サイバー攻撃による言論弾圧に対する政治情勢に動きあり【ワクワクしたらシェア】


 

 

昨日、2度目のサイバー攻撃を受け、ダウンした。
保守速報も断続的にダウンしており、保守系を狙い撃ちにしたかのような「言論弾圧」はここに証明された。

その時、政治は動いた。
期数を重ねた「発言力を持つ」ベテラン議員は、残念ながらIT方面には疎い。
嘆いてもせんなきことであるが、現実である。

IT分野で戦うとは、私は言っていない。
それは本職のIT技術者がすれば良いことで、私が参戦しても文字通り、焼け石に水である。

政治家として、戦う。
相手が「IT分野」が得意だとして、どうして同じ土俵でやると思うのか。
こちらは、ただ粛々と政治家としての戦いを展開するのみ。

IT分野の基礎資料をまとめ、今回の「言論弾圧事件」に関する資料は、すでに書き終えた。
問題は受入れ先であったのだが、先ほどここれが決定した。

非常にベテランの議員であり、ある県の県連会長もされている。
この受け入れ態勢が整うまでには、ネットには公開されぬであろう、ドラマもあった。

 

 

 

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)

 

 

 

 

走り回る地方議員
それぞれの場所に、小選挙区がある。
いかに偉い大臣であろうとも、新人であった時代というのはある。

民主党に政権を奪われ、浪人した過去がある先生だっている。
苦しい時代だってあったのだ、国会議員とは言え。

 

それを支えたのは誰か。
地元であり、そして地域に根差した地方議員である。

苦しいとき、一緒にすすったらラーメンは、
どんなきらびやかなホテルのフルコースよりも美味しいんだよ。
思い出補正などではなく、それが刻んだ歴史というものだ。

 

私の、地方議員の仲間は、多い。
そしてそれぞれが「上」の先生を持つ。

特に若手の地方議員を中心とし、方々を駆け巡っていた。
ITに強いか否かではなく、受入れが可能なベテラン議員で、
「支える地方議員がITに強い」という条件で選抜。

 

その事務所の秘書は、私たちと同じく・・・
民主党が「政権交代」を果たした、あの時から共に戦ってきた同志だ。

名もなき「名無し」とされた者たちは、
各個の判断で、実は相当数が議員会館にいる。

当たり前と言えば、当たり前のことなのだ。

 

ここならば、受入れが可能。
そして「インプット」の手段も決した。

 

「紙で」書き、
「郵送」で行う。

 

政治を最後に動かすのは、改竄可能なツールでは駄目だ。
古臭いかもしれないが、私は紙で戦わせてもらう。

なぜならば、政治家だからだ。
ITも「やる」政治家であるが、
最大の武器は、やはり紙。

 

 

 

政治の動き
実は。

探したというのは、半ばウソである。
嘘でもないが、真実でもない。

 

国会議員本人も、そして秘書も、地方議員も
当サイトを「閲覧」している。

ITに詳しくなくても「見るだけ」なら、普通にできる。
文字を読むだけなのだから。

 

ゆえに、実は「自然発生的」な側面もある。

さて、どこに持ち込むかな、と悩んでいたとき。

というよりも「悩もうとした瞬間」に、

「うち、受入れできそう」「資料ありますか?」

 

完パケ状態にして連絡をくれたんだ。

二度目の攻撃は、本当に余計なことをしたと思うよ。

ログも一応はとったが、余り興味はない。

 

 

 

政策資料と政治家の誇り
「資料に使う」必要量の事実は、すでに採取済みだ。
ログで戦うとは言ったが、ログを使って「ITで戦う」と思ったんだったら、それは誤解だね。

 

私たちは、国体の、神経細胞。
国という身体の、末端神経だ。
情報をトスしていく回路として、地方議員は機能できる。

また、友人・知人が多ければ、チーム戦だって可能だ。
それぞれ得意分野がある。

若手議員は、民間経験がある者も多い。
かつては「何かのプロ」だったんだ。
兼業の議員も多い。
それはつまり「プロをこなしながら」屯田兵やっているようなもの。

 

