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信濃町のネット対策チームの対策です。
5月3日付の創価新報3面に史上最高の言論戦に挑みゆけ!との大見出しがあります。
中でも注目すべきは、この宿坊の掲示板を閲覧している「竹岡青年部長」の発言です。
今こそ、学会青年部の底力を満天下に示していく、千載一遇の天の時です。
引用以上
「千載一遇の天の時」とはまた凄い時ですね。
彼は何かの指導者なんでしょうか?
「千載一遇」とは滅多に訪れそうもないよい機会。二度と来ないかもしれないほど恵まれた状態。辞書より
です。
竹岡青年部長曰く、今は「滅多に訪れないそうもない天の時」だそうです。
今度ある衆議院選挙の時にはこの言葉を使わないように注意をお願いします。
何度も書きますが竹岡青年部長はこの宿坊の掲示板の閲覧者です。
私が彼のネクタイが歪んでいる・緩んでいると指摘しましたら直りました。
もう1つこの宿坊の掲示板を閲覧している竹岡青年部長に改善の指摘です。
名古屋で開催された元職員の座談会の会場入口が創価学会青年部によって盗撮されていたことは竹岡青年部長もご承知のことと存じます。
民間人の青年がこのような愚行をしてしまったのは、中部の青年職員幹部の責任です。
是非、全国青年部長の立場から下記の職員を指導してください。
まして、竹岡全国青年部長が言う「千載一遇の天の時」に盗撮行為をさせてしまう地域を統括する鈴木中部青年部長には厳しい指導が必要ですね。
公明党女子職員の御病気とその後の対応についてもです。
中部青年部長
鈴木 雄一
中部書記長
並河 一晃
中部男子部長
近藤 正樹
※創価大学卒業
総愛知男子部長
石垣 敦
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