BAROQUE
「SKY FITS HEAVEN」
4月13日(木) TSUTAYA O-EAST
15分押し
演奏始まってもメンバー出てこず、上手のサブステージの幕が開いてそこで怜と圭がソファーに座りながらPURIFY。その間にメインステージに明希とKENZOもスタンバイ
1.PURIFY
2.DREAMSCAPE
3.凛然アイデンティティ
怜「久しぶりだね!みんな来てくれてありがとう!BAROQUEです!」
怜「なんかさ、メンバーの目を見ればわかるし、バロッカーの目を見ればわかるんだけど、今日最高の日になるんじゃないの?」
怜「一曲目ビックリした?ドキッとした?」
したー\(^o^)/
怜「うん!それはよかった(笑)」
怜「なんか、毎回みんなのことをビックリさせられたらなって僕らも思ってるんで、この後も楽しんでって下さい!」
わー\(^o^)/
怜「圭ちゃんどう?」
圭「登場ビックリした?」
怜「あれはビックリしたでしょ!だって予想できないでしょ?」
圭「ギター流れた瞬間さ、曲始まるのかなって思ったでしょ?」
圭「客席からお客さんがいきなり歌い出したら面白ろかったね(笑)」
怜「え?俺ちっちゃいからあの辺で歌うの大変だよ(客席見ながら)」
圭「怜じゃなくて!」
怜「ん???俺じゃない誰かがスタンバイしてるの?」
圭「歌に自信ある人が、ギター始まって、『ひとーつ』って歌い出す」
怜「ん?俺はその間どうしたらいいの?」
圭「裏にいて」
怜「楽屋!?(笑)」
怜「まぁ、こーゆう自由なバンドです。よろしくな!」
怜「今日はワンマンだから結構長いよ!みんなついてきてよ!いいですか?みんな?」
イェーイ\(^o^)/
怜「よし、行こう!」
4.Nutty a Hermit.
5.湿度
6.メロウホロウ
7.SKY WALKER
8.SWALLOW THE NIGHT
9.SILENT PICTURE
圭ソロステージ
※圭以外全員一度ハケてステージ上には圭だけ
10.exit.
11.MEMENTO
演奏終わって怜と圭がKENZOの近くに集まって顔合わせて笑顔
怜「今、ステージでも言ってたけど、今日のMEMENTO今までで一番よかった」
怜「みんな目撃してくれた?観てくれた?」
怜「そっちに帰ってもいいかい?」
怜「凄い気持ちが持ってかれた」
怜ー\(^o^)/
怜「はーい!ただいま!(笑)」
怜「みんなも結構深いところいったでしょ?」
怜「ね!感想聞かれても『あ、うん…』ってなっちゃう感じ」
怜「俺ツイッターとかで言えないもん『あ、うん…』しか」
怜「今日のMEMENTOあ、うん…って」
怜「でもそれぐらい気持ちいいです。本当」
怜「まずさ、この男ばかりのメンバー紹介してもいいかい?」
怜「いきなりやっちゃうけどちゃんと大きい声出してくれないとスネちゃうからな!わかってるな!バロッカー!」
はーい!
怜「はーいじゃない!はいっ!って!」
はい!!!
怜「そうそう!いいな?俺を裏切るなよ!」
はい!!!
怜「よしよし!本当だな!」
はい!!!!
怜「サポートドラム!!KENZO(笑)←笑ってちゃんとKENZOって言えてなかった」
ジャーン!!!!!!
怜「ドラムKENZOです!拍手!!!」
怜「さっきKENZOってちゃんと言えなかった(笑)」
KENZO「こんばんは!KENZOです!!!EAST盛り上がってるかー!!楽しんでるかー!!!まだまだやるぞー!!!!」
イェーイ\(^o^)/
KENZO「はい、よろしくー」
怜「KENZO本当いい声だよな。俺結構KENZOの真似上手くなってきたよ(低い声)」
怜「ベース!!シド!明希!!!!」
ジャーンしようとしたら音出ず…
焦って改めてジャーン!!!!
