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地区部長、即時開戦を祈る丑寅題目闘争を促すメール

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月12日(水)18時38分21秒
  わが地域の壮年部も日常の連絡にはラインを使っているのですが、メッセージが送られてきました。米空母カールヴィンソン打撃群による北朝鮮空爆と駆逐艦からの巡航ミサイル攻撃による即時開戦を叫ぶ内容です。昨年来の北朝鮮撲滅唱題闘争も愈々最終局面を迎えました。南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。私はその渦中にいて、ドン引きの生命状態です。  

不可解はもっとも

 投稿者:感性  投稿日:2017年 4月12日(水)17時30分17秒
  >加計学園計画に批判相次ぐ、愛媛
>今治で市民説明会
https://this.kiji.is/224515018712630781?c=110564226228225532

一方、公明など県議、市議は頬かむり沈黙ですか。実名での真摯な質問への説明責任放棄はやましいところがあるからではありませんか。
>第2の森友。加計学園問題。愛媛県議会、今治市議のマヌケ対応状況(3月20日最新)
http://ameblo.jp/utumisinbun/entry-12254991819.html
 

立正安国論 13/35

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月12日(水)17時24分13秒
編集済
  淨土宗學者先須知此旨設雖先學
聖道門人若於淨土門有其志者須
棄聖道歸於淨土又云善導和尚立
正雜二行捨雜行歸正行之文第一讀
誦雜行者除上觀經等往生淨土經已
外於大小乘顯密諸經受持讀誦悉
名讀誦雜行第三禮拜雜行者除上
禮拜彌陀已外於一切諸佛菩薩等及諸
世天等禮拜恭敬悉名禮拜雜私云見
此文須捨雜修專豈捨百即百生專修
正行堅執千中無一雜修雜行乎行者
能思量之又云貞元入藏録中始自
大般若經六百卷終于法常住經顯
密大乘經總六百三十七部二千八百
八十三卷也皆須攝讀誦大乘之一句
當知隨他之前暫雖開定散門隨自




浄土宗の学者先ず須らく此の旨を知るべし
設い先より聖道門を学ぶ人なりと雖も
若し浄土門に於て其の志有らん者は須らく聖道を棄てて浄土に帰すべし
又云く善導和尚・正雑の二行を立て雑行を捨てて正行に帰するの文、
第一に読誦雑行とは上の観経等の往生浄土の経を除いて已外・
大小乗・顕密の諸経に於て受持読誦するを悉く読誦雑行と名く、
第三に礼拝雑行とは上の弥陀を礼拝するを除いて已外
一切の諸仏菩薩等及び諸の世天等に於て礼拝し恭敬するを悉く礼拝雑行と名く、
私に云く此の文を見るに須く雑を捨てて専を修すべし
豈百即百生の専修正行を捨てて堅く千中無一の雑修雑行を執せんや行者能く之を思量せよ、
又云く貞元入蔵録の中に始め大般若経六百巻より法常住経に終るまで顕密の大乗経
総じて六百三十七部二千八百八十三巻なり、皆須く読誦大乗の一句に摂すべし、
当に知るべし随他の前には暫く定散の門を開くと雖も
随自(の後には還て定散の門を閉ず、)




浄土宗の学者はすべてこの旨を知るべきであり、
たとえ以前から聖道門を学んでいる人であっても、
もし浄土門に入って学びたいという志のあるものは、
すべからく聖道門を捨てて浄土門に帰すべきである。
また善道和尚が正雑の二行を立て、雑行を捨てて、
正行に帰すべきであると述べた文は次のようである。
第一に読誦雑行とは浄土宗の依経である観経等の往生浄土の経を除いて、
それ以外の大乗教・小乗教・顕教・密教の諸経を受持読誦するを
ことごとく読誦雑行と名づけるのである。
第三に礼拝雑行とは阿弥陀仏を礼拝する以外は、
いっさいの諸仏菩薩等および諸の世天等に対して、
礼拝し恭敬するのをことごとく礼拝雑行と名づけるのである。
以上の文について法然の見解をまとめていうならば、
われらはすべからく雑行を捨てて專修念仏を修業しなければならない。
どうして百人が百人とも必ず極楽浄土へ往生できる専修正行の念仏を捨てて、
千中無一、すなわち千人の中で一人も成仏することのせきない
法華経等の雑修雑行に堅く執着する道理があろうか。
仏道を修業するものはよくよくこの事を考えるべきである。
またいわく、中国唐の僧円照が選んだ貞元入蔵録のなかには、
大般若経六百巻から始まって法常住経に至るまで、
顕教・密教の大乗経は総じて六百三十七部二千八百八十三巻あるが、
これらは皆、読誦大乗の一句に摂して、一束にして捨てるべきであり、
釈尊の本意は、ただ念仏だけである。
まさに知るべきである。仏が観経等を説いたときには衆生の機根に応じて説いた隋他意法門である。
定散の二門等種々の行を示したが、



(大きな画像はこちらから↓)
https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/33083176.html
この御正筆は、中山法華経寺所蔵の国宝です。


 

権力の威光

 投稿者:感性  投稿日:2017年 4月12日(水)16時59分34秒
  安倍とゴルフをする仲になればいろいろいいことがあるようですな。

>特区指定で血税96億円を手に入れた安倍の親友「加計学園」総帥が「首相の後ろ盾があるから大丈夫」と発言!?
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0412/ltr_170412_5628422012.html

そういや公明党最高幹部やヤメ議員もその権力者とゴルフやってましたね。

党の威光と手弁当支援   投稿者:感性   投稿日:2015年 7月17日(金)02時29分7秒     通報
http://6027.teacup.com/situation/bbs/27782
名門コース   投稿者:感性   投稿日:2015年 7月17日(金)02時55分52秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/27783


「情実」   投稿者:感性   投稿日:2017年 4月12日(水)08時08分4秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67289
 

政権与党の公明党はどうするつもりでしょう?

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 4月12日(水)16時56分16秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

安全保障関連法案を採決する時に公明党職員と創価学会職員は「日本の周辺環境が厳しさを増してきた為」と創価学会の会員さんに説明をしました。
そしてこの法案が通ることによって日本の安全保障が格段に向上すると創価学会の会員さんに説明しました。

そして、納得できない会員さんには「池田先生も反対されていない」と池田先生の名前まで出してごり押しさたことは皆様もご承知の通りです。

下の読売新聞より以下のニュースがありました。

北攻撃なら事前協議…日本が要請、米側も応じる
読売新聞 4月12日 15時11分

 日本政府が米国に対し、北朝鮮への軍事行動に踏み切る際には事前協議をするよう要請し、米側も応じる意向を示していることが分かった。

 日本政府関係者が12日、明らかにした。米軍が北朝鮮を攻撃した場合、日本は報復対象になる可能性があり、日本政府として米国の意思決定に関与する必要があると判断した。

 トランプ政権は対北朝鮮政策の見直しを進めており、先制攻撃を含む軍事的手段も排除していない。日本政府は米側に対し、対北朝鮮政策をすり合わせるよう重ねて求めており、その一環として軍事行動に踏み切る際の事前協議を求めた。

 一方、米軍が北朝鮮を攻撃する場合には、在日米軍基地が出撃や後方支援の拠点となることが想定されており、米国も日本側の協力が不可欠と判断している。

引用以上

このような状況になっても「日本の安全保障が格段に向上」したのでしょうか?
また本当に米国からそのような通達があった場合、公明党は賛成することでしょう。
そして支援団体の創価学会も賛成することでしょう。

トインビー対談の通りの様相になってきました。
私は原田会長が極悪だと言う理由はここにもあるのです。
獄卒は民衆を塗炭の苦しみに向かわせます。
 

現今のこの一凶とは?

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 4月12日(水)16時12分22秒
  何か?

二十数年前は日顕および日顕宗を指していた。

そして八尋みのるさんが仰るように、かつて野党だった公明党時代は自民党も一凶の一つだった。

今はどうか?

公明党は自民党と共に連立を組み既に十数年。名実ともに政権与党の一員として存在している。

現在の日本国内の状況。地震や気象異常。凶悪犯罪の発生。政治の混乱。人心の乱れ。等々、そ

して世界や日本の周辺で起きている又起きるであろうと予測される紛争問題。

まさに宗祖の立正安国論に顕された様相そのものになっていると思うが如何だろうか?


