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jjg*****さんが書いた感想

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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/31 8:52
    8人がこの感想に票を入れています。
    女性蔑視
    女性を馬鹿にしているのでは?との理由は幾度となく、投稿されているが、その内容をまったく読んでおられないのか?それとも理解が出来ないのか?
    不思議極まりない
    以前から、指摘されていたが、手放しの過剰な持ち上げと、浅い根拠の反論、やたらと泣いた感動したなど 何度も書き連ねるからアンチの投稿を呼び込む事となりマッチポンプとなっているだけ。
    まあ、自由ですがね
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/31 6:03
    9人がこの感想に票を入れています。
    当たり前の事書いて何が正論?
    感想なんて皆 主観。当たり前の事。
    自己の主観に共感してくれる意見がある事で、客観性の要素が強まるだけ。
    それに正当性なぞ求めてはいない
    感想欄に「〇〇と正確に書くべき」 これも主観
    「たかが些末な表面的描写を以て浅はかに評価」
    表面的描写の連続が、ドラマであって その表現を持って視聴者を その世界観に誘って行く。
    些末的では無く、本幹とも言える。
    総てを台無しにする程、破壊的な表面的描写が多く、史上稀に見る駄作と感じている人が多いだけ。

    身も蓋も無い事を書き連ねた後に、「真田丸を悪く言う人間は全否定する(笑)」って、結局 これを主張したかっただけなんでしょ?
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/30 19:20
    16人がこの感想に票を入れています。
    妄想
    「病的な誤った判断ないし観念」と定義されます。
    事実と異なることを、事実であると確信しており、理詰めで説得することの困難な状態です。

    実際にあり得ないことであれば、妄想だと診断するのは容易ですが、時に事実かそうでないかの検証が困難なため、妄想かどうかの判断に悩むこともあります。
    例えば、「妻が浮気している」などと確信している場合に、第三者がその事実の有無を即座に判定するのは、しばしば不可能です。
    その場合には、確信している度合いや、周辺症状から判断するしかありません。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/30 19:17
    17人がこの感想に票を入れています。
    馬耳東風
    ばじとうふう
    意味他人からの注意や批評を聞いても受け入れることなく、全て聞き流すこと。
    または、何を言われても反応を示すことがないこと。
    「馬耳」は馬の耳。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/29 23:28
    20人がこの感想に票を入れています。
    揚げ足を取る
    意味
    大辞林 第三版
    人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて、相手を責める。

    全然、用法が間違っていますね
    批判している人達は、このドラマの制作姿勢の根本的な本質について批判している事が多かった。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/29 23:23
    21人がこの感想に票を入れています。
    どこの誰が???
    女性役が、老けないなどのツッコミを入れていただろうか??
    それが一番のツッコミ処???
    勘違いも甚だしい。
    何が批判されているのかすら理解出来ていない事がよくわかった。
    この作品が、女性軽視、女性蔑視では?と云われるのは、出てくる女性キャラクターの多くが、悉く 場所柄をわきまえない、空気を読めない、思慮が浅い、現代風などでは無く、現代の価値観、物差しを持ってしても 非常識で愚かな存在であった事。
    真田家の女性は、およそ武家の人間とは考えられないような役柄ばかりであった事である。
    ごく普通の感性を持った視聴者からすると 違和感しか無かった。
    あれを あれこれ理屈をつけて、癒しだの、おかしな擁護が見られたが、何の説得力も無かった。
    三谷幸喜は、歪んだ女性感を抱いているとしか理解出来ない
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/28 20:04
    24人がこの感想に票を入れています。
    特異な作品
    制作にあたったプロデューサー自身が、「描き切れなかった部分が多かったり、通常であれば描くべき部分がすっ飛ばされていたりするが、視聴者の感性で補完してくれる事に期待している。視聴者を信用している」というような事を書いていた。
    恐らく、普通の視聴者として 極普通に観ていた自分が感じ取った事と、熱狂的なファンで、あまつさへ 何度も見返して涙まで流す程 入れ込んでいる方との違いがよくわかる。
    観ていた番組そのものが違っていたのだと
    ドラマ本体が、スッカラカンで、薄っぺらい分、頭の中のイマジネーションをフル動員して感動的ドラマを創り上げる事に長けた人なら 感動出来るのだと思う。
    極普通の視聴者である私には無理だ。ありのままの駄作にしか見えない
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/20 12:54
    38人がこの感想に票を入れています。
    ドラマという媒体
    ドラマや小説などを通し 歴史上の人物について知る機会を戴く事が出来る。
    同じ人物でも色々な側面があるし、敵味方等 違う方向から見ると まったく違った人物像になるかもしれない。作家や脚本家が、どの視点に立つか?によって描き方も変わってくるが、その人物について どの様に理解して、深みのある人間を描いてくれる事を見るのは楽しいものである。
    一方、同じく それを描く人間そのものが、どれ程の引き出しを持つか?どの程度 人というものを理解出来ているか?描けるか?についても残酷な迄に差が生じて見える。
    きり、まつ、かおる等のキャラを登場させ 周囲の登場人物も それを受け入れてしまっている違和感、信幸像の薄っぺらい描き方・・・
    とても大河とは思えない とんでもない駄作であった。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/20 0:58
    36人がこの感想に票を入れています。
    上書き
    何度も描かれてきた人物が、新たなドラマに登場する時、それなりの期待感を持って見る事が多い。
    それまで抱いてきた人物像に新たな解釈が加えられたり、持ち味が違っていたりして上書きされたり、幅が広がったり、一人の人物が持つ 複数の面を感じ取る事が出来たり・・・
    小説の壬生義士伝は、司馬遼太郎氏の小説により刷り込まれていた新選組の各登場人物像を見事に上書きして より深い人物像を現してくれた。
    それもこれも脚本家が、その人物の心情、成長をしっかり真面目に描いてこそのものであって、唯のホームドラマにくだらないコントを加えて描いた信幸像には、虫酸が走る
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/3/20 0:45
    37人がこの感想に票を入れています。
    きり、まつ、かおる
    行動、考え方、発言、所作、何もかもが最悪で吐き気すら催した。
    不快感が強烈で、申し訳ないが 演じていた女優さんに対しても拒絶感が生じてしまい、未だに他の番組で見かけても不愉快になる。木村佳乃さんも長澤まさみさんも どちらかというと好きな部類の女優さんだったのだが・・・
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