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同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 4月 5日(水)23時43分9秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
家族が健康、和楽であります様に
おやすみなさい
 

天魔原田打倒

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2017年 4月 5日(水)23時22分11秒
  信濃町のネット対策チームの対策様が言われた通り、先生を裏切り愛人を作りその子供まで作った邪婬の輩が、会長絶対となり、創価学会を好きなようにする事など、断じて許さない!

日顕宗の法主絶対論と原田本部の会長絶対論は理論は勿論、邪婬どうしであり、生命が天魔である事が同一です。

天魔により、本部も公明党も、悪鬼入其身し、益々、世界の状勢が悪化してきています。

原田呵責で、徹底的に天魔打倒を祈りに祈り抜きます!
 

同盟題目まもなく開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月 5日(水)22時56分20秒
  23時からです。よろしくお願い致します。
池田先生、奥様のご健康を祈ります。
 

saysaysay様

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 4月 5日(水)21時54分1秒
  激しく同意です!(`・ω・´)

依法不依人が総崩れなんです…(ーー;)
 

法主絶対論と会長絶対論

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 4月 5日(水)20時48分30秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

創価学会の会員で任用試験を学んだ方であれば誰でも知っている日顕宗の「邪悪な教義」であります「法主絶対論」と最近、創価学会で重要視されている「会長絶対論」は理論は全く同一です。

「法主絶対論」とは日蓮正宗の法主の地位になれば、「間違えることはない」と言う教義です。

「会長絶対論」はどうでしょうか?
「原田会長」は「創価学会の中心者」なのだから「間違えることはない」と言う考え方が「会長絶対論」ではありませんか?

会則変更も公明党の政策も「原田会長」が「創価学会の中心者」として判断しているだから「間違いない」と創価学会職員や幹部は会員さんに指導します。

また会長は偉い人だと指導する杉山元全国男子部長もいます。

原田会長を批判することは「池田先生を批判することだ」と指導する創価学会職員が全国に多数いることが最近、明らかになってきました。

少なからず、愛人を作りその間に子供まで作った原田会長が「絶対」ではないのは社会通念上も一目瞭然です。

「法主絶対論」と「会長絶対論」は同じ間違った教義なのです。
会員の皆様はどうか騙されないよう気をつけて下さい。
 

回向

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月 5日(水)20時31分19秒
  めだか様

不思議な体験ですね。でも生命は不思議ですから私達の理解を超えていますよね。

もしかしたら、その方はもうどこかに生まれ変わっていて折伏をされていたところ、めだか様の祈りが後押しになってその時入信したのかもしれません。

私達もきっと宇宙のどこかの誰かから祈ってもらっているに違いありませんから、、。

螺髪様

>十界本有に見る「一人が全体」への考察!

すばらしい考察だと思います。
「個即全体」「全体即個」、科学では、ホログラムというのでしょうか。
一つずつの細胞にも、体全体の全ての情報が内包されていると書かれていたのを読んだ
覚えがあります。
 

Twitterより。現場で374919事件、絶賛拡散中だって

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 4月 5日(水)19時51分2秒
  世間が政治でワーワー言ってても 現場は374919事件 絶賛拡散中です  

中国は怖い国

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月 5日(水)19時34分58秒
  と地区婦人部長が申しておりました。対中国脅威論。かつての対ソ脅威論と同じです。が、1980年代の対ソ脅威論では、賢明な学会員は踊りませんでした。今は中国脅威論に踊らされています。従軍慰安婦を嫌悪し、南京事件を否定する婦人部。かつては同じ女性として従軍慰安婦に同苦していたのに。組織人の見識が右傾化しています。  

原田会長は中心者として不適格な理由

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 4月 5日(水)19時18分14秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

原田会長や谷川主任副会長が仏意仏勅の団体であります創価学会の「中心者」として「不適格」であると私は主張します。

また現時点での創価学会職員も仏意仏勅の団体を運営する「職員」としては「不適格」であると考えています。

池田先生が公の場で御指導されなくなって6年が経過し、多数の会員さんが創価学会の信仰活動に「違和感」を持つようになってきました。
その「違和感」は様々であります。

一例です。

池田先生が公の場で御指導されていた時も現在も公明党への支援活動は信仰活動と行っているのですが「何か釈然」としない。

池田先生が公の場で御指導されていた時も現在も聖教新聞の啓蒙活動が学会活動としてやっているのですが、現在は「役職からの義務感」でやっているだけで「歓喜」が湧かない。

青年が魅力を感じる学会活動が「何故か」なくなってしまった。

自分も含めて「平和」に対する意識が「低下」してしまっている。

「何故か」中国が嫌いになった。

池田先生が「何故か」遠く感じるようになった。

例題以上

このような「釈然」としない「何か」が「違う」と会員さんは感じています。

このように会員さんが感じる原因を皆様と考えて行きたいと思います。

創価学会が仏意仏勅の団体として「維持し発展させていく」には「三類の強敵」と絶えず「闘争」していなくてはなりません。

それは団体として「三類の強敵」と戦う事は当然として、その「中心者」も「三類の強敵」と「闘争」していなくてならないのです。

またそこに連なる私たち会員も同様なのです。

三類の強敵は権力者と闘争する中で競い起こってきます。
しかし現在の公明党は自民党とずぶずぶな関係となり権力を監視抑制し対決していくと言う本来の使命を放棄し、権力迎合な政党となりました。
当然、支援団体の創価学会も同様であり「三類の強敵」が競い起こる仏意仏勅の団体ではなくなってしまいました。

池田先生は常に権力者と対峙していましたが、原田会長が運営するようになって権力者にすり寄る団体になっているのです。
当然、功徳も現れにくくなり歓喜も減っていくことは仏法の方程式通りです。

牧口先生
昭和17年11月
創価教育学会の第5回総会で、法華経の信者と行者と学者及び其研究法と題した講演で次のように御指導されました。

信者と行者と区別しなければならない。
信ずるだけでも御願いをすれば御利益はあるに相違ないが、ただそれだけでは菩薩行にはならない。
自分ばかり御利益を得て、他人に施さないような個人主義の仏はないはずである。
菩薩行をせねば仏にはなられぬのである。
即ち親心になって他人に施すのが真の信者でありかつ行者である。牧口常三郎全集10巻151ページ
引用以上

これは菩薩行をしない当時の日蓮正宗の法華講は「行者」ではないと叱責した時の御指導です。

翻って現在の原田会長に「三類の強敵」は現れていません。
しかも菩薩行どころか会員さんを「査問」し「迫害」する側になっているのです。

こんな原田会長が中心者では創価学会も公明党も腐っていくのは当然です。
 

十界本有に見る「一人が全体」への考察!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月 5日(水)19時00分32秒
   「十界本有」に見る「一人が全体」への考察です。

 「妙法蓮華の見なれば十界の衆生・三千の群類・皆自身の塔婆を見るなり、十界の不同なれども己が身を見るは三千具足の塔を見るなり己の心を見るは三千具足の仏を見るなり、分身とは父母より相続する分身の意なり、迷う時は流転の分身なり悟る時は果中の分身なり、さて分身の起る処を習うには地獄を習うなり、かかる宝塔も妙法蓮華経の五字より外は之れ無きなり」(御書797㌻)

 何度も引用させて頂いた御文ですから、後ろの方からいきましょう。
 「かかる宝塔も妙法蓮華経の五字より外は之れ無きなり」と。かかる宝塔、つまり、「分身」から生じるものはやはり「分身」だとのご断言です。ここでは分身は「妙法蓮華経」と同じ意味ですから、妙法蓮華経から生じるものも、やはり妙法蓮華経ということになります。妙法蓮華経は“十界本有”ですから、新しく生じた妙法蓮華経もやはり十界本有です。仏から地獄までのすべてが内在します。

 冒頭に戻って、「十界の衆生・三千の群類・皆自身の塔婆を見るなり」とあります。「皆自身の……」の前に「それは」と挿入すると、より意味が鮮明になるかも知れません。
 十界の衆生、三千の群類――それは、皆自身の“塔婆”を見ることと同じであると拝せます。ここでの「自身」は根源の自身で、つまり「妙法蓮華経」です。その妙法蓮華経の変化相の“塔婆”を見るのと同じであると読めます。

 本来、清浄の妙法蓮華経ではありますが、そこから生じた新しい妙法蓮華経は、この娑婆で「生」あるために、「生きるための機能」を備えなければなりません。それが、「貪り」をはじめとする「九界」といえます。もちろん、発動する根源の妙法蓮華経は内在します。「十界」すべてがあります。ということは、生きとし生きる生命は、その根源的なものはさておき、「生」ある姿として「十界本有」がありのままの“姿”ということになります。「十界互具」とも表現できます。

 「十界の不同なれども己が身を見るは三千具足の塔を見るなり己の心を見るは三千具足の仏を見るなり」と。「身心」の双方を見られておられます。
 十界互具から、十如是、さらに三世間が加わり「三千」となります。「己が身を見る」というのは、その変化相(塔婆)の加わった「三千具足の塔」を見るのと同じであり、「己の心を見る」というのは、やはりその変化相が付け加わった「三千具足の仏」を見るのと同じであるとの仰せと理解できます。身の「塔」と、心の「仏」と分別されてみえるところが、興味深いところです。
 「分身とは父母より相続する分身の意なり」と、妙法蓮華経という父母から相続、つまり受け継ぐ「分身」とはっきり述べれれています。そして、「迷う時は流転の分身」の「九界」となり、「悟る時は果中の分身」の「仏界」となると談じておられます。

