これが頭にあるとセンスのある人を妬まなくなるし、「センスないから」が努力しない言い訳にならない。"
Twitter / Catfish_nama (via tkr)
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時々「センス」という言葉を目の敵のように否定するひとが居るけど、このように知識と経験で検証されたパターンだと思えば合理的で効率のよい判断基準なのかも。
(via ryotarox)
というか、好きなら他人との比較でセンスとか知識とか関係なく、気にせず好きなだけ学べばいいと思うな。
職にするなら市場と自分のcometencyの評価は死活問題だから考えた方が良くて、その時初めて問題になるけど、そういう意味ではイコールではないだろうな。
センスは学べるし学ぶとセンスになるし、センスに嫉妬しないメンタリティを得ることも重要だと思うけど「みんな等しく超勉強してる。センスがある人も勉強してる」ってなっちゃったあとには、愕然とするほどの差が生まれるのは、逆に生まれ持ったセンスが主因になるとも思う。どれほど美術を学ばせて、絵を描かせて、100年経っても99%の起業家はジョブスの審美眼をもつ神には化けないだろうと思う。同時にジョブスも、いろんな天才デザイナーと研鑽をしなかったら生まれたままではあそこまで最高のデザイナーとアイブに言われるほどの感性を持ちえなかったとも思う。
(元記事: twitter.com (ryotaroxから))
このプライスレスみたいなタグ付けして高い金払わせてそうな生活の実際の費用をやってても金ほとんど使わんな。基本は移動だな。東京やNYやサンフランシスコなしには実現できない。
電車アシスト自転車でビーチサイドを隣のビーチ まで移動するのもヤバイ体験だ。
東京で日サロ行くのの三回分で沖縄行けるって感じとか、東京で寿司屋行くのと同じ金額でそれより上手い回転寿司食いに札幌行ける感じとかだな。での住処は東京だろう。
東東京が来そうな気がする。浅草、蔵前、もうちょい東?
artnshelterの人才人だなあ。友達になろうかな。鮫洲とかすごい選択。京急のあそこいらすごい面白いな。東京の英語話せないクリエイティブには絶対見えない選択肢だけど、判定基準は成田羽田両方に直通でLCC早朝便全部に乗れる、2300えんの、ほとんどの東京の施設よりかっこいい内装の場所。安い。まさジェントリフィケーション。ここまで考えてやってんのかわからんけどすごい。人工知能でも作らんと見つからなそうな先進感。
太陽浴びながら場所代かからないところでコード書こうとすると那覇から最寄りのビーチで、ビーチに行く最良の方法というと電動アシスト自転車シェアリングで、電動自転車で移動すると、観光客でなく生活者の移動や生活者の食事場とか見つかるし、LCCというシェアリングがゆえの激安で往復8000円だし、風邪は治るし、荷造りにかかった時間30分だし、ずっと仕事の手が止まらないでいられてるし、ソイレントの素材揃ったので食費もかからんし、disposableなもんや液体のものは全部変えるので荷物は東京で都心に出向く時のものと変わらんし、寝るだけポッズ2000円しないし、これはヤバイ。
行ってはならんことかもしれないのだが、女あまりが強烈に発生しそう。
すげえな那覇。日本語のがまだ通じるかな?くらいだが気付くと英語に切り替わってることのある日本の街。こうなるな。
これ、英語話せない日本人をDISるけど、台湾人、英語圏でない欧米人、基地からの人、沖縄の人、フィリピンの人の公用語は英語で、観光客ではなく生活してみると、そこの店員やスタッフも、日本人ではないか、英語が流暢な日本人になる。
台湾人 スタッフが、メキシコ人と日本人に、まず英語、次に片言の日本語で説明をした時に、ha yeah I could understand and I am familiar with pods. Skip it. でもう英語になる。
ダイコクドラッグは、大国薬店みたくなってて台湾人なのか中国人なのかわからん人が店員で、日本語不自由である。で、Rakuten point card、アーリますか?って英語の発音で楽天ポイントカード聞くルールがウケる。完全に英語なのにルールは日本臭くて、楽天www楽天ツボった。でah no neverとゆうとそっから英語。
建築は昭和の都市部での立て方にならっててコンビニのクリーンさも地方部の東京って感じだが、店員がフィリピーノだった。
ここまで台湾と中国が強いと、沖縄の独自感は那覇からは感じにくいな。
