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同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 4月11日(火)23時41分57秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
世界が平和であります様に
おやすみなさい
 

コモンセンス=偏見のコレクション

 投稿者:JACK  投稿日:2017年 4月11日(火)23時20分50秒
  何が罪障消滅だ!この大バカ者が!!

そもそもあんなボンクラ宗門に、『権威の衣』など存在しない!
それはだらしない、能無しの弟子たちが、臆病風に吹かれた末に見た幻だ!

戸田先生が寸鉄で、どれだけ厳しく宗門に指摘してきたか!

池田先生は戸田先生の言葉を全て、「そのとおりです。」と受け止めた。
戸田先生の言葉を、池田先生以外の弟子もそのとおりですと受け止めていたなら、「権威の衣」などという
低俗な幻影に惑わされることはなかった。
臆病風に吹かれて、神札を受けて、挙げ句牧口先生を獄死させた宗門の何が「権威の衣」だ!

悪徳弁護士らの存在も、気付いている人間は当時でもいるはずだ。
その前に、「広宣流布は仏と魔の戦い」なのだから、師匠のそばにいればいるほど、魔を入らせないように
神経を研ぎ澄ます必要があるだろう。
しかし当時の記録を様々読むと、結局は池田先生に頼るばかりだ。

“第三代会長”を守るどころか、創価学会の会員から集めた浄財を、何億円も溶かした北條会長のどこが、三代目の会長を守る行為なのか!
命なんかこれっぽっちもかけていないだろうが!

当時の執行部が最低限やらなければいけなかったことは一つ、「時流には逆らえません」などという寝言を抜かさないことである。
 

立正安国論 12/35

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月11日(火)22時59分56秒
編集済
  也於惡侶者明王不可信非聖人者賢
哲不可仰今以賢聖之尊重則知龍象
之不輕何吐妄言強成誹謗以誰人
謂惡比丘哉委細欲聞矣
主人曰後鳥羽院御宇有法然作選擇
集矣則破一代之聖教遍迷十方之
衆生其選擇云道綽禪師立聖道
淨土二門而捨聖道正歸淨土之文初
聖道門者就之有二乃至準之思之
應存密大及以實大然則今眞言佛
心天台華嚴三論法相地論攝論此等
八家之意正在此也曇鸞法師往生論
注云謹案龍樹菩薩十住毘婆沙云
菩薩求阿毘跋致有二種道一者難行
道二者易行道此中難行道者即是
聖道門也易行道者即是淨土門也




悪侶に於ては明王信ず可からず聖人に非ずんば賢哲仰ぐ可からず、
今賢聖の尊重せるを以て則ち竜象の軽からざるを知んぬ、
何ぞ妄言を吐いて強ちに誹謗を成し誰人を以て悪比丘と謂うや委細に聞かんと欲す。

主人の曰く、後鳥羽院の御宇に法然と云うもの有り選択集を作る
則ち一代の聖教を破し徧く十方の衆生を迷わす、
其の選択に云く道綽禅師・聖道浄土の二門を立て聖道を捨てて正しく浄土に帰するの文、
初に聖道門とは之に就いて二有り乃至之に準じ之を思うに応に密大及以び実大をも存すべし、
然れば則ち今の真言・仏心・天台・華厳・三論・法相・地論・摂論・此等の八家の意正しく此に在るなり、
曇鸞法師往生論の注に云く謹んで竜樹菩薩の十住毘婆沙を案ずるに云く
菩薩・阿毘跋致を求むるに二種の道有り一には難行道二には易行道なり、
此の中難行道とは即ち是れ聖道門なり易行道とは即ち是れ浄土門なり、




もしそれが悪侶であれば明王は信じないであろうし、
それらの高僧が聖人でないならば、世の指導者たちがこれらの人を仰ぐわけがない。
今、世の賢人や聖人がそれらの名僧を尊重しているのを見て、
世で仰いでいる僧侶たちが竜象ともいうべき高僧であることがわかる。
それなのにどうして妄言を吐いて、強いて誹謗し、誰のことを悪僧というのか、
それを詳しく聞きたいと思う。

主人が答えて言う。
後鳥羽院の御代に法然という僧があって選択集をつくった。
この書によって釈尊一代の説法を破りあまねく一切を迷わしたのである。
その選択集で道綽禅師は聖道門・浄土門の二門を立てて、
聖道門を捨てて正しく浄土門に帰すべしと説いたが、
これについて法然が考えると、はじめに聖道門とは、これについて大乗・小乗の二つがあり、
大乗の中に顕教・密教・権教・実教等がある。
これに準じて思うに、聖道門として捨てなければならないのは小乗・権大乗はもちろんのこと、
まさに密大の真言も、実大の法華も聖道門として捨てるべきである。
したがってこれらの経によって立てているところの
真言宗・禅宗・天台宗・華厳宗・三論宗・法相宗・地論宗・摂論宗等の八宗は
正しく顕密・権実の相違はあっても、みな聖道門として捨て去り、浄土の一門に帰すべきである。
曇鸞法師の往生論の註には、次のごとくいっている。
謹んで竜樹菩薩の十住毘婆沙論を案ずるに、菩薩が不退転の位を求めるのに、
二種の道がある。一つは難行道であり、二には易行道である。
このなかの難行道とは、すなわち聖道門であり易行道とはすなわち浄土門のことである。



(大きな画像はこちらから↓)
https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/33080758.html
この御正筆は、中山法華経寺所蔵の国宝です。


 

同盟題目23時開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月11日(火)22時56分47秒
  よろしくお願い致します。  

コモンセンスさん、ご自分はどうなのでしょうか?

 投稿者:大阪の地区部長~  投稿日:2017年 4月11日(火)22時11分44秒
  コモンセンスさんがどう思うかが先ではないでしょうか。
クイズではあるまいし。
文章のすきまに、他人をこばかにする気持ちが見えてしまいます。
それは対話ではありませんね。
 

選 挙

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 4月11日(火)21時50分36秒
  「前 進」1961年・昭和36年4月号 №12
巻頭のことば「 選 挙 」
事務局長  北条 浩

インドから帰られた先生は、あんなにお好きであったタバコをプッツリとやめられた。
一日に二十本も三十本もふかしておられたのに。
もともとお酒をのまれない先生が、せめてタバコぐらいと思っているのに、
そのタバコをやめてしまわれたのだ。

インドから帰って「次の目標はきたる選挙です。わたくしの心には来年の選拳に勝つことしかありません。
それで勝つまではタバコをやめようと決心したのです」  たんたんと会長はこう語られた。

「先生がタバコをやめられるのなら、わたくしはタバコをのみませんから、酒をやめねばなりません」
軽率なわたくしは、例によって軽率にこんなことを申しあげだ。一つにはタバコぐらいのんでください
という願望もあったのだが。

瞬間、先生はキッと向きなおって「なにをいうか」とハガネのごとくするどく言われた。

そういうときの先生の声は、心の底をえぐる力がこもっている。
わたくしはハッとわれにかえり、冷水をあびたような厳粛な心で、次のことばを待った。


「きみたちにわたくしのマネをしろとだれがいったか。わたくしは、大将として、なにか発心の糧として、
好きなタバコを断とうと決心したのだ。ぜったい勝とうという決心を、いやがうえにも強く持って、
わたくしは自分みずからをしばりつけたのだ。苦しむのは大将だけでいい。きみたちにそんな無理を強い
ようとは、つゆほども思っていない。思うぞんぶん戦いたまえ。タバコぐらいのめ、ねむるまえには
グッと一杯のんで、ゆっくり休め。わたくしのマネなどしてはいけませんぞ」

