大阪・京都・そして・・・
2017.03.31
今日で3月は終わります。
年度の最後の日、お仕事キチンとキリをつけて、
新年度に向かいます。
年度の最後の日、お仕事キチンとキリをつけて、
新年度に向かいます。
明日から、4月6日まで、また家を離れます。
大阪で「1/4の奇跡」10週年記念式典。
山元加津子さんのドキュメンタリー映画が完成して、
10年になるのです。
監督の入江ふみこさんと出会って、
10年になるのですね。
あの映画に登場する、中山靖雄先生、東聖観先生、
天に帰ってゆかれましたが、
いつまでも変わらない姿が映像に刻まれています。
山元加津子さんのドキュメンタリー映画が完成して、
10年になるのです。
監督の入江ふみこさんと出会って、
10年になるのですね。
あの映画に登場する、中山靖雄先生、東聖観先生、
天に帰ってゆかれましたが、
いつまでも変わらない姿が映像に刻まれています。
生きている私たちも、10年前の自分がそこに生かされている。 不思議な気持ちですね。
何か一言話せとのことなので、ホントにひとこと話してきます。
4月2日は、京都ヒューマンフォーラム本社ビルにてついに
「教育勅語という祈り」出版記念!
やったー
当日は、三浦直樹先生の「ガンの学校」の出版記念式典が合同で行われますから、一粒で二度美味しいのです。
三浦先生は、私の大好きな医師ですから、きっと素敵なひとときとなるでしょう。
「教育勅語という祈り」出版記念!
やったー
当日は、三浦直樹先生の「ガンの学校」の出版記念式典が合同で行われますから、一粒で二度美味しいのです。
三浦先生は、私の大好きな医師ですから、きっと素敵なひとときとなるでしょう。
この時期に教育勅語を真正面から、しかも直球で投げ込むのは、ほんの少し勇気が必要でした。
でも、パウロは言います。
でも、パウロは言います。
「恐れるな!進め!!
神が我らの味方なら、何を恐れる必要があろうか」と
神が我らの味方なら、何を恐れる必要があろうか」と
内容は読んでいただくとして、
「何のために」書いたのか、魂で叫んできます。
「何のために」書いたのか、魂で叫んできます。
その京都の会には、わざわざ東京から舩井勝仁さんが駆けつけてくれます。
素晴らしい巻頭言を書いてくれました。
素晴らしい巻頭言を書いてくれました。
今夜のメルマガでは、勝仁さんの巻頭言を紹介します。
まさに、良き友は人生の宝です。
この巻頭言を読むだけでも、本を手に入れていただく意味があるでしょう。
まさに、良き友は人生の宝です。
この巻頭言を読むだけでも、本を手に入れていただく意味があるでしょう。
さあ、三月最後の1日、
自分から良い日にさせていただきます。
京都のあとは、
また明日にでも
自分から良い日にさせていただきます。
京都のあとは、
また明日にでも