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十界具足の御本尊 1/4

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 4月 1日(土)23時15分16秒
  いろいろな御意見読ませてもらって勉強になります。
ここで、私も感じるところを一言?書かせてもらいました。

御本尊は、大聖人が御自身の「仏」の生命の全体像(環境も含める)を、草木成仏の原理で紙面に文字を使って書き顕したものです。

そしてその存在意義は、御自身の滅後、私達凡夫が、いつ、どこにいても、その「仏」の命に感応し、帰命し、境智冥合することによって、この一生のうちに仏界の境涯を体験でき、宿業転換をしていく糧になる、大切な宝です。

御本尊の相貌を分類すると「広」「略」「要」などに分けられるようですが、その定義もいろいろあり、相貌の違いがこれほど多岐に渡る、というのもいろいろな意味があるのでしょう。

只、個々の御本尊が顕されたその時の状況を図ることはできない訳ですから、私達にとって大切な事は、御本尊の相貌の普遍性を見つけ出すことだと思います。

その為には、まず御本尊とは何か、を知る事が大切ではないでしょうか。

先にも書きましたが、御本尊とは、「大聖人の仏の生命の依正、色心、因果等の全体像を、少しも欠かさず完璧に顕された」曼荼羅です。

そして更に御本尊は、私達の生命の鏡でもあるわけですから、この相貌を間違ってしまうと、私達の生命自体を歪んで解釈してしまうことになるのではないかと危惧します。

そして、その生命の表現法の媒体となるのが「諸法実相」である一念三千の法理です。
大聖人はこの「一念三千の法理」を使って御自身の生命を御本尊に表現しました。


 

同盟題目23時に!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時53分28秒
編集済
  開始です。よろしくお願い致します。  

誰とは言わないが憐れすぎる!54年問題は会長追い落とし劇。その結果が北条仏罰である!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時47分57秒
編集済
  先生からみれば、すべては『意味のあること』だとしても、
だからといって

それで当時の執行部が
先生を追い落としたという事実はなんら変わらない。

【池田先生が明言】

「北条は毎日ヤマトモも飯を食って55億を騙しとられた。」

「北条死にました!仏罰です。」

これが真実の如是我聞です!

参考までに54年問題当時の執行部の面々です。
 

意味不明

 投稿者:ヤマト  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時33分25秒
編集済
  どうもわけのわからない論理を吐いている吾人がいるようだが
論理と体験は違うんだよ。

コモなんとかさん、あなたは54年4月24日を実体験として
語ってるのかい?
 

なんて頭の固いバカな奴と思われたか・・・

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 4月 1日(土)21時47分10秒
  僕の立ち位置は、戒壇の大御本尊を唯一無二としているので、例え直筆御本尊であっても信仰の対象とはしません。

との文面に、なんてこいつは、頭の固いバカな奴と思われたかな。

この文面では、まぁ、そう思われても仕方ないか(笑)

意味があり、僕的には、論理的に、矛盾しないんだけど・・・

例えば、大御本尊というけれど、どこにあると聞かれれば

説明したいことは、あら、既に法華経の智慧の投稿が・・・
僕より、先生の言葉の方が理解しやすいでしょう。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/66881

ということで、僕は自身の胸中にこそ、大御本尊はあるとを感じているわけで、
大石寺のあれは、そう師匠が定めたものとの認識。
僕も師匠と同じく、大御本尊と定めることを継承している。

では、なぜ、先生は大御本尊を宣揚したのか、そこの捉え方が違うんだろうなぁ。

過去の僕の投稿になります

http://6027.teacup.com/situation/bbs/58702

大切だと思うので、ごめんなさい、再掲します。
途中、意図が分かりにくい部分について<<>>で説明文を追加しました。

戸田先生も、池田先生も「大御本尊」とおっしゃっている。

大御本尊が後世のものではないか、そんな話がある。
その話に右往左往して、本尊に迷う人達がいる。
さらに酷い者になると、日寛教学が云々、問題ありなどと言う者まで出てきている。

さて、大御本尊が後世とか、そんな話。最近でてきたものではない。
昔からある。

その昔、草創期。巷の噂があり、戸田先生が、畑の猊下を訪ねて、御宝蔵に入り確認している。

つまり、戸田先生は、少なくとも、全て真実を御存じと、僕は思う。
<<当時猊下は、「ご戒壇様だって火にくべれば燃える。木でできたものだから老朽化してなくなることもある。その時は自分が書く」と発言されていた。この意味するところは言わずともわかるだろう>>

その上で、戸田先生は「大御本尊」とおっしゃり。
そして、草創期、日蓮宗等、他の本尊を功徳なしとして、「大御本尊」を宣揚している。

ここに、弟子ならば、どういう意味があるのか、深く深く、思索すべきだ。

師敵対の忘恩の輩は、師匠を侮り、枝葉の事実のみで軽んじて、師匠の深い想いを知ろうともしない。

その挙句、師匠の言葉を好き勝手に捻じ曲げている。

なぜ、大御本尊と言われたのか。深い深い、意味がある。

その意味を知らねば、全ては瓦解した暗黒世界、終末の未来しか見えないだろう。

大御本尊といわれたその意味するところ、それは、全ては法華経の通りであるということだ。

今、法華経に書かれてあることが現在進行形であることを理解するならば、全ては仏の慈悲。

全民衆救済、人類の大きな変革であることがわかるだろう。

仏の願いは、我々が考えるような小さな幸福を衆生に得させることではない。全ての民衆を成仏の境涯へと導くことにある。

どうすれば、仏の境涯を開くことができるのか。

明白である。

「悪王の正法を破るに、邪法の僧等が方人をなして智者を失はん時は、師子王の如くなる心をもてる者必ず仏になるべし。例せば日蓮が如し。」

この御書をよくよく見ていただきたい。「必ず仏になるべし」とあるではないか。

仏の願うところの全衆生の成仏。その為には、何が必要なのか。

三類の強敵が、必要なのだ。その三類の強敵と不惜身命で師弟不二の一念で闘う時、仏の境涯を開くことができる。

今、創価に起きている現象とは、仏の慈悲に他ならない。今こそ、胸中に御本尊があることを覚知する功徳を得て欲しい。

さて、三類の強敵とあるが、我らは、法華経の行者たりえるのか。

大聖人は、法華経を身読することで証明された。

我々、創価は、どうなのか。

ここで、初めて、「大御本尊」が意味をもってくるのである。

「大御本尊」が定まることにより、日顕宗に破門された我々は「数数見擯出 遠離於塔寺」という法華経の難を受けることとなった。
つまり、法華経の行者としての証明を果たしたことになる。