 

 

 

 

 

 

IT方面は、私は専門ではない。

 

だから、ある程度を書いたら「プロの校正」も必要となる。

 

文書もプロも必要だし、英語のプロも必要だし、

 

そしてITのプロだって必要です。

 

それを集約するのが、政治の仕事でありましょう。

 

どこまで動かせるかはわからぬが

 

だが、この思い、そしてこの現状。

 

確かに国政に伝え、

 

それをもって「現状の改善」の一助としたい。

 

末端の神経細胞にも、誇りはある。

 

「政治よ、動け!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

サイバー攻撃による言論弾圧に対する政治情勢に動きあり【ワクワクしたらシェア】 への9件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    サイバー攻撃による言論弾圧に対する政治情勢に動きあり【ワクワクしたらシェア】 昨日、2度目のサイバー攻撃を受け、ダウンした。 保守速報も断続的にダウンしており、保守系を狙い撃ちにしたかのような「言論弾圧」

  2. サラミ戦法 のコメント:

    ありがとうございます
    マスコミが言論弾圧なので、ネットにすがり、ネット迄、サイバーテロで封じる動き。もし日本国がなくなったら原因はマスコミです。

  3. 傍士隆司 のコメント:

    顔も名前も出さないで陰でこそこそ言論封殺卑怯極まる行い、

  4. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、連日の投稿ありがとうございます

    >どこまで動かせるかはわからぬがだが、この思い、そしてこの現状。
    >確かに国政に伝え、それをもって「現状の改善」の一助としたい。
    >末端の神経細胞にも、誇りはある。

    小坪先生の応援を粛々と続けてまいります!

  5. 名無しさん のコメント:

    しんやさん、こいつらです

    2017/04/04 北がサイバー攻撃で外貨獲得 大量破壊兵器の開発資金に=韓国政府
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2017/04/04/0300000000AJP20170404003800882.HTML

    2017/04/04 深田萌絵ブログ(サイバー攻撃の被害者) 辻元清美記事へのサイバー攻撃は関西生コン隠し?
    http://fukadamoe.blog.fc2.com/blog-entry-3779.html

  6. 月光仮面 のコメント:

    さっきまで 入れなかったのは やはりサイバーテロですか
    「民主党に政権を奪われ、浪人した過去がある先生だっている。
    苦しい時代だってあったのだ、国会議員とは言え。」
    ここですが 先の民主党が政権を取ったとき まさに マスコミテロ
    に負けてしまった というか 当時 国民も自民党も マスコミがテロ
    を行うと思っていなかった と 思うのです と同時にまだ信じてた
    と言うのが 本当のことではないでしょうか それが テロだったことが
    振り返り反省して分かったことだと思います 

    皆様 日本人の皆様 マスコミも政治も もはや テロと化しています
    日本は今することは 防衛力強化 空母を4隻作ることだと思います
    いずもより一方大きな空母 戦闘機20機ほど積める空母四隻です
    戦闘機80機機動部隊が出来ます これに伴い イージスカン 護衛艦
    潜水艦 などなど 必要になります そして原子力でなくていいのです
    だから 今すぐに作れます 敵国は 今 日本を攻撃したり領土を不当に
    侵略している国です どしらにしても 政治が動いてくれるでしょう
    今の日本は 動き出したのです 大使帰任で見えた来た日本の動き方

    • 月光仮面 のコメント:

      マスコミテロで自殺された先生も居ると思うのです
      そして 今 サイバーテロ 小学校テロ 沖縄反対テロ
      跳ね返す必要があるのです 警察の動きをもっと
      全国的に動けるようにするべきだと思うのです
      地域によってなさけない県警がいるのではないでしょうか
      たとえば沖縄県警など 今から日本は大変な時期に入ると思うのです

  7. 八王子市民 のコメント:

    何度でも言いますが普通に犯罪ですからね今回の攻撃は
    それも特級に悪質なやつです

  8. 山形賢一 のコメント:

    結局行き着くのはメディア不信。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です