なんという、清らかな、強い、偉大な大将であろう。この名将を、わたくしたちは会長といただき、
師匠と仰ぐことができたのだ。

先生は来年の選拳にたいして、このようにみずからの心につよく誓って、勝利への前進をはじめられたのだ。
弟子どもよ、心にどれほどの誓いをこめて、来年度の戦いを始めているか。

「会長の心を心として」と口にする者は多い。また口にすることはやさしい。
しかし、どれほどまじめに、そのことを実行しているか。胸に手を当てて、しっかり考えなおし、
まっすぐな気持ちで、来年への戦いに誓いをこめて進まねばならない。

一昨年の戦いは、その前の敗戦が全会員に雪辱の誓いをたてさせた。
原島、柏原の両議の熱意が、東京を中心とする学会員の団結に感激の火をともし、全国をゆるがす
戦いの原動力となった。負けたときには勝つ原因ができ、勝ったときには負ける原因ができている。
これが世のつねだ。学会は勝ったときに、勝つ原因をつくり、永遠に勝っていかねばならない。
仏法は勝負だ。勝たねばならない。

来年の選拳は、勝ったあとの戦いである。人間のつねとして、どうしても油断がある。
前回と比較して、緊張度をおのが心に問うてみるがよい。

全軍にたいしては、五月の総会を期して、はっきり目標が打ち出されるであろうし、八月の講習会には、
思想教育を根幹とした幹部訓練が行なわれるであろうし、全体をうごかすスケジュールはだいたい察知
されるところである。

されば、いまこそ、最高幹部たるものは、心に深く期するものがなければならぬ。
来年度の選拳の、いままでとちがった大きな特質は、池田会長の指揮の下に戦う、
第一回の選拳戦であるということだ。

いままでは恩師の指揮のもとに、池田先生が采配をふるって戦われたのだ。前回のそれも、
本部に戸田先生がいらっしやるという信念のもと、池田総務の指揮のもとに戦って勝った。

こんどは、会長としての池田先生をいただいて、弟子のわたくしたちがいかに戦うか、いわば初陣である。
恩師戸田先生の下には、ひとりの池田先生があって、境智の二法のごとく、いっさいを心得て戦ってこられた。

創価学会勝利の原動力は、ここにあったのである。いまここに、池田先生を会長にいただいて、
弟子たるわれらが、戸田先生にたいするひとりの池田先生に代わって、働かねばならぬ時となったのだ。

そう心に感じて戦ったときに、同志の堅い堅い、団結もでき、池田先生が恩師に仕えられたお心の
万分の一をも学びとることができ、そのご苦労のたとえ一分たりとも知ることができ、
その結果として大勝利をかちとることが、かならずできるであろう。

「会長の心を心として」わたくしたちは及ばずとも、おのおのの心に、来年の選拳の勝利を期して、
その日その日をまじめに戦っていかねばならない。

その自覚の深さこそ、池田先生を思う弟子のまごころの深さであると、わたくしは信ずるのである。
 

生 命 力

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 4月11日(火)21時47分1秒
  「前進」1960年 昭和35年 12月号 №8
巻頭のことば
『 生 命 力 』
事務局長 北条 浩

わたくしは、なんのとりえもないが、たった一つのとりえは、からだが丈夫だということ。
生まれてこのかた、しょうこう熱で一週間入院しただけで、夜、おなかがいたくても朝に
なると回復しているといった調子。

そのわたくしが、こんどというこんどは完全におどろいた。
それは会長の生命力にである。

こんどのアメリカ行きはじつにきつい日程であった。広い大陸に待ちこがれる会員の要望
と、限られた日数とで、無理を承知で組んだ日程だ。時差と、睡眠不足と、食欲不振と、
神経の疲労と、それに加えて新しい土地で新しい人に対する指導、めまぐるしい環境の変
化、からだも心も休まる暇はない。

もともと丈夫でない先生にとって、これは強行軍そのものであった。
ブラジル行きのときはまったく心配した。ブラジルだけの先生ではない。
このさい、あまり無理をしてこんごに差しつかえたらとわたくしたちは真剣に考えた。

しかし、この意見具申は一言のもとにしりぞけられた。
「何をいうか。戸田先生が戦いの途中で引きかえしたことが一度だってあったか。
わたしはたとえ途中でたおれてもいい、プラジルヘ行こうというので、
こんどのアメリカ行きになったのではないか」
そして終始、陣頭指揮をつづけられたのであった。

しかし、わたくしがおどろいたのは、その道中ではない。帰国後のはげしいぱかりの
闘争力にである。それは帰国後の翌朝からわたくしをおどろかせた。
前夜半、羽田空港に疲れきったからだをようやくささえられたはずの先生が、
翌朝九時半には本部へ姿をあらわされたのであった。

しかも疲労のかげはみじんもなく、元気はつらつたるものであった。
先生の帰国を待ちわびた学会員は終日ひっきりなしに本部を訪れたし、
外部の方たちの来訪もしきりであった。

会長帰国を待つ主要な用件も山積していた。
数日ののちには日本全国にわたる新支部結成が待っていた。
そして、こんどは国内旅行が開始された。その間、休日はついになかった。

帰国の翌日であったか、一言、先生こうつぶやかれた。
「幹部の空気がゆるんでいる。やはり長いるすはだめだ。
さあ、あすからアメリカの気分など一掃して、猛然とやろう」

わたくしはこう質問した。
「そういう空気はわたくしにはよく感じられませんが」と。

先生はこういわれた。
「それは最高責任者でないからだ」と。

この責任感――世間でいう責任感ではない。
仏法の上の責任とは、人を仏にするか、地獄へおとすかの責任である。
会長のお心の中のきびしさを、この一言に万感の思いをこめてわたくしは聞いた。

「ずいぶん元気になられましたね。その力はいったいどこから出るんですか」
とわたくしはおたずねした。

先生はこうこたえられた。
「わたしは十一年間、戸田先生のもとに仕えた。それはそれは、
はげしい戦いの十一年間だった。緊張の連続だった。弱い体力と戦い、
そのうえにプラスしての戦いで、わたしは精神的にすっかり訓練されてしまった。
これが生命力だ」

そうだ。これが生命力なのだ。
厳粛な仏法の上の責任感、そして、それを戦いぬく精神力、
それが御本尊様にむすびついて泉のごとくこんこんとわき出る生命力になるのだ。

先生は飛行機のなかでも、自動車のなかでも、題目をずっと唱えておられた。
生命力とは、ただたんに体力だけではない。知恵もともなう力である。
いつも肝心なところがボヤケたり、忘れたりしてしかられるわたくし。それはなぜだろうか。

「真剣でないからだ。おれがぜんぶやると思ったら、肝心なところでボヤケるはずがない」
信心は理屈ではない。なるほどとうなずいても、イザというときに力が出てこなければなんにもならぬ。
「わたしはますます元気になるぞ。ついてこれるか」とは最近の会長のことばである。

さあこい、あすもあさっても、そして来月も、また来年も。ぐんぐん進んでいこう。
会長におくれるな。
生命力をわきたたせていこう。
 

コモンセンス様

 投稿者:左曲がりのダンディ  投稿日:2017年 4月11日(火)21時45分39秒
  コモンセンス様

北条会長は、前門に“権威の衣”、後門に悪徳弁護士らという、断崖絶壁に立たされていませんよ。北条理事長に“第三代会長”を守ることが、広宣流布成就の必須条件という恩師の遺誡を守らなくてはならない、という想像を絶するような苦しみなど、微塵もありませんから。