明希「イェーイ!盛り上がってますか!!今日はBAROQUEのワンマンってことでお呼ばれしました。ありがとうございます!」
明希「バロッカーの皆様は名前覚えてくれたかな?俺のこと」
明希「『あ』ではじまって『き』で終わるんで。バンド名も『シ』ではじまって『ド』で終わるんで!よろしく!」
怜「一緒にワンマンできて嬉しいよ」
怜「じゃぁギター紹介していいか?いいか!お前ら!!」
怜「BAROQUEギター!圭!!!」
ジャーン!!!!
圭「楽しい?」
楽しーい\(^o^)/
圭「みんなよく来たよね」
圭「いつもこのO-EASTに来るたびに思うんだけど、すごいこの周り治安悪くない?」
圭「みんなそーゆう邪悪な誘惑を…誘惑じゃない?……邪悪な勧誘を断ち切って来てるんでしょ?」
坂きつい!!
圭「坂きつい?」
怜「それ普通のことじゃない?」
圭「怪しい施設がいっぱいあるから」
圭「あの人が好きそうな(怜を見ながら)」
怜「ん?どこにいる?あの人??」
圭「歌ってる人が好きそうな」
怜「え?僕??」
えぇぇー!!!!!
怜「ちょっと待て!やめよう!マイナスプロモーションだ!(笑)」
圭「こうやって女の子が多いのにさ」
怜「ん?俺らよりも?」←この返し意味がわからなかったw
圭「は?ちょっと俺喋ってるから黙って」
怜「お、おう、任せたぞ!」
怜が下手のお立ち台に座る
圭「言いたいのは、よく来たねってことなんだけど」
明希も怜と一緒に下手のお立ち台に座る
圭「最近さ、この4人でリハーサルとかしてるわけよ。こないだツーマンとかあったりしたじゃん。その時から……(怜と明希に向かって)ねぇ、聞いてんの?」
圭「なんであの人サポートなのにキラキラした服着てんの?(明希の衣装がジャケットの襟がゴールドのキラキラだった)」
明希「このキラキラ?(笑)とっちゃう?(笑)」
圭「目立ってんじゃねーよ!!」
明希が言い返そうとする前に
怜「え?なになに??(さっきの圭の話の続きを聞こうと圭に話を聞いふる)」
明希「あれ?俺終わり?(笑)」
圭「いやね、アッキーに言いたいのは襟にキラキラつけるなとかそーゆうんじゃなくて」
明希「お前だってヒラヒラしたのつけてるじゃん!!(圭の衣装がヒラヒラのブラウスだった)」
圭「俺はメンバーだからいいんだよ!!!」
明希「すいません、失礼しました!(笑)」
怜「俺こーゆうの好き(笑)」
圭「だからね、俺がアッキーに言いたいのはヒラヒラとかキラキラとかそんなちっちゃい話じゃないんだよ」
おぉ!?
圭「俺はそんなちっちゃい、ちんけな話気にしないよ」
おぉー!!!
怜「いや、結構気にしてるじゃん(笑)キラキラとか」
圭「俺が気にしてるのは、リハが終わった後の真夜中に」
唐突に笑い出す明希
圭「2時とか3時ぐらいに、しかも1回や2回じゃないよ。あのベースの人とドラムの人で焼き鳥屋みたいな所で、多分二人だけなのお店で。他のお客さん帰っちゃって二人だけなんだよ。」
圭「そこでBAROQUEの曲を二人で熱唱してる動画を何通も送ってくるの!」
圭「1晩で5通ぐらい。SILENT PICTUREとかGIRLとか歌ってる動画を送ってくるの。あまりにもしつこいからさすがにMEMENTOは歌えないでしょって返したら一生懸命二人でMEMENTO歌って送ってきて。」
圭「本当1回2回じゃないし、1回2回ならまだいいんだよ。しかも深夜だし。その前にその飲みも断ってから帰ってるんだよ」
明希「なんか………ごめん(笑)」
圭「俺は別にいいんだけど、お店の人とか他のお客さんがかわいそう」
圭「しかもKENZOは少し照れてるから。アッキーは入ってるけど」
明希「俺そーゆうの入るタイプだから!」
