キノコの森のアリス
作者:【ゆき】
どうも【ゆき】です。
東方の二次創作第二弾は、
魔理沙とアリスの物語です。
それでは、
ゆっくりしていってね!
幻想郷のあるキノコの森。
ここは、魔理沙がよくキノコ狩りに
来ているところだ。
凄く疲労したアリスが何故かそこにいた。
アリス「まっ魔理沙、どこいったの?ハァハァ」
魔理沙がキノコ狩りに行くところに
ついて行った(ストーカー)アリスは、
キノコの森の奥深くで迷子になってしまったのだ。
アリス「上海人形を家に置いてくるんじゃなかった
わ」
上海人形を家に置いてきたアリスは一人ぼっちだった。
アリスのお腹「ぐぅぅ~~~~~」
もう空腹も限界、だがここは、キノコの森
猛毒のキノコから美味しいキノコ、魔法のキノコまで
様々なキノコがある。
アリスは周りをぐるっと見渡してみる。
アリス「あれもこれも、美味しそうね。ゴクッ」
アリスの周りは完全にアウトな毒キノコばかりだ。
しかし、空腹も限界なアリスはそれを爆食いした。
アリス「あれっ?あっ魔理沙ーーー」
魔理沙「だじぇ?」
アリス「って、魔理沙がロリになってるぅー」
アリスは幻覚のキノコを食べたようだ。
アリスの心の中「あっーーペロペロしたい!」
周りから幻覚の魔理沙がたくさん出てきた。
魔理沙達は、BBA、三浪した受験生、水着姿、
ロリっ子魔法少女、その他のたくさんの種類があった。
アリス「おぉぉ!!こっここは、天国なの?
私死んじゃったの?でも、いいのー
だって魔理沙がたくさんいるんだもん!」
魔理沙達「だじぇ!だじぇ!だじぇぇぇ!!!」
アリス「あっーーこの魔理沙可愛い!!!
天国ならもう私自由なのよね!?
ヒャッホー、よーしペロペロしちゃうわ
よ!ペロペロペロペロペロペロ」
しばらくアリスは実体のない幻を舐め続けた、
普通なら幻だと気づくのだが、アリスは気づかなかった。それどころか魔理沙達のほとんどを舐め回した。
その時、
アリス「あれっ魔理沙たちが消えちゃう!
ダメっ!!消えないで!!!!
あっこの魔理沙だけ残ってる。
よーし、最後まで楽しむぞーペロペロペロ」
キノコの効果がきれたが1体だけ魔理沙が残る。
アリスはその魔理沙で最後まで楽しむと舐めた。
だが、それは本物の魔理沙だった。
魔理沙「テメェ、よくも舐めてくれやがったな╬╬
さっきから俺の名前呼びながら舌出しやがっ
て。キモイんだよ!!これでも、くらえ!
恋符マスタースパーク(物理)」
いくら魔理沙でも、キノコの森が傷つくと
思ってか、スペルは撃たなかった。が、
何発も本気で殴った。
その後、アリスは魔理沙に説教されながら
一緒に帰ったのであった。
どうだったでしょうか?
清純なアリスが好きな方や
小さなお子さんには、刺激が少し
強かったでしょうか?
問題点や感想がある方は、
コメントよろしくお願いします!
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