 如かず彼の 万祈を 修せんよりは 此の  一凶を  禁ぜんには

立正安国論 24ページ

(通解)

(災難を根絶するには)あのような万の祈りを修するよりは、
この一凶である法然の謗法を禁ずることが大事である。




宗祖の御金言や創価歴代の御指導に照らせば現今の一凶とは現政権与党である自公政権というこ

とになり、不本意ながら政権与党の一角を占める公明党。その支持。支援団体の創価学会となっ

てしまうのだが何とも情けないお話である。

しかしあえて付け加えれば創価学会総体というより、権力の魔性に喰われ、難を恐れ迫害を怖がる臆病な現信濃町界隈の一部職員幹部で

ある最高幹部・ 執行部が一凶ではないかと考える。




※「立正安国論」(りっしょうあんこくろん)

文応元年(1260年)7月16日、日蓮大聖人が39歳の時、鎌倉幕府の実質的な最高権力者である北条時頼に提出された国主諫暁の書(17㌻)。諫暁とは諫め暁す、すなわち相手の誤りを指摘して正しい道に導くという意。本抄御執筆当時、日本では飢饉・疫病・災害によって多くの民衆が苦悩に喘いでいた。本抄では種々の経典を引用しながら、こうした災難の根本原因は謗法であると明かし、その元凶は、浄土教の教え以外を捨閉閣抛せよと主張する法然(源空)の専修念仏であるとして、これをもっぱら破折されている。そして謗法の教えへの帰依をやめて正法に帰依しなければ、三災七難のうち、残る「自界叛逆難(内乱)」と「他国侵逼難(外国からの侵略)」が起こると予言し警告された。しかし幕府はこの諫言を用いることなく、謗法の諸宗の僧らを重用した。その結果、二難はそれぞれ文永9年(1272年)の二月騒動(北条時輔の乱)、文永11年(1274年)と弘安4年(1281年)の蒙古襲来として現実のものとなった。本抄の構成としては、災難を嘆きその根本原因を尋ねる客(=北条時頼を想定)に対して、主人(=日蓮大聖人)が立正安国(正を立て、国を安んず)を説くという10問9答の問答形式で展開されている。なお、「広本」と呼ばれる身延入山後に再治された本には、真言などの諸宗を破折する文が添加されている。

※SOKAnet 教学用語検索より引用。
 

このような状況をかつては「他国侵逼の難」と説明していたね~w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 4月12日(水)14時33分4秒
  学会本部のみなさんは
どう説明するのだろう?

公明党が与党になる以前は
権力者(自民党や時の総理大臣)が誤った宗教に
加担したからだ~

なんて言っていたね~

今の権力者って
公明党だよね~ww

公明党を裏から動かすだーはら学会だよね~w
よりおちゃんも
動いているかなwww
 

安倍政権は、放送局を弾圧するのを止めろ!

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月12日(水)12時16分14秒
  総務省が、放送局と下請け制作プロダクションの契約関係に、口出しを始めた。  またあの女かっ!!

放送局側に不利な方針を打ち出し、圧力をかけようとしているのが、丸見え。

こんな政権が、共謀罪という最終兵器を手中に収めれば、どんな使い方をしてくるか、

容易に判断出来る。

TBS、テレビ朝日の経営トップではなく、現場制作陣に期待。

外務省の訓令に違反してでも、命のビザを発行し続けた、杉原千畝。

玉砕してはいけないが、そのような偉人と、肩を並べられる、千載一遇の機会と捉える人が、社内に何人いるか。

期待し、注視して行きたい。
 

インド仏教滅亡歴史的教訓(11)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月12日(水)11時15分55秒
編集済
  民衆こそ仏法の大地

これに対し、事実として、インドの民衆に根付いたのはヒンドウー教である。

教えの高低浅深は別にして、現在、仏教発祥の地インドにおいて、仏教徒がわずか1%にも満たず、

ヒンドゥー教徒が八十数%を数えると言う現実は直視しなければならない。

ある研究によれば、インド仏教史の全体を通じて、

仏教は一度も、ヒンドウ教ほどに民衆に支持されたことはなかった。

仏教の隆盛期とされるアショーカ王、カニシカ王の治世においてさえ、

一般民衆の間に根強い勢力を持っていたのはヒンドー教であったという。

その後、仏教は時代の推移とともにヒンドウー教と妥協した。

それは、ある意味で民衆への接近であった。

しかし、最も大切な釈尊の原点と独自性を失って吸収され、姿を消していった。

この歴史の事実は、よくよく冷静に思索し、将来への糧としていかねばならない。

結論するに、最も重要なことは、

本来の精神を堅持しつつ、いかに”民衆”とともに生き、”民衆”を覚醒させていくかである。

一切の基盤である”民衆”を離れた結果、インドの仏教は衰亡した

この過ちを繰り返すのはあまりにも愚かである。

1989年 神奈川県文化総会
 

「法華経の智慧」に学ぶ(12)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月12日(水)11時10分48秒
編集済
  開目抄と法華経の依文

斉藤:  (略)今までの因果を打ち破って根本の仏因と仏果 - 「本因本果」が明かされるわけです。

     その内容について、「開目抄」では続いてこう仰せです。「九界も無始の仏界に具し仏界も無始の九界

     に備りて・真の十界互具・百界千如・一念三千なるべし」(御書 p197)

     寿量品の発迹顕本によって、「無始の仏界」「無始の九界」が互具している(互いに具している)

     実相が明らかになった。

     それによって真の十界互具・百界千如・一念三千が確立された、と。

須田: 「無始」とは文字通り「始めがない」ということですから、「永遠」ということですね。

     これに対して「始めがある」のは「有始」です。

     始成正覚は文字通り「始めて成ずる」ですから「有始」になります。

名誉会長:ここでポイントとなる「無始の仏界」「無始の九界」とは、

     それぞれ、寿量品の経文ではどこに当たるだろうか。

遠藤:  まず「無始の仏界」とは、「我実に成仏してより已来、無量無辺百千万億那由佗劫なり - 」

    (法華経 p496)です。

     仏に成ってから無量の時間が経っているという、まさに久遠実成の文です。

須田:  また、「我成仏してより已来、甚だ大いに久遠なり。寿命無量阿僧祗劫なり。

     常住にして滅せず」(法華経 p500)も同じ趣旨ですね。

斉藤:  大聖人は、これらの経文から、仏の生命を「無始」と言われています。

遠藤: 「無始の九界」のほうは、「我れ本、菩薩の道を行じて成ぜし所の寿命、今猶未だ尽きず。

     復上の数に倍せり - 」(同)です。

     九界(菩薩界)の生命も、永遠に続いているのだ、という経文です。


    「創価正義」
     http://www.sgi-seigi.com/   
 

コモンセンスさん

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 4月12日(水)09時36分1秒
  日本語分かりますか?(笑)

これが全てね。何度も同じ事書かせないで下さいね。



2007/10/12新時代第11回本部幹部会 於・東京牧口記念会館

(先生辞任の際か?)山崎正友は、北条に80億よこせ、お前が会長になれたのは俺のおかげだから、と80億が山友に動いた。考えられないだろう。後世のために言っておく。

北条、竹入どうしようもない。

80億取られ、学会を取られ、でも私が厳然といるおかげで、会員を護った。学会を護った。どれほどの裏切りを受け、仕打ちを受けたか、私を中心に、私を護って、新しい学会を創ろう。

北条と山友に追い出されたんだ。


辻と和泉もそうだ。私は追い出されたんだ。

竹入も矢野もみんな酒と金と女でおかしくなった。秋谷は女に狂ったんだ。

会長も私が辞めた後、おかしくなってきた。北条、秋谷。
北条はバカだから正友(山崎)に騙されて80億円支払った。(恐喝事件は)3億円支払った事になっているけど、実際は5億5千万円取られたんだ。


(会場の本幹参加者に問われる)創価学会がそんなんで良いと思う?

北条、秋谷はダメ会長だ。広宣流布の道を外してしまったんだ。ダメ会長にはなってもらいたくない(原田現会長に対して)
 

顔のないヒトラーたち

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 4月12日(水)09時23分16秒
  これもひかりさんが紹介してくれていた映画だったと思います。『顔のないヒトラーたち』。
http://kaononai.com/
「顔のないヤマトモたち」もたくさんいたんだと思います。

私は『嵐の4・24』を知らない世代ですが、あの時、自分が北条浩の立場だったらどうしたか? 同じようなことをしたかも知れません。同じように地獄界が私にもあるので。
その地獄界も常にそれが表面に出ている人は一人もいません。「無顧の悪人(ヒトラーを含む)も猶妻子を慈愛す、菩薩界の一分なり」ですからね。人間は単純に一色じゃない。池田先生が北条浩を称えた時もあったでしょうし、北条浩が池田先生を尊敬した時もあったでしょう。『私が愛した池田大作』矢野絢也も同様だったようです。

宿坊の記事で驚いたことはたくさんありますが、中でもトップクラスが「池田先生のヤマトモへの数百万円の援助」でした。最後、追い詰められ、逃げ惑うヤマトモを見つけ出して徹底破折、指導されたうえでのことです。福島源次郎にも同様の話があるらしいです。
池田先生がヤマトモを徹底破折されたのは「仏法者として」で、援助されたのは「生身の人間として」なのではないか、と私は思います。

「生身の人間として」北条浩を擁護する気持ちは分かります。しかし、「仏法者として」徹底破折しなければ、イコール『嵐の4・24』を破折しなければ、またこれを繰り返すことになります。これを続けることになります。ヒトラーが蘇ってしまう。

『顔のないヒトラーたち』はまさしく今の我々の課題です。
時が流れ、「貧乏人と病人」がいなくなり(同時に活力を失い)、アウシュヴィッツを忘れた現代の人たち。我々はあの『嵐の4・24』を「見ないフリか?」「君は?」「消された罪」「幹部が知らないことは恥ずべきことだぞ」「敗北者の宿命でみな忘れたがっている」「犯罪の事実があり被害者と加害者がいる」「1000万人のナチはすべてを記録していた」池田先生を斬る署名をしたメンバーのリストがある「容疑者8000人」その中には自分の好きな人もいるだろう「この組織が求めているのは体裁だけで真実は二の次さ」“ナチスは今も生きている”「真実が知りたい」「若い世代が父親に犯罪者かと問いつめるんだぞ」「嘘と沈黙はもう終わりにする」“消せない記憶”「殺人に加担したのは元はごく普通の人たちだ」「あなたは悪い人しか見ていない いい人だっているわ」「真実を話す気になりましたか?」“1963年、ドイツの歴史認識が変わった”

我々はどうだろうか???

