のび太「やる夫?!」
作者:ヒマジンさん
暇だったので、作ってみた二次創作です。
のび太「またテスト88点だったよおー(T^T)せめて95ぐらいとりたかった。」
ドラ「前は0点ばかりだったしいいじゃあないかー笑」
のび太「まあねー笑」
ドラ「明日テストだったよね。頑張れーーー」
のび太「Σd(ゝ∀・)ァリガトォ」
テスト
のび太「この問題、前勉強したぞ、あれえ、答えがわからない。どうしようー」
15分経過
先生「それじゃあテストを集めます。」
のび太「ひとつわからなかったー」
静香「最近のび太さん成績いいよね。」
テスト返される日
先生「骨川スネ夫54点」
スネ夫「えー」
先生「剛田武34点」
ジャイアン「マジか」
先生「出木杉英才78点」
出木杉「(;-ω-)ウーン」
先生「源静香65点」
静香「ああ」
先生「野比91点
のび太「やったぜ」
先生「驚いたよ君がここまで成長するなんて、君は私の自慢の生徒だ。」
4日後
先生「新しい生徒が来ました。なかよくするように。」
みんな「ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ」
???「僕は〇〇小学校から転校してきました。やる夫ですよろしくお願いします。」
みんな「何この顔おもろいw」
やる夫「やったぜ*(^o^)/*
先生「それでは全国学力テストを始める。990点満点」
1ヶ月後
先生「結果を発表する。3位:出木杉英才君 678点」
みんな「おーーーー」
先生「2位:野比のび太君748点」
みんな「うおおおおおお」
先生 「1位.........なんていう結果だ......やる気やる夫君990点。満点だ。今までで初めての満点だよ今日はお祝い会にするぞおーーーー」おー
ドラ「まじかよやる夫すげーなw」
のび太「ちょっと気になるよね」
ドラ「うん」
キーンコーンカーンコーン
のび太「んんんんんんん?」
のび太「やる夫がつけているのは!四次元ポケットだ!」
のび太「怪しまれないようについていこう。」スタスタ
やる夫「コンピューターペンシルー」
のび太「やっぱり...か...でもなぜ彼は四次元ポケットを?!」
のび太「ドラえもんに話してみるか」
のび太「ただいまードラえもーんやる夫が四次元ポケットもってるよー」
ドラえもん「何だってー?!」
ついていこう。
のび太「透明マントー」
ドラえもん「空き地の土管の中に穴空いてたのかー」
のび太「いってみよう。
ドラえもん「わあパソコンがいっぱい。
ここは22世紀のハイパーツリー?!」
ドラえもん「まさかここと繋がってたなんて、」
やる夫「こんなところに人がいたか。ここの存在を知られた以上、消えてもらうよ!」空気砲どかん
ドラえもん「痛っヒラリマントー!」ぽん
やる夫「君も22世紀のロボットかい?厄介なやつが来たねー」
のび太「いや来るなも何もこんな所に穴作るのが悪くない?w」
やる夫「大変申し訳ございませんでした。」
のび太「大丈夫だけど、テストは自分の力でやるんだよーみんなには黙っとくから」
やる夫「いい奴だなあー(なんでそれを?!)
読み返してみたら、なんか変ですねw
見て下さりありがとうございました。
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