日顕宗に破門されることで、今、正に法華経のドラマが顕現され、地涌の菩薩、即ち、人類が人間革命する時が到来したと言えよう。
日顕宗による破門は、先生陣頭指揮の元での三類の強敵との闘いの予行演習みたいなもの。

本番は、今。主役は一人一人、さぁ、御書の通り、闘おう。そして「必ず仏になるべし」の通り、皆、仏の境涯を得るのだ。

そして、三類の強敵とは、何奴か、板の閲覧者なら御存じだろう。

さて、大聖人が「大御本尊」をどう思われていたか。
推測するしかないが、弟子への御遺命として、最勝の地に本堂を構えてと、本門の戒壇ということを弟子に残されている。
この事を考えた時、本来、自身の胸中に御本尊があることを覚知させるのが大切なことを考えれば、おかしな話である。
本堂とか、中心地みたいな場所は、本来必要ない。我が生命にこそ、大御本尊はあり、その生命の深奥こそ戒壇であるからだ。

ならば、答えは、弟子達の成仏のために本堂といい、本門の戒壇というものが必要だったということだ。

<<未来において三類の強敵たるもの発生を意識していたということ、日顕も、失効部も、すべて衆生の成仏の為に必要。魔王を誘発させ悪として三類の強敵として顕現させるために、本堂が必要だったということ。法華経の通りにするための遺言だったということ>>
<<その証拠に、大聖人は御書で「仏のごとく六通の羅漢のごとく・三衣を皮のごとく身に紆い・一鉢を両眼にあてたらむ持戒の僧等と・大風の草木をなびかすがごとくなる高僧等・我が正法を失うべし、・・・」と予言されている。日顕も、失効部も、全て大聖人の予見されたことであり、全人類を成仏させる壮大な計画であることがわかるだろう>>

そのことを考えれば、史実が残っていなかったとしても、大聖人が「大御本尊」を考えられたことは間違いないと推測される。

<<大御本尊という唯一無二が定まらなければ、この壮大な計画は達成しえないことがわかるだろう。これは大聖人の意志だけではない、法華経がそもそも、そういうように書かれている。法華経の通りなのだ。魔王さえも、人類の救済のために使う。これが仏の智慧だ。>>

成仏の為には、三類の強敵が必須。そうなのだ、全ては弟子の成仏の為に、「三類の強敵」を呼び起こす必要があったのだ。

そして、創価の誕生と共に、戸田先生は、「大御本尊」を宣揚した。
草創期の大先輩達の功徳。「大御本尊」が「大御本尊」として力用を発揮した。ここに意味がある。

<<草創期の大先輩達の闘いは真贋を超えて「大御本尊」を真実の「大御本尊」と昇華させた。それに呼応し、魔が競い魔王が引きよせられた。仏と魔は表裏のように対となる。真実の「大御本尊」には魔王が引き寄せられる。そして法華経の壮大な時が動き出した>>

日寛上人も、戸田先生も、大聖人の意図すること、仏の意図することを理解した、だから「大御本尊」と宣揚したのだと推測される。
戸田先生は牧口先生から、発迹顕本しなさいと、まるで悪いことしているように責められたと言われている。
そして、戸田先生は、三類の強敵が顕れるのをずっと願っていた。
また、池田先生も、我々、会員に目の醒めるような発迹顕本を、と言われている。

大聖人の発迹顕本とは何だったのか。

牧口先生は言われた。我々は法華経の信者ではない。法華経の行者だと。

全ては、今、この時のため。さぁ、闘おうではないか、素晴らしい黄金の時だ。信心の総仕上げだ。法華経の通り、目覚めよ民衆よ。
そして、この世界を人間革命の波で覆いつくし、人類の今までの不幸な歴史にピリオドを打とう。
 

何だか意味不明(笑)

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 4月 1日(土)21時40分19秒
  誰とは言いませんが(笑)

ここでは既にかなり前から判別して論じているのですが?

何を今更、グダグダと同じ様な事を言っているの?
 

『新・人間革命』勉強会で学びました。

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 4月 1日(土)21時33分47秒
編集済
  …………………【政治権力を監視せよ】……………………………

本来、国家の権力は、国民を守るために行使されるものでなければならない。またそのための政治であります。
しかし、ともすれば、権力は、民衆を支配し、隷属させ、人権さえも踏みにじろうとする魔性をもっております。

公明会は、その権力に監視の目を向け、もしも権力が魔性の牙をむいたならば、民衆の幸福、人権擁護のために、身を賭して戦う勇者であっていただきたい。

権力の魔性と命をかけて戦おうとせず、民衆を守りきれぬ政治家であれば、民衆を自分の選挙のために利用して、踏み台にしているだけにすぎません。それ自体が、自らが権力の魔性に同化した姿であります。

……………『新・人間革命』第7巻p360……………………………

 

教育勅語 を 教材として肯定

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月 1日(土)21時22分58秒
  なんと!!

教育勅語を教材として使うことを、自公政府が肯定したらしい。

閣議決定までしただと!?

なるほど。森友をあれほど優遇したのは、こういうことか。

日本中の学校すべてに、森友的、軍国主義的教育をさせるのが、最終目標だったのだろう。

森友はモデル校のようなものか。

憲法に違反しない範囲でとか、一応ことわりは入れてあるようだが、

今の段階で、もう既に憲法違反じゃないのか!
 