 次下の御文は、修行者にとって大切な御文です。
 「さて分身の起る処を習うには地獄を習うなり」
 分身が起こるのは、厳しい処であると仰せです。「生」あることも厳しいが、「生まれる」ことも厳しい、苦労がともなうと拝したい。むしろ、その苦労に対処することが、「九界」の実体であり、それを身と心に体するからこそ、真の「十界本有」「十界互具」となるという意味でしょう。

 この次下には、
 「妙法蓮華経を見れば宝塔即一切衆生・一切衆生即南無妙法蓮華経の全体なり云云」
 と続きます。
 「宝塔即一切衆生」「一切衆生即南無妙法蓮華経」とは、このことを仰せと拝することができます。

 と同時に、この「十界本有」「十界互具」の哲理は、「一人」の中に「すべて」がある、「個」は単なる「個」ではなく「個即全体」へと結びつける万人成仏の法華経の結論を指し示す哲理であるともいえそうです。

 やはりここは、「法華経の智慧」がいいようです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

斉藤 「厭離断九(おんりだんく)の仏ではなくて、十界の生命がもともと備わっている(本有)のが、寿量品で明かされた仏です。『寿量品の意は十界本有と談ぜり』(御書八三四㌻)とも仰せです」

名誉会長 「そう。寿量品の仏は『十界本有の仏』なのです。仏界だけではなく、菩薩も声聞・縁覚も、また地獄・餓鬼・畜生の境涯(きょうがい)もことごとく『もともと』具(そな)えている仏です。あるとき突如として仏になったのではないし、仏になった途端(とたん)に九界の生命がなくなったのでもない。
 しかも、この十界とは、十法界ともいう。法界(ほっかい)とは、いわば全宇宙のことです。十界という全宇宙が本来、大生命体であり、巨大な仏なのです。無始無終で慈悲の活動を続けているのです。
 だからこそ、十界のどの衆生であっても、その仏と一体なのです。一体だと『自覚』すれば仏なのです。一切衆生に、そう『自覚』させるために、仏法は存在する」(法華経の智慧④P88)
 =中略=

斉藤 「地獄界とか人界とかの『違い』はあっても、それらの違いは『実体ではない』と見るから『空諦』です」
名誉会長 「つまり、個々の界が、そのまま大宇宙の全体であると見る。いわば『諸法実相』であり、『個即全体』です。一粒の砂に全世界を見る見方だ。その反対に『実相は必ず諸法』だから、『全体即個』の側面がある。宇宙生命は、無限の違いを持つ森羅万象となって顕れるという側面です」
須田 「それが『仮諦』の見方です。平等に法界であるといっても、現実には十界の違いがあります。そこで『十法の界』と読みます。この『界』は『違い』という意味です」

名誉会長 「それでは、どうして、そういう『違い』が出てくるのだろうか」
遠藤「それは、平等の『法界』をどうとらえるのか、衆生によって、とらえ方が違うし、感じ方が違います。その違いに十種類あるということではないでしょうか」

名誉会長 「(そうでしょう。その意味で、)十法界(十界)というのは、宇宙の客観的な姿と云うよりも、主体的なとらえ方―境涯の世界を表わしている。同じ大海に浸っていても、海水をくむ人の器の大小によって、くみ取られる水の多い少ないは違ってくる。智慧の海も同じです。
 本来、十界のどの衆生も、宇宙生命の全体そのものである。それが仏の悟った宇宙の実相です。しかし、衆生の側では、そうとらえられずに、地獄界に苦しみ、餓鬼界に苦しみ、あるいは修羅界に争い、二乗界に満足している。
 しかし、そのように地獄界にいたとしても、それでもなおかつ、その地獄界に全法界が具足している。そう見るのが『中諦』です。これが天台の第三の読み方だ」
斉藤 「はい。『十即ち法界』と読みます。つまり、地獄界は地獄界のまま法界です。地獄界から他の界に移るのではなく、そのままで一切法を具している。一切法(諸法)とは『十界の依正』のことですから、地獄界に十界を具しているということになります。他の九界も同様です」

遠藤 「それが十界互具ということですね。だんだんわかってきた気がしますが、やはり難しいですね(笑い)」
須田 「難しいのは、通常の我々の考え方を超えているからではないでしょうか。普通は『部分が集まって全体になる』ととらえるわけですが、仏法が説く生命の世界には、これは通用しない。『部分(個)がそのまま全体である』というのですから」
名誉会長 「だからこそ『一人の人を大切に』と何度も言うのです。『一人の人』が全宇宙と同じ大きさであり、最高に尊貴なのです。これが皆、なかなかわからない。なかんずく、いわゆる陽の当たる人だけでなく、『陰の人』に徹底して励ましを送ることだ。
 表の人を激励するだけでは官僚主義です。陰の人に、また陰の人にと、徹底的に光を当てるのが仏法者です。一人の人を励まし、一人の人が幸福になっていく。その中に『広宣流布』の全体が含まれている。この一点を離れて、上から組織を動かそうというのは転倒なのです。
 ともあれ、『個』即『全体』という実相は、確かに通常の思考(思議)を超えている。『不可思議』すなわち『妙』といわれるゆえんです」(法華経の智慧④P238~241)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 万人を仏と見る法華経の智慧は、すでに「十界本有」あるいは「十界互具」の中に現れていたといっていいのでしょう。「一人を護る」という思想は、法華経を貫く根本の思想です。



 

めだか様、勇気有る投稿に敬意を表します。m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 4月 5日(水)18時35分38秒
  栃木の久保田と申しますm(._.)m

めだか様初めましてm(._.)m

今ではそういう一見不思議に聞こえる体験談を語るかたが少ないですよね!

しかし信心の世界ではまさかが起こります。

貴重な体験だと思います。

これを期に思ったこと感じたことを自由に投稿して下さいませm(._.)m

 

タテ社会の人間関係

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 4月 5日(水)17時36分41秒
  日経に117万部突破と広告が出ているが、中根千枝『タテ社会の人間関係』の一読をお奨めします。ニッポンジン組織の宿業がよく分かります。学会も例外ではありません。依法不依人が出来ない、師弟不二が出来ない、境智冥合が出来ない、全てはこの草食動物の村、群れの宿業です。  

不思議な出来事

 投稿者:めだか  投稿日:2017年 4月 5日(水)17時11分19秒
  この板に触発されて初めて勇気を出して投稿します。
不慣れな為、説明や表現不足ご容赦下さい。

かれこれ10年前になりますが、その当時実家の墓の問題と先祖供養を兼ねて一日3時間の唱題をする事になりました。

1年過ぎた頃だったと思いますが、唱題をしていた時に、既に他界していた母から「もっと真剣に拝みなさい!」と喝を入れる声が頭の中に入ってきたので、心新たに御本尊様に向っていたところ今度は「な~む~みょ~ほ~れん~
げ~きょ~」と低い女性の声が聞こえてきて、え??今の声は誰だろうと驚きのあまり、その時は、ただただ不思議でなりませんでした。

それから三ヶ月たった頃「我並びに我が弟子…至るべし」という御文と「一生疑いません」と真剣に何度も何度も、何かに誓っているような言葉が、私の脳裏に浮かんで来ました。

ん??これは亡くなった誰かが信心します、と誓いを立てているかの様でした。
(余談ですが、それにしても開目抄の一節をよく知ってたなぁーと感心しました。)

もしかしたら、先祖の誰だか分からない女性を折伏したみたいだったので、姉に相談した所、学会本部へ指導して頂こうという事になり、信濃町の本部に行きました。

先祖供養の事についての質問を、その時担当として70歳前後の婦人の方との面談になりました。
はじめに、私達は学会の二世で朝晩の勤行の御観念品の先祖供養をやっていれば、亡くなった人が自然によくなると、幼少の頃から聞かされて育ってきましたが、そうじゃない不思議な体験とあらすじを話しはじめて、話の終わりにその担当の方に「死んだ人を折伏しました」と言ったら、ビックリした顔で「死んだ、ひ、と、を、しゃ、く、ぶ、く、したぁーー?」と気を取り戻してすぐさま「今流行りのスピリチャルの話みたいね!」と言われました。
それですぐ、別の壮年の方を連れて来ましたので、また同じ話をしたら、たちまち迷惑そうな態度でいかにも『何を変な話をしに来たんだ!帰れ!帰れ!』とは言いませんでしたか、そんな心の声が聞こえてきたので、即退室しました。

とにかく残念な指導の結果でしたので、私なりに御本尊様に一身欲見仏 不自借身命の姿勢で、三時間の唱題を一日も欠かさず、今日に至っています。

その間、他人には言うに言えない事が沢山ありました。今では、先祖供養に関しても全て理解出来ています。




 

Twitterより。必要以上に恐れている宮○レポート、遠○文書を怪文書扱いにするのはなぜか?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 4月 5日(水)16時34分6秒
  どこかの団体が必要以上に恐れている
「宮◯レポート」「遠◯文書」なども