だって、「池田降ろし」という、共通の目的があったのですから。自分にとって目の上のたんこぶだったのです。

彼は、クリーンでは、ありません。ダーティです。
 

もうアンポンタンを超えたボンクラさんだわw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 4月11日(火)21時22分44秒
  あー
かわいそうな人だね~www
つける薬なしww
 

再び、違和感です。(16)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2017年 4月11日(火)21時00分49秒
  さまざまな“コモンセンス”批判を承りました。罪障消滅になるものと感謝は尽きません。

さて、そろそろ次に進みましょうか。

私の方から、批判をされる方に、逆に、お聞きしたいことがあります。

前門に“権威の衣”、後門に悪徳弁護士ら。その断崖絶壁に立たされたような北条理事長。ましてや、“第三代会長”を守ることが、広宣流布成就の必須条件という恩師の遺誡を守らなくてはならない、という想像を絶するような苦しみの中で、一体、どう対処したら一番良かったのか、ぜひ、ご教示をお願いしたいと思っています。

特に、先生を命を賭けて守った、北条会長の功績を評価するコモンセンスに対し、厳しく批判をされている方のお答えを、ぜひ、お聞きしたいと願っております。

また、北条会長の苦衷なんかクソ食らえ、という非情な方もいらっしゃるかも知れません。では、あなたがその立場にあったとしたら、どうされておられたでしょうか?

ただし、当時の絶対的条件を加味することをお忘れなく。

今日、我々は、先生のお陰で“衣の権威”など眼下に見下ろせる境涯を得ることが出来ました。しかし、当時は、そんな軽いチャチなものではなかったことはご存じの通りです。

さあ、そのことを十分考慮された上で、お答えをお聞かせ下さい。

これは、以前、ここ「宿坊」の場をお借りし、北条会長を批判する方々に対し、コモンセンスから「第一番目」の質問として提示したことです。

どういうわけですか、いまだに、ピンと来るようなお答えを頂戴した記憶がありません。

再度のお願いです。ぜひ!
 

「日興遺誡置文」の一文

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月11日(火)20時59分9秒
編集済
  日興遺誡置文(にっこうゆいかいおきぶみ)御書 p1617-9
は、大聖人亡き後、大聖人の仏法の広宣流布達成途上での正法の万年救護と、又それを正しく継承していく為に、日興上人が後世の為に書かれた二十六箇条の訓戒です。

ある御文は出家の僧侶だけにあてはまるものもありますが、その精神はおしなべて、出家、在家に渡る信心への心構えです。
心して、信心を清浄に保ち、謙虚に修行に精進する様にとの激励の中に、厳しくも間違いを犯さない為の注意事項が書かれています。
そのうちの一つに以下の御文があります。

一、謗法を呵責(かしゃく)せずして、遊戯雑談(ゆげぞうだん)の化義(けぎ)並びに外書歌道を好むべからざる事

 ( 謗法を責めることもなく、遊び戯れ、雑談等の振る舞いに明け暮れたり、外道の書物や
   歌道を好んではいけない。)

いわゆる、慈悲の心なく仏法対話をする意思も全くなかったり、外道(正しい因果を説かない他宗教や思想)の書物や和歌などをいたずらに好んではならない、、とあります。

もちろんこれは一般の人の生活の形式の中では難しいですから、基本的には信者の御供養によって生活をしている出家の僧侶への戒めでしょう。

しかし僧団と縁が切れた在家の会員だけの現学会では、正法を正しく護る事、化義を正しく行う事、「信、行、学」の信心修行の場を提供する事、広宣流布の活動の推進となる組織作り、などを会員から委託され、その意図で財務をしている会員のお金で禄を食んでいる最高幹部や執行部が、現在の出家の僧の立場に当たると思われます。
又、そこまで厳しくなくとも、少なくとも心がけはそうであるべきだと思います。

大聖人の仏法は、「自力本願と他力本願」の両方の面があり、ともすると外道として誤解されることもあります。
更に仏法の功徳といっても、どこか他の世界に行くわけでもなく、現実生活の中で境涯革命をしていくという点では、因果を説かない点でまだ外道の域を出ない「自己啓発」という精神修養にも酷似しています。

翻って日興上人の戒めを改めてみてみますと、好んで外道の書や詩歌などを引いてはならない、と警戒を促しています。
厳しく禁止しているというよりも、必要以上に外道の書や詩歌などに心を寄せない様に気をつけなさい、と取れます。

これはなぜかというと、あまりにも安易な気持ちで外道の書を用いていると、やはり上記の様に、外道と大聖人の仏法の区別がつかなくなる恐れがあることから、大聖人の純粋な仏法との境界線が見えなくなり、外道の方向へ流されて行き、いつしかその姿を変えていたという事がない様に
との戒めと取れます。

そういう意味で、執行部は外道の方の見解を無防備に取り入れる事には細心の注意を払うべきだと思います。
基本的には、控える方が得策だと思います。

ちなみに「徒(いたづら)らに遊戯雑談(ゆげぞうだん)」に明け暮れてはいけないとの厳しい御指導は下記の御書にあります。

とても此の身は徒に山野の土と成るべし・惜みても何かせん惜むとも惜みとぐべからず・人久しといえども百年には過ず・其の間の事は但一睡の夢ぞかし、 受けがたき人身を得て適(たまた)ま出家せる者も・仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は 法師の皮を著たる畜生なり、 法師の名を借りて世を渡り身を養うといへども法師となる義は一もなし・ 法師と云う名字をぬすめる盗人なり、恥づべし恐るべし、

 松野殿御返事(十四誹謗抄)p1386
 

中傷することが糾弾だと勘違いした某氏

 投稿者:のび太  投稿日:2017年 4月11日(火)20時56分58秒
  私の投稿まで括っていただきありがとうございます。(笑)

『本当に学会が平和活動を滞っているのか、また、どのように不手際があったのか、説明さえされていません。
宿坊の掲示板のように断片情報だけで一方的な我がままな主張だけで、どのように糾弾しろというのでしょう!』<反宿板より抜粋>

某氏へ、あなたが池田先生の弟子かどうかの確かめようもありませんが、トランプのシリアへのミサイル攻撃は正当な手段とお考えですか?
また、東アジアの緊張が高まってきた客観的事実に対し、我々が支援している公明党はメッセージを出しましたか?
あなたの言葉でトランプのシリアミサイル攻撃は正当である!むしろ東アジアのさらなる安定が図られた!現時点で創価学会としての声明(賛成、反対を含め)がでたか?我々の支援する公明党が安倍総理の声明(トランプ支持)に対し、何も言わずに容認!でないと証明できたら私の意見が軽率で裏づけのない中傷と認めます。

結論:反宿板の意見をみると安全地帯からしかものを言えないのかな?って思ってしまいます。
 

38 North

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月11日(火)19時56分50秒
  北朝鮮の弾道ミサイル実験、核兵器の開発状況、独裁者の近況を知ることのできるサイトです。北朝鮮の脅威が本当に戦争に繋がるのか、38 Northを読んで思索しましょう。因みに、地区部長からチェーンメールが回ってきて、北朝鮮撲滅戦争即時開戦を祈る丑寅題目闘争をするそうです。私は同じ丑寅題目闘争を個人的にしていますが、祈りは平和的な解決、北朝鮮調伏の暁の祈りです。南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。

http://38north.org

 

腐りきった執行部(# ゜Д゜)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 4月11日(火)19時19分49秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

威張り散らし自分が偉いと勘違いしている馬鹿な幹部は我が創価学会には必要ない。

ひかり様のおっしゃる通りですよねヽ(^○^)ノ

私の人生の中で威張る奴というのは自分より目上の人や 立場が高い人には非常に弱いしコメツキバッタの様にペコペコと頭を下げ部下や後輩には威張り散らす。

その行為事態が人としてどれ程恥ずかしい姿を晒しているかも分からないのか?