この映画の予告編、上のURLだけでも見て欲しい。池田先生が倒れられた2010年以降、中国や韓国、北朝鮮の脅威がやたらと語られるようになりました。
北条浩と『嵐の4・24』は「一宗が滅びるのを嘆くのではない 一国が滅びるのを恐れるのである」という巨大規模の大大大問題なのです。
草食動物ニッポンジンはどうしても感情に揺さぶられやすい。「生身の人間として」は分かりますが「仏法者として」冷静に考えなければならない時に来ていると強く思います。

(映画『スポットライト』が宿坊の仕事でもあると思います。問題の本質はシモの問題ではありません。374919は二の次です。)
 

基準は「難」があるか否か

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月12日(水)09時03分13秒
  「ふるまい」に心が現れる。口は信じない。

その人が今、何をしているのか、行動を見て判断している。
偽者、本気でない者、嘘つき等々、全ては行動と実証に現れる。

正しい信心を貫く者には必ず『三障四魔、紛然として競い起こる。』
故に偽者には何も起きず、難を乗り越えた体験も生まれない。

大切なのは、権力の魔性に対し一歩も引かず、どれだけ友との対話を続けているのか。
池田先生の正義を守り抜き、民衆に希望の対話をしているかです。

多くの幹部を見てきたが、要領よく上手くやろうとしている者は、徐々に悪くなり最後に仏罰ともいえる実証を示す。
徐々に悪くなるのは、福運が尽きてゆく姿にも見える。

最高幹部の死。後継である学会員のとらえ方が大切だと思う。
北条氏の名誉回復よりは、反面教師として後継にいかに伝えるか思索するべき。
そこに、故人の弔いもあるのではないでしょうか。

存命中の秋谷氏と原田氏も同様に、必ず人生の終焉を迎える。
そこに全てが現れるからこそ、今を正しい信心で生き抜くべき。



 

「盲信」という名の「宝箱」

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月12日(水)08時52分9秒
  ただの創作、物語です。

私達姉妹はとても大きな宝箱を持っている。
姉妹で何年も共有している。

何年も前に開けてみた時、金塊やダイヤモンドがたくさん入っていた。
真珠やルビーや金銀のネックレスやらがたくさん入っていた。
そして、安心してふたを閉じ、鍵をかけた。
私達にはたくさんの財産があると、、。

そして、時が過ぎていった。
ある時、私はふと感じるものがあって、宝箱のふたを開けてみた。
何と、誰が入れ替えたかわからないが、中身が変わっていた。
そこにあったのは、石ころ、砂利、木切れなどであった。
驚愕と落胆の中で、私は慌てて、姉妹にその事を伝えた。
しかし、姉妹は、私の言う事を信用せず、宝石箱を開けて確認しようともしなかった。
その後も、彼女らは、ただその抜け殻の宝石箱だけを盲信して生きていた。

真実を知っていた私はその財産を当てにせず、自分の足で歩き始めた。
そして、子供達に、本当の財産を残すべく、人生を模索し始めた。
手応えのある何かを掴みかけている確信が育ってきた。
子供達にその喜びを伝えていこうと思う。

いつか、姉妹たちは大切にしてきた宝箱が実は色あせたただの箱になっていたことに気づく時がくるであろう。
自分の子供達に相続してあげるものが、実は無くなっていた事に気づくときがあるだろう。
その時の失望と悲しみはいかばかりであろうか。

私は、できる限り、その傍らに寄り添ってあげたいと思う。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、都内徘徊の開始デスかぁ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月12日(水)08時46分23秒
  おはようございます。原田怪鳥様、大田総区での座談会御参加、誠にご苦労様で~す(笑)

ところで、二日間にわたって、周秉宜氏との会見の報道デスが、印象操作に利用してませんかぁ~(笑)

周総理曰く、「戦争に反対し、平和に貢献する団体。会長は池田大作という方です」

それは、そのとおりデスが、では、「直弟子」の怪鳥様、アナタはど~なの? ってハナシじゃないデスかねぇ~(笑)

安保法案に賛成、共謀罪に賛成、教育勅語容認の閣議決定、斎藤議員の日本会議の会合参加での発言、

公明党はドンドン戦前回帰していく状況に、なんの「ブレーキ役」になってませんよぉ~(爆)

原田怪鳥様、アナタは、この現状に眼を瞑って、ナニもされていませんねぇ~(笑)

反対声明も出さず、行動も無く、ただただ、「公明党は平和の党だ」「公明党は大衆の党だ」と大上段から檄を飛ばすだけの怪鳥様、

これが、「直弟子」の姿デスかぁ~? 熊本での全国男子部幹部会でのお声も聞こえてきませんねぇ~、バツが悪かったんですかぁ~(笑)


さて、本日の「新・人間革命」雌伏十六、

雌伏十五・十六と家庭訪問の描写デスが・・・(笑)

執筆チームの皆さ~ん、もっと描くべきコトがあるでしょ~う(笑)情けない弟子の有様をもっと描いたらどうデスかぁ~?

三十巻で完結なのに、紙面は足りるんデスかぁ~? 結末の落としどころをどこにもっていくのかが、全くわかりませ~ん(笑)

まあ、明日からも楽しみにしていますよぉ~、期待しないで待ってまぁ~す(爆)
 

追撃の手をゆるめるな!!

 投稿者:歴史の証人メール  投稿日:2017年 4月12日(水)08時12分2秒
  ■ある方のブログ所感より抜粋・引用

●於:立川文化会館
※ご勇退の直後から只只会員の幸福のため、魂を込めて指揮を執って下さった神聖なる道場でこのような事件が・・・歴史の真実として決して忘れまじ・・・

●1995年の5月15日、朝刊各紙社会面に、次のような事件が報道されました。
〝五月十四日午後一時半頃、 「刃物で、男がけがをした」 との一一九番通報があった。
場所は、東京都立川市の創価学会立川平和会館。 警視庁立川署員が駆けつけたところ、一階応接室で、聖教新聞社社員・K氏(四十歳)が左わき腹を包丁で刺されて倒れていた。 直ちに病院に運ばれたが、K氏は、約一ヶ月の重傷。
現場にいた八王子市横川町・創価学会職員田代恵美子容疑者(三十一歳)が、 「自分が刺した」 と話したため、殺人未遂と銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。 調べでは、妻子あるKさんと独身の田代容疑者は交際中だったが、別れ話が持ち上がっていた。
田代容疑者はKさんを刺して自分も死ぬつもりだった、と供述しているという。〟事件は創価学会の会館で起こっています。 しかも、創価学会の中心幹部であり、職員でもある男女の〝不倫〟の別れ話のもつれから、女性が無理心中をはかり男性を刺す、という呆(あき)れた事件であります。

二人は専従職員であり、、〝聖職者〟に当たります。 たとえれば、宗派の役僧と尼僧が不倫を働き、〝大本山〟格の寺の客殿で尼僧が役僧を刺した、というのと同じで、じつに破廉恥きわまりない事件であります。

また、その後の調べで、さらに驚くべき事実が判明しました。 K氏と田代容疑者が交際を始めたのは三年ほど前でした。 創価学会の組織活動を通じて知り合い、男女関係にいたりましたが、K氏は当時すでに結婚しており、しかも三人の子供もいるという、まさに典型的な「不倫関係」でありました。

K氏は、毎週、田代容疑者のアパートに通って関係を結んでいたのですが、やがて、田代容疑者に対し、 「別れよう」 と言い出しました。田代容疑者は 「よりを戻そうと何度も話し合ったが、無理だったので殺すしかないと思った」 と供述した、というのです。 K氏は、創価学会の出版部門である〝聖教新聞社の職員〟であり、いわゆる〝本部職員〟であります。組織上も、昨年まで創価学会男子青年部全国副書記長という中枢幹部であり、現在は、青年部を卒業して支部長という要職にありました。

長年、青年達を教化・指導すべき立場で活動し、現在は、一般会員の指導・統率に当たっていたのです。

田代容疑者も、創価学会本部職員で、女子部副本部長という要職にあり、多数の女性会員を指導・教化する立場にありました。 共に、創価学会本部職員、職業幹部であり、会員からさまざまな形でしぼり上げた金から給料をもらって生活しており、会員、とりわけ青年男女の模範となるべき中心幹部でありながら、〝人倫に背いた、ただれた欲望〟におぼれ、挙げ句の果てに〝殺人未遂事件〟まで起こしたのです。

おまけに、女が〝男を殺して死のう〟と決めた犯行の場所が、これまた会員から血と汗のにじむ財務により建設した〝会館〟だったというから、まったく救いようがありません。 二人にとって、〝神聖な道場〟であるべき場所で、ただれた不倫関係を清算するため、不浄の血を流して冒涜(ぼうとく)することを何とも思っていなかったのですから、二人の〝信仰〟がどの程度のものだったか。
 

「情実」

 投稿者:感性  投稿日:2017年 4月12日(水)08時08分4秒
  >森友学園より大きなスケール?安倍首相の親友の加計学園グループに問題
http://news.livedoor.com/article/detail/12918353/

>加計学園疑惑の全体像が見えてくる動画 国民が知れば「安倍政権はひとたまりもない」(大マスゴミは取り上げない?)
http://www.asyura2.com/17/senkyo223/msg/787.html

公明党であれ他党であれ一般論・常識論として党の内・外への「情実」に基づいて
の行動は慎まなければなりません。特に手弁当支援で成り立つ政党はそのあたりを
心していかなければなりません。
 

幕引き待った!