再び、違和感です。(13)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2017年 4月 1日(土)21時15分31秒
  勇退を境にして、宗門をはじめとする内外の悪も一層、鮮明になり、それがまた、先生を中心とする結束力を高めたと思います。

その後の見事な反転攻勢、世界で高まる先生への評価が、人々の「先生観」を揺るぎないものにしたことは言うまでもないことです。

さらに言えば、その世界的な声望に嫉妬した日顕の「C作戦」の陰謀などを鎧袖一触した後になって、勇退から20年の歳月を経て、「嵐の4・24」を発表されたのです。

先生の書かれた随筆から、スピーチから、勇退前後の真相の一端を知るに及んで、その激しい“怒り”“口惜しさ”に触発されて、先生に対する人々の求心力は、さらに、一層、強固なものとなっていくのです。

まさしく「獅子の子落し」という厳しい試練ではありましたが、実際の嵐に耐え抜いた学会員は鍛えに鍛え抜かれたのです。

先生の勇退こそが、間違いなく「創価学会の運動に恒久性を与える」因となったのです。

ただし、そこで立ち止まってはなりません。

確かに、勇退、そして「嵐の4・24」は、学会員の「先生観」を、一層、深化させました。

その反面、先生を守り抜けなかった、あるいは“追放”に加担したということで、当時の執行部の姿勢が、ここ「宿坊」でも抗議の的になっています。

それが、また、「大山」の章を境に、一層、疑惑となって噴出してきているのです。

ただ、「当時の執行部」を一括りで弾劾することは、あまりにも大雑把過ぎるのではないでしょうか。

先生を守り切れなかったことは、隠しようのない歴史的事実です。しかし――。

後世の人々の猛烈な批判という泥を被ってでも、先生、学会を必死に守ろうとした人。

“時流”に流されるまま傍観し、自分では少しも手を汚そうとしなかった人。

さらには、内外の批判を梃(てこ)に、先生の追い落としに密かに関わった人。

こうした違いを明確に判別しないことには、あまりに、無理解、不公平と言わざるを得ないのではないでしょうか。

ましてや、先生が指摘されていたように、「……師が身を引くと、それをいいことに、わがまま放題になり、学会精神を忘れ去る人もいる。戸田先生が理事長を辞められた時もそうだった。君たちは、断じてそうなってはならない」(「大山」47)と言われるような幹部が、過去にも、また、今も“執行部”にいれば、そんなのは論外です。
 

たった7年で

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月 1日(土)20時49分19秒
  2010年5月を最後に池田先生は、本部幹部会にご出席されなくなりました。

あれから7年、たった7年です。

池田先生の御体調が悪化しただけで、創価学会と公明党は変わり果てました。

ならばこの先、創価学会と公明党がどれだけ道を踏み外すか想像がつく。



 

羊頭掲げて狗肉売る!

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 4月 1日(土)20時18分47秒
編集済
  ハム太郎&信濃町執行部…(-.-;)

もう、いい加減、見抜こうぜ!

『逆行』ですよ!『転倒』ですよ!

池田主義(イズム)に逆行!

立正安国の精神に逆行!

即ち『逆行』の修行ですよ!(=゚ω゚)ノ

東京には『観光』で行きましょう(笑)

大阪都議選?( ̄O ̄;)!???

PS=深夜の東名高速…懐かしいなぁ…





 

曼荼羅について

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 4月 1日(土)19時33分43秒
  『新版 日蓮の思想と生涯』(須田晴夫 著)

文永八年十月九日に図顕された「楊枝本尊」と
弘安二年十月十二日に図顕された「大御本尊」
についての見解が述べられています。
 

法華経の智慧に学ぶ・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 4月 1日(土)19時11分44秒
編集済
  如来寿量品

釈尊の遺言

-「法と自己を依りどころとせよ」-

名誉会長: 順を追って考えてみよう。まず、釈尊の教えは、自分が悟った「永遠の法(ダルマ)」

     を万人に悟らせることに目的があったのだね。釈尊の死後も、その「法」を師とせよと教えた

須田:  はい。師である釈尊に常随給仕していた阿難(アーナンダ)は「仏が亡くなられた後、私たちは何を頼りに

     して修行していけばいいのでしょうか」と、釈尊に尋ねています。釈尊は、こう答えています。“アーナン

     ダよ、自らを島とし、自らをたよりとせよ。他人をたよりとせず、法を島とし、法を依りどころとせよ”と。)

遠藤:  いわゆる「自帰依・法帰依」とか「自灯明・法灯明」と言われる言葉ですね。

名誉会長:そう。ここで大事なのは、法と仏の関係です。「法」には「教え」という意味も含めて、

     さまざまな意味があるが、結論を言うと、釈尊が「法」と呼んでいるものは、実は「永遠の仏」の生命

     と別のものではない。「永遠の仏」の法身(法を体とする仏身)のことと考えられる。少し飛躍した言

     い方になるが、釈尊が「永遠の法」を悟ったというのは、イコール「永遠の仏」を自身の内に見た、と

     いうことと考えられる。 法華経から見るならば、「法を依りどころとせよ」という教えは、根本的に

     は、「永遠の仏」を師とせよ、との遺言であったのです。何より釈尊自身が、その「永遠の仏」を師と

     して悟りを開いたのです。

     略

    「心の師」となれということです。私どもで言えば、信心に生き抜けということです。

     その自分は「依りどころ」になる。

斉藤:  確かに「法」と「人」との関係には、さまざまな局面がありますが、大聖人は「一生成仏抄」で

    「己心の外に法ありと思はば全く妙法にあらず」(御書 p383)と仰せです。

     法といっても自分の心を離れてはありえないわけです。


  「創価正義」
   https://www.sgi-seigi.com/?p=138
 

スケジュール

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 4月 1日(土)18時31分5秒
  他の新聞には、安倍総理の1日のスケジュールが次の日に記載されるのだから、原田会長の1日のスケジュールを新聞に載せて欲しいです。1日何をやってるかわからないアホ会長。顔もギョロ目みたいでキモ。1日のスケジュールが記載される事を希望しま~す。  

