ネット愛護の問題点 - 「がんの犬」はウソ報道 -
【追記 2015/4/15 】 告発者、証言者の一人は「高見 岳夫」という方らしいですね。プロフィール写真、どこかで見た記憶が・・あぁ、最近、「お友達リクエスト」を下さった方だ!個人FBはお友達を増やしたくないので、まったく知らない方、名前を聞いたこともない方からのリクエストは削除しています。・・それに、高見氏、ちょっとお顔が強面だったし 笑い。今回は、クリーンヒットでしたね♪。
保護活動の基本の1つは、譲渡対象動物の正確な情報です。
保健所の譲渡動物の情報公開を見て、、勝手な思い込みや誇張、想像で勝手な情報を付け足すのは×。
自分の所で獣医療にかけたのなら、所見や処置を獣医さんに書いて貰う事。
診断書や検査結果、ワクチン接種証明書等と一緒に、譲渡先に渡すこと。
エンジェルズの被災レスキューも滅茶苦茶でした。
りみちゃんヒルズを拠点に、被災犬を集めてきましたが、ボランティアには当該犬の写真のアップ禁止が言い渡され、福島県在住の故ワカニャンさんが、インターネットを使わない被災者のために、飼い主探しの冊子を編集した時も、エンジェルズのページは画像のない保護犬登録がはんぱなくあった。こんなことあり得ない話です。
活動における「嘘」はいけません。
<里親募集>「がんの犬」はウソ 飯舘拠点に活動の保護団体
毎日新聞 4月9日
東京電力福島第1原発事故で全村避難となった福島県飯舘村を拠点に、犬の保護活動を展開しているボランティア団体代表の男性が、フェイスブックに「末期がんの犬」などと虚偽の投稿を繰り返して引き取り手を探していたことが分かった。里親らへの取材で、このような例が4件確認された。里親らは「可哀そうな犬に仕立てて同情を集める手法はおかしい」と批判。代表は「正しい病状を確認せず投稿していた。無責任だった」と釈明している。
団体は「福光(ふっこう)の家」。代表によると、原発事故後、飯舘村の許可を得ないまま村内に動物保護施設を造り、約30頭の犬を預かっている。この他、全国の保健所に保護された犬の里親探しもしている。
岡山県高梁市の男性(50)は一昨年9月、フェイスブックで「末期の脾臓(ひぞう)がん」で余命数カ月から1年の犬の里親を求める投稿を見付けた。同情した男性は「少しの期間でも一緒に暮らそう」と思い、引き取った。それから1年以上たった頃、男性が犬の病状の進行などを確認するため、引き取る前に「がんの手術をした」(団体側)とされる動物病院に問い合わせると、「がんではない」と言われた。院長は取材に「脾臓を全摘出したのは別の病気が原因。腫瘍はあったが良性だった」と話した。
他の里親や団体の関係者への取材によると、福光の家代表は沖縄県の保健所にいた犬について「末期がんで余命1週間」と書き込んでいたが、関東地方の女性に引き取られた後でがんではないことが判明。茨城県や大阪府の保健所などが保護した犬についても、それぞれ「近親交配で欠陥がある」「大けがで歩けない」と記載していたが、里親が引き取ると2匹ともほとんど障害がなかった。
里親たちは「結果的に犬が元気だったのはうれしいが、事実を伝えるべきだ」と憤っている。代表は「正しい病状を確認する余裕がなかった」と話している。【原田悠自】
報道を受け、平山ガンマン氏はくだくだと恨み節をFBに書いていますが、記事の指摘は正しい。
素直に反省し、改善されたし。
コメント欄で北田と星が、相変わらずのデタラメを投稿しています。
北田は、ドキュメンタリーフィルム第二弾の舞台を飯館村に移し、福光の家建設(遠藤が業者として建設を請け負い、開所当日、早速、扉が開かない不具合が発生しています。)等を、ボランティア活動として撮影していましたから必死です。
北田、お前のほうが誹謗中傷だぞ 笑い。
訴訟、連戦連敗記録保持者の星君が乗っかってきましたー 笑い。