日本の都市で一番最初にグローバル化した乗って那覇だった。すげえ。1年ぶりくらいに行ったが激変してる。多分もう福岡とか札幌とか名古屋とか大阪みたいな東京以外の日本の主要都市とは桁違いに、ダントツでミクスチャーになってる。
と言うか那覇における日本人比率50%切ってる。
そんでミクスチャーの度合いがめちゃくちゃ。
台湾人比率が激増してる。1%から10%くらい8になってる。
観光客の、白人比率が激増してる。これ、基地の関係者じゃないや。と言うかロシア人もいた。比率的に国際通り(那覇の表向きのメインストリート。昼のメインストリート)の4%くらいが観光客の白人。これは渋谷や新宿より多い。
中国人か台湾人かわからない人の比率極めて多い。
東京では東東京地区(蔵前浅草)とはねだから一本のところにpodsがで揃ってそこには外人が多いんだけど、それに匹敵するくらいpodsに欧米の英語わしゃが多い。英米の英語じゃなさそうなaccentsが50%以上で、スペイン人とメキシコ人とかもいた。
もともとが中国文化っぽいものと東京文化っぽいものの混合比率が日本の都市でダントツだっただけにものすごく不思議な感じがする。
福岡や札幌は「1億人の人口を擁する東京という都市=日本」の、辺縁という立ち位置が決定的になってきてるし、他の都市もいちいちそうなんだけど、那覇は日本で行ったことがある街のどこともだいぶ違う。というか世界のどの都市ともだいぶ違う。すごい面白いね。
まあ何かが生み出されるとかいう集積性があるのかはわからんが。
とり過ぎ防ぐ「スマート漁業」 海のIoTで実現 :日本経済新聞
この発想はなかった。これIoT的なもんの使い方でダントツもう桁違いにやばいな。他のIoT企業5,000個分くらいの価値ありそう。
っていうか海洋どんだけ広くてどんだけ栄養あると思ってんだ。人類あと一兆人くらい養える栄養素を養えるんじゃ。
すげえなこれはやばい。宇宙より海じゃね?
那覇でサイクルシェアとポッドとlccで5日で12000円て東京にいるより旅した方が安い世界に突入したな。ドコモの赤チャリのってていよいよdisposableでシェアリングな世界とグローバリゼーションを感じる。
これbearはevernoteころせるかも。作ってる人が天才であるバージョンのevernote。なんか時代の求めている次の先端を深いところでここまでいちいち分かり切ってるセンスの人って見たことない。細かいところがいちいちすごいセンスがある。
それと審美能力がevernoteの首脳陣の千倍高い。ia writerほど驚異的な芸術とまではいかないけど。美の兼備は知能が集まっても成立しにくいので作ってる子あメンバーが天才なんだと思う。すげえな。
情報貯めてったら重くなるのかが知りたい。
嶋田大貴 on Twitter
すげえな。マジでこういう感じになってくのか。これに同調する人多いと思うのだが、僕は完璧に間違ってると思う。この考えが直感的に信じられる人は、一回ガチで資本論からしっかり読み直してしっかり世界の下部構造を見直した方がいい。死ぬかもしれん。賢い人達も、皆こんな考えを持ってるように見え、すごく危険だと感じる
そしてなんか資本論やそれを取り巻く理論ってこの状況を結構予言してきたし、すげえなマジでこうなるんだっていう。恐ろしや。というか恐ロシアじゃん
これみんな同調するんだよね?すげえな。俺は全く同意しない。まあ同調するのもわかる。それは不自然ではない。企業は労働者を養えて欲しい。理想的には。ただこれはちょっと日本について言えば、「悪魔のような忘却」に立脚した考えだと思う。
「企業が残業代を払える」理由を説明できる人がいない。
企業と労働者の対決に隠されてるものがある。資本利子と労働者の戦いだ。
日本人労働者は、企業を、なぜか「利益がゼロでも、ホワイトになってくれて、自分を雇ってくれる」という「労働者のためのサービス」、みたいに思ってる節がある。
競争は利益をゼロにする力だ。企業が潰れないで労働者を優先する理由があると思っている。理由があろうとなかろうと「潰れないと自分たちのために仕事を提供し続けてくれるもの」として企業を想定してる。
労働基準法などの法律は本質的に「資本利子と労働者の戦い」という、絶対的にブラックな資本主義ってものが完成しつつあるときに「間違ってるけど法律にして見た」っていう仕組みだ。
でもアーキテクチャが支配的だ。下部アーキテクチャが上部を規定する。
コードで守っても、アーキテクチャには影響が与えられないだろうと予想する。今まで、日本の企業が労働者に残業代を払えていた時代があった。これは「イノベーションが日本に常にあったから」と「第三世界搾取しながら飲み込む資本主義の側」にいたからだ。そうではなくなったら企業は労働者に残業代は払えない。
