トホカミツタエ エミタメの 解読が ブログに載りました。
火吐神つたえし 蝦夷のために
(このエネルギーをお使いください)
トホカミ 火吐神 たたらの神です。
縄文は たたら にも秀でていた。
1983年 出雲 荒神谷に埋没していた 大量の銅剣と銅矛
検証したら その製造年は判明したはずなのですが
その検証結果は 封印されました。
縄文では 古来から たたらが行われていたのです。
映画「もののけ姫」にも
たたらの民と 東から来た「エミシ」のことが語られていました。
まさに あの主人公アシタカは 蝦夷でした。
そのたたらの技術と
放射能を 利用する技術
それを駆使して 勾玉や 首飾りなどの玉
さらに そのセラミックの配合技術を駆使して
病気にも 対応していた。
地下水脈から 有効なものを見つけてきた。
縄文に代わって その放射能を利用する技術を 客家が横取りしましたが
うまく製品化できず
いまだに 客家によるセラミックは 放射能被害を出しています。
私の リアルの仕事は それに関わることです。
ベスのブログにも 呪文の解読が載ったことなので
私も 公表することにしました。
公表されたのは 2016年 6月6日 「666」でした。
放射性物質の秘密ですね。
以前にも書きましたが
ヨハネ黙示録 「666」とは 「放射能」
今までは 自分に関しても 疑心暗鬼になっていたのですが
ここにきて
様々な証拠を突き付けられ
もはや 抜き差しならない状況だということを受け入れました。
シャンバラでやっていることも
リアルでやっていることも
目的は同じ。
AD