曼荼羅あれこれ

 投稿者:一言児  投稿日:2017年 4月 1日(土)18時16分39秒
  のご意見、賛同。いまも「戒壇の大ご本尊を唯一無二として。直筆は信仰の対象としない」と板に。大石寺のまやかし弘安2年の造りもの本尊に翻弄、このかたの受けた連発されている功徳ってどんなん?あんまり成熟を感じられないわ。今の学会が受持する本尊はみんな大石寺がらみ。一度、大聖人の残された痕跡を辿って、特に弘安年間の何体かご本尊に馴染んでみれば。多少のカスレや汚れ、垂れた墨跡なども修正すれば良いしー。先生のご指導でここまで発展した学会。ただ草創期の制約に思いを致し、ご本尊の課題をひょいと、とび越えないとあきまへん。日寛・日昇・日逹師も視野せばめての大石寺写し版、日蓮仏法の原点に帰るべく百家争鳴したらええんちゃうー!。  

F交流で逝きし朋輩

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月 1日(土)17時48分33秒
  私が東北でIT営業をしていた頃、地元の四者が貸切バスを仕立てて、某高速道路で東京入り。好事魔多し。帰りのドライブで居眠り運転。中央分離帯に衝突して死亡事故。週刊誌にも書かれました。都議会選挙のF交流で、毎度の事故です。皆様も気をつけませう。  

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 4月 1日(土)16時04分8秒
  精神という目に見えない価値に、どれだけ敏感でありえるか。どれだけ見えないものに目を凝らし、聞こえないものに耳をそばだてることができるか。そこに人間としての証があり、文明を導いていく羅針盤がある。  

羊頭狗肉党 もしくは 大日本河童党

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 4月 1日(土)16時00分0秒
  以前は私も応援部隊として、深夜の中央高速を徹夜で走った。

本当は、大変にご苦労様です、と言いたいところだが、今回、そうは行かない。

公明党と言うか、河童の妖怪党は、裏で日本会議とつながっていたことを、

もはや隠そうともしていない。

隠そうともしていないものさえ、見破れないようでは、あまりにも情けない。

今後、日本会議と共闘して行くのなら、公明党の名を変えるべき。

大日本河童党ぐらいに変えてもらえれば、騙されて東京に来る人もいなくなるだろう。
 

書け、書け、書け。

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 4月 1日(土)15時22分38秒
編集済
  …………………【立正安国へ青年が歴史を変えよ】………………


戸田先生は訴えておられた。
「青年が強くなれ!
青年を伸ばせ!
青年が叫べ

青年が立ち上がれ!
青年が民衆を救え!
青年が歴史を変えよ!
そのために、青年よ、
汝の尊き使命に目覚めよ!」

学会は青年部が弱くなったら、
先細りになってしまう。
        ★★

ガンジーは訴えた。
「私は底から上へ向かって
働きかけようとしているのだ」

「下から上へ」と変えていくのは、
牧口先生の信念でもあった。
正義を叫ぶのに遠慮はいらない。

     ★★★★


………………………【悪の正体を明るみに出せ】………………
        (言論で攻撃し  世論で追放せよ)


(アメリカの新聞王ピュリッツァーの言葉)

「大事なのは書くことだ。
書け、書け、書け。そしてまた書け」

広宣流布は言論戦である。
とくに、広布の機関紙である聖教新聞に
この言葉を贈りたい。

(彼は)こうも言っている。

「秘密にしておけば死滅するといった犯罪はない。
ごまかしもない。いんちきもない。
詐欺もない。悪もない。
これらのものを、明るみに持ち出すのである。
そして新聞でその正体をあばき、
攻撃し、侮辱を加えれば、遅かれ早かれ、
世論がこれを追放してしまうだろう」

まったくその通りだ。
大事なのは真実を明らかにすることである。
悪は嘘と秘密の闇の中に住んでいる。
ゆえに、真実の太陽で照らし出すのだ。
そうすることで、自由と正義と民主の世界が
開かれていくのである。


………………2006/9/26全国代表幹部協会………

因みに、2006/9/21に安部自民党総裁が誕生してます。




 

信濃町駅午後1時

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 4月 1日(土)15時17分53秒
  関西弁の会話をする一団がやけに目立った。F交流ですかね。  

曼荼羅!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 4月 1日(土)14時45分23秒
   愚鈍の私に語る資格はないのかも知れませんが……、だからこそ、須田さんも仰るように大聖人仏法は「南無妙法蓮華経」しかない、と言えるのではないでしょうか。

 >>「楊枝本尊はもっとも簡略な形の曼荼羅であるため、その相貌には日蓮図顕の曼荼羅の本質が表れている。
すなわちこの最初の文字曼荼羅の相貌は、文字曼荼羅の本質的要素が南無妙法蓮華経と日蓮花押にあり釈迦・多宝の二仏は略されてもよい派生的なものであることを物語っている」<<

 御義口伝の第三段の「廿八品悉南無妙法蓮華経の事」にそれが見事に語られています。大聖人は「南無妙法蓮華経」のことしか、仰っておられないのです。
 その「人法一箇の南無妙法蓮華経」を末法今日に現わすには、「南無妙法蓮華経 日蓮」です。

 私たちが「仏界」を湧現するために実践する「勤行 唱題」もその“形相”といえなくもありません。
 もし、「言葉」がそのまま虚空に残るとするなら、“正行”の「南無妙法蓮華経」が中心にあり、“助行”の「方便品」「寿量品」がその「南無妙法蓮華経」を取り囲んでいます。

 誤解を恐れずに申せば、「方便品」「寿量品」は「南無妙法蓮華経」の説明です。釈尊出世の本懐の法華経ですが、「方便品」「寿量品」は「南無妙法蓮華経」の“派生”です。その“派生”にどのようなものが付け足されていようと、どこまでいっても“派生”です。本体は「南無妙法蓮華経」です。その上で、その“派生”を吟味するということでいいような気もします。


 

大阪都議選??