仏法を語り指導すべき立場にありながら普通の人や子供達にまで馬鹿にされる行動を恥ずかしげもなくやってのけるのだから面の皮がよほど厚いのだろう!

恥ずかしい限りである。執行部の『爺さま達』ような歳のとりかたをしてはいけない・お・て・ん・と・う・様に顔向け出来なくなる(⌒0⌒)/~~

勃樹や原田会長なんかは女性の敵だ(ー。ー#)

知り合った女性に酒を大量に飲ませて泥酔させ(`ヘ´)

部屋まで送っていくふりをして強姦してしまった勃樹

は人間に非ず、不倫相手に子供を作ってしまった人が

事もあろうに学会の会長だからね(ー。ー#)

原田さんヽ(^○^)ノ

恥ずかしいね┐(´д`)┌

今、戦争が起こるかもしれないんだからいい加減に

すんべーよ(`ヘ´)

学会主導で公明党に安倍政権を動かしてアメリカを牽制すべきだ!

今のままこれ以上事態が悪化していくのに何もしないで行ったらさすがに国民も会員さんも黙ってねーぞ!

心して行動すべし(ー。ー#)




 

立正安国論 11/35

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月11日(火)17時38分20秒
編集済
  邪見人説外道論議濁劫惡世中多
有諸恐怖惡鬼入其身罵詈毀辱
我濁世惡比丘不知佛方便隨宜所説
法惡口而顰蹙數數見擯出已上
涅槃經云我涅槃後無量百歳四道聖
人悉復涅槃正法滅後於像法中當有
比丘似像持律少讀誦經貪嗜飮食
長養其身雖著袈裟猶如獵師細
視徐行如猫伺鼠常唱是言我得羅
漢外現賢善内懷貪嫉如受唖法婆
羅門等實非沙門現沙門像邪見熾
盛誹謗正法已上
就文見世誠以然矣不誡惡侶者豈成
善事哉
客猶憤曰明王因天地而成化聖人察
理非而治世世上之僧侶者天下之所歸




(是れ)邪見の人・外道の論議を説くと(謂わん)、
濁劫悪世の中には多く諸の恐怖有らん
悪鬼其の身に入つて我を罵詈し毀辱せん、
濁世の悪比丘は仏の方便・随宜所説の法を知らず
悪口して顰蹙し数数・擯出せられん」已上。
涅槃経に云く「我れ涅槃の後・無量百歳・四道の聖人悉く復た涅槃せん、
正法滅して後像法の中に於て当に比丘有るべし、
持律に似像して少く経を読誦し飲食を貪嗜して其の身を長養し
袈裟を著すと雖も猶猟師の細めに視て徐に行くが如く猫の鼠を伺うが如し、
常に是の言を唱えん我羅漢を得たりと外には賢善を現し内には貪嫉を懐く
啞法を受けたる婆羅門等の如し、実には沙門に非ずして沙門の像を現じ
邪見熾盛にして正法を誹謗せん」已上。
文に就て世を見るに誠に以て然なり悪侶を誡めずんば豈善事を成さんや。

客猶憤りて曰く、明王は天地に因つて化を成し聖人は理非を察して世を治む、
世上の僧侶は天下の帰する所(なり、)




『この人は邪な思想を持っており外道の論議を説いている」というであろう』という。
濁りきった悪世の末法においては諸の恐怖がある。
邪宗邪義がこれらの国王・大臣の身に入いて、正法の行者をののしったり、
謗り、はずかしめたりするであろう。
末法にこれらの悪比丘たちは方便・権教が
仏の機根に随って説いたものであることを知らないでこれに執着し、
かえって正法たる法華経の行者の悪口をいい、
顔をしかめて憎み、一度ならず二度までも正法の行者を追い出すであろう」とある。
涅槃経には「仏が入滅して後、幾百千年という長い年月を過ぎると、
仏法を正しくひろめる聖人たちもことごとく入滅するであろう。
正法一千年が過ぎて像法時代となり、次のような僧が現れるであろう。
その僧は外面は戒律をたもっているように見せかけて、少しばかりの経文を読み、
食べ物を貪って我が身を長養している。
その僧は袈裟を身にまとっているけれども、信徒の布施を狙うありさまは、
猫がねずみをとらんとしているごとくである。
そして常に『自分は羅漢を得た』といい、外面は賢人・聖人のごとく装っているが、
内面はむさぼりと嫉妬を強く懐いているのである。
偉そうな顔をしているがなにひとつ説法もできなければ、
信者の指導もできない、法門のことを聞かれても答えられないありさまは、
ちょうどインドの波羅門の修行のひとつである唖法の術を受けて黙り込んでいる連中のようである。
実際には、正しい僧侶でもないくせに僧侶の姿をしており、
邪見が非常に盛んんで正法を誹謗するであろう」とある。
教文によって世相を見ると、まことに経文どおりである。このような腐敗・堕落した僧侶を誡めなければ、
どうして善事を成し遂げることができるであろうか。

客が前にも倍して怒っていうには、明王は治世について天地の道理に則して民衆を化育し、
聖人は理と非理を公平に立て分け行政を行う。今世間の高僧たちは、
いずれも天下万民があまねく帰依しているところである。



(大きな画像はこちらから↓)
https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/33080758.html
この御正筆は、中山法華経寺所蔵の国宝です。


 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 4月11日(火)14時59分44秒
  人の間と書いて、人間と読む。人間と人間の切磋琢磨の中でこそ、人間ができていく。自分も豊かになっていく。友とともに、喜怒哀楽を繰り返しながら、にぎやかな、人間の世界で生きぬいてこそ、成長もあるのである。  

(無題)

 投稿者:ROM壮  投稿日:2017年 4月11日(火)14時44分16秒
  まさか会長さん、5千万円以上も財務から給料もらってて、熊本への旅費は出張名目の経費なんてことはないですね? あなたにあおられた会員は、北海道や九州から自腹で上京するんですよ!!  

本日の政教珍聞で~す、付録

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月11日(火)13時53分25秒
  本日の政教珍聞一面、周総理のめい、周秉宜氏、総本部を訪問とのコト

>周氏は、周総理がかつて自宅で食事をしていた折に”創価学会は戦争に反対し、平和を推進している団体である”と周氏に語ったエピソードを紹介<
(政教珍聞一面より抜粋)

えぇ~!まさかぁ~! 創価学会は公明党の支持母体デスよねぇ~(笑)

安保法案に賛成、共謀罪(現代の治安維持法)に賛成、公明党の斎藤議員が日本会議の会合に参加、

ますます、戦前回帰の度合いを増している今、そして、ナニ一つ反対声明を出されない原田怪鳥様、

後ろ姿だけ写されても、まったく意味不明で~す(笑)

周氏の想いを受け止められたなら、直ちに、声明を出されたらいかがデスかぁ~(爆)
 

全て真面目な会員の真心から

 投稿者:正義の旗メール  投稿日:2017年 4月11日(火)12時50分48秒
  ●国税当局の資料から:

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)
 

日本政府が対話を仲介すべき

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月11日(火)12時08分36秒
  23年前にも、米国が北朝鮮を軍事攻撃する計画があった。