 投稿者:感性  投稿日:2017年 4月12日(水)07時58分12秒
  ><朝日スクープ>佐川理財局長の「パソコンデータ自動消去システム説」は嘘だった!財務省「手作業でデータを消している」
http://www.asyura2.com/17/senkyo223/msg/849.html


それにしても次から次へと・・
 

鄧穎超女史の言葉

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月12日(水)07時51分47秒
  そんな渦中の、四月十二日、私は、中国の周恩来総理の夫人であるとう鄧穎超女史と、迎賓館でお会いした。その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。

「いけません!」
″人民の母″は笑みを消し、真剣な顔で言われた。

「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」

生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。



『随筆 新・人間革命79』 聖教新聞1999/04/27付
嵐の4・24 断じて忘るな! 学会精神を

(全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64486

~~~~~~~

本日の聖教新聞に足りない部分です。

もうすぐ、4月24日が来ます。

仇討ち精神を忘ぬ限り、師弟の絆は永遠に朽ちない。

 

わが友に贈る 2017年4月12日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 4月12日(水)07時13分21秒
  会館・個人会場の周辺は
駐輪・駐車や立ち話など
近隣に細心の配慮を。
良識豊かな行動で
地域に信頼を広げよう!
 

俯瞰して観るべき!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月12日(水)06時54分17秒
   おはようございます。

 先輩から聞きました。仁丹を嚙み噛み御書講義したり、夏になると、ふんどし一丁で股間の玉袋をボリボリ掻き、あるいはお銚子傍らに話することもあったという戸田先生です。どなたがアップされた草創期の一升瓶を傍らに置く石田某氏の写真のような“姿”(笑い)です。その戸田先生を“姿”ではなく、“心”で見たのが山本伸一青年です。

 世界の知性も、後世の弟子も見る永遠の師匠の池田先生です。それを描く“人間革命”と、そこへの“不撓不屈”の弟子の心を描く“桜の城”との違いがあっていいのではないでしょうか。あるいは以前から、人間革命はその一部、あるいは多くが執筆グループの手に委ねられていたということはあるのでしょう。“桜の城”は本心でしょう。「真実」とか「心」という人間性の極地を語るには、そのような形が必要なのではないでしょうか。

 私も、「正義」を語っていれば、それで広宣流布が実現するといった“甘い考え”は持っていません。「三失心」の娑婆世界だからです。それは、三代の師匠が示してくれた通りです。

 決してコモンセンスさん擁護の話ではありません。当時、青年部真っ只中の私自身の感想です(とはいえ、今からの解釈もむろん入ってしまいますがね)。会長辞任の時に、なぜ側近の人たちは先生を護らなかったのか、なぜ部屋を確保しなかったのか、なぜ机も用意しなかったのかなどとの批判もあります。いまこの時点から見れば、それはそうかも知れません。

 でも、どうなのでしょうねぇ、この時、宗門はすでに大騒ぎし、マスコミも面白おかしくするために手ぐすねを引いて待っていました。しかもまだ、“僧俗和合”への道を模索していた時です。また何よりマジック写真流出など、内部にも反逆者がいたであろうことがそののち、かなり明らかになってきています。
 とりわけ、私が重視するのは、内にそれを搔き立てる反逆者がいたことです。しかも側近にです。そうしたことを俯瞰して観るべきではないでしょうか。

 投稿者の“瞋り”の心は十分に汲み取っております。でも、笑顔の写真が聖教新聞に載っていたから「喜んでいた」。誰々とだれだれの「交わす笑顔が微妙だ」……などなど話をするのは、それは自由なのですが、どうなのでしょう。大体、宗門も、マスコミも、内部の反逆者も、そして何も知らない、知ろうともしない会員が見る新聞に、“異様”とも映る写真を掲載するでしょうか。整理記者が、何枚もあるであろう写真の中から、そうした写真を選ぶかということです。

 “一次情報”を持たない弱さは、こういうところにあります。私も同じですがね(笑い)。大体、報道でも何でも、写真掲載は、その“意図”や“意味”に合わせて、その「典型例」を選ぶものです。台風なら枝が大きく揺れた画像、地震なら地面が大きく割れた画像、冠水被害なら車や家がずっぽり漬かった画像。くだんの会合は、“新出発”でしたね……。

 「時」を考えた方がいいかもしれません。その「時」を間違えて、某副会長が関係修復するかにも見えた宗門との関係を、かえって悪化させてしまった経緯もあったではないですか。

 「組織」の運営というのは、選択肢があるようでないものです。「個人」と同じように“宿命、宿業、宿習”のようなものがあって、いかに優秀な人が現れて「いい方向」にもっていこうと“理想”を描いても、「内」にその“理想”を妨げる働きが必ず出てくるからです。いろんな人間がいるからです。突き詰めれば“法門”の違い、「三失心」からです。その上に「外」からの障害が重圧となって重くのしかかってきます。

 それは、たとえ小さくても、企業や組織の「長」を経験した人であれば、誰でもわかることでしょう。嘗(な)めてかかれば、やがてしっぺ返しを食らいます。ただ、私には、北條会長を擁護する根拠を示すような“一次情報”はありません。

 池田先生が“表”に出られなくなって、どうなったのか。いろんな事態にも――それが例え緊急の事態だとしても――池田先生の直接の“指揮”がないということです。それは、池田先生亡き後の事態とまったく同じであるということです。自分たちで考え、自分たちで決め、その対処法、手立ても自分たちで実施していかなければいけないということです。その結果は、すべて、自分たちの責任ということです。

 「永遠の創価学会」を見通した場合、池田先生自身が「もう何もしない」という“選択”が唯一だったのかも知れません。何しろ、弟子たちは、自分たちでは何も考えようとしなかったからです。行動しようともしなかったからです。数々の指導がありながら、ほとんど何も実行してないという状況が、あの宗門問題時代以降、ずっと続いていました。それはある意味、いまも続いています。私自身もそうでした。どうしていいかわからなかったからです。というより、組織信仰でした。

 喜、怒、哀、楽、愛、憎を「六情根」と言うように、「慈愛」と「憎しみ」にはどこか共通する基盤があるようです。一過性の憎しみなど「時」と「処」が変われば、どこかへ吹き飛んでしまうというのが、実体なのではないでしょうか。「師弟不二」には、「憎しみ」にも似た深い哀しみがあるものなのではないですか。そこには、きっと、自身の中にある“池田先生”がモノ申します、というものがあるはずです。


 

コモンセンス様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 4月12日(水)06時07分39秒
  栃木の久保田です。m(._.)mヽ(^○^)ノ

コモンセンス様、あなたの思想や考え方の基準は日蓮大聖人の仏法の御金言から外れております。

『唯人師の釈ばかりを頼みて仏説によらずば何と仏法と名をつくべきや言語道断の次第なり』

第2代戸田会長から、『第3代会長を守れ、そうすれば広宣流布は必ず出来る』

と言われていたのでそれを守れば良かっただけですよ!

坊主達や法非達が何を言おうがどう脅して来ようが師弟不二の精神がぶれないのならば他の戯言は一切聞かなければいいだけですよ(^○^)

怒鳴られようが色々と脅してきたりされても相手がくたびれるまで脅させといて最後に『んっ?何か言ったか?』と言ってやれば良かったんだよ

結局北条さんは人が良かったんだろうけど騙されたり利用されてはいけないでしょ┐(´д`)┌

お人好しでもいざというときは鬼になれなくてはいけないわけです。

池田先生だけお守りすれば良かったんです。

それができなかったから無能な4代目の会長として後世に悪名が残ってしまったんですよ!

コモンセンス様も真の池田門下を目指し精進していくことをお薦め致します。

 

コモンセンスさんへ

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 4月12日(水)01時23分23秒
  ストーリーの見方・解釈なんていうものは
切り口によって如何様にも描くことができる。

例えば、曹操を英雄としても悪役としても
描くことは出来る。

それは視点が変わるからだ。

私の視点で私はこう気づき
私の中でこんな物語が生まれました。

くどい、お腹一杯。
どうでもいい、アホか。

どの視点がどういうレベルだから
何を根本としたどういう視点に帰依すべきだとか

どの部分がどういう理屈で一凶となっているから
それを改めるべきとか

反論や疑問にあったら、明確な文証をあげて
それはこうなんですよと解決させないと

妄想披露の自己満足のお遊び。

立正安国論が順々にアップされてますので
しっかり学んでくださいね。

コモンセンスさんにとって
法華経とは何ですか?

そんだけ色んな人を釣っておいて
自分は質問に答えないようなことは
しないで下さいね。

法華経とは何ですか?
 

アナタは誰の弟子なの?

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 4月12日(水)00時05分24秒
  コモンセンス様
アナタは誰の弟子なのでしょうか?
池田先生の弟子ではないようですね。
アナタは北条浩さんの弟子なのではないですか?
そうだとすると、アナタの言っていることは辻褄が合いますね。
私はアナタの意見には、1,000%反対ですがね!!
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 4月11日(火)23時41分57秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
世界が平和であります様に
おやすみなさい
 

コモンセンス=偏見のコレクション

 投稿者:JACK  投稿日:2017年 4月11日(火)23時20分50秒
  何が罪障消滅だ!この大バカ者が!!

そもそもあんなボンクラ宗門に、『権威の衣』など存在しない!
それはだらしない、能無しの弟子たちが、臆病風に吹かれた末に見た幻だ!

戸田先生が寸鉄で、どれだけ厳しく宗門に指摘してきたか!

池田先生は戸田先生の言葉を全て、「そのとおりです。」と受け止めた。
戸田先生の言葉を、池田先生以外の弟子もそのとおりですと受け止めていたなら、「権威の衣」などという
低俗な幻影に惑わされることはなかった。
臆病風に吹かれて、神札を受けて、挙げ句牧口先生を獄死させた宗門の何が「権威の衣」だ!

悪徳弁護士らの存在も、気付いている人間は当時でもいるはずだ。
その前に、「広宣流布は仏と魔の戦い」なのだから、師匠のそばにいればいるほど、魔を入らせないように