 投稿者:外郭壮年  投稿日:2017年 4月 1日(土)14時33分40秒
  関西から地区10人、東京入り!
合言葉は、大阪都議選。
 

曼荼羅あれこれ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 4月 1日(土)13時56分29秒
  実際の画像ではないにしても、各種の曼荼羅の相貌を眺めていると、いわゆる弘安二年の「大御本尊」も含めどれが決定版なのかは判断できないということを実感しますね。

認められている文言にして、一般的な「曼荼羅」ではなく「漫荼羅」とあり、また、「二千二百二十余年」「二千二百三十余年」「二千二百丗余年」「二千二百丗十余年」等とまちまち。
「若悩乱者~」「有供養者~」の要文も、明記されていたりいなかったり…。

特定のホンゾンを絶対視することのナンセンスさを思い知る今日このごろ、です。


 

観念論の反転

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 4月 1日(土)12時53分5秒
  先日、公明党からも斉藤鉄夫幹事長代行が
「日本会議」系、憲法改正派集会の
「美しい日本の憲法をつくる国民の会」主催の会合に出席して
改憲に非常に積極的なあいさつをした。

日本会議が目指す改憲とは
「国民主権の縮小」
「戦争放棄の放棄」
「基本的人権の制限」
の方向である。

日本会議副会長・小田村四郎
「国民主権、平和主義、基本的人権の尊重という虚妄をいつまで後生大事にしているのか」
(産経新聞社『正論』2005年6月号)

その方向性が本来創価学会が目指す
「人間革命」「広宣流布」とは
真逆であることは論を待たない。

一人の人間における偉大なる人間革命は
やがて一国の宿命転換をも成し遂げ、
さらに全人類の宿命の転換をも可能にする。

戦争ほど、残酷なものはない。
戦争ほど、悲惨なものはない。
だが、その戦争はまだ、つづいていた。
愚かな指導者たちに、ひきいられた国民もまた、まことにあわれである。
(『小説 人間革命1巻』より)

平和ほど、尊きものはない。
平和ほど、幸福なものはない。
平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。
(『小説 新・人間革命1巻』より)

SGI提言との矛盾を指摘された時
「あくまでも提言ですから」なんて
答えた話があったかと思うが

あくまでも提言、あくまでも小説
そういったことをまかり通している
おかしな論理の一つに

「日蓮仏法は観念論じゃない」
ということの誤用があると思う。

「観念論」という言葉を調べると
観念観法の仏法的意味の場合と
哲学のイデアリスムを指す場合と
単に現実に基づいていない頭の中だけの観念
というような種類が分けて記されているが

「観念論じゃない」という語感のイメージ
観念だけが独り歩きしている観念論になって
いないだろうか。

結果的に「難しいこと言っていないでとにかく従え」
という傲慢な根性を育む土壌になっていないだろうか。

また、きれいごと言ったってお金がなきゃ組織は運営できないでしょ?
きれいごと言ったって票が集まらなきゃ民衆の生活を変えられないでしょ?
そういうことが上手く回るように
方々手を尽くして私にしかできない戦いをしているんだから
少々汚いことのように見えたって
そこは信心で受け止めなさい。

みたいな全然仏法じゃないものが基調になって
結局、仏法者として絶対に師子吼するべき時に
全く何も言えず長いものに巻かれる羽目になる。

本来、戸田先生も池田先生も
「哲学」と「仏法」を否定しない。

「観念論ではいけない」ということの本来は
深い仏法哲理は必要ないという事ではなく

「仏法哲理は深いなぁ」ということに
出会えたことだけに幸せを感じて終わり

ただ純真なだけで利用されていることに
気づけない愚者になることではなく

この深い仏法哲理をもって
現実の人生を
現実の社会を
現実の世界を変革していく
賢者智者になるということにあり

むしろ深い仏法哲理が
現実の平和構築にあって
絶対に必要なんだという事である。

我々がこの深い仏法哲理を学ぶのは
「人間革命」「広宣流布」によって
世界の平和と一切衆生の幸福を
実現するためであって

完成された権威や教条に
民衆を服従させるためではない。

<随筆 新・人間革命 279 法悟空
不二の旅立ち「8・24」>より抜粋する。
ttp://shiohama.web.fc2.com/zuihitu-279.html

~~「師弟直結」で戦うということは、いかなることか。
 師は、「戸田の命より大切な創価学会の組織」と言明されている。したがって、この学会の組織で、広宣流布の拡大に戦うこと以外に「師弟直結」はありえない。あとは、観念論だ。
 とともに、私は、わが師への無数のいわれなき悪口誹謗を断じて放置しなかった。こと師匠と学会の正義を冒涜する者に対しては、相手が誰人であれ、真っ正面から破折していった。~~

~~青年は、流れを傍観しながら、ただ先輩に追従しているだけでは絶対にならない。
 断じて、臆病な野干(キツネの類)が吠えるごとき、遠吠えであってはならない。
 正義の信念に立って、自分自身の勇気と努力で、新しい流れを起こしてこそ、青年であるからだ。
 私は、師を苦しめ抜い宗門と憤然と対決した。 ~~

さて、今、対決すべきものは・・・
 

創価新報の記事内容見直しを!!

 投稿者:大山  投稿日:2017年 4月 1日(土)12時16分22秒
編集済
  2000年の勝利宣言、魂の独立から早十数年となりました。いつまでもしょうもない僧侶やら宗門の記事の連載をされるのではなく、世界に蔓延する紛争・難民問題・飢餓・差別・民族対立を真摯に捉えて、対話と人道支援を実践する団体としての連載記事を提案します。青年部の読者離れが進み、特に宗門問題は皆、理解不能です。
考えて、何でも貼り付ける(先生のスピーチやら)のではなく、社説並に強い主張をお願いします。

未来を語る、社会問題を真剣に我が身のうちと深く自覚して行動する文化・平和・教育の誇りある宗教団体の名乗りを上げて下さい。そして持続・継続して普遍的平和団体の立場を紙面で語って下さい。このままでは、聖教新聞・第三文明・潮と共に社会からソッポを向かれる集団となってしまいます。
小説  新・人間革命は、???ばかりでちんぷんかんぷんです。言葉になりませんでした・・・
 

今こそ

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 4月 1日(土)09時29分6秒
  原点に還るべき時ではと思います。

