手数ですが小生のもお手数ですが削除下さい。宜しくお願い致します。

http://

 

雌伏

 投稿者:破和合僧を破壊する  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時36分4秒
  当掲示板に集う方々へ

本日の新人間革命雌伏33を我が事と捉えてお読みください

向き合うことは辛いかもしれませんがどうか学ばれてください
 

しかし

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時32分39秒
編集済
  原田怪鳥どの~

宮川さんの件、連絡局などに調査依頼などしなくても直接聞けば良いではないですかぁ~(笑)

洩れ伝わるところによると宮川さんから直に電話が入ったそうじゃないですかぁ~(笑)


「宮川だけど何か聞きたかったら本人に聞けよ」と言ったら、


慌ててきってその後、携帯電話の着信拒否対応って?(笑)


普通の会長とはいえ、創価学会第6代会長の看板が泣きますよ~(笑)

これじゃぁ、仏敵とも戦えないのは無理も無い(笑)何と情けない事か?

威勢が良いのは信心ある学会員さんが集う会合と聖教新聞紙上だけですかぁ~(笑)

そういうのを仏法的には畜生というのですよぉ~(笑)

たまには一日中ご自宅のお仏壇の前でお題目あげて己心を見つめ直したらいかがですかぁ?~

いよいよGW本番。GW中の都議選の支援の戦いの迷指揮。期待せずに見ていま~す(笑)



※今日も少しカンピースさん風に書きました。悪しからず。

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【独り言】結局は、池田先生のことが「嫌い」なんだろうな。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 5月 2日(火)07時56分29秒
編集済
  >山友の、「 絶対に池田を会長に復帰させるな!宗門迄巻き込んで手に入れた会長職だ 」との言いつけを守り、先生を蚊帳の外、ひな壇の雛に祭り上げ、五代会長からは、会長希望者が多い為、終身制ではなく、五年任期制へ会則を変更。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67763

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54年の闇が暴露され、当時の執行部の裏切りが明るみにさらされる。
人を裏切れる原因の一つ。それは「嫌い」という心。

尽きるところは、秋谷氏も原田氏も池田先生のことが「嫌い」だと感じる。
心の底で「お前なんか大嫌いだ!」と思っているのでは?

尊敬できるか否かの境目は、人間的に好きになれるか否かです。
嫌いな人間を尊敬できないのが人の心というもの。

池田先生の語る戸田先生像には、いつも厳しくも温かい戸田先生がいらっしゃいます。
人間対人間の触れ合いのエピソード。
池田先生が、戸田先生を心からお慕いし尊敬されているのが伝わってきます。
池田先生が語られる中で、虹は戸田先生を知ることが出来たのです。

思い起こせば秋谷氏も原田氏も、自分と池田先生のエピソードを何も話さない。
人間対人間の心温まる触れ合いのエピソードが全くありません。

それって、池田先生のことが嫌いだから何も語れないのでは?

・・・・虹の独り言


 

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