神経を研ぎ澄ます必要があるだろう。
しかし当時の記録を様々読むと、結局は池田先生に頼るばかりだ。

“第三代会長”を守るどころか、創価学会の会員から集めた浄財を、何億円も溶かした北條会長のどこが、三代目の会長を守る行為なのか!
命なんかこれっぽっちもかけていないだろうが!

当時の執行部が最低限やらなければいけなかったことは一つ、「時流には逆らえません」などという寝言を抜かさないことである。
 

立正安国論 12/35

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月11日(火)22時59分56秒
編集済
  也於惡侶者明王不可信非聖人者賢
哲不可仰今以賢聖之尊重則知龍象
之不輕何吐妄言強成誹謗以誰人
謂惡比丘哉委細欲聞矣
主人曰後鳥羽院御宇有法然作選擇
集矣則破一代之聖教遍迷十方之
衆生其選擇云道綽禪師立聖道
淨土二門而捨聖道正歸淨土之文初
聖道門者就之有二乃至準之思之
應存密大及以實大然則今眞言佛
心天台華嚴三論法相地論攝論此等
八家之意正在此也曇鸞法師往生論
注云謹案龍樹菩薩十住毘婆沙云
菩薩求阿毘跋致有二種道一者難行
道二者易行道此中難行道者即是
聖道門也易行道者即是淨土門也




悪侶に於ては明王信ず可からず聖人に非ずんば賢哲仰ぐ可からず、
今賢聖の尊重せるを以て則ち竜象の軽からざるを知んぬ、
何ぞ妄言を吐いて強ちに誹謗を成し誰人を以て悪比丘と謂うや委細に聞かんと欲す。

主人の曰く、後鳥羽院の御宇に法然と云うもの有り選択集を作る
則ち一代の聖教を破し徧く十方の衆生を迷わす、
其の選択に云く道綽禅師・聖道浄土の二門を立て聖道を捨てて正しく浄土に帰するの文、
初に聖道門とは之に就いて二有り乃至之に準じ之を思うに応に密大及以び実大をも存すべし、
然れば則ち今の真言・仏心・天台・華厳・三論・法相・地論・摂論・此等の八家の意正しく此に在るなり、
曇鸞法師往生論の注に云く謹んで竜樹菩薩の十住毘婆沙を案ずるに云く
菩薩・阿毘跋致を求むるに二種の道有り一には難行道二には易行道なり、
此の中難行道とは即ち是れ聖道門なり易行道とは即ち是れ浄土門なり、




もしそれが悪侶であれば明王は信じないであろうし、
それらの高僧が聖人でないならば、世の指導者たちがこれらの人を仰ぐわけがない。
今、世の賢人や聖人がそれらの名僧を尊重しているのを見て、
世で仰いでいる僧侶たちが竜象ともいうべき高僧であることがわかる。
それなのにどうして妄言を吐いて、強いて誹謗し、誰のことを悪僧というのか、
それを詳しく聞きたいと思う。

主人が答えて言う。
後鳥羽院の御代に法然という僧があって選択集をつくった。
この書によって釈尊一代の説法を破りあまねく一切を迷わしたのである。
その選択集で道綽禅師は聖道門・浄土門の二門を立てて、
聖道門を捨てて正しく浄土門に帰すべしと説いたが、
これについて法然が考えると、はじめに聖道門とは、これについて大乗・小乗の二つがあり、
大乗の中に顕教・密教・権教・実教等がある。
これに準じて思うに、聖道門として捨てなければならないのは小乗・権大乗はもちろんのこと、
まさに密大の真言も、実大の法華も聖道門として捨てるべきである。
したがってこれらの経によって立てているところの
真言宗・禅宗・天台宗・華厳宗・三論宗・法相宗・地論宗・摂論宗等の八宗は
正しく顕密・権実の相違はあっても、みな聖道門として捨て去り、浄土の一門に帰すべきである。
曇鸞法師の往生論の註には、次のごとくいっている。
謹んで竜樹菩薩の十住毘婆沙論を案ずるに、菩薩が不退転の位を求めるのに、
二種の道がある。一つは難行道であり、二には易行道である。
このなかの難行道とは、すなわち聖道門であり易行道とはすなわち浄土門のことである。



(大きな画像はこちらから↓)
https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/33080758.html
この御正筆は、中山法華経寺所蔵の国宝です。


 

同盟題目23時開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月11日(火)22時56分47秒
  よろしくお願い致します。  

コモンセンスさん、ご自分はどうなのでしょうか?

 投稿者:大阪の地区部長~  投稿日:2017年 4月11日(火)22時11分44秒
  コモンセンスさんがどう思うかが先ではないでしょうか。
クイズではあるまいし。
文章のすきまに、他人をこばかにする気持ちが見えてしまいます。
それは対話ではありませんね。
 

選 挙

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 4月11日(火)21時50分36秒
  「前 進」1961年・昭和36年4月号 №12
巻頭のことば「 選 挙 」
事務局長  北条 浩

インドから帰られた先生は、あんなにお好きであったタバコをプッツリとやめられた。
一日に二十本も三十本もふかしておられたのに。
もともとお酒をのまれない先生が、せめてタバコぐらいと思っているのに、
そのタバコをやめてしまわれたのだ。

インドから帰って「次の目標はきたる選挙です。わたくしの心には来年の選拳に勝つことしかありません。
それで勝つまではタバコをやめようと決心したのです」  たんたんと会長はこう語られた。

「先生がタバコをやめられるのなら、わたくしはタバコをのみませんから、酒をやめねばなりません」
軽率なわたくしは、例によって軽率にこんなことを申しあげだ。一つにはタバコぐらいのんでください
という願望もあったのだが。

瞬間、先生はキッと向きなおって「なにをいうか」とハガネのごとくするどく言われた。

そういうときの先生の声は、心の底をえぐる力がこもっている。
わたくしはハッとわれにかえり、冷水をあびたような厳粛な心で、次のことばを待った。


「きみたちにわたくしのマネをしろとだれがいったか。わたくしは、大将として、なにか発心の糧として、
好きなタバコを断とうと決心したのだ。ぜったい勝とうという決心を、いやがうえにも強く持って、
わたくしは自分みずからをしばりつけたのだ。苦しむのは大将だけでいい。きみたちにそんな無理を強い
ようとは、つゆほども思っていない。思うぞんぶん戦いたまえ。タバコぐらいのめ、ねむるまえには
グッと一杯のんで、ゆっくり休め。わたくしのマネなどしてはいけませんぞ」

なんという、清らかな、強い、偉大な大将であろう。この名将を、わたくしたちは会長といただき、
師匠と仰ぐことができたのだ。

先生は来年の選拳にたいして、このようにみずからの心につよく誓って、勝利への前進をはじめられたのだ。
弟子どもよ、心にどれほどの誓いをこめて、来年度の戦いを始めているか。

「会長の心を心として」と口にする者は多い。また口にすることはやさしい。
しかし、どれほどまじめに、そのことを実行しているか。胸に手を当てて、しっかり考えなおし、
まっすぐな気持ちで、来年への戦いに誓いをこめて進まねばならない。

一昨年の戦いは、その前の敗戦が全会員に雪辱の誓いをたてさせた。
原島、柏原の両議の熱意が、東京を中心とする学会員の団結に感激の火をともし、全国をゆるがす
戦いの原動力となった。負けたときには勝つ原因ができ、勝ったときには負ける原因ができている。
これが世のつねだ。学会は勝ったときに、勝つ原因をつくり、永遠に勝っていかねばならない。
仏法は勝負だ。勝たねばならない。

来年の選拳は、勝ったあとの戦いである。人間のつねとして、どうしても油断がある。
前回と比較して、緊張度をおのが心に問うてみるがよい。

全軍にたいしては、五月の総会を期して、はっきり目標が打ち出されるであろうし、八月の講習会には、
思想教育を根幹とした幹部訓練が行なわれるであろうし、全体をうごかすスケジュールはだいたい察知
されるところである。

されば、いまこそ、最高幹部たるものは、心に深く期するものがなければならぬ。
来年度の選拳の、いままでとちがった大きな特質は、池田会長の指揮の下に戦う、
第一回の選拳戦であるということだ。

いままでは恩師の指揮のもとに、池田先生が采配をふるって戦われたのだ。前回のそれも、
本部に戸田先生がいらっしやるという信念のもと、池田総務の指揮のもとに戦って勝った。

こんどは、会長としての池田先生をいただいて、弟子のわたくしたちがいかに戦うか、いわば初陣である。
恩師戸田先生の下には、ひとりの池田先生があって、境智の二法のごとく、いっさいを心得て戦ってこられた。

創価学会勝利の原動力は、ここにあったのである。いまここに、池田先生を会長にいただいて、
弟子たるわれらが、戸田先生にたいするひとりの池田先生に代わって、働かねばならぬ時となったのだ。

そう心に感じて戦ったときに、同志の堅い堅い、団結もでき、池田先生が恩師に仕えられたお心の
万分の一をも学びとることができ、そのご苦労のたとえ一分たりとも知ることができ、
その結果として大勝利をかちとることが、かならずできるであろう。

「会長の心を心として」わたくしたちは及ばずとも、おのおのの心に、来年の選拳の勝利を期して、
その日その日をまじめに戦っていかねばならない。

その自覚の深さこそ、池田先生を思う弟子のまごころの深さであると、わたくしは信ずるのである。
 

生 命 力

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 4月11日(火)21時47分1秒
  「前進」1960年 昭和35年 12月号 №8
巻頭のことば
『 生 命 力 』
事務局長 北条 浩

わたくしは、なんのとりえもないが、たった一つのとりえは、からだが丈夫だということ。
生まれてこのかた、しょうこう熱で一週間入院しただけで、夜、おなかがいたくても朝に
なると回復しているといった調子。

そのわたくしが、こんどというこんどは完全におどろいた。
それは会長の生命力にである。

こんどのアメリカ行きはじつにきつい日程であった。広い大陸に待ちこがれる会員の要望
と、限られた日数とで、無理を承知で組んだ日程だ。時差と、睡眠不足と、食欲不振と、
神経の疲労と、それに加えて新しい土地で新しい人に対する指導、めまぐるしい環境の変
化、からだも心も休まる暇はない。

もともと丈夫でない先生にとって、これは強行軍そのものであった。
ブラジル行きのときはまったく心配した。ブラジルだけの先生ではない。
このさい、あまり無理をしてこんごに差しつかえたらとわたくしたちは真剣に考えた。

しかし、この意見具申は一言のもとにしりぞけられた。
「何をいうか。戸田先生が戦いの途中で引きかえしたことが一度だってあったか。
わたしはたとえ途中でたおれてもいい、プラジルヘ行こうというので、
こんどのアメリカ行きになったのではないか」
そして終始、陣頭指揮をつづけられたのであった。

しかし、わたくしがおどろいたのは、その道中ではない。帰国後のはげしいぱかりの
闘争力にである。それは帰国後の翌朝からわたくしをおどろかせた。
前夜半、羽田空港に疲れきったからだをようやくささえられたはずの先生が、
翌朝九時半には本部へ姿をあらわされたのであった。

しかも疲労のかげはみじんもなく、元気はつらつたるものであった。
先生の帰国を待ちわびた学会員は終日ひっきりなしに本部を訪れたし、
外部の方たちの来訪もしきりであった。

会長帰国を待つ主要な用件も山積していた。
数日ののちには日本全国にわたる新支部結成が待っていた。
そして、こんどは国内旅行が開始された。その間、休日はついになかった。