圭「KENZOはちょっと嫌々やってたね」
明希「お前イヤイヤやってたのかよ!!」
KENZO「だってお客さん俺らしかいないから注文しないとお店の人も暇そうだし(なぜか小声)」
圭「KENZO声小さい!」
KENZO「(声張って)深夜に…(いい声)」
わぁー\(^o^)/笑
KENZO「だって深夜にさ、結構広いお店で、客俺らだけなの。店員さん俺らが頼まないと暇なの。それなのにいきなりチャンチャンチャンチャーンって始めるんだぜ!ギターから歌い出すんだもん!」
圭「今の何の曲かわかった?(笑)」
MEMENTOの出だし弾く
明希「それぐらい入り込まないとお手伝いさせてもらう身としては!ティーンティーン!って!←またギターを歌う」
圭「別に入り込むのもいいんだけど送ってこないで」
圭「ちょっとブロックしとくわ」
明希「!!!!噂のLINEブロック!!それ悲しいやつじゃないかよ…」
KENZO「だって、普通に練習終わって、今日よかったねって話すと、あ、ゾッ君ちょっと待ってもっかい!ってムービー回し始めるからね!」
明希「おい!!!それは/////」
圭「リハ終わって、映像確認すんの。それ観て自画自賛始まるの。このベースの音よくね?って」
怜「このメンバーのグループLINEあるもんな!」
圭「ここのベースの音やばくね?よくね?って」
明希「ちょっと待って////そろそろ本気で恥ずかしい////」
明希「酔ってる時はいいんだけど、シラフで言われると////」
明希「バロッカーの皆さん、僕こんななんですよ。今日来てくれてるシドギャの皆さんは慣れっこだと思うんだけど。こんな感じですがよろしくお願いします。」
明希「やっぱり好きって気持ちからこうなっちゃうんだよ!」
圭「もともとみんな友達だからスタジオとかも楽しかったよね」
明希「楽しかったね」
圭「KENZO以外ね」
明希「KENZOはなー」
苦笑いするKENZO
怜「そろそろ話長くない?」
明希「KENZO以外って言われてんだから何か言えよ!(笑)」
KENZO「いや、マイク戻しちゃってたから」
怜「KENZOはもうドラム叩きたいんだよな?」
KENZO「俺はBAROQUEをやりたいんだよ!!」
怜「そろそろお前らも騒ぎたいよな!」
わー\(^o^)/
怜「まだまだいねるよな!!」
わー\(^o^)/
怜が煽ってるのに
圭「まだ話終わってないんだけど」
怜「めんどくせーー!!!!!!」
怜「本当俺ら自由だからさ、お互い納得するまでやらないから。」
怜「圭さんいいですか?」
圭「しょーがねーな」
怜「よし、じゃぁバロッカーもいい?」
怜はー???
怜「あ、このバンドのBAROQUEのボーカルやってる怜です!よろしく!」
怜ー\(^o^)/
怜「そうだ!圭、俺の紹介してよ」
圭「えっとー、ボーカルの怜です(棒読み)」
怜「一回だけ!かっこいいのやって!」
圭「えー」
怜「俺すっごい頑張るから!」
圭「どんな感じのやつ?」
怜「キレッキレッのやつ!!」
圭「キレッキレッ…怒ってるってこと?」
怜「違う!!!」
圭がKENZOにお前やれよ的にふる
KENZOもイヤイヤと圭に戻す
怜「だってボーカルって紹介してもらえないじゃん」
圭「ボーカルやったことあるから気持ちわかるでしょ?やってよ(明希にふる)」
明希「ここ全員そーじゃねーかよ!!!(笑)」
怜「もういいや!!」
怜「BAROQUEのボーカル??」
怜ー\(^o^)/
怜「やっぱお前ら最高だわ!!!!」
怜「いけますかー!!!!」
怜「魔女と林檎」
12.魔女と林檎
13.溢れるは純情
14.ガリロン
15.我伐道
怜「次の曲でラストです」