御書そして歴代の御指導。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、写真が無い上に、タイムリーではありませ~ん(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 4月 1日(土)08時22分14秒
  おはようございます。原田怪鳥様、政教珍聞3面、「池田先生ご夫妻と感動の再開を果たした母たち」の掲載ありがとうございま~す(笑)

でもね~、いただけません。どうして、写真が1990年2月のロスアンゼルスの写真なのデスかぁ~(笑)

ここは、3月25日の写真でしょ~う、3面よりも、1面で掲載すべきじゃないデスかねぇ~(笑)

母たちと、記念写真は撮られなかったんデスかぁ~? 先生が御健在であれば、絶対に撮られるはずデスけどぉ~(笑)

「お元気な先生」を前面に出すワリには、写真を出さない? だから「珍聞」なので~す(笑)


さて、本日の「新・人間革命」雌伏八、

宗門のヒドイ仕打ちも、裏切り者の暗躍も、情けない弟子の有様も、背景を全然描かず、ただ、事実の垂れ流しのごとくの「珍・人間革命」。

なぜか、戸田先生のことは、紙面を割いて描く? 印象操作に都合がいいからでしょうかぁ~?
(笑)

でもね~、描けば、描くほど、ブーメランですよぉ~(爆)

>戸田は、この「巌窟王」のごとく臥薪嘗胆し、軍部政府の弾圧で殉教した師の敵を討つことを深く心に誓ったのだ。その復讐とは、恩師の正義を証明することであった。そして牧口を死にいたらしめ、戦争によって多くの人びとの命をも奪い、苦悩の辛酸をなめさせた権力の魔性との対決であった。<
(新・人間革命」雌伏八より引用)

現代の治安維持法ともいわれる共謀罪成立に賛成したのは、どこの政党デスかぁ~(笑)

「抑止力」を肯定し、安保法案に賛成したのは、どこの政党デスかぁ~(笑)

なによりも、最大の支援団体である創価学会の怪鳥様、アナタは、一体今まで、ナニをしてきたんデスかぁ~(笑)

権力の魔性と対決せず、難を恐れて、権力と迎合してきたのは、一体どなたデスかぁ~(笑)

執筆チームの皆さんも、よ~く考えましょうねぇ~(笑) 権力の魔性と対決したのは誰か? 権力の魔性と迎合してるのは誰か?

描けば、描くほど、わが身に降りかかってきてますよぉ~(爆)

来週からも、名文を期待しないで待ってまぁ~す(爆)


 

