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・協力者からの情報筋によると
⇒先日名前を伏せて述べていたが、 Mastodonでの日本ユーザーが急増した ⇒問題は、例の利用サーバーでは性暴力やわいせつ表現等のイラストの投稿数が異常な多さになっていることが報告された ⇒そこで、一部の協力者および関係者に緊急報告を行い問題を拡散 ・サーバー解説者のサイトに対し、協力者がある申し入れ ⇒また署名も開始されている ⇒本来であれば摘発させるように通報することも検討を ・ Mastodon創作者のスタンスにも問題がある ⇒しかし、ドイツの人物であるため、日本の捜査機関が例の摘発されたサイトのように直接創作者を摘発させることは現時点で困難 ⇒サーバーが日本国内であるものは摘発条件を満たせば、サーバー運営者に関しては大手であっても摘発は可能 ⇒摘発の条件をさらにしやすくするためには、175条の改正による規制対象拡大と強化が必要 ・一方で検討された項目 ⇒我々活動家・協力者がMastodonのサーバー運営やアカウント等を作成するかの検討 ⇒これらは実態調査・あるいはMastodon内でも各国の利用者との協力 ⇒性暴力・わいせつ表現をはじめとした人権侵害等に加担されるような事案の撲滅 ⇒Mastodonの運営者にもそういった国際的な倫理・条約規定等に従わせるよう、要求 ・但し、Mastodonは現時点ではセキュリティ対策の面でも問題 ⇒どのサーバーでアカウントの作成を行い、監視活動をしていくか ⇒活動を行う上で、規制反対派などが運営されるサーバーでは我々のアカウント作成自体が拒まれる恐れもあり、サーバーを慎重に選ばなくてはならない ・仮に活動実行を行う場合の注意点 ⇒基本的にはアカウント運用上、活動家だと発覚されずに隠密に動くことが求められる(表で活動されている団体を除く) ⇒各位がそれぞれの名前を明かせば、それだけで警戒の恐れ ⇒Mastodon上では仮の名前も検討 |
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