怜「いつもより多くやってるつもりなんだけどあっという間だね」
怜「それぐらい気持ちよかったんだな」
怜「今日は今日しかないからさ。今日を最高で終わらせたいね」
怜「CELEBRATE」
16.CELEBRATE
本編終了
アンコール始まる前にステージ奥LED板でツアー告知
圭怜のみ登場
怜「アンコールありがとう!」
怜「ちゃんとみんな映像みた?」
怜「ワンマンツアーはすっごい久しぶりじゃない?」
怜「ツアー決まっちゃいました!!!お前ら一緒にツアー回ろうな!」
圭「一つ、謝らなきゃいけないのが、最初に8/12のライブ決まってて、俺8/12誕生日なんですけど、毎年俺の誕生日だけライブして、自分で自分の誕生日だけライブ組んでるって思われるの嫌で7/24にもライブ入れてよ!って言ったの!全国探してもらったんだけどどこも箱がいっぱいで、7/23になったの。だけど許してくれる?」
怜「俺も圭もこーゆう性格じゃん?自分から俺の誕生日ライブやってくれよ!って言わないんですよ。そしたらスタッフから圭君が7/24にもライブ組んでくれっていうから箱探してるって聞いた時の俺の顔よ(にこぉー)」
怜「お、おぅ!!(にたぁー)って」
怜「こーゆうこと裏でメンバーやってんだ!って。それこそこーゆうの企画するのは本人じゃなくて周りがやるものじゃん。俺も前に圭の誕生日にパンツプレゼントしたし。誰にも言わないでさ。やっぱりそーゆうもんだよね!」
怜「あれ履いてる?結構いいやつだよ」
圭「大事な日に履いてるよ」
怜「おぅ!←嬉しそう」
圭「じゃぁお返しに俺も凄いパンツあげるよ」
怜「俺そーゆうの圭の今の顔でわかるよ!すげーネタでしょ?」
圭「紐とか」
怜「XLLとか?」
圭「俺作ってあげるよ。紐と葉っぱで」
怜「またびんぼっちゃま君ですか」
怜「でも本当俺ら長いこと一緒にいますね」
圭「………………え?今俺のこと言ったの?」
怜「そうだよ」
怜「圭君とは長いこと一緒にいるじゃない?誕生日何回一緒に迎えたかなって。そーゆうの考えるとさ」
圭「そーゆうこと言われると気持ち悪いね」
怜「お前さ!普通はね、グッとくるところだよ!いいギター弾いちゃおうかな♪とかさー!」
圭「え?」
怜「はぁー、変わんねーな」
怜「今回直接7/24じゃないけど、7/23お祝いしにきてくれよな」
怜「なんか自分の誕生日宣伝してるみたいだな(笑)すげー恥ずかしい!」
怜「ショートツアーだけどさ」
圭「でも最後に」
and more…!!
圭「(怜に)and moreって意味わかる?」
圭「昔彼の通ってた高校のテスト酷かったからね!高校3年生ぐらいなのにthis is penとかそのレベルなの。だからand moreって意味わかってないよ」
怜「はいはい、わかってない、わかってないよー」
圭「なんだと思ってるの?and moreって」
怜「まだあるぞってことでしょ?」
圭「え?」
怜「まだあるよってこと!」
圭「……………」
怜「やめて!そーゆうの本当心臓に悪い!!」
怜「普段ちゃんと考えたことなかったから!and moreって使ってるくせに」
圭「まだ何かあるかもしれないよって」
怜「あってるじゃん!!」
圭「また音源も出さなきゃいけないしね」
圭「出したいのは山々なんだけど。最近凄い恵まれてて。本当に恵まれてるんですよ」
圭が語りだしたのに怜はトレーナーの裾めくりあげて中のシャツ見せたり袖ビローンってしたり遊んでる
怜「(トレーナーめくりながら)中着てないと思っただろー!(ドヤァ)」
怜「どう?驚いた??(圭に向かって)」
圭「凄いデカイね」
怜「これ?こーゆうの見たことないでしょ!見た時一目惚れですよ!」
可愛いー!