その時のシミュレーションでは、米韓軍人死者50万人以上。民間人死者100万人。

これ程の犠牲を覚悟しなければ、戦争など出来ないのだ。韓国経済も壊滅。

即時開戦を叫ぶなど、阿保を通り越した狂人。病院へ行くべき。その時点で、先生の平和主義を踏みにじっている。
北朝鮮の民衆に、私はなんの恨みもなく、北朝鮮一国が仏敵だなど、考えた事もない。同じ人間だ。
題目をあげるのは当たり前。ただし丑寅でなければならない、などとは思わない。

 

「法華経の智慧」に学ぶ(11)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月11日(火)11時12分52秒
  遠藤:  この「不死の境地」と「最上の真理」とは同じことですね。

名誉会長:そうです。端的に言えば、どちらも一念三千のことです。


始成正覚の釈尊では「法」と「人」が一致しない

須田:  そう聞くと、一念三千はすでに迹門で完璧に出来上がっているようにも思えます。

     なぜ、釈尊自身が発迹顕本しなければ一念三千は「根なし草」なのでしょうか。

    (略)始成正覚のままだと、凡夫(九界)の釈尊が十九歳で出家して、

     仏道修行して仏になったというのは、

     いわば九界即仏界の側面だけです。そこで仏界即九界を顕すために発迹顕本した - 。

遠藤: (略)「理論」だけであった仏界即九界を、釈尊の「体験」として、事実の上で語り、

     証明したところに発迹顕本の一つの意味があったのではないでしょうか。

名誉会長(略)確かに諸法実相の説法は、「九界即仏界」「仏界即九界」という

     生命の真実の世界を開くカギになった。

     しかし、それを説いている釈尊が始成正覚のままだと、この諸法実相の説法と

     「大きな矛盾」が出てくるのです。

     いいかえれば、諸法実相の説法は、無始無終の仏の「大いなる生命の世界」を、

     まっすぐに指向している。

     釈尊が師とした根源の仏の世界を指向している。つまり、「久遠の妙法」即「久遠の仏」の世界を、

     ほのかに説いたのが方便品の説法なのです。

斉藤:  ということは、それを説いている釈尊が始成正覚のままでは、

    「説かれた法」と「説いた人」が一致しないわけですね。一致するためには、

     諸法実相が指向する「久遠の仏」の世界を示すしかない。

     つまり、発迹顕本は、諸法実相の必然の帰結であり、諸法実相を実証するものであった

     ということですね。

名誉会長:だからこそ舎利弗は、諸法実相の説法を聞いて、直ちに、それが指向している釈尊の

     「本地」を悟ったのです。

     それは自分の本地を思い出すことでもあった。その「本地」の仏のことを、

     大聖人は「諸法実相の仏」(御書 p 714)と呼ばれています。
 

インド仏教滅亡歴史的教訓(10)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月11日(火)11時05分18秒
  カラン・シン博士との対話でも紹介したが、こうした僧院の変化の様子を鋭く指摘した研究がある。

インド歴史家ロミラ・ターバルは次のように述べている。

「今や彼らは、僧院の広い食堂で毎度の食事をとっていた。

僧院は、街に隣接してか、さもなければ都会の喧騒から遥か離れた美しい静かな丘陵などに建てられた。

人里離れた僧院は、僧たちが快適に暮らせるように十二分の寄進を受けていた。

こうして仏教教団は次第に一般民衆から遊離し、孤立化する傾向を持つようになった。

そして、その結果、宗教的な力は大きく失われた。ブッダが生きていたならば、

おそらくこのような発展を受け入れはしなかったであろう」(「インド史」山崎・小西訳。みすず書房)

