なるほど。理解しました。
@tako_ashi: サッカーは徒党を楽しむ娯楽ですよ。「スタジアムは90分間アタマ悪くなる遊び」という原稿書いたことあります。 RT @sangituyama @tako_ashi
小田嶋さん、ちなみにそれ言ったら、サッカー選手もサポーターも「知能
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返信先: @sangituyamaさん
@tako_ashi 小田嶋さんは在特会のヘイトスピーチに批判的だとおもいますが、それより寧ろ在特の徒党的あり方に問題を感じ、それとカウンターは同じじゃないかといいたいんでしょうか。1件の返信 6件のリツイート 3 いいね -
返信先: @sangituyamaさん
@sangituyama いえ、同じだとは思ってません。いわゆる「どっちもどっち論」は非常に有害な言説だと思っています。なので、「どっちもどっち論」の傍証に利用されかねないメッセージの出し方(「死ね」とか「潰せ」とか)には賛成しないということです。4件の返信 20件のリツイート 14 いいね -
返信先: @tako_ashiさん
これが「傍証」になると認識していることそれ自体が「どっちもどっち論」の正体。「利用されかねな」いときに「それは違う」と言うことがその克服。RT
@tako_ashi: 「どっちもどっち論」の傍証に利用されかねないメッセージの出し方(「死ね」とか「潰せ」とか)には賛成しない2件の返信 34件のリツイート 13 いいね -
返信先: @kdxnさん
いったん「どっちもどっち論」みたいなのを引き出して、それのどこが間違っているかを説明するという過程でしか、ヘイトスピーチを問題提起することも、その概念を理解させることもできなかった。そういう社会に生きているんですよ、我々は。
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返信先: @kdxnさん
過去に「どっちもどっち論」など一切引き起こさなかった穏健な反差別運動がどのように扱われていたか。一切無視されていたではないか。目にもとまらなかったんですよ。それは自分の生活と関係のない、また反論の余地のない良識・正論としてそのまま流されたから。他人事だった。
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返信先: @kdxnさん
このことは、新聞やマスコミの論調が昨年から今年にかけてどのように変わったかを調べればすぐわかる。大手マスコミは最初、ほぼ全部が「どっちもどっち論」だった。記事にならなかったものも、現場で記者と話せばそういう内容。やはりその状況は、ギリギリの表現によって問題化されるべきだった。
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返信先: @kdxnさん
しばき隊みたいなわけのわからないやつらが街頭でギャンギャンと暴力的に正論を言うという事態は、ある種の踏み絵にもなった。こんなことが起こっている以上何か記事にすべきだが、これを支持していいものかどうしたものかという選択を迫られたと思う。コントロバーシャルとはそういうこと。
2件の返信 50件のリツイート 29 いいね -
返信先: @kdxnさん
「傍証とされかねない」とか「差別と受け取られかねない」とか「誤解されかねない」とか、そういう微妙なものについてきちんと線引を示すのが言論人の役割じゃないのかね。「誤解を招く言い方をやめよう」というのは自律としては成立するが、他者の言論について言うなら単なる怠惰である。
1件の返信 58件のリツイート 38 いいね -
返信先: @kdxnさん
要するに、「おまえは誤解するのか、しないのか」と、つきつけられているわけである。「されかねない」みたいな受動態を使っている時点でダメ。
3件の返信 39件のリツイート 28 いいね
ことあるごとに言ってるけど、在特会のひどいデモも、それに対するカウンターも5年前からずっとあるんですよ。そのとき小田嶋なにしてたんだよ。朝青のやつらが西村修平のデモを必死で実力阻止しようとしてとき、どうしてた? 「暴力的な」言葉で対抗する勢力が出てくるまで知りもしなかっただろ?
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