圭「そんなの着るのベイマックスぐらいだよ」
怜「あんた冴えてるね!」
圭「ベイマックスのトレーナー」
怜「でもね!ちょっと待って!一個だけ説明していい?このワイシャツを入れることによってクールさもだしてるの。このシルエットで。ちゃんとタイトルに合いそうな格好をね考えてるの!いいでしょ?」
圭「タイトルに合いそうな格好???」
怜「うん!(ドヤァ)」
圭「ちゃんとタイトルの英語読めてる??」
怜「もーいいわ!ちゃんとLINEで説明送ってくれたじゃん。圭が」
圭「これはこーゆう意味だよって」
怜「俺どんだけダメなんだよ(笑)」
圭「大変なんだよ本当。怜に説明しなきゃいけないし。マネージャーから意味不明なLINEくるし。よくわかんない人は俺のツイッターみて。」
圭「アッキーからは変な動画くるし。酷いよ俺のLINE」
怜「圭のLINE何でも屋だね」
圭「酷いよほんと。ろくなLINEないもん」
圭「じゃなくて、音源も出したいんですよ!結構待たせてるしね。すごい環境もいいし、みんなに助けられてるし、後は俺たちがいい曲作るだけみたいな。」
圭「GIRLだして一呼吸空いたって感じだから次はわかんないけど、順序だててやりたいなって。だからもうちょっと待っててくれたらなって」
怜「そんな気持ちを持ってツアー行くんで」
圭「ツアーでは新しい曲やりたいね。いい曲できたら聞かせるから。全力で作るから。」
圭「そろそろ袖で待ってる人達いるから」
怜「呼んじゃおうかな。呼んでいい?」
怜「KENZO!アッキー!おいでー!」
2人仲良く登場
明希はBAROQUEのスケT着用
圭「なんかお兄さんいいTシャツ着てるじゃん」
圭「それね、乳首透けるって言ってあんま売れなかったの」
明希「衣装お借りしました。凄い可愛いね!」
明希「(怜をみて)サイズデカくない??」
圭「背中にBODYって書いてあるから。みんなにも見せなよ」
怜「はいはい(お立ち台に立って後ろを見せる)」
圭「体って書いてあるよ」
怜「でもさ、これ売ってたら買うでしょ!」
買うー!!!
怜「買う人!」
はーい\(^o^)/
怜「ほら!俺の勝ち!」
圭「ベイマックスじゃん」
しゃがみこんですっぽり入る怜
可愛いー\(^o^)/
怜「ありがとう!このままアンコール楽しんでください!」
怜「久しぶりの曲かな?」
怜「何千何万何億の君への想い」
17.何千何万何億の君への想い
18.teeny-tiny star
19.YOU
20.PLANETARY LIGHT
怜「言いたいことがありすぎて…….」
怜「俺らBAROQUE2人ってすげー幸せ者だと思うんだよね。色んな現場があって、別れもあったりしたんだけど、こうやっていろんな奴がBAROQUEになってくれてさ、俺ら幸せ者だよな」
怜「だから俺は誰がBAROQUEをしに来てくれても全力で応えたいし、自信をもってBAROQUEをみんなに見せたい。色んな旅もしたい。そういう意味では歳とったのかな。」
怜「死ぬまでもうちょっと旅を続けたい」
怜「Flower of Romance…一緒に旅をしよう」
怜「俺はBAROQUEの歌の、曲の力を信じてる。音楽がきっかけで恋をしたり、色んな報告をみんなから聞くんだ。結婚しました!とかさ。俺はそーゆう時にも一緒に居られるような曲を歌い続けたいです。本当いつも色んな声をありがとう。」
怜「もちろんあれだよ?圭にも同じこと思ってるよ。色々あるけど。10代からずっと一緒だもん。そんな人生が僕の全てです。」
怜「いっぱい喋りたいけどまた会おう!」
怜「また来てくれるよな?」
21.GIRL
怜「ありがとう!!」
怜「みんな最後真ん中に集まろう」
4人でセンターに集まり肩を組む
怜「せーの!ありがとうございました!で!」
やるけどバラつく
もっかいやり直し
4人「ありがとうございました!!」
明希「BAROQUEの2人のお手伝いをできたこと凄く光栄に思います!ありがとう!」
KENZO「BAROQUE怜!圭!ありがとう!!」
明希とKENZO先にはける
はけても袖からずっとみてた
怜「今日も最高に面白かったね!」
怜「今度のツアーまだ誰と行くか決まってないけどどんなBAROQUEでも楽しんでください!」
怜「改めてシド、明希!KENZO!そして今日は袖でキーボード弾いててくれたカオリちゃん!そして僕らのスタッフチーム!全員ありがとうございました!」
圭と怜2人でおじぎ
怜「またもう一つ先へ進むんで、みんな力を貸してください!!!!」
怜「またなー!!!!」
怜ははけるときに足元に置いてあったちゃまの写真とべべ持って帰ってた
終わり
怜君がアンコールで来てたこのビックトレーナー!
怜君が着てたから大きかったわけじゃなくてもともとこーゆうデザインなのね。
怜君の衣装としては珍しく今季の新作なようで、まだ手に入るよ!
スニーカーもブッチャーの新しいのに変わってた。