昔、夫婦ゲンカの番組あったじゃないですか。 エアロスミスのウォークディスウェイではじまるやつ。 あれもヤラセだとか本当の夫婦じゃないとか出演後に叩かれて自殺した人がいるとかいろんな都市伝説があるけど 今言いたいのはそれじゃなく
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集団レイプが不起訴になり、痴漢も「女は慣れてんだろ」と言われるようなこの国の男尊女卑の価値観に、この国のウヨい価値観に反対する立場であるはずのインテリリベサヨまでもが、染まりきっている。
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外国人の夫の男尊女卑な価値観にブチキレた日本人妻も、インテリリベサヨに言わせれば「レイシスト」なのだろう。 黙って外国人夫に殴られたり硫酸ぶっかけられたりしてあげなければ「差別」になるのだろう。
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インテリ偽善者リベサヨの上野千鶴子バッシングで最も「リベサヨの 本性見たり ただのウヨ」と感じたのは、「フェミが反リベラルになったのは前代未聞」だとかなんだとか、あたかも「フェミはリベラルに従属し奉仕すべきもの」という前提であるかのような認識を露呈したんだよ偽善者どもは
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やっと男尊女卑社会から脱する糸口を掴みかけたばかりのこの段階で、リベサヨ男が「私達は底辺ミソオスと違ってインテリエリートだからフェミに協力しますよ」と理解者ぶって近づいてきて、結局最後は「外国から来た移民の男尊女卑の価値観も尊重しなきゃリベラルとは認めない」という条件を飲まされる
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「潰されないタイプのキンタマでありたい」とか言いながら、潰されるのは生まれたばかりのフェミニズムなんだよ。
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露骨な女叩きしてくるミソオスよりも、理解者ヅラして近寄ってくるリベサヨ男のほうにより警戒心を持つのは、そりゃ当然のことである。
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