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私、横浜での座談会は全て参加したんですね。なぜ出来たかと言うと、近かったから、30分ですよ。おまけに横浜までの通勤定期があります。この環境で参加しないわけがない。海外から参加の方もいます。
以下私の想像です
3名と仲間はこの掲示板を見ていないと思う。(2回目だったか、聞いてみたら見ていないと言っていた)。時間が無い。無職らしい3名?は仕事が嫌いとかではない。これが終われば100%仕事する。今はこれに専念している(聞いてないけど、掃除とか家の中の仕事はしてるんじゃないですか)。自分を家族を犠牲にしている。これが終わるまでは皆で協力。10年・20年と続くことではないと思う。私てきにはあんなの相手に裁判なんかするだけ損と、今すぐ止めちゃえと言いたい。
「池田先生を証人申請する事により、池田先生が体調不良で証言に立てない事を証明し、それにより原田会長の悪事を暴く。」これは百千万億那由他阿僧祇%ないでしょう。
2009年12月14日 長谷川が師匠への報告を拒否
2010年6月 師匠 6月度の本部幹部会に対し、弟子が本気になって立ち上がることを期待し、あえて本部幹部会を欠席するとのメッセージ
2012年5月14日 木本貴子さんら3名が除名させられる(聖教減部除名事件)
2012年8月11日 最後通告 8月中に無実の会員の「不当な除名処分の撤回」をしなければ、原田会長が会員への不当な除名処分を容認したと判断し、原田会長の除名をかけて戦う覚悟である
2012年10月12日 懲戒解雇処分
2012年12月17日 懲戒解雇処分の無効を求める裁判を、東京地方裁判所に提訴、(この時点で証人申請書出した?)
(2010年6月の先生のメッセージ、先生ご自身からでないのですね。このときから体調を崩されていたんですよね。)
先生58才のときご病気で命が危ぶまれて。60代の時には足腰も弱く、やっとの思いで階段を上がり会場に入場してると。かれらだって知らないわけではないと思いますよ。証人申請書を出したあとじゃないですか、先生の健康状態がメッセージを出せないほど相当悪いのではと思いはじめたのは。
それに、もし先生の名前の証人申請書を自分たちの意思で出したのだとすればSaySaySayさんの考えの通りだと思いたいですね。ものすごい危機感からだと思います。現に、学会終わってますよね。もしかすると報告をしないと叱られるという意識があったのかもしれないですね。
かれら以外に、報告を手紙で直に先生に渡そうとしていた人、一人知っています、会場の外で、先生が皆の前を車で通り建物に入るときありますよね、そこをねらってですよ。他にもいるかもしれませんね直接行動しようとした人。普通に出しても先生のところには届かないと知っているから。
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