帰国の翌日であったか、一言、先生こうつぶやかれた。
「幹部の空気がゆるんでいる。やはり長いるすはだめだ。
さあ、あすからアメリカの気分など一掃して、猛然とやろう」

わたくしはこう質問した。
「そういう空気はわたくしにはよく感じられませんが」と。

先生はこういわれた。
「それは最高責任者でないからだ」と。

この責任感――世間でいう責任感ではない。
仏法の上の責任とは、人を仏にするか、地獄へおとすかの責任である。
会長のお心の中のきびしさを、この一言に万感の思いをこめてわたくしは聞いた。

「ずいぶん元気になられましたね。その力はいったいどこから出るんですか」
とわたくしはおたずねした。

先生はこうこたえられた。
「わたしは十一年間、戸田先生のもとに仕えた。それはそれは、
はげしい戦いの十一年間だった。緊張の連続だった。弱い体力と戦い、
そのうえにプラスしての戦いで、わたしは精神的にすっかり訓練されてしまった。
これが生命力だ」

そうだ。これが生命力なのだ。
厳粛な仏法の上の責任感、そして、それを戦いぬく精神力、
それが御本尊様にむすびついて泉のごとくこんこんとわき出る生命力になるのだ。

先生は飛行機のなかでも、自動車のなかでも、題目をずっと唱えておられた。
生命力とは、ただたんに体力だけではない。知恵もともなう力である。
いつも肝心なところがボヤケたり、忘れたりしてしかられるわたくし。それはなぜだろうか。

「真剣でないからだ。おれがぜんぶやると思ったら、肝心なところでボヤケるはずがない」
信心は理屈ではない。なるほどとうなずいても、イザというときに力が出てこなければなんにもならぬ。
「わたしはますます元気になるぞ。ついてこれるか」とは最近の会長のことばである。

さあこい、あすもあさっても、そして来月も、また来年も。ぐんぐん進んでいこう。
会長におくれるな。
生命力をわきたたせていこう。
 

コモンセンス様

 投稿者:左曲がりのダンディ  投稿日:2017年 4月11日(火)21時45分39秒
  コモンセンス様

北条会長は、前門に“権威の衣”、後門に悪徳弁護士らという、断崖絶壁に立たされていませんよ。北条理事長に“第三代会長”を守ることが、広宣流布成就の必須条件という恩師の遺誡を守らなくてはならない、という想像を絶するような苦しみなど、微塵もありませんから。

だって、「池田降ろし」という、共通の目的があったのですから。自分にとって目の上のたんこぶだったのです。

彼は、クリーンでは、ありません。ダーティです。
 

もうアンポンタンを超えたボンクラさんだわw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 4月11日(火)21時22分44秒
  あー
かわいそうな人だね~www
つける薬なしww
 

再び、違和感です。(16)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2017年 4月11日(火)21時00分49秒
  さまざまな“コモンセンス”批判を承りました。罪障消滅になるものと感謝は尽きません。

さて、そろそろ次に進みましょうか。

私の方から、批判をされる方に、逆に、お聞きしたいことがあります。

前門に“権威の衣”、後門に悪徳弁護士ら。その断崖絶壁に立たされたような北条理事長。ましてや、“第三代会長”を守ることが、広宣流布成就の必須条件という恩師の遺誡を守らなくてはならない、という想像を絶するような苦しみの中で、一体、どう対処したら一番良かったのか、ぜひ、ご教示をお願いしたいと思っています。

特に、先生を命を賭けて守った、北条会長の功績を評価するコモンセンスに対し、厳しく批判をされている方のお答えを、ぜひ、お聞きしたいと願っております。

また、北条会長の苦衷なんかクソ食らえ、という非情な方もいらっしゃるかも知れません。では、あなたがその立場にあったとしたら、どうされておられたでしょうか?

ただし、当時の絶対的条件を加味することをお忘れなく。

今日、我々は、先生のお陰で“衣の権威”など眼下に見下ろせる境涯を得ることが出来ました。しかし、当時は、そんな軽いチャチなものではなかったことはご存じの通りです。

さあ、そのことを十分考慮された上で、お答えをお聞かせ下さい。

これは、以前、ここ「宿坊」の場をお借りし、北条会長を批判する方々に対し、コモンセンスから「第一番目」の質問として提示したことです。

どういうわけですか、いまだに、ピンと来るようなお答えを頂戴した記憶がありません。

再度のお願いです。ぜひ!
 

「日興遺誡置文」の一文

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月11日(火)20時59分9秒
編集済
  日興遺誡置文(にっこうゆいかいおきぶみ)御書 p1617-9
は、大聖人亡き後、大聖人の仏法の広宣流布達成途上での正法の万年救護と、又それを正しく継承していく為に、日興上人が後世の為に書かれた二十六箇条の訓戒です。

ある御文は出家の僧侶だけにあてはまるものもありますが、その精神はおしなべて、出家、在家に渡る信心への心構えです。
心して、信心を清浄に保ち、謙虚に修行に精進する様にとの激励の中に、厳しくも間違いを犯さない為の注意事項が書かれています。
そのうちの一つに以下の御文があります。

一、謗法を呵責(かしゃく)せずして、遊戯雑談(ゆげぞうだん)の化義(けぎ)並びに外書歌道を好むべからざる事

 ( 謗法を責めることもなく、遊び戯れ、雑談等の振る舞いに明け暮れたり、外道の書物や
   歌道を好んではいけない。)

いわゆる、慈悲の心なく仏法対話をする意思も全くなかったり、外道(正しい因果を説かない他宗教や思想)の書物や和歌などをいたずらに好んではならない、、とあります。

もちろんこれは一般の人の生活の形式の中では難しいですから、基本的には信者の御供養によって生活をしている出家の僧侶への戒めでしょう。

しかし僧団と縁が切れた在家の会員だけの現学会では、正法を正しく護る事、化義を正しく行う事、「信、行、学」の信心修行の場を提供する事、広宣流布の活動の推進となる組織作り、などを会員から委託され、その意図で財務をしている会員のお金で禄を食んでいる最高幹部や執行部が、現在の出家の僧の立場に当たると思われます。
又、そこまで厳しくなくとも、少なくとも心がけはそうであるべきだと思います。

大聖人の仏法は、「自力本願と他力本願」の両方の面があり、ともすると外道として誤解されることもあります。
更に仏法の功徳といっても、どこか他の世界に行くわけでもなく、現実生活の中で境涯革命をしていくという点では、因果を説かない点でまだ外道の域を出ない「自己啓発」という精神修養にも酷似しています。

翻って日興上人の戒めを改めてみてみますと、好んで外道の書や詩歌などを引いてはならない、と警戒を促しています。
厳しく禁止しているというよりも、必要以上に外道の書や詩歌などに心を寄せない様に気をつけなさい、と取れます。

これはなぜかというと、あまりにも安易な気持ちで外道の書を用いていると、やはり上記の様に、外道と大聖人の仏法の区別がつかなくなる恐れがあることから、大聖人の純粋な仏法との境界線が見えなくなり、外道の方向へ流されて行き、いつしかその姿を変えていたという事がない様に
との戒めと取れます。

そういう意味で、執行部は外道の方の見解を無防備に取り入れる事には細心の注意を払うべきだと思います。
基本的には、控える方が得策だと思います。

ちなみに「徒(いたづら)らに遊戯雑談(ゆげぞうだん)」に明け暮れてはいけないとの厳しい御指導は下記の御書にあります。

とても此の身は徒に山野の土と成るべし・惜みても何かせん惜むとも惜みとぐべからず・人久しといえども百年には過ず・其の間の事は但一睡の夢ぞかし、 受けがたき人身を得て適(たまた)ま出家せる者も・仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は 法師の皮を著たる畜生なり、 法師の名を借りて世を渡り身を養うといへども法師となる義は一もなし・ 法師と云う名字をぬすめる盗人なり、恥づべし恐るべし、

 松野殿御返事(十四誹謗抄)p1386
 

中傷することが糾弾だと勘違いした某氏

 投稿者:のび太  投稿日:2017年 4月11日(火)20時56分58秒
  私の投稿まで括っていただきありがとうございます。(笑)

『本当に学会が平和活動を滞っているのか、また、どのように不手際があったのか、説明さえされていません。
宿坊の掲示板のように断片情報だけで一方的な我がままな主張だけで、どのように糾弾しろというのでしょう!』<反宿板より抜粋>

某氏へ、あなたが池田先生の弟子かどうかの確かめようもありませんが、トランプのシリアへのミサイル攻撃は正当な手段とお考えですか?
また、東アジアの緊張が高まってきた客観的事実に対し、我々が支援している公明党はメッセージを出しましたか?
あなたの言葉でトランプのシリアミサイル攻撃は正当である!むしろ東アジアのさらなる安定が図られた!現時点で創価学会としての声明(賛成、反対を含め)がでたか?我々の支援する公明党が安倍総理の声明(トランプ支持)に対し、何も言わずに容認!でないと証明できたら私の意見が軽率で裏づけのない中傷と認めます。

結論:反宿板の意見をみると安全地帯からしかものを言えないのかな?って思ってしまいます。
 

38 North

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月11日(火)19時56分50秒
  北朝鮮の弾道ミサイル実験、核兵器の開発状況、独裁者の近況を知ることのできるサイトです。北朝鮮の脅威が本当に戦争に繋がるのか、38 Northを読んで思索しましょう。因みに、地区部長からチェーンメールが回ってきて、北朝鮮撲滅戦争即時開戦を祈る丑寅題目闘争をするそうです。私は同じ丑寅題目闘争を個人的にしていますが、祈りは平和的な解決、北朝鮮調伏の暁の祈りです。南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。

http://38north.org

 

腐りきった執行部(# ゜Д゜)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 4月11日(火)19時19分49秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

威張り散らし自分が偉いと勘違いしている馬鹿な幹部は我が創価学会には必要ない。

ひかり様のおっしゃる通りですよねヽ(^○^)ノ

私の人生の中で威張る奴というのは自分より目上の人や 立場が高い人には非常に弱いしコメツキバッタの様にペコペコと頭を下げ部下や後輩には威張り散らす。

その行為事態が人としてどれ程恥ずかしい姿を晒しているかも分からないのか?

仏法を語り指導すべき立場にありながら普通の人や子供達にまで馬鹿にされる行動を恥ずかしげもなくやってのけるのだから面の皮がよほど厚いのだろう!

恥ずかしい限りである。執行部の『爺さま達』ような歳のとりかたをしてはいけない・お・て・ん・と・う・様に顔向け出来なくなる(⌒0⌒)/~~

勃樹や原田会長なんかは女性の敵だ(ー。ー#)

知り合った女性に酒を大量に飲ませて泥酔させ(`ヘ´)

部屋まで送っていくふりをして強姦してしまった勃樹

は人間に非ず、不倫相手に子供を作ってしまった人が

