私は、筑摩書房は、自分の会社が何をやったのか分かっていないと思う。もう出版業なんていらないよ。よくよく考えたら寄生虫じゃない、あの人たち。
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よくよく考えたら、西村賢太みたいにDVを女の人にやって、それを飯のタネにしているような文筆業者がいたとして、それを全否定はしないけど、そういう人間の生き方(嗜癖)を助けることで利益を上げている業種っていかがなものでしょう。
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いまNOTEで作品を発表できるし、売上の8割方が著者に入るんです。別に販促なんかいらなくない?
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職業上の注意義務も果たさない出版社なんて、よくよく考えたらいらない。文芸や出版業が世の中に存在することで、不幸になる人って、実は多いんじゃないの?
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