信濃町とそのゲッペルスの幹部達は
上手に言い訳できないから

「怪文書」「怪文書」と
おうむ返ししか出来ない(笑笑)
 

15ミニッツ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 4月 5日(水)15時38分26秒
  すみません。4月18日の元職員裁判は長くて15分くらいで終わるそうです。参戦などと言ってしまいましたが、無料されませんように。野球なら1回表くらいの時間です。藤浪のようにファーボール連発しなければ。  

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 4月 5日(水)15時17分17秒
  偉人の器を感じ取れる人とは、本来、その偉人と同様の器をもった人ではあるまいか。  

師弟の正義の旗を持て

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 4月 5日(水)13時05分16秒
編集済
  …………………【われ一人!】…………………………………………

第3代会長を自任した私は、30年前の5月3日、
神奈川文化会館で、「正義」そして
「われ一人正義の旗持つな也」と認めた。
あらゆる嵐を突き抜けて、勝利する原動力は
「師弟」の精神しかない。

その師弟の絆を断ち切ろうとする邪悪と、
誰が戦うのか。
誰が、師の魂を護るのか。
誰が、師の哲学を、現実社会に打ち立てるのか。

弟子と名乗るならば、ただそれだけを、
わが胸に問うべきだ。

いざという時に、卑怯な心であっては、永遠に悔いを残す。
ゆえに、悪い人間をのさばらせて、正直な人間が苦しむような世界であっては断じてならない。
虚偽や不正の人間と戦い抜いてこそ、
本当の和合僧ができるのだ。
悪と戦えない、臆病な指導者であってはならない。
幹部は心していくのだ。
       ★★★★
邪悪と戦えない臆病な幹部ばかりになってしまえば、
学会の未来はない。
信心の世界は師弟不二である。
私はその通りに貫いてきた。

それを護るのか。壊すのか。
すべては後を継ぐ指導者で決まる。
万年の未来へ、学会が永遠に勝ち栄えていくために、
大事なのは「今」である。
わが後継の諸君に、
「今こそ正義の旗高く、師弟の勝利城を築け!
広布の大闘争のなかで、崇高な師弟の魂を受け継げ!」
と私は叫びたい。


……………2009/4/28  5・3祝賀最高代表協議会………………


 

第三次世界大戦

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月 5日(水)12時14分50秒
  米国による、対北朝鮮先制攻撃の可能性、更に高まる。

それが現実になれば、韓国はもちろん、日本もただでは済まない。

壊滅状況になると言う人もいるし、第三次世界大戦の始まりになると言う人もいる。

私も、米ソ核戦争寸前迄行った、キューバ危機以来の戦慄を、今感じている。

武力強化が抑止力を高め、平和が守られるなどという、自公のたわ言は、やはり無期懲役レベルの大罪であった。

オーバーキルの状態の現代、対話路線を軽視すれば、いずれこうなるのは目に見えていた。

第三次世界大戦などという言葉が、現実味を持って語られる日が、再び来るとは…。

一宗が滅びるどころか、一国が、世界が滅びる。

退任させられるのを待つより、怪鳥は今すぐ、自ら退任すべき。

世界が危うくなっている時に、都議選がどうこう言っている場合ではない。
 

マイ・ホームタウン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 4月 5日(水)11時19分30秒
  元職員のブログが更新されています。
?【前編】「中国・岡山座談会」の報告と「4・23中部・名古屋座談会」への決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-86.html
「とにかく互いに差異を認め合いながら、今後もよく連携を取り合って闘いを進めていこう」
こう言われた方は本当の「異体同心」を知っている方ですね。“異体”でなくてはならないのですから。今の“痛い”“遺体”組織とは違います。そうか……一時間で帰られたのか。話しが聞きたかったですね。残念。またのチャンスを待ちましょう。

名古屋は行けないが4月18日の裁判期日は……どうしようかなぁ。法廷をホームスタジアムにしたい!!! もし行ける人がいたら参戦を!!!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62326
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html
たくさん来たらおもしろいけどなぁ。そしたら私は入口で行商でもやるか? 「374919」Tシャツとか売ったら誰か買ってくれます? 勃樹が商標登録してたりして。

“周りをよく見てごらん ここはおまえの故郷だ”
『マイ・ホームタウン』ブルース・スプリングスティーン
https://www.youtube.com/watch?v=77gKSp8WoRg

“ああ懐かしい俺のアラバマ 真っ青な空が美しい ああアラバマ もうすぐそこへ着くからな”
『スウィート・ホーム・アラバマ』レーナード・スキナード
https://www.youtube.com/watch?v=6GxWmSVv-cY

『カントリーロード』本名陽子(学会員)
http://kashinavi.com/song_view.html?11558
https://www.youtube.com/watch?v=geB6pudWpBA
 

インド仏教滅亡歴史的教訓(4)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月 5日(水)10時05分13秒
編集済
  インドにおいて、釈尊の仏教が密教化して滅んだのと同様、中国、日本においても、

密教化が仏法正統の流れを次第に侵し、その本義を失わせる要因となっている。

密教では、仏教本来の教主である釈尊を捨てて、大日如来を本尊と立てる。

大日如来は、釈尊と異なり、歴史上の実在の”人間”に基づかない架空の仏である。

密教では、こうした超人的な仏をきらびやかに説き、仏教本来のどこまでも現実に根ざした教えよりも、

なんとなく立派そうな錯覚を起こさせる。

民衆の無知に付け込み、荘厳さと神秘感に憧れをいだかせるのである。

しかし、このように、本来の”主”を倒すゆえに、一切が転倒し、ついには国をも滅ぼすと、

日蓮大聖人は破折された。すなわち御書の中で「真言は国を滅ぼす」(御書五八五㌻)、「真言は亡国の悪法」

(御書一七三㌻)等と、厳しく破しておられる。

さて、ヒンドウー教を復興させたグブタ王朝も、やがて滅亡する。

その後、東インドに興ったパーラ王朝(八~十二世紀)は、仏教を積極的に保護した。

しかし、その仏教は、すでに色濃く”密教化”されていた。

パーラ王朝の仏教保護によって、数々の寺院が建設されていった。

有名なものには、王朝の事実上の創始者であるゴーバーラ王が建立したオーダンタブリー寺院、

また次のダルマパーラ王が建てたブイクラマシーラ寺院などがある。

先ほど申し上げたように、このビクラマシーラ寺院が、インド仏教の最後の舞台となったわけである。

1989年 神奈川文化総会於
 

この素晴らしき世界

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 4月 5日(水)10時02分5秒
  感性さん、ありがとうございます。最重要のテーマ「教育」です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67034
教育権を立てた「四権分立」という池田先生の提案に私は心底、感動しました。本当に池田先生がお元気なら教育の問題に無言なわけがない。公明党は無言だろうが!!!

毎日新聞――道徳教科書検定「パン屋」怒り収まらず
https://mainichi.jp/articles/20170405/k00/00m/040/078000c?fm=mnm
「パン屋は非国民か」??? マリー・アントワネットの「パンがなければ“和菓子”を食べればいいじゃない」てことか???
「伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度を学ぶ」だ??? 大阪人はタコヤキだけ食うとれてか??? 私は小さなナショナリスト「オオサカン」だが、うどんは讃岐うどんの方が美味しい。西洋かぶれじゃないが欧米発信の文化が大好き。日本人の優れたところは外のものを上手く内に取り込んで新しく独自のものを創り出すところです。奥田民生は「僕の音楽を聴いてビートルズを感じない人は音楽を知らない人だ」と言っていたらしいが、これもそんな一例でしょう。ラーメンやカレーライスなんかは立派な日本食だ。発祥の国よりも断然美味しいに違いない!(行ったことがないが)

広宣流布が進んだ時代は「妙の三義」が現象世界に現れていました。(だから広布を進める意味があるのだが。)池田先生が世界広布を進められていた頃は「ボーダーレス」という言葉が流行語のようになっていました。ベルリンの壁の崩壊や冷戦終結がその象徴でした。インターネットの出現もそうです。「妙とは開く義」です。これが現象化していたのです。

今はどう??? 世界広布新時代は真逆に「閉」ばっかりです。村八分、除名、一割退転OKも「閉」です。広宣流布が進んでいたらこんな真逆な現象が起きる訳がありません。これでは意味がない。これが世界広布ならやらない方が良い。
日蓮仏法、池田先生の指導を「捨閉閣抛」したことが現象化していて、この「影ななめ」が「体まがれ」を明らかに映し出しています。

もう一度「開」を取り戻す。教育勅語の復活なんて冗談じゃない。私は演歌ばっかり聴いてはいられない。テイラー・スウィフトやオリビア・ニュートン・ジョンのようなカントリー系ならまだいいが。