事もあろうに学会の会長だからね(ー。ー#)

原田さんヽ(^○^)ノ

恥ずかしいね┐(´д`)┌

今、戦争が起こるかもしれないんだからいい加減に

すんべーよ(`ヘ´)

学会主導で公明党に安倍政権を動かしてアメリカを牽制すべきだ!

今のままこれ以上事態が悪化していくのに何もしないで行ったらさすがに国民も会員さんも黙ってねーぞ!

心して行動すべし(ー。ー#)




 

立正安国論 11/35

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月11日(火)17時38分20秒
編集済
  邪見人説外道論議濁劫惡世中多
有諸恐怖惡鬼入其身罵詈毀辱
我濁世惡比丘不知佛方便隨宜所説
法惡口而顰蹙數數見擯出已上
涅槃經云我涅槃後無量百歳四道聖
人悉復涅槃正法滅後於像法中當有
比丘似像持律少讀誦經貪嗜飮食
長養其身雖著袈裟猶如獵師細
視徐行如猫伺鼠常唱是言我得羅
漢外現賢善内懷貪嫉如受唖法婆
羅門等實非沙門現沙門像邪見熾
盛誹謗正法已上
就文見世誠以然矣不誡惡侶者豈成
善事哉
客猶憤曰明王因天地而成化聖人察
理非而治世世上之僧侶者天下之所歸




(是れ)邪見の人・外道の論議を説くと(謂わん)、
濁劫悪世の中には多く諸の恐怖有らん
悪鬼其の身に入つて我を罵詈し毀辱せん、
濁世の悪比丘は仏の方便・随宜所説の法を知らず
悪口して顰蹙し数数・擯出せられん」已上。
涅槃経に云く「我れ涅槃の後・無量百歳・四道の聖人悉く復た涅槃せん、
正法滅して後像法の中に於て当に比丘有るべし、
持律に似像して少く経を読誦し飲食を貪嗜して其の身を長養し
袈裟を著すと雖も猶猟師の細めに視て徐に行くが如く猫の鼠を伺うが如し、
常に是の言を唱えん我羅漢を得たりと外には賢善を現し内には貪嫉を懐く
啞法を受けたる婆羅門等の如し、実には沙門に非ずして沙門の像を現じ
邪見熾盛にして正法を誹謗せん」已上。
文に就て世を見るに誠に以て然なり悪侶を誡めずんば豈善事を成さんや。

客猶憤りて曰く、明王は天地に因つて化を成し聖人は理非を察して世を治む、
世上の僧侶は天下の帰する所(なり、)




『この人は邪な思想を持っており外道の論議を説いている」というであろう』という。
濁りきった悪世の末法においては諸の恐怖がある。
邪宗邪義がこれらの国王・大臣の身に入いて、正法の行者をののしったり、
謗り、はずかしめたりするであろう。
末法にこれらの悪比丘たちは方便・権教が
仏の機根に随って説いたものであることを知らないでこれに執着し、
かえって正法たる法華経の行者の悪口をいい、
顔をしかめて憎み、一度ならず二度までも正法の行者を追い出すであろう」とある。
涅槃経には「仏が入滅して後、幾百千年という長い年月を過ぎると、
仏法を正しくひろめる聖人たちもことごとく入滅するであろう。
正法一千年が過ぎて像法時代となり、次のような僧が現れるであろう。
その僧は外面は戒律をたもっているように見せかけて、少しばかりの経文を読み、
食べ物を貪って我が身を長養している。
その僧は袈裟を身にまとっているけれども、信徒の布施を狙うありさまは、
猫がねずみをとらんとしているごとくである。
そして常に『自分は羅漢を得た』といい、外面は賢人・聖人のごとく装っているが、
内面はむさぼりと嫉妬を強く懐いているのである。
偉そうな顔をしているがなにひとつ説法もできなければ、
信者の指導もできない、法門のことを聞かれても答えられないありさまは、
ちょうどインドの波羅門の修行のひとつである唖法の術を受けて黙り込んでいる連中のようである。
実際には、正しい僧侶でもないくせに僧侶の姿をしており、
邪見が非常に盛んんで正法を誹謗するであろう」とある。
教文によって世相を見ると、まことに経文どおりである。このような腐敗・堕落した僧侶を誡めなければ、
どうして善事を成し遂げることができるであろうか。

客が前にも倍して怒っていうには、明王は治世について天地の道理に則して民衆を化育し、
聖人は理と非理を公平に立て分け行政を行う。今世間の高僧たちは、
いずれも天下万民があまねく帰依しているところである。



(大きな画像はこちらから↓)
https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/33080758.html
この御正筆は、中山法華経寺所蔵の国宝です。


 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 4月11日(火)14時59分44秒
  人の間と書いて、人間と読む。人間と人間の切磋琢磨の中でこそ、人間ができていく。自分も豊かになっていく。友とともに、喜怒哀楽を繰り返しながら、にぎやかな、人間の世界で生きぬいてこそ、成長もあるのである。  

(無題)

 投稿者:ROM壮  投稿日:2017年 4月11日(火)14時44分16秒
  まさか会長さん、5千万円以上も財務から給料もらってて、熊本への旅費は出張名目の経費なんてことはないですね? あなたにあおられた会員は、北海道や九州から自腹で上京するんですよ!!  

本日の政教珍聞で~す、付録

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月11日(火)13時53分25秒
  本日の政教珍聞一面、周総理のめい、周秉宜氏、総本部を訪問とのコト

>周氏は、周総理がかつて自宅で食事をしていた折に”創価学会は戦争に反対し、平和を推進している団体である”と周氏に語ったエピソードを紹介<
(政教珍聞一面より抜粋)

えぇ~!まさかぁ~! 創価学会は公明党の支持母体デスよねぇ~(笑)

安保法案に賛成、共謀罪(現代の治安維持法)に賛成、公明党の斎藤議員が日本会議の会合に参加、

ますます、戦前回帰の度合いを増している今、そして、ナニ一つ反対声明を出されない原田怪鳥様、

後ろ姿だけ写されても、まったく意味不明で~す(笑)

周氏の想いを受け止められたなら、直ちに、声明を出されたらいかがデスかぁ~(爆)
 

全て真面目な会員の真心から

 投稿者:正義の旗メール  投稿日:2017年 4月11日(火)12時50分48秒
  ●国税当局の資料から:

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)
 

日本政府が対話を仲介すべき

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月11日(火)12時08分36秒
  23年前にも、米国が北朝鮮を軍事攻撃する計画があった。

その時のシミュレーションでは、米韓軍人死者50万人以上。民間人死者100万人。

これ程の犠牲を覚悟しなければ、戦争など出来ないのだ。韓国経済も壊滅。

即時開戦を叫ぶなど、阿保を通り越した狂人。病院へ行くべき。その時点で、先生の平和主義を踏みにじっている。
北朝鮮の民衆に、私はなんの恨みもなく、北朝鮮一国が仏敵だなど、考えた事もない。同じ人間だ。
題目をあげるのは当たり前。ただし丑寅でなければならない、などとは思わない。

 

「法華経の智慧」に学ぶ(11)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月11日(火)11時12分52秒
  遠藤:  この「不死の境地」と「最上の真理」とは同じことですね。

名誉会長:そうです。端的に言えば、どちらも一念三千のことです。


始成正覚の釈尊では「法」と「人」が一致しない

須田:  そう聞くと、一念三千はすでに迹門で完璧に出来上がっているようにも思えます。

     なぜ、釈尊自身が発迹顕本しなければ一念三千は「根なし草」なのでしょうか。

    (略)始成正覚のままだと、凡夫(九界)の釈尊が十九歳で出家して、

     仏道修行して仏になったというのは、

     いわば九界即仏界の側面だけです。そこで仏界即九界を顕すために発迹顕本した - 。

遠藤: (略)「理論」だけであった仏界即九界を、釈尊の「体験」として、事実の上で語り、

     証明したところに発迹顕本の一つの意味があったのではないでしょうか。

名誉会長(略)確かに諸法実相の説法は、「九界即仏界」「仏界即九界」という

     生命の真実の世界を開くカギになった。

     しかし、それを説いている釈尊が始成正覚のままだと、この諸法実相の説法と

     「大きな矛盾」が出てくるのです。

     いいかえれば、諸法実相の説法は、無始無終の仏の「大いなる生命の世界」を、

     まっすぐに指向している。

     釈尊が師とした根源の仏の世界を指向している。つまり、「久遠の妙法」即「久遠の仏」の世界を、

     ほのかに説いたのが方便品の説法なのです。

斉藤:  ということは、それを説いている釈尊が始成正覚のままでは、

    「説かれた法」と「説いた人」が一致しないわけですね。一致するためには、

     諸法実相が指向する「久遠の仏」の世界を示すしかない。

     つまり、発迹顕本は、諸法実相の必然の帰結であり、諸法実相を実証するものであった

     ということですね。

名誉会長:だからこそ舎利弗は、諸法実相の説法を聞いて、直ちに、それが指向している釈尊の

     「本地」を悟ったのです。

     それは自分の本地を思い出すことでもあった。その「本地」の仏のことを、

     大聖人は「諸法実相の仏」(御書 p 714)と呼ばれています。
 

インド仏教滅亡歴史的教訓(10)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月11日(火)11時05分18秒
  カラン・シン博士との対話でも紹介したが、こうした僧院の変化の様子を鋭く指摘した研究がある。

インド歴史家ロミラ・ターバルは次のように述べている。

「今や彼らは、僧院の広い食堂で毎度の食事をとっていた。

僧院は、街に隣接してか、さもなければ都会の喧騒から遥か離れた美しい静かな丘陵などに建てられた。

人里離れた僧院は、僧たちが快適に暮らせるように十二分の寄進を受けていた。

こうして仏教教団は次第に一般民衆から遊離し、孤立化する傾向を持つようになった。

そして、その結果、宗教的な力は大きく失われた。ブッダが生きていたならば、

おそらくこのような発展を受け入れはしなかったであろう」(「インド史」山崎・小西訳。みすず書房)

サンガ(仏教教団)を形成する比丘たちは、本来、求道の修行者であり、同時に弘教者であり、

民衆の導師のはずであった。

しかし、仏教が僧院中心主義 となり、僧院が僧たちの占有物と化した結果、峻厳な修行も、慈愛の弘教も、

民衆の 幸福に尽くしていく指導者としての使命を見失われていった
・・・

このようにインド仏教の「民衆からの遊離」は、あらゆる面で顕著であった。

強い「信仰」に基づく仏教の本来の生命力を失い、観念化して行った。

こうなっては弱体化するほかないのは,個人においても,組織においても同様である。

1989年 神奈川県文化総会
 

Re:佐藤優が教える、池田大作『人間革命』の読み方

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月11日(火)09時32分19秒
  http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51411

