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ゆっくりさん幻想入り
初の小説です初めて書くのでおかしなところがあると思いますが、そこのところはご了承下さい。
紅魔館にて
霊夢「なんですって!?結界が破れたの!?」
魔理沙「そりゃないぜ!」
パチュリー「えぇ、その通りよ幻想郷の結界が破れてしまったの」
魔理沙「結界は張れないのか!」
パチュリー「そうね、ここにいる結界を破った人がいると追い出すまで張れないわ」
・・・
その頃外では
???「なかなかやるじやねーか」
昨夜「はぁ、はぁ、はぁ」
???「おや、お出ましか、レ・ミ・リ・ア・お嬢様」
レミリア「よくもうちのメイドを・・・」
???「雑魚がチョロチョロ這い出て来ても俺が倒す」
レミリア「フッ!」
ガキン!!
???「ハッ!!」
ドコォ!!
レミリア「グフッ!」
???「ん!?」
影狼「♪~♪~」
???「ハッ!」
影狼「!!・・・!?」
影狼?「フフ、フッハハハハハハハハハ」
レミリア「なっ!!」
影狼?「この体ならては出せまい」
レミリア「ひ、卑怯な!」
その頃紅魔館では
魔理沙「どうにかならんのか!」
ドゴゴゴゴ!!!
3人「!?」
霊夢「な、なんなのよこんな時に」
魔理沙「ちょっと見てくるぜ」
・・・
魔理沙「まずいぞ!外で影狼とレミリアが戦ってやがる」
霊夢「ええ!?でも影狼はいつもおとなしいわよ!!!」
パチュリー「霊夢の言うとおり、影狼はいつもはおとなしいわよ」
魔理沙「そ、そうか?でもその前に、奴らを止めないと影狼じゃレミリアには勝てんぞ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
バコォォォォォォォン
3人「レミリア!」
魔理沙「レミリア、大丈夫か!?」
レミリア「奴の、力は、順調じゃ、な、い」
魔理沙「奴?」
レミリア「突然現れ、うちのメイドを・・・」
魔理沙「そうか」
レミリア「奴は影狼の体を乗っ取った!」
魔理沙「なんだって!?」
やっとできた~
更新日は未定ですが、頑張って作るのでよろしくお願いいたします。
自己紹介
私は動画投稿しているゆっくりさんうp主と申します、よろしくです。
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