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今日もお早い更新ご苦労さんです。
昨日は11月29日で「いい肉の日」「いい服の日」でした(笑)
柳原さんはいい肉食べましたか?いい服買いましたか?着ましたか?どうでもいい話ですが
(笑)
11月28日の「魂の独立記念日」にはサラッと「日蓮正宗から独立して25年」と題してたった3
行の文章
昨日、今朝は又元職員3名関連のお題。
昨日、「自分で自分の首を絞めた足軽一派」今朝は仰々しく「“暗黒時代”の反省なく、集団で
後輩に報復した足軽一派の過去」と題して殆ど過去のコラム日記のリニューアル(笑)
手抜なのか?ネタが無いのか?
「魂の独立記念日」には3行。元職員3名関連は一方的に長文の記事。自称とはいえ、妙法のジャ
ーナリストとしてはおかしいよね(笑)
今日の内容も全く一方的。どこからの情報なのか?片方の情報のみ。
やはり、信濃町界隈の一方的な偏向情報を元に精査することも裏づけ取る事もせず、当然取材す
ることもなく、憶測、推測、伝聞、風聞の類で、おまけに思い込み、決め付けの相変わらずの文
章。
元職員3名の本「実名告発 創価学会」(金曜日 刊)の売れ行きがリアル書店、ネット書店の
通販共に好評の様だ。
又、内外で反響を呼んでいる。そのせいか柳原さんはずっと元職員3名の攻撃に血眼になってい
ますね(笑)
でもね、今日のお題の内容は信濃町界隈にブーメランになっていますよ(笑)
柳原さんはひょっとして元職員3名関連を利用しながら信濃町界隈を批判しているのでは?と思う記述。
「「対話」という美名のもとに威迫を加え、屈服させる(=自分たちの好きなような振舞いを認めさせる)行為ともいえよう。」
でも信濃町界隈の場合は、臆病なので対話ではなく、一方的な査問や恫喝が殆どですが(笑)
「原因・責任の一切を自身に認めないのは、自分と環境は一体としてつながっていると捉える仏法の世界では本来的にありえないことであり、“外道”の姿そのものに映る。」
(柳原滋雄コラム日記 2016/11/30より一部抜粋引用)
これ信濃町界隈の一部職員幹部、現在の執行部の連中に完全にあてはまっていますよ(笑)
それから、「ちなみに上記の除名者はすべて100メートル圏内に固まって住む。その状態は、福岡が除名される以前から続いているものだ。」
(柳原滋雄コラム日記 2016/11/30より一部抜粋引用)
これも誰が何処へ住もうと、近所へ住もうと、固まって住もうと、こんな事余計なお世話でし
ょ?(笑)何で一宗教法人の一部の方々やジャーナリストに一々言われなきゃいけないの?
そういうのを「余計な事」「要らん事」と世間では言うのですよ柳原さん(笑)
最後にもう一つ。
元職員3名関連の処分について、「聖教新聞の減部は最初のきっかけにすぎず」(柳原滋雄コラ
ム日記 2016/11/30より一部抜粋引用)と書いてその後の行動に問題があったかのように一方的
に取材もしていないのに書いておられるが、ある意味その通りで「きっかけ」に過ぎなかったの
は事実でしょう。
その「きっかけ」に乗じて、元職員3名の関係者を次々と処分していった。というのが真実でし
ょう。
その手法は現在も波田地氏関係者の処分に用いられている。
自称・妙法のジャーナリストの柳原さん、貴方はやはり信濃町界隈のお先棒を担いでいる。
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