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こうやっていろいろ想像するのもいいかもですね。
「自分の裁判」ってゆう感覚がなかったかもしれませんよ。
懲戒解雇処分の無効を求める裁判=相手の非を認めさせる裁判
一般のよくあるケースだど、解雇無効・復職したいで訴えて、裁判で勝っても復職しないでお金で解決みたいです。
3名の場合、たぶんお金目的ではないですよね。相手の非を認めさせるのが目的。復職したいは本当でしょうね。でも裁判の途中で除名処分されて、裁判で勝っても復職できなくされました。
証人申請書(でいいのかな名前が書かれていたのは?)の現物を見てみないとわからないですね、日付もわかるし、趣旨も書くみたいです。
弁護士が途中で変わったと、あの人が書いていましたよね、3人だって初めての裁判?最初の弁護士にまかせていたらそうなっていたとか。
3人には言いたいですね、対面して言うとたぶんこんな感じになります
この裁判もう終わってんだろ、先生の名前の証人申請書の経緯いえよ、裁判の一番の目的は何だったんだよ、みんなわからないんだよ、まあ一つではないよな、いいよ全部いえよ、やっぱり聖教減部除名事件が許せなくてこうなっちゃったんだろ、どうなんだよ、いま継続中の裁判、時間の無駄、相手がくだらない、ばかばかしい、次の仕事の目途が立っているならいいけど、そうでないなら、本当にくだらないから、ばかばかしいから、仕事探しとかに使ったほうが価値的、将来本部職員なんてなくなるんだよ、全員ボランティアスタッフになるんだよ、その時声かかったらやってあげればいいんだよ、裁判なんてもう結果わかってるんだろ、やめろよ、その時間使ってブログを充実させろよ、そっちのほうが絶対いい、前に頼んだだろ、コピペ出来るようにしろよ、県名も使うなって、本が県名になってるからもう遅いよ、わるいけど全部西暦にして、本に合わせるしかないよ、サイレントアピールは座談会も兼ねてるからいいかもしれないな
12/8の記者会見が楽しみですね。
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