One for All All for Oneを選んだ理由^_^
3月も早いもんで振り返ってみると今月もバタバタHYIPがとんでいった印象です。
本来は投資金が会社側に多く集まれば長く続いていける思いますがHYIPはその逆なように感じます。
投資金があまり集まってないなら続き集まれば飛ぶ。
飛ぶ原因の1つに日本人が多いと飛びやすい、この根拠はやはり投資額の差だと思います。
他の国に比べて1人1人の平均投資額が圧倒的に日本人が多いのが現状です。
HYIPといえば日本人とロシア人の比率が高いので幾つかとんでいったHYIPのデータを取ってみるとロシア人の平均は投資額155ドルに対して日本人の平均投資額は886ドルと平均投資額はロシア人のなんと5倍です。
日本人がHYIPの格好にされてるのは人数関係なしに投資額の多さに感じます。
当然日本人が集まれば集まる程飛ぶスピードは早くなるのがHYIPだと感じます。
最初から騙すつもりで作ってる訳ですから会社情報(利率、サイト、ドメイン、謄本等)当然、投資家を騙す手口は巧妙でかなり立派な情報を我々に与えてきてます。
RightRise、リッチモンドバークス等いい例ですがイギリス国家と組んでいる、携帯アプリがあるなど騙す為になんでも仕掛けてくるように思います。
高利益を煽るサイトを作る、登記をとる、ドメインを10年延ばすぐらいはお金をかければ簡単なことだと思いますが、その分しっかり投資家から騙し取るのだなと私は思いました。
もちろんHYIPの全てが詐欺だとは思いませんが実態がわからない限りはポンジスキームだと私は思います。
では何故、私が実態がわからないOne for All All for Oneを選んだか、
前回のOne for Allのブログにも書いてますが、P2Pクラウドファンディングだからです。
簡単にいえばこれにつきますが会社側にお金を託して運用するわけではないのはビットリージョンと同じです。
日本人が多くてもGH問題はありますがビットリージョンが飛びにくい理由はそこにあるかと思います。
One for Allは日本人が作った説等ありますが、世界各国の人種が参加して、日本人か日本語がわかる人種もいるそうです。サーバーはアメリカのマサチューセッツ州で日本ではありません。
参加するかしないかはそれぞれが自分で考えて決めれば良いと思いますが、ネット場にあるデマや噂よりしっかりと根拠やデータを取って投資するのは継続を考えたら必要不可決だと思います!
いよいよ4月1日からグランドオープンするOne for All All for Oneですがわかりやすい動画を載せておきます。
1部では、ビットコインのこともより詳しく解析してますのでOne for Allに興味ない方も是非ご覧ください!!
【one for all all for one】4月1日グランドオープン!Vol.1
2部ではOne for Allの本質、私が投資をする理由がよくわかるかと思います。
【one for all all for one】4月1日グランドオープン!Vol.2
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いよいよ明日、4月1日にビットリージョンもシステムが更新するとアナウンスがでてますがGH問題が解消されたら嬉しいですね(^^)
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