〈小説「新・人間革命」〉 雌伏 八

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 4月 1日(土)08時18分0秒
編集済
  戸田は、この「巌窟王」のごとく臥薪嘗胆し、軍部政府の弾圧で殉教した師の敵を討つことを深く心に誓ったのだ。その復讐とは、恩師の正義を証明することであった。そして牧口を死にいたらしめ、戦争によって多くの人びとの命をも奪い、苦悩の辛酸をなめさせた権力の魔性との対決であった。民衆の幸福と人類の平和を実現することであった。
 ゆえに戸田は、小説『人間革命』の主人公の名を、「巌窟王」をもじって「巌九十翁」とし、全精魂を注いで、牧口の正義と偉大さを書き残していったのである。
 師の正義を宣揚し抜いていくことこそ、弟子に課せられた責務にほかならない。

~~~~~~~

師の正義を宣揚し抜いていく事は大切だが、師の正義を勝ち取ってこそ勝利と言える。

池田先生の弟子を名乗るならば、民衆の幸福と人類の平和を実現することが目的でなければいけない。

悪を見抜けぬ者に、師の正義を証明する事は出来ない。

ましてや権力の魔性と戦わぬ者に、民衆の幸福と人類の平和を実現する事は永遠に出来ない。




 

わが友に贈る 2017年4月1日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 4月 1日(土)07時41分34秒
  我らが目指すのは
全民衆の幸福と平和だ。
大願を抱いて進め!
尊き志と行動に
諸天の加護は厳然なり!
 

【定期】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 4月 1日(土)06時03分0秒
  ■独自性と独善性を勘違いしている執行部の狂い。その元を知る為におすすめしています。

★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

「遠藤文書」も併せてお送りしています。読めば事実経過がより明確になります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

なお、送付までは2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

亀戸事件と銃剣

 投稿者:感性  投稿日:2017年 4月 1日(土)01時53分38秒
編集済
  >中学校の授業に?「銃剣道」とは
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170331/k10010932851000.html
>「銃剣道」とは何か?中学武道に追加され波紋 スポーツ庁の担当者「強制はしない」
http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/31/jyukendo_n_15720040.html

スポーツ庁の担当者の言う「強制はしない」は君が代起立・斉唱等の強制にしてもそれが当初の当局の言い訳であったことを考えると
今回もその場しのぎの常套口上とみてさしつかえないと思います。

銃剣の学校導入についての懸念としては上記両リンクにもある米山隆一新潟県知事の見解が卓見です。


記事にない事項として私が特に強調したいのは1923年の亀戸事件です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E6%88%B8%E4%BA%8B%E4%BB%B6

警察とぐるになった軍が銃剣で日本人10名を裁判もなく刺殺した史実があります。
社会主義者らを刺殺したことは「戒厳令下の適正な軍の行動」であるとし、事件は現在までも不問に付されるという恥ずべき史実があります。

刺殺された方々や関係者にも今後とも中学生の係累がいるかもしれませんがいずれにせよ実にデリカシーに欠いた政治的な決定であることを
公明は自覚すべきです。


自衛隊が誤解されるもと  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月31日(金)15時49分29秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66844
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月31日(金)23時43分11秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
学会職員の方々の中から
早く気ずく人が出てきます様に
おやすみなさい
 

「ダメよ~」殿へ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 3月31日(金)23時11分15秒
  なるほど…。「重宝」ではなく「常住」なら、まだ理解できますね。
いずれにせよ、願主としての戸田会長名が記載されていないことは確かなようですね。
ご教示に感謝します。

 

フリーダム

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月31日(金)22時59分33秒
  明日はいよいよエイプリルフールです。私は鼠先輩、好きでしたよ。もう一年か……大阪座談会に行って、京都では佐野潤一郎さん(お元気でしょうか?)にも会って……このままでいいのか? 手遅れにならないうちに、何か手を打たなければ。そろそろどこかに寄せ玉して団結しなくてはならない……そんな気がする『嵐の4・24』前夜です。

“やぁ 今君の前仇になる混沌の金”
“いい日だ 愛で唄うのは誰? ただ憂うよね 革命だ!”
“ただ今日の為に生きていくぜ ただ今日の為に唄うぜ”
“やぁ 今僕は怖いのか? でもいい転機にしていくぜ”
“毎日 飽きるくらいじゃ暗いね でももう泣かないぜ”
“ただ今日の為に生きていくぜ ただ今日の為に唄うぜ 叫んで泣いた多くの涙”
“成長した僕の人生”
“自由 君の自由”
“君よ 今心を開いて じゃないと見つからないよ”
“ゆずれないのさ明日の祈り 君の夢が明日の現実”
“自由になるんだ 自由になるんだ 自由になるんだ”
“今 今日を感じる方法を教えて 生きる方法を教えて”
“今 今日の為に生きていこう 今 今日の為に唄おう”
“自由 自由”
“荒れ狂え!”
『フリーダム』ラブサイケデリコ
https://www.youtube.com/watch?v=_T8PIWvv2NU

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

同盟題目23時より開始します!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月31日(金)22時54分36秒
  本日もよろしくお願い致します。
びんびん祈りましょう。

公明党も学会本部も所詮は人です。
中心軸がずれるとこうなると云う見本でしょう。
今は、ズレ以上に一部の幹部の狂いにより
職員も何も出来ないのが現状です。情けないことです。

学会本部はすっかり、がらんどうになっているのですから。

学会本部の周辺に行けば気の抜けた緊張感のない職員が目立ちます。先生がお元気な頃とは雲泥の差です。

これまた、情けない限りです。
 

先駆の奏者さま

 投稿者:在家人  投稿日:2017年 3月31日(金)22時48分49秒
編集済
  宿2の皆さまの展開のごとく 口伝相承に枝葉がおおくて根子が見えにくいのが大体のところなのでしょう 日蓮さんの本当の姿は朧気で分かり難いのだと考えます つねに四周多面の法敵と戦いながらの日毎なので変幻が激しいようです  

Re:横から失礼

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 3月31日(金)22時40分40秒
  日昇上人の御本尊座配図の

「創価学会重宝」を「創価学会常住」に修正しておきました。

著者柳澤氏の読み間違いですね。
 

ありがとうございます。

 投稿者:先駆の奏者  投稿日:2017年 3月31日(金)22時17分32秒
編集済
  蘭夢様・螺髪様・飛翔こそ蘇生様・体長1.3mの巨大猫様

皆様ご丁寧にありがとうございます。

信仰上のことですので「心」で見るのはよくわかります。
大聖人の化身としての御本尊である故、御本尊を大聖人と想い信仰していくのも理解はできるのです。功徳も感じている方もたくさんいるのも事実ですし、私もその一人です。

ただ、体長1.3mの巨大猫様に挙げていただいた資料、以前挙げていただいた「御本尊七箇相承」を見て、大聖人の出世の本懐である魂の大御本尊と、書写の御指南書であるはずの七箇相承にも関わらず内容が異なる部分がある。

鶏が先か、卵が先かではないですが、まず、そこを疑問に思うところです。

日興上人の御本尊、日目上人の御本尊ですら七箇相承と違う部分がある。
学会常住本尊は比較的七箇相承に即している?

相伝書に示されていることが、根幹である戒壇の本尊にはなかったり、日興上人始め、歴代法主で相伝書や戒壇のものを基にしているはずなのに、個々人の中でも書いた時期で、あることないことを書いていたり。なぜだろう?

大石寺自体の歴史的な側面はあるとは言え、一宗の根幹なのに、統一感の無さはちょっと酷いなと思うのです。根幹であるものと、写しである分身散体のものが違う不思議。

七箇相承に、点の一つ、線の引き方も正確に書きなさいというような趣旨があるにも関わらず。七箇相承を基に、大御本尊の書写を建前にして、何を手本としたのか、書く人で写しが違うのに、大御本尊と繋がってるという根拠が・・。