“花々は、ぼくのために、君のために咲いているんだ。”
“ぼくは独りで想いに浸る・・・なんて、いい世界なんだ。”
“空は、青く澄み、雲の白さが、くっきりと際立つ。”
“陽光が一日を祝福し、やがて、闇が夜を清め、疲れを癒す。”
“なんて、いい世界なんだ。”
“空にかかる虹は、くっきりと七色、なんて、きれいなんだ。”
“通り過ぎていく人々の顔、顔、顔、同じく、みんな、美しい。”
“友達どうしが握手を交わし、「やあ、こんにちは」、と挨拶している。”
“それは、ほんとは、「愛してる」って言い合っていることなんだ。”
“赤ちゃんの泣き声を聞き、育っていく姿を見続ける。”
“この幼児たちは、やがて、無限大の希望を手にしていくだろう。”
“なんて、素晴らしい世界なんだ。”
『この素晴らしき世界』ルイ・アームストロング
https://www.youtube.com/watch?v=mVw5HKanadw

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

「法華経の智慧」に学ぶ(5)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月 5日(水)09時42分37秒
編集済
  神格化される仏 非人間化する仏教

斉藤: (略)釈尊の滅後は、どうしても「法」が根本になります。ならざるを得ません。「法」それ自体を直

     接、師としていくしかない。

名誉会長:そう。だから、釈尊滅後、仏弟子たちの修行は、この「永遠の法」即「永遠の仏陀」をどう感得するか

     - この一点に集中していくことになるのです。 釈尊亡き後、直弟子やその流れを汲む出家僧たちを中心

     として、いわゆる小乗仏教教団が形成されていく。おそらく当初は、釈尊の遺した教えに基づいて、

     自己を厳しく律する修行が真剣に続けられていったことでしょう。

     しかし、時とともにその精神は次第に失われていった。

     釈尊の悟った「法」即「仏」を自己の内に見るという本義を離れて、釈尊一人を、

     自分たちとは違う存在と見なす傾向が生み出されていったのではなかろうか。

     人間・釈尊が悟った「永遠の法」即「永遠の仏陀」を自ら体得するという戦いが、

     いつしか忘れさられていったのです。

     大ざっぱな言い方だが、本質は、そういうことになるのではないだろうか。

斉藤:  現実に「仏」と触れ合うことができないために、時を経るにつれて、

     “偉大な仏”という観念だけが独り歩きをしてしまった。仏の悟りを得たのは釈尊一人であって、

     我々は仏にはなれっこないのだ - と。

遠藤:  目指す悟りは、声聞の最高の悟り(阿羅漢果)であり、仏の境涯には到底なれないとしたのですね。

須田:  戒律も次第に煩瑣になっていきました。

     教団を維持するという要請から、僧侶たちが寺院を神秘化したり、聖職者を権威づける教えをあえて説

     いたという事実も指摘されています。こうしたことが相まって、ますます衆生には到達できない高みへ

     と仏を祭り上げてしまったわけですね。

     創価正義
     http://www.sgi-seigi.com/

     <クリアスカイさん渾身の傑作・図解付き詳細版がお薦めです>  
 

(無題)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月 5日(水)09時35分5秒
編集済
  http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4951.html 出典

<抜粋貼り付け>

森友問題を巧妙に避けようとする公明党の正体と関西の役所の特殊な事情

共謀罪の審議入りに、あれだけ難色を示していた公明党が、

今度も、あっさり自民と歩調を合わせることになった。

裏切りのナンミョー党、自民の寄生党のレッテルは、

これで、この違法政党が存続する、誰も剥がそうとしないだろう。

安倍晋三とナンミョー党の山口那津男と「花見するもギクシャク」だと。

つまらない小芝居で無駄な時間を使わせないでほしいものだ。

ナンミョーカルト政党が、共謀罪(テロ等準備罪)の審議入りを突如了承したのは、

公明の刑法改正案も同時に審議すると自民が妥協しため、公明のほうも折れたかたちである、

と報じているが、森友学園疑獄が、例の冬柴の銀行の融資問題にまで発展するすもしれないからだ。

自民党、日本維新、公明の内心の狼狽ぶりはすさまじい。

森友学園事件を、このまま闇に葬ることができないと、

いよいよ断末魔の叫びを聞くことになるかも知れないからだ。

だから、籠池氏が卒園式で「私は命を狙われている」と父兄を前にして言った。

もちろん、そのまま脅迫してきたわけではないだろう。暗示的シグナルを出してきたに違いない。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、「人民協会」から池田先生に最高栄誉賞、誠におめでとうございま~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月 5日(水)07時29分39秒
  おはようございます。原田怪鳥様、池田先生に最高栄誉賞の授与、誠におめでとうございま~す(笑)

それと、首都圏男子部の県・区教学部長会の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

でもね~、せっかくの教学部長会なんデスからぁ~、御書を研鑽したらいかがデスかぁ~(爆)

対話に率先する模様の紹介とか、「実践の教学」の旗を掲げ、とか、フツーの会合デスねぇ~(笑)

御本尊認定問題、御観念文からの諸天供養削除問題、「人法一箇」否定問題、教学的問題は多々ありますが、研鑽したらいかがデスかぁ~(爆)


さて、本日の「珍・人間革命」雌伏十一デスが・・・・

珍しく、脇の方のコトが描かれていますねぇ~(笑)いままでの「人間革命」はそうでした。でも、あれほど「大山の章」で、描かれなかったコトが

今になって描かれるのは、返って不自然に見えマスよぉ~(笑)何かの紙面稼ぎデスかぁ~(爆)

でも、いいコトも書いてありマスねぇ~(笑)

>「大聖人は『大難来りなば強盛の信心弥弥悦びをなすべし』(御書P1448)と言われている。大変な事態になればなるほど、強盛な信心を奮い起こして、ますます喜び勇んで前進していこう。今が正念場だ!」<
(新・人間革命」雌伏十一より引用)

まったくそのとおりで~す(笑)でもね~、この後に、何て書いてあるか、御存知デスかぁ~(笑)

>大難なくば法華経の行者にはあらじ<(御書P1448)ってありマスねぇ~(笑)

さて、そこで、質問です(ブルゾンちえみ風)  原田怪鳥様は大難にあってマスかぁ~?(爆)


もう一つ、質問デス、驚愕部アドバイザー様にお伺いを立てていらっしゃいマスかぁ~(笑)

なんでも、アドバイザー様は、真筆以外は御書と認めないそうデスが・・・・

椎地四朗殿御書の御真筆は存在していませ~ん(笑)椎地四朗の出所も明らかになっていませ~ん(笑)

執筆チームの皆さ~ん、この御書を引用してイイんですかぁ~? アドバイザー様の御認可を頂いてマスかぁ~(笑)

某教授から怒られマスよぉ~、明日からも期待しないで待ってますよぉ~、「びんびん」御書を引用しましょうねぇ~(爆)

 

教育勅語への池田先生の見解

 投稿者:感性  投稿日:2017年 4月 5日(水)07時29分7秒
  >教育勅語 復権など許されない
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2017040502000113.html

おっと中日新聞社説などより池田先生のお考えだね。以下「教育提言」より引用

まして「教育勅語」の徳目の復権など、それらが戦前の天皇制、家父長制のもとでどのような役割を演じてきたかを考えるなら、時代錯誤以外の何ものでもないでしょう。

総じて、私は、文部省が音頭をとり続けてきた官僚主導型、政治主導型の近代日本の教育制度のあり方は、そろそろ限界にきているように思います。
http://www.soka.ac.jp/about/philosophy/founder/proposal/
(全文読まれることを希望します。)

卓見です。

さて過日の民進党の問いかけに対して公明はどのように答えるのかが注目されます
よもや肩透かしや論点すり替え、言い訳は通用しません。

以下報道引用
また、民進党は、これに先立って開かれた衆議院議院運営委員会理事会で、今回の政府の答弁書について、教育勅語の「排除」を確認した1948年の衆参両院での決議に「大きく反するもの」で「大変問題、重要視している」と抗議し、自民・公明両党の見解を求めました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3021221.html
 

わが友に贈る 2017年4月5日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 4月 5日(水)07時08分9秒
  白馬が駆けるような
清々しい勤行・唱題から
一日をスタートしよう!
朝に勝つことが
勝利のリズムをつくる。
 

じょぼんななかのだいじ ひらがなを投稿しました。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 4月 5日(水)02時53分54秒
編集済
  ひらがなプロジェクトへ じょぼんななかのだいじ ひらがなを投稿しました。
じょぼん だいさん あじやせおうのことまで・・ です。
未だ完全で無いと思いますが、気が付いたら教えてください。

一人のSGI さん、良い文証ですね、””「提婆達多」御書の世界より”

私が今、考えていることの、ひとつでした。
提婆達多の悪人成仏と腹だ執行部との因果を考察していましたが、準備していた
文証を出していきます。
法華経の智慧にも、提婆達多についての講義が有ると思いますが、誰か文証を出
されると思います。
安倍政権と、昏迷党はアジャセ王と提婆達多の関係だから、教・機・時に叶った
文証だと思います。

もう一つが、演繹法と帰納法です。
これは、先生の講義か何かで学んだだけで、よくわからなかったのですが、御義
口伝講義序品を、添削しているときに、ふと気づくことがありました。

御本尊の事をいくら考えても正解は出ないのではないか・・・と言う事です。
御本尊は頭で考えても、理解できるものではないと思っています。
信じるべき対象であって、論じても、相藐論、法主専権論、真偽論など、無用では
ないかと思うようになりました。

