家相を十分に生かすには、建築設計のプロ・家相鑑定のプロが必要です。
動線のよい、住みやすい家相にするためには必ず、『建築の知識』『家相の知識』を満たすことが重要です。
JICの家づくりは一からの手作り、時間をかけてお客様にあった家を設計していきます。

作業の流れは次のようになります。
DSCN0749.JPGお客様との初回打ち合わせの後、お客様の希望をふまえ、大まかな図面が出来上がります。



jic6.20_132.jpg柴山先生の家相鑑定が入ります。



jic6.20_178.jpg先生から指摘のあった箇所を訂正し、再度打ち合わせ。



jic6.20_206.jpg柴山先生の再チェックが入ります。

上記の流れを何度か繰り返し、初めてお客様に図面を提出します。

担当設計士とお客様で2回目の打ち合わせをし、さらに図面を訂正→柴山先生のチェック、この流れを繰り返し、精度の高いオンリーワンの家が出来上がります。