今の半島情勢が厳しい情勢の中では急務と言えども、間に合わないことは必定ですね。
GWに韓国に行くと日本人が韓国で人質にされる懸念もあるようです。
それで急いで書き込みしましたが、国の中で内乱を起こしているどころではありません・・・。
以下作り置きしておいたものですが。
仏法そのものを為政者達が重要視することはない時代に入ってしまっているから、それに流される人も連なっていくでしょう。
蒙古退治御旗曼荼羅というのがあり、真円の和の中に御本尊が納められています(普通のことが書いてある御本尊)。
このように国が日蓮大聖人を頼っていた時代もあったということです。
いつの時代にか、こういった御本尊を国が重要視することがあるかもしれません!?
現代ではこのこと自体、またそういった御本尊があったこと自体ほとんど誰も知りません。
身延山は明治時代に大火に遭っているので、様々な写しがデジタル時代の今になってようやく日の目を見ることになり、時代を感じます。
堀日享上人は身延には板本尊などが隠されているようで気になされておられたようですが、詳細はわかりません。何故か日興上人に渡された御本尊(普通の)もあったようです。