それは、師弟不二と、如是我聞で私は納得できました。

如是我聞の御義口伝講義から引用です。

日蓮大聖人の御義口伝には、次のように仰せである。文句に「所聞の法体」と
いっているが、所聞の聞とは、名字即、すなわち南無妙法蓮華経を信受する位を
意味するのである。法体とは、南無妙法蓮華経のことである。
「能持の人」の能持とは、「能」の字に心を留めて、よくよく考えなさい。
 次に記の一の「故に始めと末と一経」の釈で、「始」とは「序品」を指し、
「末」とは「普賢品」を指すのである。
 法体の体とは「心」ということである。「法」とは諸法を意味する。従って、
法体とは「諸法の心」ということであり、その諸法の心こそ、南無妙法蓮華経なのである。
・・・中略
不信の人は、如是我聞の聞にはならない。なぜならば、如是の体を聞かぬからである。
法華経の行者のみが、如是の体を聞く人といえるのである。ここをもって、天台の文句の
一にいわく「如是とは信順のことばである。信ずることによって所聞の理、すなわち一念
三千の法理を会得することができるのであり、順ずれば師弟の道を成じ、みずからも、仏界
を現ずることができるのである」と。
 所詮、日蓮大聖人およびその門下こそが、如是我聞の人というべきである。

* 一念三千の法理を会得する
* 順ずれば師弟の道を成じ

前回述べた、大御本尊様にお会いに行くことが、最大の喜びになりました。

先生に順じていたから、歓喜の涙にむせんだのだと・・・、会得しました。
これは、帰納法ですか?、
提婆は次かも・・・
 

結果

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 4月 5日(水)00時31分27秒
編集済
  金子勝 @masaru_kaneko
ハードデスクのドリル破壊、トンネル政治資金団体、白紙領収書と何でもありの腐敗内閣は、いまや総理夫妻の森友疑獄事件に。嘘つき防衛大臣、経産省・東電の責任を免罪し、福島自主避難者を「自己責任」だと怒鳴り散らす復興大臣。何も答えない悪代官。腐る度に強権化が進む。ここは開発独裁国家?

…………………………………………………………………………………………………………


腐敗の度を増し、ますます迷走を止められないアベ腐敗政権。毒裁国家だ。

学会も毒裁執行部だが。

権力の腐敗。

こんな政権の者共に長年追随して、ついに同類と化した創価学会執行部・幹部&公明党。

最も勇敢に戦い正義を叫んできた会員を、都合が悪くなると簡単に排除・査問・除名。

悪口・レッテル張りして追いやった。

サイテーのやつらだ。 モラルも慈悲のカケラもない。

最近は安保反対と言っただけで、自民のご機嫌をそこねるとばかりに排除した執行部・幹部。

なんで、組織を権力の都合で破壊した?

意見を言う会員や地方議員は、面倒でウルサイから排除したんだろ?

何とか言えよ、バカめら。

そうして、今のていたらくだ。

自民党に出て行けと言われて、共謀罪審議入りする大バカ。 国民全体に軽蔑されてる。

執行部の責任だ。 どうするんだ?

私もそうだが、相当の会員が、もう支援しないと言ってるぞ。





 

「提婆達多」御書の世界より

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月 5日(水)00時13分2秒
編集済
  「提婆達多」が多出演している様なので、追加します。(笑)

名誉会長;先ほど、御本尊の相貌と虚空会の関係について拝察しました。もう1度確認したい。
     御本尊は、十界の衆生をすべて相貌の中に納めます。虚空会で言えば、一座の大衆を
     全て空中の虚空会に一人も漏らさず包んでいきます。
     爾前教であれば、六道を切り捨て、二乗を切り捨て、果ては菩薩を切り捨て、
     九界を忌み嫌う。法華経はその方向と正反対です。

 森 中;選ばれた民のみを対象に救済を図ろうとする宗教もあります。

名誉会長;御本尊の相貌は、万人の平等の尊厳性を示しています。御本尊にはいかなる分断や
     対立をも調和し、融合する力がある。
     そして最も苦しんでいる六道の衆生を救う力がある。その力を現していく存在が、
     地涌の菩薩です。
     「結句は勝負を決せざらん外は此の災難止み難かるべし」(998ページ)と仰せの
          様に、魔性と仏性の戦いに、何があっても勝っていくのが地涌の使命なのです。
          地涌の菩薩が悪に勝たなければ、永久に悪から悪へと流転する世界になってしまう。
     悪に勝ってこそ、法性が現れ、善悪不二の調和の世界が現れるのです。

 斉 藤;御本尊に提婆達多が認められているのは、「魔性に勝て」ということですね。

名誉会長;そうです。彼は人間不信と嫉妬と慢心と憎悪で生きながら地獄に堕ちたといわれる。
     普通の宗教なら、釈尊に敵対して命を狙ったのだから永久に救われる事はありません。
     しかし、法華経の慈悲の光明は、地獄に堕ちて苦しんでいる提婆達多にも注がれる。

 斉 藤;法華経の序品第1で、釈尊の眉間から白毫の光明がサーチライトの様に十方世界を
          照らします。
     その光は、無間地獄にも届きます。

名誉会長;「御義口伝」ではその白毫の光明とは南無妙法蓮華経であるとされている。
           この光明は十界の各界を照らすから、「十界同時の成仏なり」(712ページ)
           となることが示されています。

     そして更に「されば下至阿鼻地獄の文は仏、光を放ちて提婆を成仏せしめんが為なりと
     日蓮推知し奉るなり」(同ページ)とも仰せです。

 森 中;大聖人は題目の光が無間地獄に至って、即身成仏させる事を、題目の回向の力と
          されています。
     そこで、釈尊が提婆達多を許したのではないか、との疑問が生じます。

名誉会長;釈尊は、徹底して提婆達多の悪を責めました。その事は疑う余地がない。
          実は悪を責める事で悪人を目覚めさせることができるのです。
     妙法の正義の声を聞くことで、悪人の心に眠っていた仏性が動き出すからです。

     しかし、悪人の心は厚い岩盤のような無明に覆われているから、弱い声では届かない。
     悪を厳しく責める糾弾の声こそが、その岩盤を打ち破って仏性を照らすのです。

 斉 藤;不軽菩薩を迫害し続けた四衆がそうですね。迫害されても不軽菩薩が礼拝を続けた
          ことで、四衆もやがて悔いる心が芽生えてきた。「撰時抄」にそう説かれています。
     不軽菩薩の礼拝は、悪への呵責に通じていたといえるのではないでしょうか。

名誉会長;不軽菩薩は戦い続けて勝ったのです。正義が沈黙してしまえば、悪はますます
          はびこってしまう。
     悪人自身が悔いる心を起こすまで、悪を責め続ける事が、慈悲に通じるのです。

 森 中;日本人はそこが分からず、寛容を誤解して ”これだけ糾弾したんだからもういい
          だろう” となりがちですね。

     提婆達多にしても、釈尊が徹底して妥協なく責めたので、提婆も悔いる心を起こした。
     しかし、先ほどの「撰時抄」の続きによると、悪業の故に「南無」としか唱えること
          ができず、無間地獄に堕ちた、と仰せです。そこへ、妙法の光明を照らした
          ということですね。

名誉会長;御本尊には単に、釈尊に敵対し悪逆の限りを尽くし、至極の苦悩にさいなまれている
          提婆達多が描かれている訳ではない。
     妙法の光明に照らされて、地獄界の調和という使命を帯びて、まさに提婆でなければ
          なりえない地獄界における妙法の使者となった提婆達多を見ているのです。

     提婆一人の成仏が、無数の悪人成仏の道を開いたことになる。
     先ほども「妙の三義」に触れて述べたが、日蓮仏法の御本尊には、幾多の宗教の
          理想であった、根源の調和があります。
     だからこそ大聖人は、闇が最も深い「闘じょうの時」に御本尊を御図顕されたと
          拝することができます。

      御書の世界 「御本尊 下」

            大白蓮華 2003年 1月 p34-36
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 4月 4日(火)23時39分16秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目23時から!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月 4日(火)22時57分45秒
  開始です。よろしくお願い致します。
あくまでも参加は任意です。
 

(再)京都乃鬼新聞 紙上座談会②

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 4月 4日(火)22時16分56秒
編集済
  京都乃鬼新聞  紙上座談会②  2015-1-31

「三大秘法について」

編集長:教学部は「日蓮大聖人御自身が御図顕された十界の文字曼荼羅と、それを書写した本尊はすべて(中略)等しく『本門の本尊』である。」と言っているが?


青鬼:教学部が言う日蓮大聖人の御図顕の御本尊とはどの範囲までを言うのかハッキリしない。


虹鬼:創価学会教学部は本格的に大聖人の御真筆の御本尊を調査研究した事があるのか?また、それを判断出来る眼力があるのか?


白鬼:眼力は全くない。山中喜八氏らの作った御本尊集によるしかない。今だって中尾氏やら寺尾氏やら立正大学系の学者に頼るほかない。どこまでいっても「他門流の日蓮研究家たちによって御真筆であると認定された御本尊」でしかないんだ。単なる追従でしかない。


青鬼:創価学会独自の判断として大聖人の御真筆と認めた御本尊が無い場合、「創価学会とは無関係の日蓮研究家たちによって御真筆であると認められた御本尊」が「創価学会の本門の本尊」になってしまうな(鬼笑)


赤鬼:そもそも権威ある日蓮研究家、学者たちは大石寺にある「弘安2年の板御本尊」を真筆とはしていない。しかし、教学部は「『本門の本尊』としては『弘安2年の御本尊』も含まれる」と言っているが、この矛盾にどう答えるのか?