サンガ(仏教教団)を形成する比丘たちは、本来、求道の修行者であり、同時に弘教者であり、

民衆の導師のはずであった。

しかし、仏教が僧院中心主義 となり、僧院が僧たちの占有物と化した結果、峻厳な修行も、慈愛の弘教も、

民衆の 幸福に尽くしていく指導者としての使命を見失われていった
・・・

このようにインド仏教の「民衆からの遊離」は、あらゆる面で顕著であった。

強い「信仰」に基づく仏教の本来の生命力を失い、観念化して行った。

こうなっては弱体化するほかないのは,個人においても,組織においても同様である。

1989年 神奈川県文化総会
 

Re:佐藤優が教える、池田大作『人間革命』の読み方

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月11日(火)09時32分19秒
  http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51411

~~~~~~~

わんわん様、ご投稿誠にありがとうございました。

記事を読んだら、このような文章が出てきました。

>実は『人間革命』には、初版と第二版がある。『人間革命』の第二版が必要になった理由は、聖教ワイド文庫版の序文でていねいに説明されている。<

これに影響される幹部が出てくるのでしょうね。
初版と第二版の違いを指摘しても、「全て池田先生がご了承されている。」とか言いそうです。

>『人間革命』は、昭和史を描いた小説としても楽しく読むことができる。<

ましてや『昭和史を描いた小説としても楽しく読むことができる』との発言。
所詮、佐藤氏は師弟がない外部の人間にしか過ぎない。



 

くぼたてつ様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)09時22分47秒
  「エラソー人間」にだけは、なりたくないです。

外側から見て、ほんとにバカ丸出しで、喜劇的で、かっこ悪い三文悪役ですもんね(爆)



「エラソー人間」になったら、こういう風にひかりみたいな庶民に、

ケチョンケチョンに言われ、のされるのがオチですから、絶対にイヤだ、なりたくないです。



笑われてんのよ、年季が入った「エラソー人間」ジーサマ執行部。

なんか最近、やってることも言ってることも、認知症気味よね? 自覚ないでしょ?






 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様のお声が聞けなくて、小生とっても残念で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月11日(火)09時01分8秒
  おはようございます。原田怪鳥様、熊本での全国男子部幹部会の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

「原田怪鳥様らと共に出席」とあるわりには、原田怪鳥様の御指導?が聞けなかったのは、とっても残念で~す、後日の掲載デスかぁ~(笑)

>人は「坂」に何を思い浮かべるだろうか。「上り坂」「下り坂」といった言葉からも、その傾斜は「試練」を連想させる<
(1面より抜粋)

小生的には「まさか」に決まってるじゃないデスかぁ~(爆)

「まさか、会則改変しようとは!」「まさか、御観念文を変えるとは!」「まさか、諸天供養を削除するとは!」

「まさか、日目上人を削除するとは!」「まさか、人法一箇を否定するとは!」「まさか、師匠の呼称を統一するとは!」

「まさか、創価学会仏を認定するとは!」「まさか、全国的に、査問・処分・除名を行い、意に沿わぬ者を削除するとは!」

まさに、「まさか」の連続デスよぉ~(笑)

「熊本地震から一年、追善・復興勤行法要」とのコトですが、皆さん忘れていませんよぉ~(怒)

あの時、「問い合わせはするな」「電話するな」と掲載した政教珍聞、現地の対応は現地にまかせっきりで、

本部からは、誰が派遣されたんデスかぁ~(笑)申し訳程度に少し行って、見ただけでしょうがぁ~(怒)

現地で駆けずり回った会員の苦労や悲しみをなんだと思ってるんデスかぁ~(怒)

原田怪鳥様、アナタは、福岡、沖縄と回りながら、熊本には行ってないでしょうがぁ~(怒)

今さら、ナニえらそ~に、復興勤行法要デスかぁ~(怒)「直弟子」が聞いてあきれますよぉ~(爆)


まあ、少し落ち着いて(笑)、首都圏学生部で「御義口伝」講義とのコト、

どこを研鑽したかぐらいは掲載して下さ~い(笑)ど~も、「選挙」に通じるコトバしか掲載しないのは笑ってしまいま~す。

東京凱歌の青年城も一緒デスよぉ~(笑)「選挙」が近づくにつれ、重要視される本陣「東京」(笑)

どうかくれぐれも、「東京に行ってFを取るのが、キミの信心だ!」なんて「御指導」が全国を駆け巡らないように、心から祈ってまぁ~す(爆)



 

佐藤犬

 投稿者:わんわん  投稿日:2017年 4月11日(火)08時30分18秒
  よく飼い慣らされたな  

ほらね、森友疑獄、佐川理財局長、捕まるかも。

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)08時27分15秒
編集済
  金子勝@masaru_kaneko

【サガワ窮弁 公文書等毀棄罪で追及を】財務省情報管理室は、「自動的にデータを消去する仕組みはなく、職員はコンピューター端末で手作業でデータを消している。データは職員が消してもシステム上には残り、復元可能性があるという。


…………………………………………………………………………………………………………

公文書なのに何度も答弁。「廃棄された」「存在しない」なんて、よく言えたモンだ。

これで、トップ官僚とは恐れ入る。



沈黙の学会執行部も、各々、いつか仏法上の生命の裁きにあわなければならぬ。

ほんとは自分らが守らねばならない仏子を、大量に査問・除名した罰を受けなさい。

こんな人間たちが、いまだに執行部とは、恐れ入る。




 

佐藤優

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)08時14分1秒
  外道の言に納得すべし・外道の言に学ぶべし、と言われるようなら、弟子の立場は必要なし。

この、奥歯にものがはさまって、掃除できない、言うに言われぬ居心地悪さを何としよう。

師匠と自分の間に立つな、視界をふさぐな、外道のお客さん、と言いたい。
 

幸せな人様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)08時04分0秒
  おはようございます!

ほんと、おっしゃる通りです。

人がひとに、偉そうにする権利なんてないですよね。



そういう生命が現れるのは、周りの人よりはるかにお金や物を持った時と相場が決まってます。

人より多く持つと、大体において傲慢になり、人を見下すようになります。

お金がないのに必死でかき集め上に差し出す者が、なんとも卑小な存在に見えてしまう。

自分は、こういう貧しい層とは違う立場=お金持ちだよね、という図式に見えてくる。

ひょっとしたらこの人達バカなのかな無理しちゃって、なんて内心考えるようになる。

要するに、自分に都合良く状況を解釈。

「そうか自分は福運があるんだ」・・・コワ~・・・



なぜこんな事いうかというと、議員や幹部の口から、実際にその手の言葉を聞いたから。

聞いた当初は耳を疑いました。

議員になったのは「福運だ」

職員になった(給料つき幹部になった)のは「福運だ」

こんなことを、言っちゃうんですね、ウッカリ。

そして、いつのまにか傲慢に直結。

根拠無き勝手な「エラソー人間」の一丁上がりです(笑)



 

佐藤優が教える、池田大作『人間革命』の読み方

 投稿者:わんわん  投稿日:2017年 4月11日(火)07時50分20秒
  http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51411  

わが友に贈る 2017年4月11日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 4月11日(火)07時05分4秒
  「御みやづかいを
法華経とをぼしめせ」
職場は人間練磨の道場。
眼前の課題に挑み抜け!
誠実な振る舞いで勝て!
 

4・11は秋谷元会長の謝罪日

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月11日(火)06時36分40秒
  「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助

先生だけが、御書の通りの大難を受けられ、学会を守ってくださった。
先生だけが、言語に絶する迫害の矢面に立ってくださった。
池田門下として会長職を25年もやらせていただきながら、果たして自分は、何ほどのことができたのか。
まことに、ふがいなく、申しわけない限りである。
いま「5・3」を前に、改めて誓う。二度と再び、あの敗北の弟子の姿であってはならない。

2006年(平成18年)4月11日付 聖教新聞3面

(全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665


 

広布第二章の指針 第12集 P.121(昭和53年池田会長講演集)

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月11日(火)06時32分10秒
  会長に激務があるのは当然の務めである。
いかなる中傷、批判も、正法と会員を守るためには当然のことといってよい。
死を覚悟した者でなければ、学会の会長はつとまらない。
あとは、諸君が代々の会長を乗り越えて、仏法の凱歌を打ち立てていただきたい。

(昭和53年1月29日 東京・立川文化会館)


 

師弟不二こそ、哲学性の極意!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月11日(火)06時18分47秒
   おはようございます。