~~~~~~~

わんわん様、ご投稿誠にありがとうございました。

記事を読んだら、このような文章が出てきました。

>実は『人間革命』には、初版と第二版がある。『人間革命』の第二版が必要になった理由は、聖教ワイド文庫版の序文でていねいに説明されている。<

これに影響される幹部が出てくるのでしょうね。
初版と第二版の違いを指摘しても、「全て池田先生がご了承されている。」とか言いそうです。

>『人間革命』は、昭和史を描いた小説としても楽しく読むことができる。<

ましてや『昭和史を描いた小説としても楽しく読むことができる』との発言。
所詮、佐藤氏は師弟がない外部の人間にしか過ぎない。



 

くぼたてつ様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)09時22分47秒
  「エラソー人間」にだけは、なりたくないです。

外側から見て、ほんとにバカ丸出しで、喜劇的で、かっこ悪い三文悪役ですもんね(爆)



「エラソー人間」になったら、こういう風にひかりみたいな庶民に、

ケチョンケチョンに言われ、のされるのがオチですから、絶対にイヤだ、なりたくないです。



笑われてんのよ、年季が入った「エラソー人間」ジーサマ執行部。

なんか最近、やってることも言ってることも、認知症気味よね? 自覚ないでしょ?






 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様のお声が聞けなくて、小生とっても残念で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月11日(火)09時01分8秒
  おはようございます。原田怪鳥様、熊本での全国男子部幹部会の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

「原田怪鳥様らと共に出席」とあるわりには、原田怪鳥様の御指導?が聞けなかったのは、とっても残念で~す、後日の掲載デスかぁ~(笑)

>人は「坂」に何を思い浮かべるだろうか。「上り坂」「下り坂」といった言葉からも、その傾斜は「試練」を連想させる<
(1面より抜粋)

小生的には「まさか」に決まってるじゃないデスかぁ~(爆)

「まさか、会則改変しようとは!」「まさか、御観念文を変えるとは!」「まさか、諸天供養を削除するとは!」

「まさか、日目上人を削除するとは!」「まさか、人法一箇を否定するとは!」「まさか、師匠の呼称を統一するとは!」

「まさか、創価学会仏を認定するとは!」「まさか、全国的に、査問・処分・除名を行い、意に沿わぬ者を削除するとは!」

まさに、「まさか」の連続デスよぉ~(笑)

「熊本地震から一年、追善・復興勤行法要」とのコトですが、皆さん忘れていませんよぉ~(怒)

あの時、「問い合わせはするな」「電話するな」と掲載した政教珍聞、現地の対応は現地にまかせっきりで、

本部からは、誰が派遣されたんデスかぁ~(笑)申し訳程度に少し行って、見ただけでしょうがぁ~(怒)

現地で駆けずり回った会員の苦労や悲しみをなんだと思ってるんデスかぁ~(怒)

原田怪鳥様、アナタは、福岡、沖縄と回りながら、熊本には行ってないでしょうがぁ~(怒)

今さら、ナニえらそ~に、復興勤行法要デスかぁ~(怒)「直弟子」が聞いてあきれますよぉ~(爆)


まあ、少し落ち着いて(笑)、首都圏学生部で「御義口伝」講義とのコト、

どこを研鑽したかぐらいは掲載して下さ~い(笑)ど~も、「選挙」に通じるコトバしか掲載しないのは笑ってしまいま~す。

東京凱歌の青年城も一緒デスよぉ~(笑)「選挙」が近づくにつれ、重要視される本陣「東京」(笑)

どうかくれぐれも、「東京に行ってFを取るのが、キミの信心だ!」なんて「御指導」が全国を駆け巡らないように、心から祈ってまぁ~す(爆)



 

佐藤犬

 投稿者:わんわん  投稿日:2017年 4月11日(火)08時30分18秒
  よく飼い慣らされたな  

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