紅鬼:今回の改正で創価学会は、書写した本尊も「本門の本尊」というが、書写形式というのも、門流によってもまちまちなんだ。日興門流の中でも、細かいところでは、必ずしも一致していない。どんな書写形式でも「本門の本尊」なんだろうか。まさか、大石寺門流の書写しか認めないとか(鬼笑)。


犬鬼:学者が関わっているんやから、そこらへんもハッキリ出来ひんのかと言いたいで!中途半端やで!


猿鬼:そんなん教学部にはムリやろ。
だいたいやがな、創価学会教学部及び執行部御用聞き学者達は、日寛教学を否定したしな!


編集長:それについて皆さんのご意見を頂きたい。
教学部は「今回の改正は、『魂の独立』から23年、世界広布の進展の時代的要請に応えるため」「(創価学会は)日寛教学を見直していく立場」との事だが?


紫鬼:創価学会教学部は「日寛教学の見直し」と言いながら、日寛教学否定の解説になっているのだが、これ自体、別に最新の仏教学の成果でもなく、創価学会教学部が新たに構築した「時代的要請に応える」ことでもなんでもないんだ。実は昭和30年代に日蓮系各派が散々、学会に言ってきた内容と全く同じなんだ。


白鬼:えっ?今の教学部は、昭和30年代に日蓮系各宗派の坊主、学者が学会批判の為に使った事と同じ事を言っているのか?


黄鬼:そうだ。実際、それを焼き直したと思えるほど古びた内容。古本屋で昭和の学会批判本を買って見てみれば、ほぼ同じ内容が書いてあるよ(鬼笑)


紫鬼:創価学会は、小樽問答などでこうした批判に徹底して反論してきた。池田先生ご自身がその先頭に立ってこられた。
今になって日寛教学に基づいた教義を変えるのは、牧口先生、戸田先生、池田先生の否定に繋がることではないか?


虹鬼:御用聞き学者達は元々池田先生を師匠と仰いでいるのか?三代との歴史の断絶が底意にあるのでは無いか?と疑いたくなる。


編集長:教学部解説では、会則変更以前における三代会長の発言についてこう言ってるが?
「僧俗和合時代の歴史的文脈で言われた発言も、その本質は大聖人の教え、精神と私たちを結びつけるためである。その真意を正しく捉えていくのは弟子の責務である」


虹鬼:では、教学部が言うその「弟子の責務」とやらの今回の教義変更は、三代会長の真意を正しく捉えていると言えるのか?


橙鬼:そや。原田会長はんの執行部及び御用聞き学者達とその教学部いう弟子がした今回の改正について、ワシらの先生はな、全く反応されてへんで!
お認めになる発言も全く無いんやで!


虹鬼:私の情報では、昨年(2014年)8月、原田会長が会則改正の方針を池田先生に説明した際、先生から「大御本尊は否定しないんだよな」と念押しされてる。


桃鬼:しかし、今回の改正は、いわゆる大御本尊が「御本尊であること」は否定しないまでも「大御本尊であること」は否定している。しかも、そのうえで受持の対象から除外している。つまり「大御本尊は否定しないんだよな」との池田先生のご発言に対する否定となっているのだ!


白鬼:教学部が言う「弟子の責務での教義変更」ならば、その弟子の責任に置いて、教学部は全てについて答える必要があるな。


緑鬼:当然だ。執行部や教学部は一体何時、池田先生に指導を受けたのか?
どう報告したのだ?
また、先生から今回の教義変更についてのご発言が何故、聖教新聞に出ないんだ?


紫鬼:日寛上人は「弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟中の究竟、本懐の中の本懐なり。既にこれ三大秘法の随一なり。況や一閻浮提総体の本尊なる故なり」(観心本尊抄文段上)


戸田先生は「われわれの貧乏と苦悩を救わんがために、日蓮大聖人様は大御本尊様を建立し、遺されてある。これは、弘安二年の十月十二日の大御本尊様のただ一幅なのです。そこから、分身散体の方程式によりまして、ずうっと出てくるのです。それから、ほかの本尊、どこのを拝んでも絶対にだめなのです。弘安二年の十月十二日の大御本尊様から出発したものでなければ、法脈が切れてますから、絶対だめなのです」(昭和30年8月24日、講演会「宗教と人生」)

池田先生は(日寛上人書写の御本尊授与が始まった際の指導)「大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない」(平成5年9月16日)と言われた。


黄鬼:明確な指導だな。


橙鬼:この師匠のご指導から20年。しかし、池田先生はご健在なんや。
ご健在の師匠の文言を「歴史的文脈」として終わらせようとする御用聞き学者達とその教学部と執行部諸君。


犬鬼:何故今、会則変更を含む教義変更が必要なんや?
師匠の文言を依文として説明して欲しいもんやで。

続く。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=803
 

方便品、寿量品

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月 4日(火)21時54分48秒
   巨大猫さん、ありがとうございます。
 方便品、寿量品がそろって、これで勤行ができます(笑い)。

 あるんですねぇ、こういうのが。勉強不足、勉強不足!



 

法華経方便品

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月 4日(火)21時34分52秒
  興味のない方には申し訳ございません。

国宝「細字法華経」の方便品の部分をアップします。

方便品は長いので、略開三顕一の長行と偈頌だけにします。


 

Twitterより。牧口先生の指導-線路の石を取り除かない。結果的に悪いことをしたのと同じ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 4月 4日(火)21時31分5秒
  牧口先生の指導 ――鉄道の線路に石を置く。これはいうまでもなく悪いことである。しかし、石を置いてあるのを知っていて、それを取り除かない、つまり善いことをしなかったら、列車が転覆してしまう。結果的には、善いことをしないことは悪いことをしたのと同じである――と。まるで今の公明党。  

法華経寿量品

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月 4日(火)21時19分41秒
編集済
  螺髪様 解説ありがとうございます。

国宝「細字法華経」の寿量品の部分をアップします。

自我偈の最後の部分は、
「毎自作是。以何令衆生。得入無上。速成就佛身。」
となっており、
日蓮大聖人が所持され注釈を書き込まれていた法華経(いわゆる「註法華経」)
とは異なっていることにご注意ください。

 

提婆達多の眷属だ(# ゜Д゜)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 4月 4日(火)21時19分8秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

コモちゃんもショッポちゃんも師弟不二がまるで理解できないお馬鹿なんですね(⌒‐⌒)

師弟相違すれば仏法では無い。

と、池田先生が教えて下さいました。

54年に池田先生を引きずりおろしておきながら、

すっとぼけて、

しかも坊主達の言いなりに成って会長に就いた時点で

アウトよ(# ゜Д゜)

北条元会長、秋谷、原田、後は当時の執行部も現在の執行部も仏の軍勢に敵対してしまった文字通り仏敵の働きをしてしまった。

此処のツボのところが理解できない大馬鹿野郎共だ!

此処のところの厳しさが解らず何とか誤魔化そうとしたところで何をやってもダメだよ!

何を言ってもダメなのよ(⌒0⌒)/~~

死ぬほど反省し命の底から懺悔するならまだしも、

未だに誤魔化そうとしてるし、

池田先生の御指導を守ろうとしている人、言わばお前ら反逆した裏切り者の獄卒達であるお前らが、お前らからしてみれば、雲の上の存在の真の池田門下の尊い方達を査問し、処分、しかも除名(# ゜Д゜)

・・・・許されると思ってるのか?(  -_・)?

だから馬鹿だ♪ヽ(´▽`)/って言われるんだよ。

クズ執行部や罰くらっておっ死んだ北条元会長が功労者だと(# ゜Д゜)

笑わせちゃいけないよ┐('~`;)┌




 

訂正!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月 4日(火)21時05分50秒
編集済
   「女人成仏抄」の記載ページは「470㌻」の誤りでした。
 ごめんなさい。


 

国宝資料!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月 4日(火)20時37分52秒
   【国宝「細字法華経」】またまた巨大猫さん、国宝資料をありがとうございます。

(投稿者:体長1.3mの巨大猫   投稿日:2017年 4月 4日(火)17時51分7秒   編集済)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67014

 【関連参考】
 「提婆達多品」は、古訳の竺法護の「正法華経」、また旧約の闍那崛多、達摩及多共著の「添品法華経」にもなく、同じ旧約の鳩摩羅什訳の「妙法蓮華経」だけにのみ記されています。(ほかにも相違点があります)

 この点について大聖人は「女人成仏抄」に、
 「此の品(※提婆達多品)を長安宮に一品切り留めて二十七品を世に流布する間秦の代より梁の代に至るまで七代の間の王は二十七品の経を講読す、其の後満法師と云いし人此の品法華経になき由を読み出され候いて後長安城より尋ね出し今は二十八品にて弘まらせ給う」(女人成仏抄472㌻)
 と述べられています。

 「満法師」が長安城から探し出し、二十八品として下さったのですね。


 