 深い哲学性に根付いているか――それが“系譜”ということのようです。“系譜”とは、「芸術、学問の師弟関係など、影響を受けてきた繋がり」とあります。「富士の立義聊(※いささか)も先師の御弘通に違せざる事」(日興遺誡置文1617㌻)と強調されているのも、その“系譜”が大事だからでしょう。いかに高邁な理論体系であろうとも、“先師の御弘通”を外れては「万人の安心」とはならないようです。自説、私見です。

 元外務省職員で作家の佐藤優氏がする創価学会や池田先生の解説にはあまり重きを置いていないのですが、彼自身がクリスチャンでしたから(いまも?)、キリスト教の見方となると学ぶべきところがあると思います。

 彼自身が言います。
 「キリスト教は、救済を目的とする宗教です。より正確にいうと、『真の神であり真の人であるイエス・キリストが唯一の救い主である』ことを信じることによって救われる宗教です」(著書・神学の思考(副題=キリスト教とは何か)12㌻)
 またこうも言います。
 「キリスト教は、人間が原罪を持っていると考えます。それですから、人間が造り出した文化や社会制度に肯定的価値を付与することは、根源的においてできないのです」(神学の思考16㌻)

 かれは、こうも言っています。
 「イエス・キリストが救世主であることを受け入れることによって、われわれ一人ひとりが救われたと確信できることがキリスト教の本質だからである」(同「はじめに」から)

 演繹的と言えば演繹ですが、「キリストがこのように言っているから」というのが大前提となります。「救済を目的とする宗教」「信じることによって救われる宗教」としていることから、ある一定の期間とはいえ、人々を引っ張る宗教と成り得たとはいえるのでしょう。

 仏教にも、釈尊の説いた「経文」があるわけですから、その言々を「信じる」宗教なのでしょうか。違うと思います。釈尊が説いた「経」を紐解き、それを体系化させた中国の智顗大師がいて、さらにその体系化された「法門」を“事実”として人間を教導するに導いた日蓮大聖人がいるということです。これにより、「法」を中心として「師の教え」を受け取ることが可能となったという捉え方ができます。

 「法」です。さらに、「人」と「法」が一体になった「人法一箇の法」というべきです。

 とりわけ、「体系化」という点でキリスト教は、その思想の「法門」化が欠落している点を、その弱点としてあげざるを得ません。そのゆえに、人によってどのように捉えるかの“道筋”が仏教に比べてずっと、見えずらくなっているようです。やはり、「師弟不二」こそ、哲学性の極意です。


 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 4月11日(火)06時12分20秒
  ひかりさま、人がひとに偉そうにする権利などないですよね。そういう生命が地上から無くなりますように。(´ω`)  

ひかり様、Sey Sey Sey様に深く同意致します。

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 4月11日(火)06時04分58秒
  栃木の久保田です。m(._.)mヽ(^○^)ノ

執行部の面々、そしてそれに連なる手下幹部達は愚か者である。信心が無い。人としてもペラペラで薄いし畜生根性である。頭もスカスカでしかも臆病である。
考えがあまりにも浅はかだしその分欲だきゃ深い。

強い者には媚びへつらい正義の庶民には威張る。大聖人が言い残された通りの仏敵の姿である。

天国にいちばん近い島と言う映画があったけど(^○^)

執行部やその手下の幹部の巣、信濃町は『ボウフラにいちばん近い町』だね(⌒0⌒)/~~

恐い(^○^)恐い ヽ(^○^)ノ

 

きな臭い現実は、生命現象の浄化作用か? 

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年 4月11日(火)05時53分39秒
  きな臭い現実は、生命現象の浄化作用か?

「立正安国(暗黒)論」とならなければいいのですが、

【最新版】もし北朝鮮の核ミサイルで攻撃されたら?【被害想定】2016/07/05 に公開4分8秒

https://www.youtube.com/watch?v=xsxGRZxH5kg

1945.8.6ヒロシマ 残酷ですが事実です。2014/03/21 に公開4分31秒

https://www.youtube.com/watch?v=xIKOSvoD5Pc
 

オロカ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)00時49分42秒
編集済
  あの執行部・幹部共に、何の借りがある?

何か、世話になったか?

私は、全然ないのだが。

なんでヤツラは、エラソーにしてるんだ?

大体、給料はどこから出てる?

浄財からだよ。

今時、社長だってあんなにもらってないよ。

会員は、あんたたち執行部の、ただの金ヅルなのか?

マイ聖教だの、ザイムだの。民音だの書籍だの。何十年も。金ばっか集めてるじゃん。



何十年も、ずっとやってきたが、手弁当の支援で票を出したりもやめたいよ。

だってさ、もう公明党、ムリだよ。

信じられないもん。裏切られすぎて、バカにされてる気がしてきたよ。

もう、やめ、やめっ。

いい加減、本来の信行学をやらせてくれよ!



都議選、自民党首脳部は裏切られたと怒ってるらしい。

何されるか、わかんないぞ。

昔は、イモヅル検挙恐れて、しばらく身を隠す、なんてこともやったそうだ。

弱小野党の時だよ。

与党ボケした今の公明党と学会員には分かんないかも。

捕まることも、これからは大いにアリになったということを、少しは考えた方がいい。

大体、都民でもないくせに、都議選向けて、

「小池さんはすばらしい。でも経験ゆたかな公明党が必要です」なんてキャッチを言え、と

「小池褒め殺し」をしろ、と

どいつもこいつもオロカにも議員・幹部は、地方の各所で会員に指導している。

この行為が、今回いかに危険なことか、分かってるんだろうか?







 

SaySaySay様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月11日(火)00時26分13秒
  お声かけありがとうございます。

アベ自公政権と学会組織のイヤハヤさ。デタラメさ。

実態がファシズムの兆候よりひどいお粗末さです。

ただの「低能無責任権力」の横暴です。

この権力者たちは、大バカなので、誰も止めようとしない。

だれも、正そうとしない。



そして、世界中で驚異的な悪天候(激烈な雹が降ったり、大洪水が慢性化したりですね)。

立正安国論で描かれた世界そのものの末法悪世が収拾つかぬ深刻さの度を増す。

まさに今こそ大聖人の仏法興隆の時ですが。。。

まず、気づいている者が祈りに祈る時なのでしょう。

呼び呼ばれて、出でよ地涌の菩薩。



学会本部には今さら何の期待もできません。

あの執行部・幹部ではもう駄目です。

人の幸不幸など関係ない。第一、信心がない。

無責任・低能・傲慢。

金と票の搾取にしか興味がない大バカ共です。

結果、今の混乱を招いた。

学会員は、このヤカラを見限るべきです。

いつまでも、組織が変だ、おかしいと首をひねってる場合ではありません。

こんなヤカラはもう、皆でさっさと放置して、無視して、本筋の広宣流布の道を行きましょう。





 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 4月10日(月)23時49分7秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
世界が平和になります様に
おやすみなさい
 

同盟題目23時に開始します!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月10日(月)22時54分40秒
  びんびんに祈りましょう。びんびんに!

題目  投稿者:一人のSGI
投稿日:2017年 4月10日(月)21時33分51秒
今の状況に臨んで、私達自身と人類の四悪趣である、地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界に妙法の光明を照らし、宿命転換すべく題目をあげましょう!
 

フォーメーション

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 4月10日(月)22時53分47秒
編集済
  元職員のブログが更新されています。本村さんが来られるそうです。行きたいなぁ。サイレントアピールの人も来られるそうで。会いたいなぁ。
『4・23(日)「名古屋座談会」の式次第発表!』
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-88.html


『遠藤文書』をもう一度確認しましょう。「基準」は何じゃあ!!!

>具体的には、私どもの行動を「分派活動」と非難されましたが、私どもの主張のほうが正義であり、「執行部による性急な学会教義改変」のほうが池田先生の御指導に沿っていないのであれば、むしろ変更を無理に推し進めようとした行為のほうが、「池田先生を師とする創価学会」から逸脱しようとする、いわば「分派活動」となる――客観的には、こういう理路になってまいります<

>また、日寛上人の教学を根本としてきた戸田先生以来の伝統の学会から離反する「分派活動」ではないでしょうか<

>お教えください。創価学会は、いついかなるときも「池田先生が基準」なのではないでしょうか。「そうでない」と言うなら、会長の意図に従わず、阻止しようとした私どもは「分派活動」となるのでしょう。「そうである。池田先生が基準である」と言うなら、池田先生の御指示でない教義変更を強要した方が「分派活動」をなされたことになります。「時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事」との日興上人の御遺誡をどのようにお考えでしょうか<

