|
|
おはよう柳チャン、特に琴線に触れる情報がなかったのかな~、「キレッキレ」の期待ははかなくも裏切られちゃったね~(笑)
本日の話題は「波田地が控訴」って、単なる事実の棒書きじゃ~ん(笑)
「妙法のジャーナリスト」なら、そこから何かを導き出さなきゃ~(笑) ダメじゃな~い(笑)
だいたい柳チャン、昨日のコラムも切れ味悪いよ~(笑)
そもそも「先行して除名された3人の本当の処分理由」を本人を目の前にして取材できる千載一遇のチャンスを逃したんだから~(笑)
今日のコラムは、「参加しなかった訳」を詳しく説明してくれるものと期待してたんだよ~(笑)
それとね、柳チャン、昨日のコラムの論旨は、「聖教減部が除名の原因」と主張する元3名に対して、「本当は」として論理を進めているけど~
その証拠が「除名通告書」じゃあ証拠としては少し弱いんじゃな~い(笑)
だって、誰でも閲覧できるんだも~ん(笑) ジャーナリストとしてはまだまだだね~(笑)
かわりに小生が論じてみようかな~。
A支部長(?お~いナ・カ・ム・ラくん)は横領問題により左遷された。彼は思う。「なんでオレが」と
しかし、左遷されてしまった事実は末代まで残る。彼は名誉挽回のため、彼の所属する組織での「実績」作りに血道を上げる。
その一つが聖教の推進だ。日本一の聖教拡大をすれば「さすがはA支部長だ」として本部にも復権しやすくなる。彼はそう考える。
そんな時期に、聖教減部の申し出が彼の耳に入る。「なんだとぉ~!」「そんなバカなことが許せるか!」
「こいつはオレの出世・復権を妨げる気か!」もはや彼には、減部を申し出た者の事情など見えはしない。
ただ、減部者憎しの感情だけである。彼には幹部として、減部者の社会的・経済的は状況を踏まえ、激励するという基本的な姿勢すらなかったのである。
しかし、減部者は経済的は理由で、どうしてもクビを縦に振らない。もはや彼には、「憎しみ」の感情しかない。
なんとか仕返しをしたい彼は、昔のコネやつながりを使い、処分しようとする。「境涯」が低い彼にはそれしか思いつかない。
それが、処分・除名にいたった「本当の理由」である。な~んてでも書けば、さすが柳チャン、深い取材と洞察だ。とでもいうように賞賛されるんじゃな~い(笑)
少しは「取材」しようね~(大笑) ファイト!柳チャン、(笑)
|
|