4月度の御書解説

 投稿者:とりあえず疑問君  投稿日:2017年 4月 4日(火)20時27分10秒
  聖教新聞の4月度座談会御書の解説。
またやってますね。「実乗」とは法華経であり、法華経が妙法である。という解説ですね。
宮田さんの指示なのか、この解説の筆者はどうしても、日蓮大聖人より釈迦を上にもっていきたいようですね。「実乗」とは文底の南無妙法蓮華経と教わってますが。
大白蓮華は、「・・・その究極が法華経であり、南無妙法蓮華経なのです。」
と書いてある分まともですね。
「信心即生活」ですよ。「信心より生活」の意識はダメですよ。(*^^*)
 

小説

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 4月 4日(火)19時40分7秒
  青春対話から
「歴史書を見ながら自分の眼を磨き「これは、そうであろう」「どうも違う」「こっちの方が正しいのではないか」と正しさを探究する事です
そういう心を磨く事が歴史観を養う事になる

どこまでも公平に、利己主義にとらわれず、
「事実」を追究し、「真実」を探究する事です
ウソはいけない

真実をキチンと残し、積み重ねていかないと正しい歴史観が歪められ、また未来に不幸を重ねてしまう

歴史は、歪めたり、歪曲したりしてはいけない
歴史を作ってしまっては小説になってしまう
悪い事を隠し、格好の良い事だけを残しては、歴史書ではなく虚飾書になってしまう」



 

北朝鮮撲滅唱題

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月 4日(火)19時38分55秒
  北朝鮮は再び核実験を行おうとしています。大陸間弾道ミサイルの発射実験も行ないます、必ず。産経新聞の報道によれば、東京で長崎型の原爆(爆縮型)が炸裂すれば、死者50万人の予測。信濃町の総本部を防衛するためには、先制攻撃で北朝鮮撲滅戦争を遂行するしかありません!我ら学会壮年部員は北朝鮮撲滅調伏の丑寅唱題会を率先して行おうではないか!地区部長からのラインメール連絡がありました。今こそ、南無公明党佛。って、私はこの打ち出しに対してドン引きです~。  

御本尊さえあれば、ではダメだと思います。

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月 4日(火)19時21分16秒
編集済
  赤胴鈴之助 様
ひらがなプロジェクトの地道な作業、敬服します。
きっと多くの方の信心の向上に貢献している事でしょう。

先の投稿に対しての御意見ありがとうございます。

>御本尊さえあれば、と言う事には反対します。
何故か・・・日顕宗、身延でも成仏できると言う、事に成りませんか。<

私も同意です。

御本尊さえあれば、、ではダメだと思います。

日蓮宗、身延派などは、正しい「信」があるとは言えないので成仏には程遠いでしょう。
釈迦本仏論を唱え、大聖人を菩薩(菩薩仏ではない)に位置づけ、三宝の中では仏宝ではなく、僧宝に位置づけています。

凡夫の即身成仏を可能にする御本尊を保ちながら、凡夫本仏論を否定するという矛盾した御本尊観では大聖人も泣いていらっしゃるでしょう。
その御本尊の中にある「日蓮」の名も「人法一箇」の「人」に当たるとは考えていません。強いていえば「人」は釈迦でしょう。

先に書いた日寛上人の講義にある、教義上の師弟不二もわからないでしょう。
ですから過去には、「日蓮」とある位置に、別名を入れたりしている御本尊もあったと記憶しています。



正宗については、私は日寛教学を継承した教義そのものは信頼しています。

しかし、私個人としては、御本尊に対する化義の部分と、法主という立場に関しての定義などの宗規の部分で、どうしても同意できないものがあり、その問題点は妥協できる浅いものではなく「正しい信心」という根幹に関わると思われる処からやはり疑問が残ります。

例えば、唯一御本尊を書写できる権能を持っているということを利用して、法主の権限で御本尊自体に格差をつける、お金をだせば本人の名前を授与書きに書く、など。

又、それぞれの法主の「内証」によって御本尊の相貌を決定できる様ですが、こういう事は長期的に見て、将来その内証が己義に偏った解釈で御本尊を曲解して顕す恐れがあるかもしれないという危惧などです。

また、代々の法主という「師」を通してしか成仏の道はないという思想が徹底しており、それが教義上の真実の師弟不二を凌駕している感があります。

それは過去に日興に反した五老僧達が、我こそは大聖人の直弟子であるといいいながら大聖人の教えを破壊していったという事実を批判し、それを利用して、日興に繋がる代々の法主との血脈こそが不可欠であり、個々の信者が大聖人と直結するという師弟関係は危険視されていったものと思われます。
そして、その延長線上にあるのが、法主絶対主義という権能主義になります。

これでは純粋で民衆に大きく開かれた大聖人の仏法は、違う方向に向かっていくのではないかと思うのです。
本山ほどの大きな組織になると、こういう化義を議論する事もほとんど不可能でしょう。(あきらめてはいけないかもしれませんが、、)

いずれにしても、御本尊さえあれば、、ではダメだと思います。

これは私の考えですが、少なくとも広宣流布の組織とは、以下の様な要件を満たしているべきではないかと思います。

1.一念三千の法理、又、それに付随する様々な教義、基礎教学の正しい理解

2.それに沿った、正しい御書の受持とその教えの発信

3.その教義を正しく発信する為の正しい化義の確立と謗法の戒めの知識

3、それに沿った、正しい十界具足の御本尊

4.それに沿った、正しい御観念文

5.広宣流布の意味、意義を正しく理解している事によって、組織の存在目的と方向性がはっきり
  している組織

6.その目的に向かって、会員を指導し激励し、一緒に幸福軌道に乗っていく慈悲の行動を基礎に
  した組織

広宣流布とは、大聖人の生命尊厳、平等思想の生命哲学に則った一念三千の法理と、その智慧を顕現して、自他の幸福を実現させる為の御本尊と唱題行を広める事です。

折伏をして、新しい会員にこれらの正しい「信、行、学」の場を与える事は、先輩格である私達の当然の使命であり、義務ではないでしょうか。
 

印象操作に走る新・人間革命の突っ込みどころww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 4月 4日(火)18時58分29秒
編集済
  またまた、昨日のカンピースさんの鋭い突っ込みをお借りしますww

http://6027.teacup.com/situation/bbs/66945

さて、相変わらず、印象操作にひた走る「珍・人間革命」デスが・・・

>この宿縁の地から、家庭訪問、個人指導の流れを起こし、新しい創価学会の建設に着手しようと心に決めていたのだ。世界広布といっても、一人への励ましから、身近な一歩から始まるからだ。<
(新・人間革命、雌伏九から引用)


>>上っ面の言葉はそのとおりかもしれませんが、矛盾してマスよぉ~(笑)

>>まず、自ら進んで「勇退」して、首脳幹部に運営を任せた師匠が、なぜ、「新しい創価学会の建設」に着手するんですかぁ~?

>>もう一つ、文章は、いかにも伸一が、自ら進んで、何の障害もなく、家庭訪問などをされているような言い回しデスが、


>会長を辞めるのだから、会合に出席して指導するのはおかしい。その話や行動を機関紙に報道する必要はない。結局、伸一に関して「聖教新聞」が伝えることができたのは、海外の法門や要人との会見などに限られ、彼の会内での活動は功労者宅の訪問や個人指導等に制限された。邪智の反逆者と悪僧らの狙いは、伸一を徹底して排除し、学会員と離間させることにあった。そうすれば学会を自在に操り、会員を自分たちに隷属させられると考えたのだ。<
(新・人間革命、大山五十五より引用)

>>ハッキリと書いてありマスねぇ~(笑) 伸一の行動は、当時、制限されたもので、伸一は、限られたことしか出来なかったので~す。

過去の先生が書かれたものとは矛盾してるよね~
ピアノを弾かれたのも
個人指導をされたのも

それしか出来なくなったからだよね~

宗門から条件をつけられて
執行部の皆さんは
それでヨシとしたのではないですかぁぁ?

