「次」と「続き」が生まれる
クリエイティブプラットフォーム
クリエイターとユニットの橋渡しになる
BAUS( バウス )はクリエイターやユニットが自発的に未来に向けて橋を架けるプラットフォームです。
企業、団体、個人などのあらゆる作り手が社会とつながり、所属や業種に囚われる事なくプロジェクト特化型のクリエイティブチームを構築します。
また、就職や起業など強固な連携を必要とする長期的なチーム形成を実現することも自在です。
BAUSに登録し、より柔軟に、よりコラボレーティブに、それぞれの理想の環境で新たなクリエイティブを社会に生み出していきましょう。
2017年 6月 OPEN
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お知らせNEWS
プラットフォームについてPLATFORM
BAUSではクリエイティブプラットフォームとして、クリエイターとユニットをつなぐための機会が大きく4つあります。
すべてのコンテンツはユニット(企業・団体)・クリエイター(個人)に関わらず掲載・応募いただけます。
ユーザータイプ
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クリエイター -
ユニット
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MAKE TEAM掲載・応募
MAKE TEAMはオープンイノベーションにも最適です。
プロジェクトを一緒に作り上げるチームスタッフを探す 制作するプロジェクトに対して必要なスタッフを、役職ごとにピンポイントでスピーディにアサインすることができます。急ぎのプロジェクトから、自主制作、専門性を求める仕事など多種多様なプロジェクトご利用頂けます。 -
RECRUIT掲載・応募
顧問契約や師弟関係の構築にもご利用いただけます。
長く共に働くメンバーを探す ユニット(企業・団体)だけでなく、個人クリエイターやアーティストが、メンバーとして長期的に制作活動を共にし、仕事や作品を生み出す人材と出会うきっかけづくりを提供する場です。 -
MAGAZINE閲覧
クリエイティブ情報だけでなくイベント情報も掲載します。
すべての作り手の感性を揺さぶるWEB MAGAZINE MAKE TEAMで行われたプロジェクトや、今注目のユニット、イベントや業界のニュースなど、気になるトピックを取り上げて掲載をしていきます。 -
PORTFOLIO登録・作成
統一フォーマットの実績紹介ポートフォリオです。
BAUSに登録することで自動的に作成 BAUS上で仕事をするたびに自動更新され、常に最新の状態が保たれます。クライアントの評価を軸にしたクリエイターランク制度を導入し、スキルを相対的に確認することができます。
運営についてBAUS TEAM
私たちが作りたいのは、ただの就職サイトでもWEBマガジンでもクラウドソーシングサービスでもありません。
クリエイティブと社会の関係性において、関わる全ての人々にとって「次」と「続き」を生む、そんなプラットフォームをBAUSは目指しています。
「次」とは、例えば、次世代を担うようなクリエイターや、アーティストや、カルチャーを生み出すということ。「続き」とは、今ある団体・企業の「続き」のストーリーを描いていくことです。そして、BAUSはそのような「機会」を作って、社会においてクリエイティブの価値を高めていきます。
クリエイティブに関わる全ての人をサポートし、よりクリエイティブな社会を創ることを目的として、私たちはこのプラットフォームを運営していきます。
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BAUS発起人
加藤 晃央
1983年、長野県生まれ。武蔵野美術大学芸術文化学科在学中に起業し、株式会社モーフィングを設立。
商品開発や広告企画制作請負の他、美大生のフリーマガジンPARTNERの発行、美大総合展覧会THE SIXを立ち上げる。
また、美大生に特化した就職メディア「美ナビ」を運営し、森ビル株式会社と共同で就職展覧会「美ナビ展」を開催し盛況を得る。
2013年には、同世代のフリーランスや独立の流れを感じ、井口皓太とクリエイティブアソシエーション世界株式会社を設立。
クリエイティブチーム株式会社TYMOTEにもメンバーとして在籍し
自身も多様な働き方を摸索し、在籍する組織間を横断活動中。続きを読む -
クリエイティブディレクター
井口 皓太
モーションデザインの見解から、クリエイティブディレクションやアートディレクションを行う。
1984年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社 TYMOTEを設立。
グラフィックデザインと映像デザインを軸にCM、MV、ライブ演出や、ブランディングなど、さまざまなデザインワークを行っている。
2014年に世界株式会社を設立。会社や所属のフレームを超えたクリエイターやマネージャーが共存する場を創り、自社発信のデザインワークを行っている。
受賞歴に、東京TDC2014:TDC賞、2015D&ADにおいてyellow pencil、第94回ニューヨークADC賞にてゴールド受賞などがあげられる。続きを読む -
BAUS MAGAZINE 編集長
酒井 博基
1977年、和歌山県生まれ。
武蔵野美術大学大学院修士課程修了。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科博士課程中退。
文化芸術活動を「企業や地域の課題を解決する創造的なコミュニケーションの触媒」ととらえ、企業やブランドのマーケティング価値を最大化する、戦略的コミュニティマネジメントを専門領域としている。
代表するプロジェクトは「六本木未来会議」「中央線高架下プロジェクト(コミュニティステーション東小金井)」「LUMINE CLASSROOM」などを手がける。
グッドデザイン特別賞[地域づくり]をはじめ、受賞歴多数。
2010〜2012年 首都大学東京非常勤講師
2014年〜 法政大学非常勤講師続きを読む -
運営
株式会社
モーフィング





















