ワンニャンさん相手の訴訟では、ばっちし不当提訴認定を受け、160万超の支払い命令を受けていますが、星君、支払ったかね?踏み倒したんじゃないのー? 笑い。
保護活動の基本の1つは、譲渡対象動物の正確な情報です。
保健所の譲渡動物の情報公開を見て、、勝手な思い込みや誇張、想像で勝手な情報を付け足すのは×。
自分の所で獣医療にかけたのなら、所見や処置を獣医さんに書いて貰う事。
診断書や検査結果、ワクチン接種証明書等と一緒に、譲渡先に渡すこと。
エンジェルズの被災レスキューも滅茶苦茶でした。
りみちゃんヒルズを拠点に、被災犬を集めてきましたが、ボランティアには当該犬の写真のアップ禁止が言い渡され、福島県在住の故ワカニャンさんが、インターネットを使わない被災者のために、飼い主探しの冊子を編集した時も、エンジェルズのページは画像のない保護犬登録がはんぱなくあった。こんなことあり得ない話です。
活動における「嘘」はいけません。
<里親募集>「がんの犬」はウソ 飯舘拠点に活動の保護団体
毎日新聞 4月9日
東京電力福島第1原発事故で全村避難となった福島県飯舘村を拠点に、犬の保護活動を展開しているボランティア団体代表の男性が、フェイスブックに「末期がんの犬」などと虚偽の投稿を繰り返して引き取り手を探していたことが分かった。里親らへの取材で、このような例が4件確認された。里親らは「可哀そうな犬に仕立てて同情を集める手法はおかしい」と批判。代表は「正しい病状を確認せず投稿していた。無責任だった」と釈明している。
団体は「福光(ふっこう)の家」。代表によると、原発事故後、飯舘村の許可を得ないまま村内に動物保護施設を造り、約30頭の犬を預かっている。この他、全国の保健所に保護された犬の里親探しもしている。
岡山県高梁市の男性(50)は一昨年9月、フェイスブックで「末期の脾臓(ひぞう)がん」で余命数カ月から1年の犬の里親を求める投稿を見付けた。同情した男性は「少しの期間でも一緒に暮らそう」と思い、引き取った。それから1年以上たった頃、男性が犬の病状の進行などを確認するため、引き取る前に「がんの手術をした」(団体側)とされる動物病院に問い合わせると、「がんではない」と言われた。院長は取材に「脾臓を全摘出したのは別の病気が原因。腫瘍はあったが良性だった」と話した。
他の里親や団体の関係者への取材によると、福光の家代表は沖縄県の保健所にいた犬について「末期がんで余命1週間」と書き込んでいたが、関東地方の女性に引き取られた後でがんではないことが判明。茨城県や大阪府の保健所などが保護した犬についても、それぞれ「近親交配で欠陥がある」「大けがで歩けない」と記載していたが、里親が引き取ると2匹ともほとんど障害がなかった。
里親たちは「結果的に犬が元気だったのはうれしいが、事実を伝えるべきだ」と憤っている。代表は「正しい病状を確認する余裕がなかった」と話している。【原田悠自】
報道を受け、平山ガンマン氏はくだくだと恨み節をFBに書いていますが、記事の指摘は正しい。
素直に反省し、改善されたし。
コメント欄で北田と星が、相変わらずのデタラメを投稿しています。
北田は、ドキュメンタリーフィルム第二弾の舞台を飯館村に移し、福光の家建設(遠藤が業者として建設を請け負い、開所当日、早速、扉が開かない不具合が発生しています。)等を、ボランティア活動として撮影していましたから必死です。
北田、お前のほうが誹謗中傷だぞ 笑い。
訴訟、連戦連敗記録保持者の星君が乗っかってきましたー 笑い。
ワンニャンさん相手の訴訟では、ばっちし不当提訴認定を受け、160万超の支払い命令を受けていますが、星君、支払ったかね?踏み倒したんじゃないのー? 笑い。
- 関連記事
-
- FC2ブログ「JCDL被害者の会」の凍結?アメブロ健在? (2015/05/16)
- ネット愛護の問題点 - 「がんの犬」はウソ報道 - (2015/04/14)
- サラネットワークの動物虐待 証言1 (2015/04/12)
スポンサーサイト