>大聖人は仰せであります。「仏の遺言に依法不依人と説かせ給いて候へば経の如くに説かざるをば何にいみじき人なりとも御信用あるべからず候か」「経の如くに説かざる」人間には、どのような立場の相手であろうと従ってはならない。これは御本仏の御命令であります。原田会長、長谷川本部長は、私たちの行動を「分派活動」と決めつけられました。しかし、「会長の指示を阻止しようとして会合するのは分派活動という主張が成り立つ前提は、「会長の指示が、御書と三代会長の指導に照らして、間違いなく正しいものである」ことです。反対に、会長の指示が御書と三代会長の指導と異なっているにもかかわらず、関係者の再三の指摘にも耳を貸さず、強行するのであれば、それこそ大切な多くの会員を自らの「仏法違背の道」に巻き込み、道連れにしていく「分派活動」に他なりません<

>「若し善比丘あって法を壊る者を見て置いて呵責し駈遣し挙処せざれば当に知るべし是の人は仏法の中の怨なり 若し能く駈遣し呵責し挙処せば是れ我が弟子真の声聞なり」今回行われようとした教義改変は明らかな誤りです。こうした暴挙の阻止のため、同憂の士が集まることは、御言に照らし、道理に照らして、正義であります。反対に、その戦いを避けるならば、御本仏から「仏法の中の怨」との責めを被ること必定です。実際、私どもが阻止のために行動しなければ、性急な意図が「実現」し、結果的に、池田先生のお考えに反する結果になったのではないでしょうか。私どもの行動の「おかげで」、先生に違背せずにすんだのではないのでしょうか。そうした行動を「処分」するということは、いついかなるときも「池田先生が基準」という原則と完全に矛盾するのではないでしょうか。それとも、その基準自体が間違いなのでしょうか<

>学会の原理原則にかかわるこの問いに答えず、沈黙したまま、「処分」を強行されるのであれば、それは会長みずから率先して「師弟の道から逸脱している」姿ではないでしょうか。それ自体が、私どもの行動の正しさを強く「裏づけ」「実証」してくださることになるのではないかと考えます<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67181

“私自身を手に入れるの だって私はスターだから”
“だって私はヤバいから ヤバいから いつだってヤバいから ヤバいから”
“私たちはヤバいから ヤバいから 私はヤバいから ヤバいから”
“OK 女の子たち フォーメーションを組むのよ だって私はヤバいから”
“できるって証明してよ だって私はヤバいから”
“ヤバい技を見せて じゃなきゃお払い箱よ”
『フォーメーション』ビヨンセ
https://www.youtube.com/watch?v=WDZJPJV__bQ
 

(無題)

 投稿者:54.4.24  投稿日:2017年 4月10日(月)22時38分45秒
  まさに、ご投稿いただいている立正安国論の様相です。  

立正安国論 10/35

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月10日(月)22時28分37秒
編集済
  尊貴日新但法師諂曲而迷惑人
倫王臣不覺而無辨邪正
仁王經云諸惡比丘多求名利於國王
太子王子前自説破佛法因縁破國因
縁其王不別信聽此語横昨法制不
依佛戒是爲破佛破國因縁已上
涅槃經云菩薩於惡象等心無恐怖
於惡知識生怖畏心爲惡象殺不至
三趣爲惡友殺必至三趣已上
法華經云惡世中比丘邪智心諂曲未
得謂爲得我慢心充滿或有阿練若
納衣在空閑自謂行眞道輕賎人
間者貪著利養故與白衣説法爲世
所恭敬如六通羅漢乃至常在大衆
中欲毀我等過向國王大臣婆羅門
居士及餘比丘衆誹謗説我惡謂是




(崇重年旧り)尊貴日に新たなり、
但し法師は諂曲にして人倫を迷惑し王臣は不覚にして邪正を弁ずること無し、
仁王経に云く「諸の悪比丘多く名利を求め国王・太子・王子の前に於て
自ら破仏法の因縁・破国の因縁を説かん、
其の王別えずして此の語を信聴し横に法制を作つて仏戒に依らず
是を破仏・破国の因縁と為す」已上。
涅槃経に云く「菩薩悪象等に於ては心に恐怖すること無かれ
悪知識に於ては怖畏の心を生ぜよ・悪象の為に殺されては三趣に至らず
悪友の為に殺されては必ず三趣に至る」已上。
法華経に云く「悪世の中の比丘は邪智にして心諂曲に未だ得ざるを為れ得たりと謂い
我慢の心充満せん、或は阿練若に納衣にして空閑に在り自ら真の道を行ずと謂いて
人間を軽賤する者有らん、利養に貪著するが故に白衣の与めに法を説いて
世に恭敬せらるること六通の羅漢の如くならん、
乃至常に大衆の中に在つて我等を毀らんと欲するが故に
国王・大臣・婆羅門・居士及び余の比丘衆に向つて誹謗して我が悪を説いて
是れ(邪見の人・外道の論議を説くと)謂わん、




それらの寺院や僧侶を一般民衆が崇重するようになってすでに久しく、
しかもこれを尊ぶ民衆の信心の誠は日に日に新たである。
しかしながら現在、国中にある一切の僧侶は心がひねくれてへつらう心が強く、
一切大衆をしてふみ行うべき道を迷わしめている。
国王はじめ臣下万民は無知のため、法の正邪をわきまえていないのである。
仁王経には「諸の悪い僧侶が多く名誉や利益を求めて国王・太子・王子などの権力者の前で、
自ら仏法を破る因縁・国を破る因縁を説くであろう。
その王はそれらの説かれた因縁をわきまえることができなくてその言葉を信じ、
道理にすれた自分勝手の法制を作って仏戒によらない。
これを破仏・破国の因縁となすのである」とある。
涅槃経には「菩薩たちよ、狂暴な悪象等に対してはなんら恐れることはない。
正法を信じていこうとする人の心を迷わす悪知識に対しては恐れなければならない。
その理由は悪象に殺されても三悪道におちることはないが、
悪友に殺されては必ず三悪道におちるからである」とある。
法華経には「悪世の中の僧侶は心がひねくれて、仏法に不正直であり、
いまだになにもわかっていないのに、自分は悟りを得ていると思い
自分の『我』を慢ずる心が充満している。
あるいは人里離れた静かな山寺などに袈裟・衣を著けて閑静な座におり、
自ら仏法の真の道を行じていると思いこんで、
世事にあくせくする人間を軽んじ、賤しむであろう。
彼等は自らの私腹を肥やすために金品をむさぼる故に、在家の人たちのために説法して、
世の人からあたかも六神通を得た羅漢の如く恭敬・尊敬されている。
乃至常に大衆の中にあって正法をたもつ者をそしるために、
国王や大臣・波羅門・居士および諸の僧侶に向かって正法の行者を誹謗し、
悪い点を作り上げて『この人は邪な思想を持っており外道の論議を説いている』というであろう」という。



(大きな画像はこちらから↓)
https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/33080758.html
この御正筆は、中山法華経寺所蔵の国宝です。


 

危機感・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2017年 4月10日(月)22時27分54秒
  北朝鮮は日本と韓国に「工作員」をすでに送り込んでいると報道あり。
指令が出れば何時でも①全ての交通機関を麻痺させる。②原発を爆破する。

これが北朝鮮の作戦と語っていた。

当然あり得る話だ!しかし諸天は日本を守れるか?祈ってはいるが、その数は少ない。
またある報道では関東に地震の発生が近しとも言われている。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-16273.html

何れにしろ危機感満載である事には間違いない!
 

題目

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月10日(月)21時33分51秒
  今の状況に臨んで、私達自身と人類の四悪趣である、地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界に妙法の光明を照らし、宿命転換すべく題目をあげましょう!  

悪鬼入其身

 投稿者:54.4.24  投稿日:2017年 4月10日(月)21時33分32秒
  唾を喰らう悪行で「以信得入」変じて「以擬悪入」の信濃町官僚。保身を求めて、オタクな世界で世界平和への祈りなど眼中には無い。
御本尊を道具にして、携帯御本尊を乱発して会員数を水増しする。統監は旧態然の昭和のシステムで、組織人口動態も分からず仕舞。役職兼任と組織の高齢化が顕在化しているのに拡大の名の下に組織分割してきた愚行を改める気配も無い。

各地方会館も、裏に回ればゴミだらけ、埃だらけの会議室、身勝手にタバコの吸殻を植え込みに投げ込んでいく幹部も多数居り、守る会の初老の会員は嘆いていました。

御本尊も会館も会員も信心も、信濃町官僚にとっては全て道具なのか?
 

SaySaySay様

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2017年 4月10日(月)21時07分29秒
  お言葉ありがとうございます。大変嬉しく思いました。  

大石寺で「虫払い」法要

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月10日(月)20時58分42秒
  フェイク 第1576号  投稿者:宿坊  投稿日:2017年 4月 8日(土)22時27分33秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67175

>御宝蔵の掃除は年に一度、虫払い法要の前だけで、以前、御宝蔵の清掃をし
た改革同盟の山口雄在氏は「虫の死骸が散乱し、汚れがひどくて拭き掃除をし
た雑巾を洗ったバケツの水が泥水のように真っ黒になった」と述懐。同じく植
松雄増氏は「御厨子の中や御本尊にもクモの巣がはり、お供えしてあった鏡餅
がカビだらけだった」と語る。<

御本尊に対して、敬虔な態度が全くない様です。
本山がそういう態度で誰が末法万年、大聖人の御本尊を大切に保管するのでしょうか。
どこもかしこもですね。
悲しい事です。

本当にたいせつなものを粗末に扱う今の社会と相似形です。
 

信濃毎日新聞 9日付

 投稿者:メンチカツ  投稿日:2017年 4月10日(月)20時32分14秒
  代表も幹事長も「憤慨」とあるが「この記事は事実か」と質問したら「いいえ事実ではありません。党の意思決定は党独自のものです」と言う。  

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