その条件をちゃんと書きましょうね~w

大事なとこ、誤魔化してるよね~w

原田会長が一番承知しているはずだよね~w

きっと原田会長はこのまま師匠に泥をかぶせて終わるね~w
 

提婆達多

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月 4日(火)17時51分7秒
編集済
  創価新報 まっと君の法華経ツアー 第62回
提婆達多が出ています。

さて、提婆達多はどんな人でしょう。


梵 名:devadatta
巴梨名:devadatta
音訳名:提婆達兜、地婆達多、地婆達兜、提婆達、調達提婆、達多、達兜
意訳名:天授、天熱、天与

逆罪を犯し、僧団を破壊して仏に敵対した悪比丘。

その族姓に関しては下記の通り異説があるが、概ね阿難の兄弟となっている。
「起世経巻十」、「西蔵訳律蔵」:甘露飯王の子、阿難の弟。
「五分律巻十五」:白飯王の子、阿難と兄弟。
「大方便仏報恩経巻三」:斛飯王の子、阿難の兄。
「巴梨文大史」:善覚長者の子、釈尊の妃耶輸陀羅の兄弟。

幼時は釈尊、難陀等と共に諸芸を習い、その技は優秀であったと伝えられている。
「仏本行集経巻十三」に「其の悉達多は最も初首となし、第二は難陀、第三は即ち提婆達多なり。唯此の童子三人を除き、余は更に勝るものなし」とある。

また多くの本縁経には少年時代より既に釈尊に対抗していたことを伝えている。例えば、
毘舎離の離車族が、釈尊は法王座に就くべきとして、一頭の象を贈ったところ、提婆達多は嫉妬心を生じて象を打ち殺した。
提婆達多が矢をもって飛鳥を射た時、釈尊はその矢を抜き、鳥を彼に与えなかった。

「仏本行集経巻十三捔術争婚品」には、提婆達多は釈尊と耶輸陀羅妃を争い、初めて仇讐を結んだとある。
後に提婆は倶伽梨、騫陀陀驃等の五百人と共に出家して仏弟子となり、十二年間善心に修行し、読経誦経問疑し、受法坐禅して休懈することはなかった。
しかし後に僧伽の中に於いて退転し、悪念を生じて利養を得るために神通を学ぼうと思い、仏に請うが許されなかった。そして十力迦葉の許で通力を得たとされている。

阿闍世太子のために神変を現じてその帰信を博し、太子は日々五百釜の食を送ってその徒に供給した。提婆は心が驕り、自ら仏に代わって僧団を教導しようと思い、これを仏に請うが許されなかった。
そこで僧団を脱し、倶伽梨、騫陀陀驃、迦留陀提舎、三聞達多の四伴を始め、五百余の徒衆を率い、仏の諫止を受け容れず、自ら五法を制定してこれを疾得涅槃の道とし、遂に破僧伽をあえてするに至った。

この五法に関しては異説がある。
「有部毘奈耶破僧事巻十」、「西蔵伝」:
一に乳酪を食せず、犢児を飢えしむるが故なり。
二に魚肉を食せず、諸の衆生に於いて命を断ずるが故なり。
三に塩を食せず、塩中に塵土多きが故なり。(西蔵伝には汗より作らるるが故なり)
四に衣を受用する時其の縷績を截らず、即ち長布を用う。是れ織師の功労を壊するが故なり。
五に村舍に住し、阿蘭若処に住せず、施主所施の物を棄捐するが為なり。

「五分律巻二十五」:
一に塩を食せず、
二に酥乳を食せず、
三に魚肉を食せず、
四に乞食し、若し他の請を受けば善法生ぜず、
五に春夏八月は露坐し、冬四月は草菴に住す。若し人の屋舎を受けば善法生ぜず。

「十誦律巻四、三十六」:
一に尽行寿衲衣を受著し、
二に尽形寿乞食の法を受け、
三に尽形寿一食の法を受け、
四に尽形寿霊地坐法を受け、
五に尽形寿断肉法を受く。

総じて律目を一層厳格に規定したものである。
「摩訶僧祇律巻七」に「此の九部経に於いて更に異句異字異味異義を作り、各各文辞を異にして説き、自ら誦習して持し、亦た他をして誦持せしむ」とあり、法義においてもまた異説を唱えた。

提婆は王舎城において独立の教団を擁し、阿闍世の知遇を受け、その勢力がようやく大きくなるに至り、仏は屡比丘衆を誡め、提婆の利養に貪著するのを排せられた。
ついで提婆は阿闍世に父王を殺して王になることを勧め、自らまた新王の威をかりて教法の王になることを謀った。
阿闍世は父王頻婆沙羅を幽閉して摩?陀の王位に即き、提婆はまた仏の殺害を企て、五百人で投石器を用いて仏を撃とうとしたが果たせなかった。
また耆闍崛山上から仏の頭上に大石を投下したが、金毘羅神の支えにより事なきを得たが、ただ破片は仏足を傷つけ血を出した。
また仏が王舎城に入った時、狂象を放って害を加えようとしたが、象はかえって仏に帰伏して事なきを得た。

舎利弗・目連は提婆の徒を諭して仏の僧団に復帰させ、阿闍世王もまた仏の教化を受けて厚く帰依するに至った。
提婆は王官に赴いたが容れられず、これを途上で遭遇した蓮華色比丘尼のせいであると速断し、打撲して遂に死に至らしめた。
提婆は更になお悪念を捨てず、自ら毒を十指の爪に盛り、仏に近づきその脚を掻いたが、仏足は巌の如く固く、かえって自らの手指を破り、ついにその地に命終したと言われている。

古来破和合僧、出仏身血、放狂象、殺蓮華色比丘尼、十爪毒手の五事を提婆の五逆とする。
その中でも特に破僧、傷仏、殺比丘尼の三事を三逆と呼んでいる。
「法華文句巻八之四」に「調達には但だ破と出と殺の三逆あり、放象と毒爪の二は殺の方便を兼ぬ。正に方便を兼ねて且く五と云うのみ」と。

四阿含及び本生経を始め、諸経に皆提婆の非行を伝え、命終して地獄に堕ちたとし、
「高僧法顕伝舎衛城の條」に「調達毒爪を以って仏を害せんと欲し、生きながら地獄に入るの処なり。後人皆之を幖幟す」と記し、
また「大唐西域記巻六室羅伐悉底国の條」にも「伽藍の東百余歩に大深坑あり、是れ提婆達多毒薬を以って仏を害せんと欲し、生身に地獄に陥入せる処なり」とある。
しかし「同記巻十羯羅拏蘇伐刺那国の條」に「異道寔に多く、別に三伽藍あり、乳酪を食せず、提婆達多の遺訓に遵うなり」といい、
「高僧法顕伝」に「調達亦た衆の在るあり、常に過去三仏を供養す、唯釈迦文仏を供養せず」とある。

「増一阿含経巻四十七」に提婆堕地獄の後、仏は目連を遣わして辟支仏果の記を授けたことを伝え、
「大方便仏報恩経巻四」には「如来は常に慈悲力を以って愍みて哀傷し、提婆達多に値遇するを以っての故に速かに成仏するを得たり。其の恩を念うが故に常に慈愍を垂る」といい、
「六度集経」にもまた同一思想を記述し、
さらに「薩曇分陀利経」、「法華経巻四提婆達多品第十二」には、提婆は往昔釈尊の師であり、当来天道国に於いて成仏し、天王仏と名づくべきことを記している。


(下の法華経は東京国立博物館にある国宝「細字法華経」です。
 中国・魏晋南北時代の鳩摩羅什( 344-413)が、406年に訳した法華経を、
 唐時代の694年に李元恵(りげんけい)が書写したものです。
 李元恵は長安の人ですが、伝記の詳細は不明です。)


爾時王者。則我身是。時仙人者。今提婆達多是。由提婆達多善知識故。
令我具足六波羅蜜慈悲喜捨三十二相八十種好紫磨金色。十力四無所畏四攝
法。十八不共神通道力。成等正覚廣度衆生。皆因提婆達多善知識故。
告諸四衆。

提婆達多。却後過無量劫。當得成佛。號曰天王如來応供正遍知明行足善逝世間
解無上士調御丈夫天人師佛世尊。世界名天道。時天王佛。住世二十中劫。廣為衆
生説於妙法。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 4月 4日(火)14時59分31秒
  自分をよく見せようとすると、しゃべるのが苦痛になるありのままのあなたでいいのです。背伸びせず、自分の短所も長所も、正直に知ってもらえばいいのです。  

『民衆は強し』

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 4月 4日(火)12時25分20秒
編集済
  ………………………【いざという時に】…………………………………


戦時中、多くの幹部は、軍部勢力の弾圧に恐れおののいた。
口では、うまいことを言っていた人間がビクビクしてた。
そのことを先生は『人間革命』に、明確に書き残しておられる。
「日頃の大言壮語が、いざという場合に、どんなものであるか」
「それをいやというほど見せられてきている」
「権力の前には、塩をかけられた蛞蝓(なめくじ)
よりもだらしがない」ーー
そう言われないように戦おう!
頼むよ!


…………2008/5/21新時代第18回本部幹部会…………………


 

チラシ、地区300?? 笑止!

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月 4日(火)12時08分11秒
  昨日の協議会。

ほとんどが婦人部さん。教育勅語の問題を軽く聞いてみた。

皆さん一様に顔をしかめながら、戦争になっちゃうよ、と言っていた。

でも、そこまで分かっていても、今のところ、昔からの支援行動をそのまま踏襲。

少なくとも、表面的には何も変わっていない。

でも生命の奥底では、もうすでに公明党を信頼出来なくなっている人、多数。

くすぶり始めている正義の怒りが、一日も早く猛烈な火を噴くように、唱題していく。

昔なら何でもなかったであろう、300のチラシ。

今は皆さん、受け取り拒否したい気持ちが、ありあり。


 

座布団

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 4月 4日(火)11時23分25秒
  カンピースさんに、座布団3枚あげて~!!山田く~ん!!いや、原田く~ん?!  

皆様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 4月 4日(火)10時36分40秒
編集済
  全面的に賛同します!

「提婆達多のような輩に騙された最高幹部」
と先生が話された事があります
この「最高幹部」とは「北条会長」の事だと思って聞いていました

先生の「辞任」
「盗聴事件」「シーホース」等
驚くほど騙され、呆れるほど会員に迷惑をかけた「会長」という印象しかありません

「新・人間革命」では、今後どのように記述されていくのか?
注視していきます

 

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