こういう矛盾点が日顕の「偽物」と言う発言結果を生んでしまったのかな?とも思うのです。法主が自宗の御本尊を信じていないのが一番の問題ですが。
まぁ、父親の日開も御本尊の件では色々あったようですが。

果たして牧口先生・戸田先生・池田先生はこの大御本尊と相伝書(当時相伝書が公開されていたのかは不明ですが)矛盾を御存知だったのでしょうか?

過去の信仰の対象を捨てた今、認定御本尊とやらが出たときにどんなものが出てくるのか?、どんな功徳があるのか?きちんと説明してもらえるのか?ある意味楽しみです。
 

横から失礼

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 3月31日(金)22時16分53秒
  大誓堂の本部常住御本尊の脇書きは「創価学会 重宝」ではなく「創価学会常住」です。

著者の柳原氏の誤読(平成9年7月16日初版)です。石山本尊の研究の増補版(平成25年2月13日発

行)では常住に訂正になっています。
 

破天の雲を得る

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 3月31日(金)21時51分41秒
  魔は正体を見破られると、退散する。

もう、奴等の正体は分かった。

あとは、唱題あるのみ。

先日は、学生時代以来の5時間。今日も3時間。長いとは感じない。

竜門の滝を、生まれて初めて登り切るとするなら、今しかないと思っている。

法華経涌出品のあの絶景が、実際に繰り広げられる日は、近い。
 

Twitterより。斉藤鉄夫、日本会議の集会で改憲に積極的な挨拶。事実と確認。ふざけるな。公明党の議員は不要だ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月31日(金)21時10分44秒
  さっき、斉藤鉄夫、公明党幹事長代行、衆議院議員の広島の事務所に電話して、「美しい日本の憲法をつくる国民の会」主催の会合に出席して、改憲に非常に積極的なあいさつをしたことについて、事実であるとの確認をしました。  

Twitterより。民衆を賢くする戦いを展開した池田先生。民衆を愚にする原田執行部。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月31日(金)21時08分5秒
  池田先生は会員にゲーテ、ナポレオン、トルストイを語り仏法を自由に現代に取り入れ歴史から生き方を学ぶことをスピーチして会員ひとりひとりを賢くしてゆく民衆啓蒙運動を展開した。しかし今の執行部はどうだ。新聞を拡販しろ選挙の投票依頼をしろただそれだけ。本当に意味不明の格調なき団体になった  

巨大猫さまの件

 投稿者:在家人  投稿日:2017年 3月31日(金)21時02分5秒
  水谷日昇上人筆の御本尊を所持しておりますが 大聖堂と言いまわしたい大誓願建築物の板本尊とは師の筆性が異なるように拝観いたしております 重陽様にお尋ねになるのが本筋なのでしょうか  

保守化する欧州

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月31日(金)20時29分16秒
  アフガン、イラク戦争を支持した政権を検証するプロジェクトを、保守系デンマーク政権が打ち切りを決めたのが昨年の夏頃。継続されていれば、今年の年末に報告書が公開される筈であった。デンマークは北欧の民主主義国で、保守系と言えども歴代の政権はリベラルな政策を掲げてきたのだが。近年、欧州各国の保守化の傾向が著しい。  

巨大猫さん提供の画像について

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 3月31日(金)20時19分57秒
  昭和26年に日昇法主が学会のために書写したという例の御本尊。願主である戸田城聖会長の名前が書かれていると思っていたが、そうではないようですね。

でも「創価学会 重宝」なる文言は、当初から存在したのだろうか。あるいは板曼荼羅に加工する際、学会本部があえて加筆したものか?
ご存じの方がおられたらご教示願いたいものです。


 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月31日(金)18時34分12秒
  だれが見ていようと、見ていまいと、つねに人間として正しい行動を貫いている。いっさいに恥じるところがない。ゆえに心は青空のごとく晴ればれとし、悠々としていられる。これも、優れた人物に共通する楽しみであり、また誇りである。  

御本尊の相貌

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年 3月31日(金)17時47分13秒
編集済
  皆様こんにちは。体長1.3mの巨大猫です。
旧名(近所に体長1.3mの巨大猫がいて怖くて近づけない)が長すぎるので改名しました。

さて最近、御本尊の相貌について話題になっておりますが、
私も大変気になっていたので少々調べてみました。
興味の無い方もいらっしゃるかと思いますが、
ご参考まで。

下の2つの図のうち上のカラーの表は、
『石山本尊の研究』(京都要法寺 柳澤宏道編著)に紹介されている、大聖人及び大石寺歴代法主の御本尊38体の座配図をもとに一覧表を作成したものです。

また、下の図は、同書座配図の第1・22・23・32・33番を抜粋したものです。

第1番 :日蓮大聖人 弘安二年十月十二日に御図顕された大御本尊
第22番:日寛上人  享保三年 創価学会草創期に下附された御本尊
第23番:日寛上人  享保五年六月十三日 創価学会が現在会員に下附している御本尊
第32番:日昇上人  昭和二十六年五月十九日 広宣流布大誓堂に御安置されている御本尊
第33番:日達上人  昭和四十一年一月一日 昭和四十年代から五十四年頃まで下附された御本尊


注:図が原寸まで拡大されないようですので、
こちらから拡大図を参照してください。

https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/GALLERY/show_image_v2.html?id=https%3A%2F%2Fblog-001.west.edge.storage-yahoo.jp%2Fres%2Fblog-86-25%2Fkyodaineko130%2Ffolder%2F1136166%2F05%2F33069205%2Fimg_2%3F1490952417

https://blogs.yahoo.co.jp/kyodaineko130/GALLERY/show_image_v2.html?id=https%3A%2F%2Fblog-001.west.edge.storage-yahoo.jp%2Fres%2Fblog-86-25%2Fkyodaineko130%2Ffolder%2F1136166%2F05%2F33069205%2Fimg_3%3F1490967169&i=1


?
 

新・人間革命~執筆チームの皆さん~ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月31日(金)16時17分21秒
編集済
  内容の劣化劣悪ww
今日のは  過去のものを要約しただけね~
最近は感想文程度のものもあるね~

執筆チームのみなさんw

頭大丈夫ですか~www
 

自衛隊が誤解されるもと

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月31日(金)15時49分29秒
編集済
  佐藤正久
参・自民/元防衛大臣政務官。元自衛隊イラク先遣隊長。ヒゲの元武官
が「銃剣道を学習指導要領に!」と文科省に迫っています。舞台は3月9日の外交防衛委員会の場。

これに対する反論はいちいちうなづける内容です。

>銃剣道を学習指導要領に、というアナクロニズム
http://kiyotani.at.webry.info/201703/article_13.html

そしてそこには出ていませんが、小数ながら武術を拒否するエホバの証人等の
信者生徒への配慮も忘れてはなりません。保健体育での武道参加拒否が理由で
見学など代替手段も講じず一単位のために卒業が拒まれ裁判になったケースも
ありますね。この問題は結局、司法は「配慮すべし!」となったものと記憶しています。

武官出身の佐藤正久の国会等での迫りもいつかきた道の裏返しと見るべきです。自衛隊が
誤解される原因を佐藤は臆面もなく自ら述べています。
公明は歯止め云々というのであれば憲法改悪への日本会議系大集会に議員を送り
迎合的発言をさせる前に、右翼系議員から連立を組みながらこのような教育にまつわる圧力がどんどん出てくる現状に、(連立の)言い訳に終始するのではなくしっかり負の認識をしなければなりません。

以下は後編集です。

亀戸事件と銃剣  投稿者:感性  投稿日:2017年 4月 1日(土)01時53分38秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66862
 

なるほど~

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 3月31日(金)14時46分7秒
編集済
  ありがとうございますm(__)m  

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