これと、「そんなこと知らない、残業代払え」はもちろん同時に主張できる。法律(コード)がそうだから。
アーキテクチャは「残業代という概念は間違ってる」と主張している。これは資本主義がそうだっていう話だ。
で、ここから、労働者は「自営」を思考すると思う。世界ではこれが標準的だ。
実際のところ、多くの労働者は上記の間違った思考を自然としてしまっていて、それはアーキテクチャの変遷が見えてないからだ。
今後の成り行きとしては、労働者は残業代が払えない企業は潰れて構わないという方向に動き、潰れて行くと思う。そうしかないと思う。
その後に起こることは、企業がなくなるってことだ。
全ての企業が労働者の期待に答えられなくなる。これが資本主義の進行だ。
次に失業率が一時的に上がる。
労働者は自覚がないので、自営でなく、「ホワイト企業」という5%の企業を求めて彷徨うか、次第に「ブラック企業の方が自分よりまし」と気づくだろう。
そこで体験するのは、「洗練されて競争が激化している企業と個人の戦い」で、自営業になった労働者は、「自分を雇って、その残業時間は3倍」っていう超ブラックな自分を見ることになると思う。
もちろんこのくらい世界と拮抗するように「イノベーション企業」=「ホワイト企業」っていう図式が出来上がるし、イノベーション企業っていうことの意味がもっと別の、もっと優しい意味で起こっていく形で資本主義はアーキテクチャのレベルで労働者を巻き込んで資本(利子資本)と拮抗するようになる。
でもその時には「イノベーションに貢献する」という方式で、つまり生産性とか残業とかの概念ではない形で、労働が生まれ変わらないといけない。
答えは「今から労働者も、イノベーションについて、その歴史的意義が変わってきていることを、ちゃんと考えないと、いずれしごとがそもそもなくなる」ってところに尽きる。僕はイノベーションの意義を、積極的なレベルではなく「そうでなくては労働者が全滅するくらい、世界に絶対必要な救世主」だと分析してる。また、イノベーションは今まで見たいな「すごい人たちがばーんってやってきて引き起こすもの」ではなく「いろんな人の改善をすくい上げていく仕組み」になっていくと思っている。そうじゃないと社会は耐えられなくなってく。
あとみんな資本論読んだ方がいい。
企業に文句いうのはやめて自営になることを想像して見て、無理そうなら「自分はどうすればイノベーション企業というホワイト企業に雇ってもらえるのか」とか「会社はどうすれば自分の改善への貢献をプロダクトやサービスに使えるようになるか」とか考えた方がいい。利益の上がらない企業勤務して残業代を期待するにはバカだし、利益の上がらない企業にしか雇用されないならそこに問題がある。 それと「企業や労働者=あなた」が戦ってる最大の敵は、資本利子で、それが生活や残業時間を作ってるってことをもっと噛み締めた方がいい。企業が残業代を払うだけの利益を上げられないのは、資本利子との競争が主要因で、あとはコモディティ化によって必ずそうなるようにできてるってことだ。イノベーション企業は(例えばフォードの工場は単純労働だが給与水準における「余剰」が他の工場の三倍も五倍も高かったそうだが)労働者に利益を余剰として還元する。それは「残業代」だったり、労働時間の短さだったりする。そっちにシフトしなくちゃ。
ドラッカーもマルクスもピケティもみんなそう言ってる。
(出典: twitter.com)
google flight多分polymer実装だなあ。確かに日本ではpolymer無名だがグローバルな中ではpolymerと標準的なwebcomponentsとpwaがreact/angularを押してく可能性高いような気がしている。pwa/webcomponentsとosに近いところのラッパー(electronっぽいもんのネイティブな実行速度のもの)とかwebassemblyとかが連なるとreactとかriotは使い捨て技術になりそうなきがする。
これにdockerなどがハマるといよいよall language packagerの世界に入るかもな。
jsの最新言語使用系はがっつりやっといて損のない時代なのは間違いない感じですね。
アップルはworkflowをmac用のアプリにも適応するだろうな。あとworkflowチームみたいなdeeplinkとかのweb/appとかスキーム超えてやりくりするって言う資質がappleにはなかったけどそう言うのできるやつら入ってきたのはいいよな。swift作者とかいなくなっちゃったわけだし。